あつ森 二段目 橋。 【あつ森】2つの新しいCMが再び登場!「島の発展篇」と「住民との交流篇」を詳しく見ていこう

【あつ森】もふもふ島紹介 ~飛行場前Vol.1~

あつ森 二段目 橋

島の発展篇 まずは、「島の発展篇」から見ていきます。 ここでは、その名前の通り、島に家具を置いたり、道を作ったりして島を発展させていく、という内容です。 崖を斜めに削れる あつ森の新しい要素として、崖や丘があります。 それは上の画像を見て分かるように、プレイヤーの背の高さほどの崖があります。 それがさらにもう一段あって、島には二段の丘が存在します。 これによって、崖を自然な形にすることができ、違和感をなくすことができますね。 滝の近くにも橋を架けられる 上の画像の奥の方を見てもらうと、滝があります。 その 滝のすぐ近くに橋が架かっているのが見えますね。 遠近法でこのように見えるのかもしれませんが、滝の近くにも橋を架けられるのだと思います。 さらに、家具をかなり窮屈に置くことができることも分かります。 タイルをうまく活用する 普段タイルは、道を作るためのものだと考えていました。 しかし、タイルにもいろんな使い方がありました。 上の画像のように、 4つのタイルをそれぞれ角をなくすように修正してやると、1つの円ができ、とてもかわいらしく出来上がります。 この発想はありませんでしたね… 他にもタイルだけでできるアレンジ方法があると思うので、試行錯誤しながら作り上げていきましょう。 川をかなり細く作れる この画像を見ると、川幅がものすごく細いんですよね。 川幅はここまで細くできるようです。 その逆で、どのくらい太くできるかは、現在判明していません。 ここまで細くできたら、用水路のように作ることも可能ですし、テーマパーク風にアレンジしたりと、いろんなアイデアが思い浮かびます。 自分の島にテーマを設ける これらの3つの画像のように、島にテーマを定めるのも、どうぶつの森シリーズの醍醐味であります。 ここまで完成度を上げるには、時間と労力を必要としますが、完成したときには大きな達成感を得ることができます。 今回のあつ森では、島のカスタマイズの自由度がかなり上がっているので、自分が思った島を作りやすくなっていると思います。 住民との交流篇 2つ目の新CMである、住民との交流篇では、島でのどうぶつたちとの生活が描かれています。 その中でも分かったことをいくつか紹介します。 春に花見ができる このように、春になるとどうぶつたちと花見を楽しむことができるようです。 真ん中にあるお弁当は家具なのでしょうか? それともイベント限定のものなのでしょうか? 春の時期には、花見を楽しめるような家具も商店で発売されると思うので、買い揃えて準備しましょう。 花見は、あつ森発売後すぐのイベントとなりますね。 誕生日を祝ってくれる これは前作同様、プレイヤーの誕生日に遊ぶと、どうぶつたちがプレイヤーのことを祝ってくれます。 プレゼントも用意されていますので、1年に1度しかないイベントを思う存分楽しみましょう。 楽器のアイテムがある CMの最後には、プレイヤーがタンバリンを叩いているシーンがありました。 この前のCMでは、バランスボールがありました。 通信したときなどに盛り上げるのも楽しいですね。 まとめ 「島の発展篇」と「住民との交流篇」から分かることをまとめます。

次の

【あつ森】2つの新しいCMが再び登場!「島の発展篇」と「住民との交流篇」を詳しく見ていこう

あつ森 二段目 橋

今記事では、Twitter上で3万いいねを超えるバズが起きた『大きい橋が作れるマイデザイン』について、作者IDや作品IDを明らかにしたうえで、製作者のツイッターアカウントや使い方などをご紹介していきます。 大きい橋が作れるマイデザイン 『大きな橋が作れるマイデザイン』を制作したのは、のなふ。 大きな橋を作って、その上でフリーマーケットなんてやれたらなと思い、なんちゃって橋を作ってみました。 なるだけ色々な柵と合うようにデザインしております。 マイデザインは作者コードからご自由にどうぞ! — のなふ。 いけがきとの相性がいいかもしれません。 橋の上に物を置けるようにしたい方、是非活用してみてくださいませ! — のなふ。 1、島クリエイターで2段目(3段目)にマイデザインを敷く。 2、1段目(2段目)の陸地に河川工事を施す。 以上が大きな橋の大まかな作成方法となっています。 そこまで複雑なやり方ではありませんので、すぐに作ることが出来ると思います! 作者のTwitterID 『大きい橋が作れるマイデザイン』は、先述した通りのなふ。 っちさんのツイッターアカウントはから飛ぶことが出来ますので、気になった方はフォローをオススメします! マイデザインとは マイデザインとは、どう森をプレイしているプレイヤーがドットを使って自由に作成することが出来るデザインのことです。 従来のどうぶつの森では、いくつかのカラーパレットが用意された15色の色を使ってデザインし、主に服や床、内装などに使用できました。 今作では、上記のシステムをより細分化しデザインすることが出来るようになり、さらに『フェイスペイント機能』も実装されました。 まとめ 今記事では、『大きい橋が作れるマイデザイン』について、作者IDや作品IDを明らかにしたうえで、作者のツイッターアカウントや実際の作り方などをご紹介させていただきました。 今日はここまで。 YouTubeLabo.

次の

【あつ森】2つの新しいCMが再び登場!「島の発展篇」と「住民との交流篇」を詳しく見ていこう

あつ森 二段目 橋

もふもふ島の飛行場前を島クリエイトで整備したので紹介します。 マップの白く囲ってある部分ですね。 地形厳選の際に飛行場と案内所が近いものを選びました。 飛行場 では飛行場からスタートです。 もふもふ島の飛行場はオレンジ色。 橋を渡るとこんな景色が。 マップでわかりますが小さな崖のブロックがいくつもあり小さい滝が流れています。 島クリエイトで崖のベースを作ってから花や木、街灯などを設置していきました。 このあたりのお花は黄色系でまとめています。 案内所へ さて、そのまままっすぐ案内所へ向かう道がこちらです。 アンヌさんこんにちは。 左には「ナナメのみちしるべ」のレシピが手に入ったので作って置いています。 右手前の崖に飾ってあるのは、こちらもDIYレシピ「きんのスカラベ」です。 いわゆるフンコロガシですね。 スカラベのことは知らなかったのでググってみました。 古代エジプトでは糞塊を転がして大きな球体を作るスカラベの習性を神秘的なものと考え、その球体を太陽に見立て、スカラベを太陽の運行を司る神である太陽神ケプリと同一視した。 太陽は再生や復活の象徴でもあり、スカラベは聖なる甲虫として崇拝され、スカラベをかたどった石や印章なども作られている。 ウィキペディアフリー百科事典「」より なるほど、言われてみれば不思議な甲虫。 だから金色に輝く像のアイテムがあるんですね。 おもしろい。 きんのスカラベブロックの三段目にはマイデザインを貼っています。 お客様がいらしたときに上空から見える部分なので、お出迎えの気持ちをちょっとばかり。 タヌキ商店へ では、元の道に戻ってタヌキ商店へ。 今作も蝶々がとてもかわいい。 レックスさんにお願いして模型を作ってもらっています。 写っているオレンジの子は「オオカバマダラ」。 ここでもナナメのみちしるべを使っています。 タヌキ商店に到着です。 左の蝶々は「モルフォチョウ」、右は「オオゴマダラ」です。 オレンジのアネモネにはアゲハチョウがとまってますね。 かわいい。 その他 タヌキ商店の右側のブロックはちょっと大きめの二段滝があります。 あえて1マスずらすことでこじゃれた感じに。 この先にはキャンプサイトがあったのですが、島の左上に移設したので現在は空っぽです。 最後、案内所にもどり左側の道です。 博物館に続いています。 マイデザインで案内所から抜けてこられる小道を表現しているのはポイントです。 濃い茶色の木道ですね。 でも使っていました。 これをひとつ貼るだけでいっきにおしゃれになります。 以上、もふもふ島の飛行場前の紹介でした。

次の