浜ちゃんと志村けん。 浜ちゃんと志村けん極秘映像スペシャル4月29日と翌週5月6日に放送!

浜ちゃんと志村けん極秘映像スペシャル4月29日と翌週5月6日に放送!

浜ちゃんと志村けん

「志村けんをずっと見ましょう」 5月20日深夜に放送された『浜ちゃんが!』(日本テレビ系)では、新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなったさんを特集。 MCの『』が志村さんについてコメントし、ネット上で大きな反響を呼んでいる。 【関連】ほか この日の番組では前週に引き続き、志村さんの追悼企画「浜ちゃんと志村けん 秘蔵映像SP」の後編を放送。 過去に浜田と志村さんが読売テレビで共演した番組の中から、選りすぐりのVTRを公開していった。 また浜田もワイプで登場し、当時を懐かしみながらVTRを鑑賞することに。 今回の放送で選ばれたのは、同番組の前身である『浜ちゃんと!』(同)に志村さんがゲスト出演した際のVTR。 志村さんの〝マル秘私生活〟を浜田が体験した回や、2人が行った熱海旅行の回でお酒を交わしながら本音トークに花を咲かせるシーンが放送された。 VTRを見た浜田は「これは一部ですよ。 たぶん読売(テレビ)もまだ素材あるでしょうし、よその局にもあるでしょうから」「またやったらいいんじゃないですかね?」と志村さんの追悼企画の継続を希望。 さらに「ずっと志村けん見れると思いますよ。 やっぱ忘れてはいけない人間なんで」「僕が関わった番組はぜひそうしてほしい。 志村けんをずっと見ましょう」と力強く語っていた。 志村さんについて語る浜田に視聴者からは、 《涙が溢れました。 浜ちゃんありがとう》 《懐かしい共演VTR見てて浜ちゃんが少し泣きそうになってた。 感動》 《泣いてこそいないけど、浜ちゃんの目が潤んでてグッときたな。 鬼の目にも涙だ》 《楽しい秘蔵映像を見せていただきました。 でもうるっとしてしまう……》 などと感動の声が寄せられている。 「2017年3月放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では、浜田が〝ドリフ世代〟であったことが垣間見えます。 この日、ゲストで出演していたさんの息子である加藤和也が、当時7歳だった頃に『ドリフターズ』のメンバー全員と撮った集合写真を披露。 浜田は写真を見て『この写真すごいな!』と大興奮し、その後も終始『すごい!』と連呼していました」(芸能ライター) 浜田のようなファンがいるおかげで、志村さんは永遠にテレビや人々の心で生き続けることだろう。 引用: 松本人志さんの志村けんさんへの思いはよく語られていますが、浜田さんの志村さんに対する思いも相当なもののようです。 先輩に対する敬意と愛を惜しみなく表現する浜ちゃんはカッコいいですね。 ダウンタウンの志村さんに対する思いに感動したあなた、ぜひシェアをお願いします。

次の

浜田雅功が番組で志村けんさんを追悼「忘れてはいけない人間なんで」

浜ちゃんと志村けん

浜田雅功 今回、読売テレビでダウンタウンの浜田雅功と志村けんさんが共演した番組2本をピックアップ。 浜田はワイプ出演しながら、志村さんとの共演シーンを振り返った。 2015年の『浜田が志村とリアクション芸ダメ出しSP』より、博多華丸・大吉の博多大吉、ピースの又吉直樹、オール阪神・巨人のオール巨人に、浜田と志村さんがリアクション芸を叩き込むシーンを。 また、2008年の『復活!HAMASHO風俗刑事新春大捜索SP』より、刑事に扮した浜田・笑福亭鶴瓶・志村の3人が、芸能人に貢いだキャバクラ嬢をお色気たっぷりで取り調べするシーンなどが放送された。 浜田は、笑いながら共演シーンを振り返り、「懐かしいですね」「懐かしいな」「やってたねー」としみじみ。 SNS上でも「浜ちゃんと志村さんめっちゃおもしろい」「浜ちゃんが、志村けんさんとのロケの思い出を振り返るの、なんか感慨深いな」「やっぱ志村けんさんおもしろいなぁ~浜ちゃんとの掛け合い最高」と面白がる声や、「爆笑したり、悲しくなったり、また笑ったりって泣き笑いみたいになってる。 まだ信じられない」「浜ちゃんと志村けんさんの絡みおもしろいなぁ。 本当悔しいわコロナのせいで…」と悼む声が上がった。 なお、今回の内容は、読売テレビでは4月29日に放送された。 予めご了承ください。 関連記事•

次の

浜田雅功が番組で志村けんさんを追悼「忘れてはいけない人間なんで」

浜ちゃんと志村けん

以前「浜ちゃんと」にがゲスト出演し、と対談している模様が「」にあげられていたので見ました。 ちょっとでもいいから。 気分も上がるし。 よし、次頑張ろうって思ったりするじゃない。 あくまでも芸人は常に子供なのよ。 金を貰おうがいいもの食おうが関係ない。 常に芸人は子供なのよ。 それを 後輩に 言った時に、お前らなんで誉めないんだって言ったら 「いや、志村さんだったらそれくらい普通だと思うから。 誉めるのが逆に失礼だと思ったから」 違う、違う! 誉めて欲しいのよ。 などと本音をぶつける志村の言葉は非常に興味深い。 志村は、浜田に「40歳くらいの時」は何をしていたかを問われ、こう返す。 浜田も40歳の今を語る。 そういうのをもう一回やっといた方がええんかなあ、と。 今の時代がコントかどうかは別ですよ。 さっさっと作ってるね。 そういうものがみんなバラエティかと思っちゃうとね。 逆に言うと今の小学生とかの連中がバラエティって ああいう風に作るんだぁって思っちゃうと良くない。 そこをみんな逃げて違うとこいっちゃうけど。 さらに浜田は今後の不安も語る。 祭り上げられたら嫌じゃないですか。 そのためにだから俺は、これまでなんぼ使ったか分からないけど、 後輩を しょっちゅう酒飲ませて、クラブ連れてって、普通に喋らすのよ。 普通に「おい」とか「志村」とか言えるようにしなきゃいけない。 頼むわ、つっこんでくれ、と。 そして、お互いに「理想の最後」について話す。 100点がないからやってるんだよ。 今、一番楽しいんだから、やってて。 やっと今ね、昔やったネタとかをそれを今やったら別の味が出るなって思うもん。 でも、 俺いつ死んでも全然正直悔い無いのよ。 まだ、俺53だから。 「もう」じゃないのよ。 これから、これから! 60歳くらいでもう一回パーっと咲くよ、悪いけど。 でももう。 俺理想では1ヶ月公演っていうのを座長でドカンと毎年揚げたいわけだよ。 まあ、ちょっと泣きも入れるのな(笑 一番理想が舞台の上で死ぬのが理想だもん。 「お疲れ様でしたぁー」で、起きてこないのがかっこいいじゃない。 だって一番最後に聞くのがお客さんの拍手と歓声っていうのが。 本当にコメディアンとしての夢よ。 そこは決まってるんですよ。 最後に、志村は浜田に対し「」について尋ねる。 ウチは仲ええとか悪いとか、そういう感覚じゃないですよ。 仲ええほうやと思いますよ、ぼくら。 じゃないとやっていけないですよ。 このやり取りの後の志村の「 いいよなあ〜、でもそれ」という呟きが妙に印象的だった。 関連>.

次の