天空 トラップ タワー switch。 天空トラップタワー(天空TT)を作る前に読むべきあれこれ【マイクラPS4】

天空トラップタワー(天空TT)を作る前に読むべきあれこれ【マイクラPS4】

天空 トラップ タワー switch

BE 統合版)トラップタワーで検索したあなた。 トラップタワーに望むものは何ですか。 スイッチとBEがトゥギャザーするのを知ったときからこうなることは分かっていたのに トラップタワーの記事が遅くなってごめんなさい。 欲しいのは経験値?エリトラやTNTに困らない量の火薬?その他諸々のアイテム全般? 何はともあれ神龍がいたらお願いしたいほどの1番の欲求は「統合版になってから動作しなくなった天空トラップタワーを再稼働させたい!」ですよね。 私のワールドではトラップタワーをスライムチャンクに作ったり、ゾンビピッグマンも混ぜたりてんやわんやなもんを作ってますが、 今回は天空トラップタワーとして建てられた施設の復活、エンチャントの経験値レベル取得手段に焦点を当てて解説していきます。 そして解説するために、これぞいかにも的なザ・天空トラップタワーを作ってミタら中々に「これはいいものだ」ができたので紹介しますね。 湧き範囲変わってしまわれたか。 BE1. 11天空トラップタワーきたこれ — 狩人のミタ karimita5611 BE1. 11で天空トラップタワー復活しました。 おさらいも何も天空トラップタワーを動かすにはこれが全てなのでこの記事でもきちっといきます。 最大の違いはデスポーン CS版(家庭用ゲーム機)は基本的にJE Java Edition に寄せて開発されてました。 スイッチもそう。 JEは128マス離れるとモンスターが確実に消滅します。 湧き範囲が球状。 それに対してBEの湧き範囲は円柱状です。 高さは無制限。 離れても描画距離外 4チャンク先 or 72マス)になって姿が見えなくなるだけで、基本デスポーンしません 空洞内に湧いたMOBはそこに溜まりっぱなしになります。 湧き限度数の違い さらにBEのトラップタワーを厳しくしてるのが湧きの上限数。 完璧な湧き潰しで中身も高さも立派なものを作っても13体~14体しか溜まりません。 試しに岩盤付近から天空までそびえたつ湧き層を作ってミタけどMAX14体にとどまりました。 加えて水流がきちんと処理されず、4つに分かれた水流の足並みが乱れに乱れ散々な結果となってしまいました(水源1個で済むタイプ)。 最大の敵は空洞 BEのトラップタワー的湧き潰しははたいまつで明るくするだけでは不十分です。 どれだけ丹念に、数時間かけてたいまつを置きまくっても空洞は…あります。 たいまつに時間をかけすぎるよりも、とっとと露天掘りしたほうが早い印象です(半分自分に言い聞かせている)。 明るくても湧いちゃう余分なスライムチャンクから潰していくと良いですね。 潰すときは下付きハーフブロックやガラスを使うとよかですばい。 4チャンクと6チャンク 完璧なトラップタワーを作るなら、露天掘りして空洞を全滅させる気持ちで臨まなければならないBE。 気になるのはその範囲です。 BEではゲーム開始時に、ゲーム内で時間が流れる範囲「シミュレーション距離」を選べます。 この範囲を超えたところにMOBは湧きません。 トラップタワーを稼働させるときだけ4チャンクにするのも作戦ですね。 同一チャンク内でも立ち位置で変化 あっ、そうそう。 プレイヤーから25マス未満の球には湧かないです。 高さで25マス離れると真上や真下にいても湧きます。 4チャンク先まで。 この範囲は厄介なことに…シミュレーション距離の外のMobまで数えるので注意が必要。 完璧でなくともそれなりに湧き潰しができていれば結構稼働してくれたりします。 いったんピースにする難易度リセットを駆使するとよかですよ。 クリーパー専用トラップにはできる? 統合版はクリーパーだけを湧かせるのは不可能です。 2マスの高さの天井にトラップドアを貼ると、クモしか湧かなくなります。 11からできるかも もっと簡単にエンチャントレベル上げれないの 露天掘りは厳しいな…という方。 エンチャントの経験値取得手段としてはこちらの選択もあります。 純粋な放置可能経験値スポナートラップ ミタ製BEトラップタワー経験値アイテム切り替え可能式の作り方 切り替え可能式って少し日本語おかしくないかと自問しつついきましょう。 気が向いたら注釈つけます。 分かりにくいですね~。 とっとと注釈つけなさいよ。 待機場所 待機地点の高さは天空トラップタワーとして作られたのを想定してY201(足元)にしました。 この辺にモンスターの処理地点やホッパータイマーなどの設備を作ります。 あくまでもswitchで作られた天空トラップタワーを想定したものです。 今から作るならお空に作るメリットは微塵もありません。 地下にでも作って湧き潰しを兼ねた方が得策です。 ファントム?知らない子ですね。 処理地点 モンスターの最終落下地点にホッパーと下付きハーフブロックを設置します。 経験値増加ペースを重視して待機場所より2マス上げました。 少し高めで(20マス-0. 5マス)落とします。 このまま下から覗くと奥にいるクリーパーが点滅を開始してしまいます。 スケルトンにも射られます。 でも安心してください。 3枚x2か所にトラップドアを匠に巧みに配置することにより危険を回避できました。 マグマブロックの下側と、ホッパーの側面に貼り付けます。 上に張り付けたほうで視界を狭め、前に立てかけたほうで近づきすぎない絶妙な距離を実現。 しかしながら少し用心が必要で、ドアにぴたっとくっついてると安全。 階段などで下から覗く形になると危険が伴います。 2マス高くした分ホッパーの下に潜れるスペースがあるので割と作業しやすいですね。 仕分けたりそれを収納する倉庫を作るなら下にもっとスペースが要りますが。 なあに、ピストンでちょっと床を押してやれば降りれます。 処理地点の壁はマグマブロックにしておくとアイテム回収モードに移行するとき楽です。 粘着〔吸着〕ピストンとマグマブロックは2段になってます。 このとき(あとでも可)ピストンの周りはなるべくフルブロックで囲いましょう。 はみ出し魔女を逃さないためです。 そのブロックを本棚にするとアラ不思議。 16個置けてMAXレベルのエンチャントができちゃいます。 という神々の遊び。 筒を作りながら中央にも柱を立てながら上っていきます。 この柱に押し付けて圧殺大作戦。 JEはレッドストーンでピストンの横を通っても繋がりません。 ブロックを1段上げるとBUD回路が作動してピストン2段とも飛び出します。 このページでいまいち分かりにくいときは参照してみてください。 処理層 中央の柱の最上部にマグマブロックを設置。 筒を登っちゃうクモさんにはここで昇天していただきます。 ここで気を付けておきたいのは、アイテム回収モード中でピストン作動中に水が下に流れこむと、BEは下向き水流が水源化してしまいます。 そうなると水抜きが面倒なので今のうちに看板などでせき止めておくと事故を減らせます。 ヒヤリハットすることを想定し、危険を予知して先手を打っておきましょう。 最期の水路と寄せる水流 処理地点へ送る最も低い水路です。 3マスの幅で8マスずつ伸ばします。 それから1段上がってください。 処理層から落ちてきたモンスターを最期の水路へ寄せる水流を作ります。 水のクッション 中央付近からダイブしたMOBの落下死を防ぐために水のクッションを作ります。 ジャッキー・チェンが時計台から落ちてきても安心ですね。 残念なことにBEではまだ、フェンスゲートを置く際に土台が必要です。 またこの作業時に処理地点のマグマブロックで水源化事件が起こる恐れがあります。 事前の予防が功を奏します。 1層目の先端のブロックとその左右の看板で水をせき止めてます。 マグマブロックの3マス上に開いたフェンゲート。 フェンスゲートに直接吸われないように仮ブロックを使ってください。 湧き層 湧き層は図のように設置します。 今回は9層建築。 全て同じ形です。 黒は水バケツを入れる発射装置。 中央のオレンジや赤は下にある処理層なので空間です。 湧き層の中央には発射装置を設置。 水入りバケツを入れるのは回路完成後が良いです。 水が正しく流れるかの確認はしっかりしておきましょう。 水流発射の回路を併行して作るときなど、臨時の出入り口を作るなら湧き層の端がおすすめです。 閉め忘れても水は漏れません。 TENJOH NO OWARI いや、湧き層の終わりでしょ。 建築限界高度はY255。 これに達する前に天井を作ります。 BEのハーフブロックは光を通します。 天井にフルブロック(不透過)を使ってください。 その上に、下付きハーフブロックや光源などを設置するスペースを空けておきましょう。 ホッパータイマーで水流とアイテム回収 湧き層の水流の間隔を調整するタイマーです。 アイテム回収モードのピストンへも信号を送ります。 ホッパーを向かい合わせに設置 コンパレーターでホッパー内のアイテムが発する信号を取り出して ブロックへ伝え そのブロックに乗せたレッドストーンを伝ってピストンを伸縮させ レッドストーンブロックを動かします。 BEは普通のピストンでOKです。 ホッパーの中のアイテムは24個。 湧き層のトーチタワーのはじまりへ繋ぐ回路 コンパレーター先のブロックにレッドストーントーチを挿して一瞬のパルス信号を取り出します。 先に伝わる信号で湧き層へ水発射。 もう一方は水を引っ込める役割。 遅延4(右クリック3回)のリピーターを6個つなげてます。 今回は湧き層の床に青い氷〔青氷〕を使ってるので滑りやすくなってます。 他の床で作ったときに中々流されないようならリピーターを増やすとよかです。 トーチタワー 待機場所に作るホッパータイマーの信号を湧き層まで上らせるタワーです。 全体像。 ホッパータイマーからの信号をトーチタワーで湧き層まで持ってきます。 一番下の湧き層をレッドストーンとリピーターを使ってぐるりと回す。 それからドロッパーのある4か所にトーチタワーを作成して各階へ繋げていきます。 黄緑のガラスは処理層をスライムチャンクのY5からに作ったときに、Y39以下(スライムが湧く高さ)になる湧き層です。 参考までにどうぞ。 青ガラスは普通の湧き層。 背後に映る黒曜石とその下の水路はピッグマントラップを併設したときのものです。 トーチタワー1段目と処理層の高さの関係は上図のようになります。 2マス上からはじめても問題ありません。 レッドストーントーチ〔レッドストーンのたいまつ〕と不透過ブロックを交互に設置。 水流の回路(外周) トーチタワーを登ってきた信号で1個目の発射装置を作動させます。 その信号を各階の外周を通らせて残りの3つへ伝えます。 レッドストーントーチの信号は15マス続きます。 切れる前にリピーターを使って延長。 また、 ブロックを通して信号を延長するときは入口・出口のどちらかにリピーターを使ってください。 回路を繋げたら全ての発射装置に水入りバケツを入れていきます。 空バケツと氷のセットを持っておくと楽ですね。 発射装置の水がばらけたときは揃えます。 バケツを取り出して水をすくってやるのが確実です。 アイテム回収の流方(モード) ホッパータイマーからの信号をアイテム回収モードのピストンにも拝借します。 水流の信号をそのままつなぐと激しく2回伸縮するのでモンスターがはみ出る危険が増大。 処理層のピストンを開閉する回路 ホッパータイマーの信号を処理層へも流用します。 そのままだと閉じるのが速すぎてアイテムがなかなか下に落ちません。 信号を分岐させ2遅延(1回クリック)のリピーターを使って閉じるのを遅らせました。 最初に送られる信号はハーフブロックの「下へは信号を伝えない」性質を利用して逆流を防いでます。 タイマーで一瞬開閉させ、火炎耐性があるやつを下に落として窒息させてKOする仕組みです。 アイテム自動回収モード中はトラップドアをこのようにしてください。 近づきすぎないために立てかけてあるトラップドアを横向きに。 これがはみ出そうになるウィッチを立たせてる間にピストンが中へ押し戻します。 (てるような気がする) エンダーマン対策 おっと忘れるところでした。 湧き層がエンダーマンも湧くタイプの場合は彼が逃げ出さない工夫が必要です。 BEの彼の特徴は• すり抜けるスペースがいらない(壁に囲まれててもワープする)• ワープできる距離は16ブロック先まで(前後左右と上方向へは)の立方体• 下方向へはとんでもない距離移動する ワープさせない対策• 身長より低いところへはワープできない(3マス目の上段にハーフブロック・トラップドアでも防げる 行き場のない哀しみにくれるエンダーさん。 経験値増加ペースなど 気になるエンチャントレベルの増加ペース。 はじめはゾンビ ドラウンド ・スケルトンスポナートラップと同程度でした。 ホッパータイマーのアイテムの数を32個から24個にしたり ジャッキー・チェン救出(まだ言うか)水クッションで落下死亡者を減らすと効率アップ。 とある秘策を試したら21分になりました。 もう少しいけそうです。 アイテム回収モード時の取れ高は50分で火薬1スタックetc…金塊が混じっているのはBEのトラップタワーがまだ変身を2回残してる証拠です。 続きはまたの機会に書きます。 それでは皆さん。 トラップタワーを有効活用して快適なサバイバル生活をお送りくださいませ。

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【マイクラ】スイッチ統合版は敵のスポーン条件が変わっている気がするので検証してみた。【海のせい?】|けい散歩

天空 トラップ タワー switch

『天空トラップ』は雪原バイオームで作らないでください。 トラップ内の敵モブを流すための水流が凍って使いものにならなくなります。 『天空トラップ』をサバイバルで作る場合 シュルカーボックスがない限り、建築に必要なアイテムを1回ですべて上空に運ぶのは不可能なので2回に分けて運びます。 まずアイテムを持てるだけ持ちます。 上空に中継地点を作るので、そこに チェスト 大 を設置して一度アイテムを収納します。 地上の無限水源に直接ダイブして残りのアイテムを持って はしごを設置しながら上にあがってください。 上空に中継拠点を作る 中心のブロックから128ブロック上にあがります。 赤枠の上にあがってきた場所から 5マス進んだ場所が敵モブの落下地点になるので、ブロックを目印に置いておきます。 ベッドを設置して一度寝ておけば、万が一落下してゲームオーバーになったとしても中継拠点でリスポーンすることが可能です。 また、敵モブが湧かないようにしっかりと湧きつぶしをしておきましょう。 「アイテム回収装置」を作成する さきほど目印に置いたブロックの場所からチェストを横に 2個並べて チェスト 大 にします。 次に チェストの左上にしゃがみながら ホッパーを設置してください。 画像のようにチェストを ブロック21個で囲います。 最後に ホッパーを囲う形で ブロックを 4個設置してください。 設置したブロック4個のうちどれか1つを 厚板にしてチェストにアクセスできるようにします。 天空トラップの落とし穴を4マスから1マスに この天空トラップは構造上、落とし穴が4マスです。 しかし処理場を4マスの広さにすると、グルグル回りながら敵モブを倒さないといけないので効率が落ちてしまいます。 ここは言葉で説明するのが難しいので、画像をよく見て作ってください。 ホッパーの上に 15ブロック積み上げます。 画像のように1マス空けてブロックを設置します。 囲い終わったら左右の角に、前は 1個、後ろは 2個ブロックを設置してください。 画像の通りに 看板を 3個設置します。 〇 から水を流してください。 金ブロックの下を 1マス空けているのでそこから水を流します。 これで敵モブがどこから落ちてきても 落とし穴 鉄ブロック に誘導されるようになりました。 さきほど水を流した 〇 の上から後ろにブロックを 2列で 18マス伸ばして 2ブロックの壁で囲みます。 残りの水路も同じように設置してください。 後ろの壁は18ブロック目に設置します。 実際の水路の長さは17マスです。 最後に全ての水路が 17マスの長さになっているかを確認しましょう。 サバイバルで作ってる場合はここで間違っていると後から修正するのが大変です。 9マス目の左右に 看板を設置します。 残りの水路も全て同じように 看板を設置してください。 ただし右側は端と端を結ぶように階段状にします。 残りの三か所も全て同じように湧き層を作ってください。 次に 2マスの高さで外壁を設置します。 階段状になっているところにブロックを置いていってください。 トラップドアを設置する トラップドアを設置すると敵モブが床があると勘違いして水路に落ちてくれます。 水路の壁に トラップドアを 17個設置します。 トラップドアは必ず閉じてください。 残りの 7か所も全て同じように設置します。 クモのスポーンを防ぐために厚板を設置する 湧き層に 2マス感覚で厚板を 21個設置します。 全ての湧き層に設置してください。 水路に水を流す 〇から水を流します。 看板を設置しているので水を2回流すことができます。 水流は水路の長さ、 看板の位置を間違っていなければ、ちょうど落とし穴の前で止まります。 忘れずに残りの水路にも水を流してください。 最終的に画像のようになっていればOKです。 敵モブの落下スペースを作る 赤枠の落とし穴の位置に移動して 下にブロックを掘って何マスか下におりていきます。 次に上を見上げて 落とし穴を囲うようにブロックを設置しながら一番下までおります。 ホッパーとの間を 1マス空ける形にして厚板を上に設置します。 こうすることによって敵モブの攻撃を防ぐことができます。 必ず屋根の上はたいまつで完璧に湧き潰しをしてください。 屋根の上に敵モブが湧いてしまうと天空トラップの稼働効率が落ちます。 まとめ サバイバルで エリトラを入手して空を長時間飛ぶには大量の打ち上げ花火が必要になりますが、そのためにはクリーパーをたくさん倒して大量の火薬を入手しなければなりません。 しかし自然にスポーンしたクリーパーをたくさん倒すのは非現実的です。 そこで今回紹介した天空トラップを作れば、クリーパーもたくさんスポーンするので火薬を楽して大量に入手する事ができます。 サバイバルで作るのはかなり難易度が高いですが、一度作ればかなり重宝するのでぜひ挑戦してみてください。 以上 むらっちゃでした。

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楽して大量のアイテムと経験値が手に入る!『天空トラップ』の作り方

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関連記事: 水流式天空トラップタワーの仕組み このトラップタワーは、湧き層でスポーンさせたモンスターを水流で一箇所に集めて落下死させる、または落下ダメージを与えて倒しやすくするという仕組みになっています。 落下ダメージでモンスターを処理する点が同じなので、大まかな構造は以前のものからあまり変わっていません。 こんな感じの構造物です。 湧き層の仕組み 今回も地上(地下)の湧き潰しを省略するために上空に作成しますが、湧き層にはディスペンサーを使って水流を発生させ、スポーンしたモンスターを強制的に水路に落とすような仕掛けをつけていきます。 水入りバケツを入れたディスペンサーに信号を送り、湧き層に水流を発生させます。 水流が発生すれば、モンスターは強制的に水路に落とされます。 以前のトラップタワーではトラップドアを使ってモンスターが水路に落ちるのを待っていた部分が、強制的に水路に落とす仕組みに変わったとこで、効率がかなり向上しています。 また、この方法ならモンスターが動いていようがいまいが関係なく水路に落とすことができるので、プレイヤーから24~32マスといった距離にこだわる必要もありません。 上に階層を積み重ねていくこともできます(ただ、だからといって層を重ねれば効率が上がるわけでもなさそうです)。 ディスペンサーへ信号を伝えるためのタイマー。 ディスペンサーへは、大量のリピーターで作ったタイマーで信号を送っています。 もっと省スペースでスマートな方法もありそうですが、今回はわかりやすくリピーターを大量につなげる形でタイマーを作りました。 レバーをONにしたときにパルサー信号を伝えて作動させます。 使用しないときはOFFにすることもできるようになっています。 延長が目的のリピーター以外は、遅延を最大にしてあります(設置後3回右クリック)。 処理層の仕組み 今回も、経験値回収とアイテム回収をレバーで切り替えることができるようになっています。 経験値回収モード。 レバーを上げた状態だと手前のガラスが開き、奥からハーフブロックがせり出してきます。 上から落下してくるモンスターはこのハーフブロックの上に着地するので、ガラスの隙間に入って攻撃します。 1マスに25体以上のモンスターがいると窒息ダメージを受けるようになったので、今回は落下地点を横3マス分に広げてあります。 攻撃に剣を使用すれば、スウィープ攻撃でまとめてダメージを与えることが可能です。 アイテム回収モード。 以前のトラップタワーでは、落下するはずのチビゾンビが隙間から出てきて、放置していたらいつの間にかゲームオーバーになっていたといったことがあったようなので、その対策としてアイテム回収モードのときに壁を作るようにしました。 これでもまだピストンヘッドの部分に隙間があるのですが、私が試した限りでは隙間からチビゾンビが出てくることはなかったです。 アイテムエレベーターも、以前のものだと途中で詰まってしまう場合があるようなので(私の環境ではちゃんと動いてくれるんですけど)、アイテム検知の信号を使って動かすのではなく、常にクロック回路を動かしておくようにしました。 このクロック回路のせいでかなり重くなってしまいましたが、アイテムを回収しているあいだは操作しないようにする(放置する)ということで、妥協しています。 10分も放置すれば、大量のアイテムがチェストにたまっているので、我慢できるかなと。 水流式天空トラップタワーの作り方 では、いよいよ作り方の説明です。 各層の高さに関する設計図は次のような感じになっています。 設計図。 まずは建築の基準にするためにも、「待機場所」を作っていきましょう。 モンスターを倒したり、スイッチの操作をしたりする部分です。 待機場所の位置 待機場所(狩り場)は、地上から129マス以上の高さに作成します。 なぜこの高さなのかというと、地表の湧き潰しを省略するためです。 トラップタワーの効率を上げるには、湧き層以外にはモンスターが湧かないようにしなければいけませんが、モンスターが湧くのはプレイヤーから128マス離れた位置までなので、この高さにすることで地表の湧き潰しを省くことができます。 今回は地形がデコボコしていたので、念のため地上から140マスくらい離れた高さに待機場所を作りました。 湧き潰しもしっかりしておきます。 湧き層の作り方 湧き層は、ディスペンサーから放出される水流の形に合わせて三角形にしておきます。 クモ対策のハーフブロックを2マスおきに設置することも考えつつ、下のような形の湧き層にしました。 濃い灰色は壁で、薄い灰色が湧き層の床、茶色い四角はハーフブロックです。 それぞれ壁の中央にディスペンサーを設置しますが、ディスペンサーから流れる水は8マス分しか進まないので、ディスペンサーを設置する位置を1段上げて水流を伸ばします。 待機場所からの足場と湧き層の床 待機場所から、湧き層まで登っていく足場を作っていきます。 待機場所でモンスターを落下させる場所を決め、その位置を囲むようにブロックを置いていきます。 上の画像では左右と奥の壁しか置いていませんが、手前のガラスブロックも一緒に置いていって構いません。 このブロックは25個分積み上げていきます。 積み上げるとこのような感じになります。 積み上げたブロックの左右どちらかの壁の上から、湧き層の床となるブロックを並べていきます。 床のブロックを並べ、壁も作ります。 同じものを四方向全てに作ります。 湧き層はグルッと壁で囲んでしまい、上画像の壁の1マス開いている部分には、後ほどディスペンサーを設置していきます。 水路 次は水路を作っていきます。 以前のトラップタワーでは看板を使って水路を延長していましたが、看板を設置したブロックの部分にモンスターがとどまることがあったので、今回は段差をつけて延長するようにしました。 四隅の青い部分は、湧き層の床から2マスの深さで、水色の部分は3マスの深さ、薄い水色の部分は4マスの深さになります。 実際に作ってみるとこんな感じになります。 四ヶ所とも同じように作ります。 水路が交わる中央部分には、看板を4枚設置。 落とし穴の手前で水流が途切れるように、上画像の位置に看板を設置します。 それぞれ湧き層の頂点となるブロックの下です。 看板を設置したら、四隅から水を流します。 次は赤枠で囲った部分に、穴に向かって流れる水を設置していきます。 先程作った水路のままだと、落とし穴に落ちずに上画像の赤枠部分にとどまってしまうモンスターが出てきます。 そこで、赤枠の部分でも穴に向かって水が流れるように、少し手を加えていきます。 看板を設置したブロックの下に、水源を設置するためのポケットを作りました。 このポケットから水を流し、穴の手前で看板でせき止めます。 反対側も同じようにポケットを作ります。 水をせき止めるために二枚重ねの看板を設置してから、ポケットに水を入れます。 上画像の位置に看板を二枚重ねで設置し、ポケットから水を流してやれば、モンスターは横3マス分の落とし穴に落ちていってくれます。 これで水路の完成です。 クモ対策とディスペンサー 湧き層でクモがスポーンしてしまうと、落とし穴に詰まって効率が悪くなってしまうので、クモが湧かないように床にハーフブロックを設置しておきます。 設置間隔は設計図のとおりほぼ2マスおき。 ディスペンサーの正面の列だけは間隔が1マスになっています。 壁に設置するディスペンサーは、床から2段目の高さです。 一段上げて設置することで、この湧き層の床全体に水流が広がってくれます。 設置後、中に水入りバケツを入れるのを忘れないようにしましょう。 湧き層は3層まで このトラップタワーは24-32といった距離にとらわれないため、上に湧き層をどんどん積み重ねていくことができます。 しかし、スポーンするモンスターの数には上限があるので、重ねられるだけ重ねればいいというものではありません。 そこで、いったい何層重ねると最大効率となるのか、実験してみました。 1回目 2回目 3回目 平均 1層 857 871 820 849. 3 2層 1343 1412 1300 1351. 7 3層 1637 1620 1580 1612. 3 5層 1566 1621 1610 1599. 0 重ねる層を1~5層に変更して、それぞれで10分間のアイテム入手数の変化を調べてみました。 1層よりは2層、2層よりは3層のほうが多くのアイテムを入手できたのですが、3層と5層はほぼ同じ数値です。 4層以上重ねてもメリットがなさそう。 積み重ねるのは3層までにしておいたほうがよさそうです。 三層積み重ねるとこんな感じになります。 各層の高さは2マスです。 以前のトラップタワーよりも床面積が少し減っていて、かつ壁が直線的なので建築が楽に感じます。 屋根をつけて、屋根の上を湧き潰し。 三層重ねたら天井に屋根をつけて、忘れずに屋根の上の湧き潰しをしておきましょう。 タイマー 湧き層の壁に設置したディスペンサーへは、水を流す信号と水を止める信号の2回の信号を送る必要があります。 今回はリピーターを並べてタイマーを作り、タイミングを工夫しながら信号を送るようにしてみました。 タイマーの仕組み リピーターを使ったタイマーの例。 上画像のタイマーは簡易的なものですが、これと同じ仕組みのタイマーを設置しました(クロック回路)。 レバーを一瞬だけONにすると、それぞれのリピーターに遅延しながら信号が伝わっていきます。 その信号がランプにつながるレッドストーンに伝わると、ランプがONに。 その後、次のリピーターに信号が伝われば、ランプはOFFになります。 信号はこのリピーターの回路をグルグル回り続けるので、ランプには一定の周期でON信号が送られ、一定間隔で点灯をしてくれるようになります。 トラップタワーの場合は、あまり頻繁に水を流してしまうと効率が悪くなってしまいます(水が流れている時間はモンスターがスポーンできない)。 水を止めた後はある程度の時間水を流さないようにする必要があるので、リピーターを大量につなげてその時間を確保しています。 今回使用した巨大タイマー。 リピーターをたくさん接続することで、ON信号を送る間隔を長くすることができます。 ただ、水を止めている時間はある程度の長さが必要ですが、水を流している時間はそれほど必要ありません。 湧き層のモンスター全てが水路に落ちてしまったらすぐに水を止めて、新たにモンスターをスポーンさせたほうが効率的です。 そこで、 1. 水を流す信号を伝えて、 2. 短めの間隔をあけ、 3. 水を止める信号を伝えたら、 4. 長めの間隔をあける という形のタイマーを作ります。 4行にわたってリピーターを並べます。 上画像の一番上のリピーターは右向き、その下は左向き、その下が右向き、一番下は左向きです。 待機場所でスイッチを入れると、右上のパルサー回路から2行目のリピーター(左向き)に信号が伝わり、3行目、4行目と伝達されていきます。 この2~3行目は、水を止めておく間隔です。 だいたいリピーター60~70個くらいを最大遅延でつなげておくと、モンスターがいい感じにスポーンする間隔にできそうでした。 赤枠の部分が、水を流しておく間隔です。 上画像、赤枠の左端まで信号が伝わると、レッドストーンを通じてディスペンサーに信号が伝えられ、水が流れます。 そして赤枠の右端まで信号が伝わると、再びディスペンサーに信号が伝えられ、流れていた水が止まります。 この間隔はだいたいリピーター15個分くらいで良さそうです(たまにモンスターが湧き層に残ることがあったので、もう少し長くてもいいかもしれません)。 タイマーの作り方 では、タイマー作りの手順を紹介します。 まず、大量のリピーターを置く土台部分を作っていきます。 今回は、湧き層の裏側に作りました。 横幅は湧き層の幅に揃えていますが、縦長にしても構わないですし、工夫すれば上下に重ねて作ることもできると思います。 リピーターを設置していきます。 まずは水を流しておく部分。 上画像のようにリピーターとレッドストーンを設置します。 ここのリピーターは15個で、遅延は全て最大です。 さらにリピーターを並べていきます。 2行目は左向き、3行目は右向き、4行目は左向きになっていて、端で隣の行と(4行目は1行目と)接続されています。 3行目と4行目の右端の接続は、後ほど行います。 タイマーのスイッチ このリピーターのタイマーは、パルサー回路で一瞬だけON信号を伝えて作動させ、停止する時は、一時的に回路を遮断すること信号を消滅させています。 まずは、一時的に回路を遮断するためのピストンとブロックを設置していきます。 3行目と4行目の右端の接続を、段差をつけて行います。 この位置に粘着ピストンとブロックを設置。 これでピストンが伸びたときに回路が一時的に遮断され、タイマーをOFFにすることができるようになります。 次は、パルサー回路部分です。 リピーター1行目の右端にコンパレーターを設置します。 設置したコンパレーターの後ろに、上付きのハーフブロックを設置します。 このハーフブロックの上にはレッドストーンを置きます。 リピーターとレッドストーンを置きます。 土台を作り、画像の位置にレッドストーンとリピーターを設置します。 パルサー回路です。 この画像では忘れてしまってますが、設置したリピーターは必ず一回、右クリックして遅延させておきましょう。 一段下に上付きのハーフブロックを設置。 下にブロックが無いので設置が難しいですが、あとでさらに下に回路を設置するので、下から足場を作ってきておくといいと思います。 このレッドストーンに下から回路をつなげて、タイマーをONにします。 先ほど設置したハーフブロックの2段上に、上付きのハーフブロックを置いて、上にレッドストーンを置きます。 ハーフブロックの隣にブロックを置いて、上にレッドストーンを、側面(ピストン側)にレッドストーントーチを指します。 トーチを刺すと、ピストンが伸びてリピーター側の回路が遮断されます。 スイッチがONになるとピストンが引っ込み、回路がつながる仕組みです。 全体像はこのような感じ。 画像では遅延させ忘れていますが、スイッチ部分のリピーターは一回右クリックして遅延させておきます。 ディスペンサーへの伝達 タイマーからの信号をディスペンサーへ伝える回路を作っていきます。 ただつなげるだけなので難しくはないと思います。 湧き層の周囲に土台を作ります。 タイマーから最も近いディスペンサーの後ろにブロックを設置して、その上にレッドストーンを置きます。 レッドストーンを置いたブロックの左右にリピーターも置かれていますが、このリピーターは無くても(リピーターではなくレッドストーンを設置しても)同じように動かすことができると思います。 ブロックとトーチで信号を上へ伝えます。 さらにブロックを積んで三層目のディスペンサーへも伝えます。 三層目のディスペンサーへ信号を伝えるためのトーチは、ディスペンサーの真後ろではなく一段上に設置されることになります。 最初にトーチを設置した時点でディスペンサーがONになっていると思うので、トーチをもう一度刺し直して、出ている水を格納しておきましょう。 他のディスペンサーへも、同じように信号を伝えます。 上画像の左側のリピーターは必須ですが、右のリピーターは無くても同じように動作します。 完成するとこんな感じになります。 ここまで作ったら、次は下の待機場所で作業していきます。 待機所のスイッチ 待機所のスイッチ類を作っていきましょう。 まず、モンスターが落ちてくる部分をガラスブロックで塞いでおきます。 もしモンスターが落ちてくる様子を見なくていいのであれば、ガラスではなく他のブロックを使用してもOKです。 落下地点の仕掛け アイテム回収モードと経験値回収モードを切り替えるための装置を作っていきます。 落下地点の奥の壁に穴を開けます。 ハーフブロックを設置します。 ハーフブロックのさらに奥に、粘着ピストンを設置します。 手前にも粘着ピストンを設置します。 左の粘着ピストンの上に、切り替え用のレバーを設置。 レバーを設置したブロックの裏にトーチを指します。 トーチの上にブロックを置いて、裏側の粘着ピストンの上まで回路をつなげます。 回路の先にはトーチ。 下にブロックを置いて、前側のピストンに信号を伝えます。 最後に、モンスターを落とす穴を開けておきましょう。 ここまでで、切り替えスイッチは完成です。 レバーを操作するたびに、経験値モード(ハーフブロックがせり出してくる)と、アイテム回収モード(モンスターが穴に落ちていく)を切り替えることができます。 アイテム回収装置 次はアイテムを回収する仕組みを作っていきましょう。 待機場所の下に、回収場所を作っていきます。 アイテムを回収するための層(モンスターが落下死する場所)は、待機場所から12マス下で、待機場所の床とアイテム回収場所の床の間隔は11マスです。 広さは待機場所と同じにして、湧き潰しもしておきます。 落下地点にホッパーを設置。 3マスの落下地点にホッパーを設置します。 これらのホッパーはあとで設置するドロッパーに接続します。 ホッパーを一回り大きく設置。 落下地点のホッパーだけだと取り切れないアイテムがあるので、一回り大きくホッパーを設置しておきます。 上の待機場所までドロッパーを積み上げていきます。 この位置まで積み上げました。 積み上げたドロッパーに信号を伝えるためのブロックを設置。 画像のように、上付きのハーフブロックを設置し、それぞれのブロックの上にはレッドストーンを置きます。 この形で全ドロッパーへの信号伝達が可能です。 一番下のブロックだけは砂岩。 クロック回路の信号をリピーターでこの砂岩に伝えます。 クロック回路のスイッチは、上のアイテム・経験値切り替えレバーと連動させ、アイテム回収モードのときは常に動作させておくようにします。 上から信号を取ってくるために、落下地点の裏側のこの位置に穴を開けます。 上画像では穴の横にハーフブロックを置いていますが、ハーフブロックを置かずに穴を開けておくだけでも大丈夫です。 この穴から階段状にブロックを設置して、信号を下へ伝えます。 こんな感じにします。 階段状につなげたブロックの一番下のブロックからつながる形で、減算モードのコンパレーターを設置します。 このコンパレーターは、上画像のようにレッドストーンを分岐して横からも入力し、クロック動作させます。 ホッパーは1分あたり150個以上のアイテムを吸い取るので、アイテムの輸送スピードを速くするために最速のクロック回路にしています。 この回路があまりに重い場合は、以前のトラップタワーで使用していたアイテムエレベーターを使用したほうがいいかもしれません(正常に動くようであれば)。 ただし、その場合はアイテムの輸送スピードが落ちてホッパーではアイテムが格納しきれなくなる可能性があるので、一時的にチェストに格納するなどの対策をしておくと安心です。 以前使用したアイテムエレベーターの解説記事はコチラ。 関連記事: 上の待機場所にチェストを設置したら、アイテムエレベーターは完成です。 輸送されるアイテムの数が多いので、ラージチェストを3つ並べておきました。 これだけあれば50~60分くらいの放置にも耐えられるはずです。 メインスイッチ 最後にメインスイッチを取り付けてトラップタワーを完成させます。 スイッチの位置はどこでもいいのですが、他のレッドストーン装置に干渉しないような位置にする必要があります。 この位置にレバーを設置しました。 そのままレバーからレッドストーンを伸ばしていってもいいのですが、今回は床の下を通して、落下地点の後ろ側に伝えてみます。 レバーを置いた床の下にレッドストーンを設置して、 落下地点の裏側まで伸ばしていきます(画像奥がレバー側です)。 レバーの信号が伝わるブロックの側面にトーチを設置し、トーチの真上のブロックの側面にもトーチを指します。 上から見るとこのように見えます。 この上にトーチとブロックを交互に積み上げていきます。 落下地点の裏側で上へ積み上げます。 上に土台を作り、必要があればリピーターで延長しながらレッドストーン信号を伝えます。 このレッドストーンは最終的に、タイマーのスイッチのあたりに設置したハーフブロック(一番下)に接続します。 レバーがOFFのときはOFFの状態で接続されるのが正常なので、もしONになっていたらNOT回路を挟んで信号を反転させておきましょう。 ハーフブロックまでつなげれば完成です。 レバーだとON、OFFがわかりづらいので、横にレッドストーンランプを置いたりしてもいいと思います。 これでスイッチの完成です。 このスイッチがONになると、上のタイマーにパルサー信号が送られて、一定間隔で湧き層に水流が発生するようになります。 OFFにすると回路が遮断されるので、放置しておけばタイマーが停止してくれます。 スイッチをOFFにしてからタイマーが完全に停止するまでには、少し時間が必要です。 完全にタイマーが停止する前に再びスイッチをONにすると、タイマー内で信号が2つ移動することになり、水流の放出タイミングがおかしくなってしまいます。 もしそうなってしまった場合は、スイッチをOFFにしてしばらく放置してから、再度タイマーをONにすれば正常に動くようになります。 ということで、以前のものよりコンパクトなのに効率が約2. 8倍になったトラップタワーの紹介でした。 材料集めも含めサバイバルで作るのはかなり大変ですが、頑張って作ればアイテムや経験値に困ることはなくなるはず。 ぜひ挑戦してみてください。 作ってはみたんですがやはりドロッパーが機能しなかったり機能したりしますね長期安定はしません。 何回かやれば長く使えるのですがドロッパーの回路部分が止まる現象は低確率で起きますね そもそもこのドロッパーは待機場所に運ぶための言わばなくても良い部分だったりするので待機所の下を倉庫にすればいちいち面倒な回路くまなくてOKとなるのでわかりやすいトロッコ運びかまたは倉庫化がおすすめですね、 あとクリーパーが出てくる汎用TTを経験値回収として流用するにはどういう処理槽やってもクリーパーの爆発してしまうラグやらバグやらがどうしてもあるのでそれに対応するため黒曜石で囲って爆発してもモンスター出てこない構造にするのが基本だと思います、隙間0. 5マスでは余裕で爆発されますね、0. 5マスの隙間+2マス遠くから攻撃でも爆発された事例がありますから。 nishiさん、ドロッパー部分の撤去か見直しと経験値回収部分の構造変更おねがいします。

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