エースバーン カビゴン。 エースバーン対策メモ

【剣盾シングルS4】対面寄りエースバーン軸【終盤最高719位 最終862位】

エースバーン カビゴン

こんにちは。 今回はポケモンホーム経由で入手できるリベロエースバーンについての育成論です。 育成論としては2回目の投稿ですが、初回の投稿を消してしまったので実質初投稿です。 ダメージ計算は を使用しました。 採用理由と役割 採用理由はガラル唯一の特性であるリベロが強いからです。 これにより環境にいるポケモン 使用率30位以内 で最速でタイプ一致ダイジェットを打てます。 役割はダイマエースです。 S119なので環境にいる以外のほとんどのポケモンの上をとることができています。 特性リベロ 技を出すときに直前でエースバーンのタイプがその技のタイプと同じタイプになります。 これによりすべての技がタイプ一致 ダメージが1. 5倍 となるので、高い火力を出すことができます。 また、受けとしてもこの特性を活かすことができます。 例:ドリュウズがじしんを打ってくるのを読んでダイジェットを打って飛行タイプになる 持ち物 いのちのたまです。 いろいろなタイプの技を打つのでいのちのたまが最適だと思います。 たつじんの帯もありかもしれません。 性格・努力値と調整 特性リベロにより弱点の技を受けにくくすることができるので耐久には振らずASぶっぱです。 エレキボールを採用する場合Cに下降補正をかけないせっかちやむじゃきも良いと思います。 下降補正をかけた場合乱数になってしまいます。 技構成• かえんボール 高威力の専用技です。 とびひざげり やなどの岩タイプや悪タイプに対する打点です。 ふいうち ほぼピンポイントです• とびはねる ダイマックスして打つとSを一段階上げながら攻撃できる最強技です。 アイアンヘッド フェアリータイプに強くなれます。 とんぼがえり サイクルパになら入れてみてもいいかもしれません。 しねんのずつき に強く出ることができます。 エレキボール にとても強くなります。 採用する場合はとくこうの個体値を31にする必要があります。 みがわり ノーマル技なので打つことにより環境に多いゴースト技を透かせます。 ダストシュート フェアリータイプへの打点です。 アイアンヘッドとは違いに対し弱点を突けなくなりますがに対し弱点を突けます。 けたぐり とびひざげりの代わりです。 命中安定透かされても反動なしダイマックスした時のダイナックルの威力があがるというメリットがありますが、ダイマックス相手に対し無効というのがきついです。 ちょうはつ やなどの起点作成に対して打ちます。 与ダメージ計算 内が非ダイマックス時のダメージです。 ダイナックル とびひざげり H252 175. ダイアーク H4 190. ダイスチル H4 245. ダストシュート H252 168. A252ドラゴンアロー 65. 起点にできるポケモンは、体力がもうほぼ残っていないポケモン 襷が発動したなど 、ダイジェットで倒すことができるポケモン など などです。 ダイマックス時にできるだけたくさん相手のポケモンを倒せるようにしたいです。 相性の良い味方• エースバーンの苦手な受けループを破壊できます。 このポケモンの対策 等で受けれます。 後だしする場合、相手が半減の技を打ってくるときか、こちらのポケモンがオボンを持っている時でないと厳しいです。 しねんのずつき不採用の場合はでも受けることができます。 で受ける場合、てっぺきを事前に二回以上積んでおかないときついです 使う上で注意すること リベロでタイプが変わった場合おにびでやけどになります。 追記 技候補にしねんのずつき、みがわり、ダストシュート、エレキボールを追加しました。 リベロの説明を追加しました。 で受ける場合の欄を訂正しました。 性格の候補にいじっぱりを追加しました。 基本の立ち回りを追加しました。 ダメージ計算を追加しました。 採用理由を書き直しました。 攻めて勝つ場合スカーフウオノラゴンのエラがみや火力アップアイテムを持ったインテレオンのダイストリーム等で上から処理するのが楽だと思います。 ナットレイメタのHBうずしおほろびアシレーヌが一定数いるためダメージ計算はHBのものも合わせて載せてもらえると嬉しいかなと思いました。 またコメント欄よりエレキボールについて追記されたようですが採用される場合も性格はようきのままでしょうか ようきダイサンダーでH4ダイマギャラ73〜86. 9〜95. (計算間違えていたら申し訳ありません) またドヒドイデは素早さが高くはないためエレキボール状態でも威力120と想定できてなかなかの削りになると思うのでそこを含めて性格を考察していただきたいです 投稿主さんには手間かもしれませんがそこについての内容があるととても参考になると思いました。 追記しておきます。 性格の欄に追記しておきました。 なので自分は、カバルドン対策に挑発を入れてみたところ、なかなか使い易かったです。 例えそのまま地震でごり押して来ても跳び跳ねるで回避できるし、その他いたずらごころ持ちにも強く出られるのではないかと思います。 例えばh4振りトゲキッスならばようき珠ダストシュートでダイマトゲキッスを確定一発で落とせる様になるのは大きな利点かと。 エースバーンがダイマ状態でもいじっぱりにした場合有利な乱数で珠ダイアシッドで一発で落とせます。 それと細かい指摘になるのですが、一致最速ダイジェットを打てるのはエースバーンではありませんよ。 パッと思いつくだけでもオンバーンなどがいますし。 コメントありがとうございます。 飛び膝なら「ダイマを前提にしてしまうとこちらがダイマしていないと厳しい」わけでは全くないです、むしろ温存したまま大抵吹っ飛ばせるカモです。 あとはトリトドンとかヌオーとか 役割対象では無いかもしれませんが がb特化でも飛び膝で確定2発だったり、ダイマを温存して もしくは使った後でも 切り抜けられる可能性が出てきます。 守る採用してると辛いですが、少なくともけたぐりでは相手が後出しでも絶対に突破できません。 ダイマを使いたい「通常時は不利な相手」を減らすのは、ダイマ前提だからこそ貴重なダイマを下手に使ってもっと倒したい相手に潰される可能性を減らすために重要で、けたぐりの安定性が必ずしも悪いわけではないですが、「ダイマでいいじゃん」ではかけられる負担が大幅に減ってしまうのは事実です。 鎧の孤島のダイスープでキョダイエースが解禁されましたが、この育成論のエースバーンにキョダイマックスは合いそうですか? 自己産国際孵化色ヒバニーから、大切に色エースバーンまで育てたのですが、キョダイカキュウやキョダイ化の色違いの姿を自分の目で見てみたいなぁー、と思っているのですが、この育成論のエースバーンにはダイバーンとキョダイカキュウだとどちらの方が安定するのかな?と疑問が出てきたので、教えていただきたいです。

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エースバーンの対策について

エースバーン カビゴン

エースバーンの基本情報 タイプ・特性 タイプ ほのお 特性 もうか HPが3分の1以下で ほのおタイプの技が1. とびひざげりを採用することでカビゴンやバンギラスなど、ほのお技だけでは倒しづらかったポケモンも突破しやすくなります。 性格は攻撃を上げるいじっぱりでも問題ありませんが、先制で攻撃しやすくなるようきが無難です。 おすすめ技構成 フレアドライブ 高火力のほのお技で命中が100なので外す心配がありません。 とびひざげり ノーマルやあくなど、ほのお技で対応し辛い敵に対して刺さりやすいです。 ふいうちを使う場合は相手の型からある程度技を読む必要があるので注意しましょう。 しねんのずつき アイアンヘッド タイプ補完として必要な場合は採用するのもいいでしょう。 基本的には素早さを活かして上から殴る型なので持ち物はいのちのたまで火力をアップさせるのがおすすめです。 しかし、耐久力が心もとないので、万が一素早さで負けても1度だけ耐えられるきあいのタスキ を持たせるかこらえるを覚えさせるのも一つの手です。 特性のもうかを活かしたい場合はHPが4分の1以下で火力が上がるチイラのみを持たせましょう。 命中が90ですが反動を受けません。 フレアドライブは命中が100ですが体力が削られてしまうので、 きあいのタスキを持たせる場合はかえんボールの方が安定でしょう。 とびひざげり 確定技 ほのおタイプの弱点であるいわタイプに刺さる格闘技です。 いかりのまえば 当たれば確実に体力を半分にすることができるので耐久の高いポケモンや相性の悪いポケモンに対してごり押しすることができます。 とんぼがえり ダメージを与えつつ他のポケモンに変更することができます。 ランクバトルでも技の採用率は高め。 エースバーンの対策・弱点 麻痺が有効 エースバーンは物理アタッカーとしての採用が多いため、行動を制限できる麻痺が非常に機能します。 ただし、エースバーンはほのおタイプのため、鬼火などによるやけどは効かないということは留意しておきましょう。 攻撃ダウンを活用しよう エースバーンは攻撃に特化しているため、攻撃をダウンさせる変化技が効果的です。 いかくであれば場に出しただけで攻撃を下げることができるので、相手の編成からエースバーンの順番を読んだ場合はうまく活用していきましょう。 対策におすすめのポケモン ポケモン 概要 ギャラドス ・いかくによりAを下げられる ・たきのぼりで確1を取れる 水ロトム ・ハイドロポンプで確1を取れる ・一方的に有利を取れる ドヒドイデ ・水属性かつ防御が高いため技を受けやすい ・水技で弱点を突ける ヌオー ・耐久しつつダメージを与えられる ・エースバーンはヌオーへの有効打が少ない エースバーンの与ダメージ計算 フレアドライブ エースバーンの攻撃の個体値が31、努力値が252、もうか発動時のフレアドライブで相手ポケモンを何発で落とせるかを掲載しています。 とびひざげり エースバーンの努力値が252、持ち物がいのちのたま、特性がリベロでとびひざげりを使った場合、相手のポケモンを何発で落とせるかを掲載しています。

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【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

エースバーン カビゴン

夢特性エースバーン解禁 特性「リベロ」 夢特性の「リベロ」は技を出す前にその技のタイプに変わるという以前、言わずと知れた超人気ポケモン「ゲッコウガ」の特性「へんげんじざい」と全く同じ効果のものです。 この「へんげんじざい」を手に入れたゲッコウガは前作のポケモンUSUMで使用率ランキングミミッキュに次ぐ最高2位まで上り詰め環境をこねくり回していました。 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒です。 その理由は簡単で例え弱点をつかれる相手に対面を作られても相手に弱点技を打たれる前に、持ち前の高い素早さから他のタイプに変わることができるからです。 全ての攻撃技がメインウエポン タイプ一致で電気技も打てるので水ポケモンにも有利です! エースバーンはゲッコウガと同じように様々なタイプのサブウエポンを持つことができます。 タイプ一致の1. 5倍の火力で打てない攻撃技のことをポケモン対戦界隈では、サブウエポンと呼びますが、打った技のタイプに「リベロ」で変化することにより実質全てタイプ一致で打つことができます。 特性「リベロ」を持つエースバーンは全ての技がメインウエポンと言っても良いでしょう。 全ての攻撃技が他のポケモンと比べて火力が高すぎるくらい高い。 それがリベロエースバーンです。 典型的な高速アタッカー。 耐久値は低すぎると言うほど低くない。 バリエーション豊かなエースバーンの攻撃技 エースバーンが攻撃技として打てる技はなんと12属性。 つまりエースバーンは12タイプに自由に変わることができます。 まさにどんなポジションでも試合に参加できる「リベロ」と言うところでしょうか。 エースバーン。 とんでもない逸材です。 炎「かえんボール」 命中は90%で不安定、威力が120と高く10%火傷の追加効果もあるとっても強い技。 「リベロ」の効果でもはや炎ポケモンとして扱う必要は全くないが憶える攻撃技の中ではトップクラスで高性能なので採用されることは多くなるだろう。 さすが専用技。 あく「ふいうち」(先制技) 威力70の先制技。 相手が攻撃技を選択しないと不発に終わるとは言え強すぎる。 天は二物を与えた。 タイプ一致で打てるので耐久に努力値を振っていないドラパルトはもはや一撃である。 エスパー技を読んだ場合は先制で悪タイプになれば相手の攻撃技を透かしながらふいうちを当てることができる。 イカれている。 格闘「とびひさげり」 かくとう技。 威力は高いが命中が90%、外したら体力が半分消し飛ぶので、ゴーストタイプや「まもる」系の技持ちに要注意。 ダイウォールを全ポケモンが使えるようになった現環境では少し使いにくい。 環境で逆風といえど、未だ数を減らさないカビゴンを筆頭にドリュウズ、ラプラスなどかくとうタイプが刺さるポケモンが意外に多いため採用されることも多いだろう。 エスパー「しねんのずつき」 威力90の命中90%の平凡な攻撃技。 20%のひるみ効果はおまけくらいで考えよう。 エスパー技を採用する理由としては「夢ゴリランダー」が増えると予想される現環境で、同時に増えることが予想される「ドヒドイデ」を対策するところが1番の理由だろう。 他には意外に構築に刺さることが多い格闘タイプにも一方的に強くなれるので採用の価値は高い。 ダイマックス技のダイサイコを打つと「ふいうち」が打てなくなるので注意したい。 飛行「とびはねる」「アクロバット」 どちらかと言うと「とびはねる」の採用の方が多そう。 「とびはねる」の技自体がどうのこうのではなく、とにかく「ダイジェット」が打てると言うことが重要。 すばやさを上げながら殴れるタイプ一致の飛行技が弱いわけない。 エースバーンは環境の全てのダイジェットエースをごぼう抜きにしていった感がある。 また「とびはねる」は2ターン技なので相手のダイマックスを枯らせる。 つよい。 はがね「アイアンヘッド」 言わずと知れた命中安定のはがね技。 威力は80とそこそこだが、30%ひるみが頭おかしい。 タイプ一致で打てるのでかなりの威力が出る。 「ミミッキュ」に抜群が取れると言うだけでもう採用の価値がある。 どんな状況からでもひるみで勝ち筋を掴めるし、ダイマックスして打てば防御が上がる。 でんき「エレキボール」 特殊技である。 技の威力は相手のすばやさ依存。 エースバーンより早いポケモンには威力40。 最速調整で素早さ種族値が60以上のポケモンでエースバーンより素早さが低いポケモンには威力が60になる。 それ以下の素早さのポケモンには威力が上がる。 努力値の振り方によるがアーマーガアには威力80、ドヒドイデには威力120で打てると思って貰えばだいたい合ってると思う。 エースバーンの特殊攻撃力は低いので、あまり採用されることはないかと思われたが、タイプ一致+命の玉で結構火力が出るので、両刀採用も結構いる模様。 威力が安定しないのと、特殊技という面で使い所が限られるので少し使い辛いか。 むし「とんぼがえり」 命中安定の虫技。 威力70でぶん殴りながら交代できる。 有利対面でも不利対面でも気軽に打っていけるとっても便利な技。 威力はさておき、殴りながら交代できる点、無効にされない点の2つで唯一無二の性能でとっても重宝される。 エスパータイプや悪タイプに抜群をつくことができ、特にサザンドラやタチフサグマ、カットロトムあたりにはいい感じで使えるだろう。 ダイマックスして打つダイワームも特殊ポケモンの火力下げれて強い。 どく「ダストシュート」 威力が120ととっても高い毒技。 命中は80と少し不安、30%で毒状態も美味しい追加効果だ。 前作のUSUMと比較してフェアリータイプの採用率は下がったのでそこまで高い必要性は感じないが、アシレーヌなどを対策しようと思うならこの技を採用すべきだろう。 ノーマル「すてみタックル」 強い技だけど。 あんまり要らないと思う。 ゴースト「シャドーボール」 特殊技。 命中安定の威力80。 ふいうちがあるのでゴーストタイプ対策にこの技を態々入れる必要性はあまりないが、特殊型エースバーンを使うのであれば候補に上がってくる。 地面「マッドショット」 特殊技。 威力55と低い。 相手のすばやさを1段階下げるので「がんせきふうじ」の同じように使える。 ダイマックスすると威力110になるのでそこそこ強い。 リベロエースバーンまとめ エースバーンがぶっ壊した環境 もともと壊れてはいた環境だが、この「リベロ」エースバーンの登場で、ポケモン剣盾の対戦環境は、目まぐるしく変化するだろう。 今後もポケモンから目を離せない。 追加コンテンツでさらに環境が変わるか!?楽しみである。 変化技と型の考察記事はこちら.

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