ノーマルタイプポケモン。 ノーマル

ノーマルタイプ(ポケモン)

ノーマルタイプポケモン

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 ノーマルタイプのカテゴリーに分類されるポケモンの特徴としては、他のタイプでよく見られる 共通したモチーフが少ないこと(強いて言えば獣類や鳥類が多いこと)が挙げられる。 特徴がないことが特徴とも言える。 白・茶色・灰色といった自然に近い色合いのポケモンが多い。 タイプのイメージカラーも白に近い灰色である。 また、()で属性的な要素を持たないポケモンの多くはノーマルタイプを持ち合わせていることが多い。 ひこうタイプ以外の複合で出る場合には動物的なポケモンであることが多く、獣属性という側面が若干有る(最も総数が多い故に動物がモチーフでないポケモンもかなり多く、型のノーマルタイプはあまり多くない)。 では単タイプに・・・、複合ではがいる。 伝説ではある種原点的又はタイプ可変ポケモンの標準状態の位置づけのポケモンに付与されている。 対戦においては、「ノーマル」という名前を冠していながら 最も異色とも言えるタイプである。 攻守共に耐性や抜群の少なさからタイプ相性の概念が薄く、まだタイプ相性に慣れていないプレイヤーに優しい反面ポケモンとしてのタイプ相性を学ぶ機会も少ない属性。 ほぼ全てのポケモンがノーマルタイプの技を最低でも1つは覚えられる。 低いレベルで覚える 「」「」「」「」「」から、安定した威力が出せる 「」「」、大技 「」「」まで、基本となる技はノーマルタイプである。 技自体の豊富さから常にそこそこ安定して技を覚えて戦うことが出来る。 終盤にならないと主力技を覚えない……なんてポケモンは少ない。 ただ、特殊技に乏しくて特殊型が主体のポケモンだと意外なほど技に四苦八苦することになる。 冒険の序盤に出てくるポケモンに必ずノーマルタイプ、いわゆるがおり、冒険がスタートしてしばらくはバランスのとれた攻撃役として一通りの活躍をしてくれる。 攻撃面では、全タイプで唯一 弱点を突くことができない。 、といった「硬い」イメージのあるタイプにはされ、実体を持たない にはされてしまう。 その反面、他タイプにはないブッ壊れた威力・性能の技がいくつかある。 防御面では、弱点がのみで、半減が存在せず、の技が無効。 よく言えばタイプ相性の影響が小さいが、悪く言えばやっぱり特徴に乏しい。 とは言え、の技を無効化できる 唯一のタイプなので、その面では十分頼もしい。 また、耐性も弱点も少ないという性質から耐性受けは難しいが、その分ノーマルタイプで数値受けができる超耐久ポケモンは高確率で 対策必須級になるだけの影響力を持つ。 や、など。 一方、唯一の弱点であるは高火力技を引っ提げているため、言い換えれば半端な耐久力では簡単に倒されてしまう。 タイプ複合などで等倍に抑えられたとしても油断はできない。 突出した能力はなくとも汎用性に富んだ能力を持つからこそ多くのタイプ相手に互角に戦えるが故のタイプ相性と言える。 流石に突出した強い力を持たない凡人の能力では鉱物を割る事は出来ないが…。 かつては攻撃面は範囲としてはドラゴンタイプの完全劣化とまで言われていたが、フェアリータイプの登場によって地位はいくらかマシになった。 一方、 『ノーマル』な攻撃が『ゴースト』に通用しないように、霊感を持たない『ノーマル』な存在に幽霊が触れても何も感じないという関係性故にお互いの攻撃が意味をなさないのかもしれない。 対戦においては、能力や技などで 強烈な個性を持つポケモンが活躍する傾向にある。 その最たる例が前述の超耐久で技を受け続ける、、、、変則的な戦術を行うや、恐るべき能力の高さに加えその他の要素にも恵まれた、、だろう。 こいつらに至ってはノーマルどころかむしろと言っていい。 耐久型であれば弱点が少ないこと自体がメリットなのだが、アタッカー気質のポケモンにとっては攻撃面では全く強みがないので、それでも尚活躍できる連中ということはそれ相応にタイプ以外の要素で活躍できる何が求められる。 そういった要素が無いと他のタイプの似たような戦術に劣ってしまい埋もれやすいというタイプ規模の悩みになってる部分もある。 漢字では 「無」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 皆大好き 「」、皆大好き。 まともな攻撃技があまりなかった時代、で覚えられる「はかいこうせん」がとにかく強力だった。 他タイプが威力100や120で止まる中、この技だけ 150。 使うと反動で動けなくなるデメリットがあるが、当時はこの技で相手を倒した場合 反動が発生しないという仕様で、ちょっとでも削れば即「はかいこうせん」でとどめを刺して次のポケモンへ、という戦術が可能だった。 これを最大限に活用したのが上記の ケンタロスである。 ノーマルタイプで第2位の「すばやさ」、「こうげき」も高水準、今と異なり「とくしゅ」が高いため特殊攻撃も強く、守りも堅い。 そして何より タイプ一致で「はかいこうせん」を高速かつ高火力で放つことができるとあって公式大会で引っ張り凧であった。 バトルではに代わって(自体は「」を持たせた狂牛病型等がある為そこまで弱くはなってないが)が大流行。 火力、耐久共に高水準で多彩な技を覚え、新技「」「」で火力を底上げできる。 ピンチになったら「」を使い、「」で「ねむる」が出ればまた回復と、手の付けられない強さにまで上り詰めた。 この世代の序盤ノーマルは 『』。 高い素早さを持ち、旅パでもお世話になった人は多い。 第3世代 が付与され、ケンタロスには「」、カビゴンには「」「」、ハピナスには「」「」など、前線を張るポケモンには相応の優秀なものが与えられた。 が始まり、新登場の「」「」を始め「」「」などの技がシングルとは違った形で普及するようになった。 「」や「」が敵味方関係なくダメージを与え、シングル以上に強力な技になったのも大きい。 一方で「のろい」のわざマシンが消滅し、「ねごと」で「ねむる」が出ても失敗するようになり、それまでの戦術は展開しづらくなった。 これによりポリゴン2は大幅弱化を余儀なくされた。 だがカビゴンは「のろい」存続に加え「」復活、「」タマゴ技化により逆に止めづらくなった。 獣人型ポケモンとしてそのかっこよさから特定層の強烈な支持を集めるもこの世代。 この世代の序盤ノーマルは 『』。 特性「」でストーリー上で大変お世話になる他、バトルに出しても 「」+「」+「みがわり」+「」の強烈なコンボを持つ。 第4世代 が本格躍進し始めたのがこの世代。 そしてこの頃から周りの火力増加に押されたケンタロスが徐々に第一線から退くことに。 一方カビゴンは「」や「はらだいこ」といったテクニカルな技を駆使して生き残った。 また物理特殊分化が行われ、「はかいこうせん」が特殊技となった。 が追加され、その中でもが新特性「」による超絶火力と多彩な技によって大暴れ。 その姿は初代のケンタロスを彷彿とさせる。 さらにではが登場し、かくとうとの複合と特性のおかげで、を除く全タイプに等倍以上のタイプ一致ダメージを与えられるようになった。 また、の追加によって攻撃相性が劣化ドラゴンから脱却、更にゴーストタイプ強化でゴースト無効が長所として見なされるなど、ノーマルタイプの性質自体も向上した。 としては複雑なところである。 しかもこの頃はその本来の は火力が上がらず、1倍のまま。 なんでやねん。 そして同時に、、の系統がからに移動した。 また、天敵だったかくとうタイプも攻防共に不利なフェアリータイプの登場との影響を受けて大幅弱体化、このためノーマルタイプが動きやすくなった。 他にもタイプ以外にも接触か非接触かで被ダメージが変わるがその見た目もさながら アニメでの癖の強さや伝説のポケモンを凌駕するレベルのチートぶりが話題となった。 ついにノーマルスキンもやっと1. 2倍の補正が入り、強化された。 はまだ大きな問題があるが。 前世代で猛威を振るっていたは「」が下方修正されてもなお驚異的とされているが、他のノーマルタイプのアタッカーにも少しは光が見えるようになった。 タイプ規模での大きな変化や皆が使える新技は特段なかったが、の登場により、攻撃範囲が広いながら不一致なのでいまいち倒しきれないポケモンの火力を補えるようになった。 また変化技は技ごとに特殊な効果を付与され、あえて特筆すべきものとしては、Z「」がまさかの 「こうげき」3段階上昇というとんでもない効果になり、戦術に組み込めるようになった。 この世代の序盤ノーマルは前述した 『』と 『』、 『』が進化した 『』。 特にヨクバリスは無駄のない種族値で、バイウールーは圧倒的な物理耐久で活躍の場を広げている。 「」にて追加された技は「」である。 フィールド版の「」であり、また「はどう」の技でもあるため特性「」で補正がかかる。 様々な可能性を秘めており、今後の研究結果が待たれる。 外伝作品 ゲームシステムの違いから、「弱点は少ないが弱点を突けない」というノーマルタイプのタイプ相性が、本編よりも顕著に現れている。 ジム侵攻やレイドバトルにおいては、ポケモン・技ともにほとんど用いられない。 というのも、これらのバトルには時間制限が設けられていて 時間切れになると侵攻プレイヤーの負けとなるので、効果抜群を取れる技で相手を素早く倒すことが基本的な戦い方となっている。 そのため、弱点を突けないノーマルタイプの技に居場所はないし、ノーマルタイプを持つことによるメリットも薄い(せいぜい、ゴーストタイプの技を軽減できる程度)。 一方でジム防衛においては、弱点の少なさを買われて、、といった高耐久力のノーマル単タイプのポケモンが広く使われている。 特には全ポケモン中最大の耐久力を持ち、 天敵であるに対しても・の技で弱点を突いて対抗できるため、プレイヤーによってジムに配置されることが日常茶飯事となっている。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) - 今ひとつ(0. 5倍) 岩、鋼 効果なし(無効) 霊 防御側 タイプ 抜群(2倍) 闘 今ひとつ(0. 5倍) - 効果なし(無効) 霊 タイプ特性• ひこう単タイプのポケモンが 「」を使用すると、ノーマルタイプの相性で判定される。 「ねらいのまと」を持つと、ゴーストタイプの技が当たるようになる。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 第2世代 No. 初期 No. 中間 No. 第3世代 No. 初期 No. 中間 No. 第4世代 No. 初期 No. 中間 No. 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 731 732 733 734 735 - - 759 760 - - 〇 765 - - - - 〇 772 773 - - 〇 775 - - - - 780 - - - - 〇 第8世代 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ノーマル・ ノーマル ノーマル・ あく ノーマル ノーマル・ あく ノーマル ノーマル・ あく ノーマルタイプポケモンの主な使い手.

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【ポケモン剣盾】ノーマルタイプのポケモン一覧【ポケモンソードシールド】

ノーマルタイプポケモン

つかった あとに ひんしに なる。 じばく 200 100 5 物理 全体 ばくはつを おこして まわりに いるものを すべて こうげきする。 つかった あとに ひんしに なる。 ギガインパクト 150 90 5 物理 単体 もてる ちからを すべて つかって とつげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。 はかいこうせん 150 90 5 特殊 単体 つよい こうせんを あいてに はっしゃして こうげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。 とっておき 130 100 5 物理 単体 せんとうちゅうに おぼえている わざを すべて つかうと はじめて だせる とっておきの わざ。 すてみタックル 120 100 15 物理 単体 いのちを かけて あいてに とっしん こうげきする。 じぶんも かなり ダメージを うける。 メガトンキック 120 75 5 物理 単体 ものすごい ちからを こめた キックで あいてを けとばして こうげきする。 さばきのつぶて 100 100 10 特殊 単体 むすうの こうだんを ほうしゅつする。 じぶんの もつ プレートに より が かわる。 ばくだん 100 75 10 物理 単体 おおきな を ちから いっぱい あいてに なげつけて こうげきする。 ロケットずつき 100 100 15 物理 単体 1ターンめに あたまを ひっこめて ぼうぎょを あげる。 2ターンめに あいてを こうげきする。 あばれる 90 100 20 物理 ランダム 2-3ターンの あいだ あばれまくって こうげきする。 あばれた あとは こんらん する。 とっしん 90 85 20 物理 単体 すごい いきおいで あいてに ぶつかって こうげきする。 じぶんも すこし ダメージを うける。 ハイパーボイス 90 100 10 特殊 相手2体 うるさく ひびく おおきな しんどうを あいてに あたえて こうげきする。 ロッククライム 90 85 20 物理 単体 とっしん こうげきで あいてを こんらん させることが ある。 ごつごつした かべを のぼることも できる。 のしかかり 85 100 15 物理 単体 からだ ぜんたいで あいてに のしかかり こうげきする。 まひ じょうたいに することが ある。 かいりき 80 100 15 物理 単体 こんしんの ちからで あいてを なぐりつけて こうげきする。 おもい いわを おすことも できる。 かまいたち 80 100 10 特殊 相手2体 かぜの やいばを つくり 2ターンめに こうげきする。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 しんそく 80 100 5 物理 単体 めにも とまらない はやさで あいてに とっしんする。 かならず せんせい こうげき できる。 たたきつける 80 75 20 物理 単体 ながい しっぽや つるなどを つかい あいてを たたきつけて こうげきする。 トライアタック 80 100 10 特殊 単体 3つの こうせんで こうげきする。 まひか やけどか こおりの じょうたいに することが ある。 ひっさつまえば 80 90 15 物理 単体 するどい まえばで つよく かみついて こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 メガトンパンチ 80 85 20 物理 単体 ちからを こめた パンチで あいてを こうげきする。 ブレイククロー 75 95 10 物理 単体 かたく するどい ツメで きりさいて こうげきする。 あいての ぼうぎょを さげることが ある。 からげんき 70 100 20 物理 単体 じぶんが どく まひ やけど じょうたいの とき くりだすと わざの いりょくが 2ばいに なる。 きりさく 70 100 20 物理 単体 ツメや カマ などで あいてを きりさいて こうげきする。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 ずつき 70 100 15 物理 単体 あたまを つきだして まっすぐ つっこんで こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 ひみつのちから 70 100 20 物理 単体 ひみつの ちからで こうげきする。 つかう ばしょで ついか こうかが へんかする。 ピヨピヨパンチ 70 100 10 物理 単体 リズミカルに パンチを くりだして こうげきする。 あいてを こんらん させることが ある。 つのでつく 65 100 25 物理 単体 するどく とがった つので あいてを こうげきする。 ふみつけ 65 100 20 物理 単体 おおきな あしで あいてを ふみつけて こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 きつけ 60 100 10 物理 単体 まひ じょうたいの あいてには いりょく 2ばいに なるが そのかわり あいての まひが なおる。 スピードスター 60 0 20 特殊 相手2体 ほしがたの ひかりを はっしゃして あいてを こうげきする。 こうげきは かならず めいちゅう する。 はさむ 55 100 30 物理 単体 おおきく りっぱな ハサミを つかって あいてを はさんで こうげきする。 いあいぎり 50 95 30 物理 単体 カマや ツメなどで あいてを きりつけて こうげきする。 ほそいき なども きることが できる。 ウェザーボール 50 100 10 特殊 単体 つかった ときの てんきに よって わざの と いりょくが かわる。 さわぐ 50 100 10 特殊 ランダム 2-5ターンの あいだ さわいで こうげき。 そのあいだは だれも ねむれなく なる。 フェイント 50 100 10 物理 単体 まもるや みきりを している あいてに こうげきが できる。 まもりの こうかを かいじょ させる。 わるあがき 50 0 1 物理 単体 PPが なくなると あがいて あいてを こうげきする。 じぶんも すこし ダメージを うける。 いびき 40 100 15 特殊 単体 じぶんが ねている ときに ざつおんを だして こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 でんこうせっか 40 100 30 物理 単体 めにも とまらない ものすごい はやさで あいてに つっこむ。 かならず せんせい こうげき できる。 ねこだまし 40 100 10 物理 単体 せんせい こうげきで あいてを ひるませる。 せんとうに でたら すぐに ださないと せいこう しない。 ネコにこばん 40 100 20 物理 単体 あいての からだに こばんを なげつけて こうげきする。 せんとうの あとで おかねが もらえる。 はたく 40 100 35 物理 単体 ながい しっぽや てなどを つかって あいてを はたいて こうげきする。 ひっかく 40 100 35 物理 単体 かたく とがった するどい ツメで あいてを ひっかいて こうげきする。 ほしがる 40 100 40 物理 単体 かわいく あまえながら あいてに ちかづき もっている どうぐを うばう。 みねうち 40 100 40 物理 単体 あいての HPが かならず 1だけ のこる ように てかげん して こうげきする。 たいあたり 35 95 35 物理 単体 あいてに むかって からだ ぜんたいで ぶつかっていき こうげきする。 ダブルアタック 35 90 10 物理 単体 しっぽなどを つかい あいてを たたいて こうげきする。 2かい れんぞくで ダメージを あたえる。 いかり 20 100 20 物理 単体 わざを だしたときに こうげきを うけると いかりの ちからで あたえる ダメージが あがる。 こうそくスピン 20 100 40 物理 単体 かいてん こうげき。 しめつける まきつく やどりぎのタネ まきびし なども ふきとばせる。 とげキャノン 20 100 15 物理 単体 するどい ハリを あいてに はっしゃして こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 みだれひっかき 18 80 15 物理 単体 ツメや カマなどで あいてを ひっかいて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 れんぞくパンチ 18 85 15 物理 単体 どとうの パンチで あいてを なぐりつけて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 おうふくビンタ 15 85 10 物理 単体 おうふく ビンタで あいてを たたいて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 しめつける 15 75 20 物理 単体 ながい からだや つるなどを つかい 2-5ターンの あいだ あいてを しめつけて こうげきする。 たまなげ 15 85 20 物理 単体 まるい ものを あいてに なげつけて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 まきつく 15 85 20 物理 単体 ながい からだや つるなどを つかって 2-5ターンの あいだ あいてに まきついて こうげきする。 みだれづき 15 85 20 物理 単体 つのや くちばしで あいてを つついて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 からみつく 10 100 35 物理 単体 しょくしゅや ツタ などを からみつけて こうげきする。 あいての すばやさを さげることが ある。 いかりのまえば 1 90 10 物理 単体 するどい まえばで はげしく かみついて こうげきする。 あいての HPは はんぶんに なる。 おんがえし 1 100 20 物理 単体 トレーナーの ために ぜんりょくで あいてを こうげきする。 なついて いるほど いりょくは あがる。 がまん 1 0 10 物理 自分 2ターンの あいだ こうげきに たえて うけた ダメージを 2ばいに して あいてに かえす。 がむしゃら 1 100 5 物理 単体 あいての HPが じぶんの HPと おなじ くらいに なるように ダメージを あたえる。 きりふだ 1 0 5 特殊 単体 きりふだの のこり PPが すくなければ すくないほど わざの いりょくは あがる。 しぜんのめぐみ 1 100 15 物理 単体 から ちからを もらい こうげきする。 もたせた で わざの と いりょくが かわる。 じたばた 1 100 15 物理 単体 じたばた あばれて こうげきする。 じぶんの HPが すくないほど わざの いりょくは あがる。 しぼりとる 1 100 5 特殊 単体 つよく しめあげて こうげきを する。 あいての HPが のこっている ほど いりょくは あがる。 ソニックブーム 1 90 20 特殊 単体 しょうげきはを あいてに ぶつけて こうげきする。 20の ダメージを きまって あたえる。 つのドリル 1 30 5 物理 単体 かいてんする つのを あいてに つきさして こうげきする。 あたれば いちげきで ひんしに する。 にぎりつぶす 1 100 5 物理 単体 すさまじい ちからで にぎり つぶす。 あいての HPが のこっている ほど いりょくが あがる。 はきだす 1 100 10 特殊 単体 たくわえた ちからを あいてに ぶつけて こうげきする。 たくわえて いるほど いりょくが あがる。 ハサミギロチン 1 30 5 物理 単体 おおきな ハサミで あいてを きりさいて こうげきする。 あたれば いちげきで ひんしに する。 プレゼント 1 90 15 物理 単体 わなを しかけた はこを わたして こうげきする。 HPが かいふくして しまうことも ある。 めざめるパワー 1 100 15 特殊 単体 わざを つかった ポケモンに よって わざの と いりょくが かわる。 やつあたり 1 100 20 物理 単体 ふまんを はらすため ぜんりょくで あいてを こうげきする。 なついて いないほど いりょくは あがる。 あくび 0 0 10 変化 単体 おおきな あくびで ねむけを さそう。 つぎの ターンに あいてを ねむりの じょうたいに する。 あくまのキッス 0 75 10 変化 単体 おそろしい かおで キスを せまる。 キスした あいてを ねむり じょうたいに することが できる。 あさのひざし 0 0 5 変化 自分 じぶんの HPを かいふくする。 てんきに よって かいふくの りょうが へんかする。 あまいかおり 0 100 20 変化 相手2体 かおりで あいての かいひりつを さげる。 くさむら などで つかうと ポケモンが よってくる。 あまえる 0 100 20 変化 単体 かわいく みつめて ゆだんを さそい あいての こうげきを がくっと さげる。 アンコール 0 100 5 変化 単体 あいてが さいごに つかった わざを 2-6ターンの あいだ ずっと ださせる。 いたみわけ 0 0 20 変化 単体 じぶんの HPと あいての HPを あわせて それを じぶんと あいてで なかよく わける。 いばる 0 90 15 変化 単体 あいてを おこらせて こんらん させる。 いかりで あいての こうげきは ぐーんと あがってしまう。 いやしのすず 0 0 5 変化 全体 ここちよい すずの ねいろを きかせて みかた ぜんいんの じょうたい いじょうを かいふくする。 いやなおと 0 85 40 変化 単体 おもわず みみを ふさぎたくたる いやなおとを だして あいての ぼうぎょを がくっと さげる。 うたう 0 55 15 変化 単体 ここちよい きれいな うたごえを きかせて あいてを ねむりの じょうたいに する。 えんまく 0 100 20 変化 単体 けむりや スミなどを ふきかけて あいての めいちゅうりつを さげる。 おまじない 0 0 30 変化 全体 てんに むかって おいのりを ささげ あいての こうげきを きゅうしょに あたらなくする。 かぎわける 0 0 40 変化 単体 に こうかがない わざや かいひりつの たかい あいてに こうげきが あたるように なる。 かくばる 0 0 30 変化 自分 からだの かどを ふやして カクカクに なることで じぶんの こうげきを あげる。 かげぶんしん 0 0 15 変化 自分 すばやい うごきで ぶんしんを つくり あいてを まどわせて かいひりつを あげる。 かたくなる 0 0 30 変化 自分 ぜんしんに ちからを こめて からだを かたくして じぶんの ぼうぎょを あげる。 かなしばり 0 80 20 変化 単体 あいての うごきを とめて ちょくぜんに だしていた わざを しばらくの あいだ つかえなく する。 きあいだめ 0 0 30 変化 自分 ふかく いきを すい きあいを こめる。 じぶんの こうげきが きゅうしょに あたる かくりつを あげる。 くすぐる 0 100 20 変化 単体 からだを くすぐり わらわせる ことで あいての こうげきと ぼうぎょを さげる。 くろいまなざし 0 0 5 変化 単体 すいこまれる ような くろい まなざしで じっと みつめて あいてを せんとうから にげられなく する。 こころのめ 0 0 5 変化 単体 あいての うごきを こころで かんじて つぎの こうげきが かならず あたるように する。 このゆびとまれ 0 0 20 変化 自分 じぶんに ちゅうもく させて あいてからの こうげきを すべて じぶんに むけさせる。 こらえる 0 0 10 変化 自分 こうげきを うけても HPを かならず 1だけ のこせる。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 こわいかお 0 90 10 変化 単体 おそろしい かおで にらみ おびえさせて あいての すばやさを がくっと さげる。 さきどり 0 0 20 変化 単体 いりょくを あげて あいてが だそうとする わざを さきにだす。 さきに だせないと しっぱい する。 じこあんじ 0 0 10 変化 単体 じぶんに あんじを かけることで のうりょく へんかの じょうたいを あいてと おなじにする。 じこさいせい 0 0 10 変化 自分 さいぼうを さいせい させて じぶんの さいだい HPの はんぶんだけ HPを かいふくする。 しぜんのちから 0 0 20 変化 単体 しぜんの ちからで こうげきする。 つかう ばしょで でてくる わざが へんかする。 しっぽをふる 0 100 30 変化 相手2体 しっぽを さゆうに かわいく ふって ゆだんを さそう。 あいての ぼうぎょを さげる。 しんぴのまもり 0 0 25 変化 全体 5ターンの あいだ ふしぎな ちからに まもられて じょうたい いじょうに ならなくなる。 スケッチ 0 0 1 変化 単体 あいてが つかった わざを じぶんの ものに する。 1かい つかうと スケッチは きえる。 せいちょう 0 0 40 変化 自分 からだを いっきに おおきく せいちょう させて じぶんの とくこうを あげる。 たくわえる 0 0 20 変化 自分 ちからを たくわえて じぶんの ぼうぎょと とくぼうを あげる。 さいだい 3かいまで たくわえられる。 うみ 0 0 10 変化 自分 さいだい HPの はんぶん じぶんの HPを かいふくする。 なかまに HPを わけることも できる。 ちいさくなる 0 0 20 変化 自分 からだを ちぢめて ちいさく みせて かいひりつを あげる。 ちょうおんぱ 0 55 20 変化 単体 とくしゅな おんぱを からだから はっして あいてを こんらんの じょうたいに する。 つきのひかり 0 0 5 変化 自分 じぶんの HPを かいふくする。 てんきに よって かいふくの りょうが へんかする。 つぼをつく 0 0 30 変化 単体 つぼおしで からだを かっせいか させる。 のうりょくの どれか ひとつを ぐーんと あげる。 つるぎのまい 0 0 30 変化 自分 たたかいのまいを はげしく おどって きあいを たかめる。 じぶんの こうげきを ぐーんと あげる。 テクスチャー 0 0 30 変化 自分 じぶんの を おぼえている わざの なかの どれか 1つと おなじ にする。 テクスチャー2 0 0 30 変化 自分 じぶんの を さいごに うけた わざに ていこう できる に へんか させる。 てだすけ 0 0 20 変化 単体 なかまを たすける。 てだすけ された ポケモンの わざの いりょくは いつもより おおきくなる。 てんしのキッス 0 75 10 変化 単体 てんしのように かわいく キスして あいてを こんらんの じょうたいに する。 とおせんぼう 0 0 5 変化 単体 りょうてを ひろげて たちはだかり あいての にげみちを ふさいで にげられなく する。 とおぼえ 0 0 40 変化 自分 おおごえで ほえて きあいを たかめ じぶんの こうげきを あげる。 なきごえ 0 100 40 変化 相手2体 かわいい なきごえを きかせて きを ひき ゆだんを させて あいての こうげきを さげる。 なまける 0 0 10 変化 自分 なまけて やすむ。 じぶんの HPを さいだい HPの はんぶんだけ かいふくする。 にらみつける 0 100 30 変化 相手2体 するどい めつきで おびえさせて あいての ぼうぎょを さげる。 ねがいごと 0 0 10 変化 自分 つぎの ターンに じぶんの HPを さいだい HPの はんぶんだけ かいふくする。 ねごと 0 0 10 変化 単体 じぶんが おぼえている わざの うち どれか 1つを くりだす。 じぶんが ねている ときだけ つかえる。 ねこのて 0 0 20 変化 単体 おおいそぎで みかたの たすけを かりて ひかえの ポケモンが おぼえている わざを どれか 1つ つかう。 のみこむ 0 0 10 変化 自分 たくわえた ちからを のみこんで じぶんの HPを かいふくする。 たくわえて いるほど かいふくする。 バトンタッチ 0 0 40 変化 自分 ひかえの ポケモンと いれかわる。 のうりょく へんかは かわった ポケモンが そのまま うけつぐ。 はねる 0 0 40 変化 自分 こうげきも せずに ピョン ピョンと はねるだけで なにも おこらない……。 はらだいこ 0 0 10 変化 自分 じぶんの HPを さいだい HPの はんぶん へらして じぶんの こうげきを さいだいに あげる。 ふきとばし 0 100 20 変化 単体 あいてを ふきとばして ひかえの ポケモンを ひきずりだす。 やせいの ばあいは せんとうが おわる。 フラッシュ 0 100 20 変化 単体 ひかりで あいての めいちゅうりつを さげる。 くらい どうくつも あかるく てらせる。 フラフラダンス 0 100 20 変化 全体 フラフラと ダンスを おどって まわりに いるものを すべて こんらん じょうたいに させる。 へびにらみ 0 75 30 変化 単体 おなかの もようで おびえさせて あいてを まひ じょうたいに する。 へんしん 0 0 10 変化 単体 あいての ポケモンに へんしん することで あいてと まったく おなじ わざが つかえる。 ほえる 0 100 20 変化 単体 あいてを にがして ひかえの ポケモンを ひきずりだす。 やせいの ばあいは せんとうが おわる。 ほごしょく 0 0 20 変化 自分 みずべや くさむら どうくつなど いる ばしょに あわせて じぶんの を かえる。 ほろびのうた 0 0 5 変化 全体 きいた ポケモンは 3ターン たつと ひんしに なる。 こうたいすると こうかは なくなる。 まねっこ 0 0 20 変化 単体 ちょくぜんに でた わざを まねして おなじ わざを だす。 わざが でていないと しっぱい する。 まもる 0 0 10 変化 自分 あいての こうげきを まったく うけない。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 まるくなる 0 0 40 変化 自分 からだを まるめて ちぢこまり じぶんの ぼうぎょを あげる。 みがわり 0 0 10 変化 自分 じぶんの HPを すこし けずって ぶんしんを だす。 ぶんしんは じぶんの みがわりに なる。 みやぶる 0 0 40 変化 単体 に こうかがない わざや かいひりつの たかい あいてに こうげきが あたるように なる。 ミルクのみ 0 0 10 変化 自分 さいだい HPの はんぶん じぶんの HPを かいふくする。 なかまに HPを わけることも できる。 あいては わざが だしにくく なる。 ものまね 0 0 10 変化 単体 あいてが さいごに つかった わざを せんとうの あいだ じぶんの わざに することが できる。 ゆびをふる 0 0 10 変化 単体 ゆびをふり じぶんの のうを しげきして すべての わざの なかから どれか 1つを くりだす。 リサイクル 0 0 10 変化 自分 せんとうちゅうに つかって なくなった じぶんの もちものを さいせい させて つかえるように する。 リフレッシュ 0 0 20 変化 自分 からだを やすめて じぶんが おっている どく まひ やけどの じょうたい いじょうを なおす。 ロックオン 0 0 5 変化 単体 しょうじゅんを しっかり あわせて つぎの こうげきが かならず あいてに あたるように する。

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ノーマルタイプ:ポケモン ゴールド・シルバー攻略Wiki

ノーマルタイプポケモン

つかった あとに ひんしに なる。 じばく 200 100 5 物理 全体 ばくはつを おこして まわりに いるものを すべて こうげきする。 つかった あとに ひんしに なる。 ギガインパクト 150 90 5 物理 単体 もてる ちからを すべて つかって とつげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。 はかいこうせん 150 90 5 特殊 単体 つよい こうせんを あいてに はっしゃして こうげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。 とっておき 130 100 5 物理 単体 せんとうちゅうに おぼえている わざを すべて つかうと はじめて だせる とっておきの わざ。 すてみタックル 120 100 15 物理 単体 いのちを かけて あいてに とっしん こうげきする。 じぶんも かなり ダメージを うける。 メガトンキック 120 75 5 物理 単体 ものすごい ちからを こめた キックで あいてを けとばして こうげきする。 さばきのつぶて 100 100 10 特殊 単体 むすうの こうだんを ほうしゅつする。 じぶんの もつ プレートに より が かわる。 ばくだん 100 75 10 物理 単体 おおきな を ちから いっぱい あいてに なげつけて こうげきする。 ロケットずつき 100 100 15 物理 単体 1ターンめに あたまを ひっこめて ぼうぎょを あげる。 2ターンめに あいてを こうげきする。 あばれる 90 100 20 物理 ランダム 2-3ターンの あいだ あばれまくって こうげきする。 あばれた あとは こんらん する。 とっしん 90 85 20 物理 単体 すごい いきおいで あいてに ぶつかって こうげきする。 じぶんも すこし ダメージを うける。 ハイパーボイス 90 100 10 特殊 相手2体 うるさく ひびく おおきな しんどうを あいてに あたえて こうげきする。 ロッククライム 90 85 20 物理 単体 とっしん こうげきで あいてを こんらん させることが ある。 ごつごつした かべを のぼることも できる。 のしかかり 85 100 15 物理 単体 からだ ぜんたいで あいてに のしかかり こうげきする。 まひ じょうたいに することが ある。 かいりき 80 100 15 物理 単体 こんしんの ちからで あいてを なぐりつけて こうげきする。 おもい いわを おすことも できる。 かまいたち 80 100 10 特殊 相手2体 かぜの やいばを つくり 2ターンめに こうげきする。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 しんそく 80 100 5 物理 単体 めにも とまらない はやさで あいてに とっしんする。 かならず せんせい こうげき できる。 たたきつける 80 75 20 物理 単体 ながい しっぽや つるなどを つかい あいてを たたきつけて こうげきする。 トライアタック 80 100 10 特殊 単体 3つの こうせんで こうげきする。 まひか やけどか こおりの じょうたいに することが ある。 ひっさつまえば 80 90 15 物理 単体 するどい まえばで つよく かみついて こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 メガトンパンチ 80 85 20 物理 単体 ちからを こめた パンチで あいてを こうげきする。 ブレイククロー 75 95 10 物理 単体 かたく するどい ツメで きりさいて こうげきする。 あいての ぼうぎょを さげることが ある。 からげんき 70 100 20 物理 単体 じぶんが どく まひ やけど じょうたいの とき くりだすと わざの いりょくが 2ばいに なる。 きりさく 70 100 20 物理 単体 ツメや カマ などで あいてを きりさいて こうげきする。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 ずつき 70 100 15 物理 単体 あたまを つきだして まっすぐ つっこんで こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 ひみつのちから 70 100 20 物理 単体 ひみつの ちからで こうげきする。 つかう ばしょで ついか こうかが へんかする。 ピヨピヨパンチ 70 100 10 物理 単体 リズミカルに パンチを くりだして こうげきする。 あいてを こんらん させることが ある。 つのでつく 65 100 25 物理 単体 するどく とがった つので あいてを こうげきする。 ふみつけ 65 100 20 物理 単体 おおきな あしで あいてを ふみつけて こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 きつけ 60 100 10 物理 単体 まひ じょうたいの あいてには いりょく 2ばいに なるが そのかわり あいての まひが なおる。 スピードスター 60 0 20 特殊 相手2体 ほしがたの ひかりを はっしゃして あいてを こうげきする。 こうげきは かならず めいちゅう する。 はさむ 55 100 30 物理 単体 おおきく りっぱな ハサミを つかって あいてを はさんで こうげきする。 いあいぎり 50 95 30 物理 単体 カマや ツメなどで あいてを きりつけて こうげきする。 ほそいき なども きることが できる。 ウェザーボール 50 100 10 特殊 単体 つかった ときの てんきに よって わざの と いりょくが かわる。 さわぐ 50 100 10 特殊 ランダム 2-5ターンの あいだ さわいで こうげき。 そのあいだは だれも ねむれなく なる。 フェイント 50 100 10 物理 単体 まもるや みきりを している あいてに こうげきが できる。 まもりの こうかを かいじょ させる。 わるあがき 50 0 1 物理 単体 PPが なくなると あがいて あいてを こうげきする。 じぶんも すこし ダメージを うける。 いびき 40 100 15 特殊 単体 じぶんが ねている ときに ざつおんを だして こうげきする。 あいてを ひるませる ことが ある。 でんこうせっか 40 100 30 物理 単体 めにも とまらない ものすごい はやさで あいてに つっこむ。 かならず せんせい こうげき できる。 ねこだまし 40 100 10 物理 単体 せんせい こうげきで あいてを ひるませる。 せんとうに でたら すぐに ださないと せいこう しない。 ネコにこばん 40 100 20 物理 単体 あいての からだに こばんを なげつけて こうげきする。 せんとうの あとで おかねが もらえる。 はたく 40 100 35 物理 単体 ながい しっぽや てなどを つかって あいてを はたいて こうげきする。 ひっかく 40 100 35 物理 単体 かたく とがった するどい ツメで あいてを ひっかいて こうげきする。 ほしがる 40 100 40 物理 単体 かわいく あまえながら あいてに ちかづき もっている どうぐを うばう。 みねうち 40 100 40 物理 単体 あいての HPが かならず 1だけ のこる ように てかげん して こうげきする。 たいあたり 35 95 35 物理 単体 あいてに むかって からだ ぜんたいで ぶつかっていき こうげきする。 ダブルアタック 35 90 10 物理 単体 しっぽなどを つかい あいてを たたいて こうげきする。 2かい れんぞくで ダメージを あたえる。 いかり 20 100 20 物理 単体 わざを だしたときに こうげきを うけると いかりの ちからで あたえる ダメージが あがる。 こうそくスピン 20 100 40 物理 単体 かいてん こうげき。 しめつける まきつく やどりぎのタネ まきびし なども ふきとばせる。 とげキャノン 20 100 15 物理 単体 するどい ハリを あいてに はっしゃして こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 みだれひっかき 18 80 15 物理 単体 ツメや カマなどで あいてを ひっかいて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 れんぞくパンチ 18 85 15 物理 単体 どとうの パンチで あいてを なぐりつけて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 おうふくビンタ 15 85 10 物理 単体 おうふく ビンタで あいてを たたいて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 しめつける 15 75 20 物理 単体 ながい からだや つるなどを つかい 2-5ターンの あいだ あいてを しめつけて こうげきする。 たまなげ 15 85 20 物理 単体 まるい ものを あいてに なげつけて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 まきつく 15 85 20 物理 単体 ながい からだや つるなどを つかって 2-5ターンの あいだ あいてに まきついて こうげきする。 みだれづき 15 85 20 物理 単体 つのや くちばしで あいてを つついて こうげきする。 2-5かいの あいだ れんぞくで だす。 からみつく 10 100 35 物理 単体 しょくしゅや ツタ などを からみつけて こうげきする。 あいての すばやさを さげることが ある。 いかりのまえば 1 90 10 物理 単体 するどい まえばで はげしく かみついて こうげきする。 あいての HPは はんぶんに なる。 おんがえし 1 100 20 物理 単体 トレーナーの ために ぜんりょくで あいてを こうげきする。 なついて いるほど いりょくは あがる。 がまん 1 0 10 物理 自分 2ターンの あいだ こうげきに たえて うけた ダメージを 2ばいに して あいてに かえす。 がむしゃら 1 100 5 物理 単体 あいての HPが じぶんの HPと おなじ くらいに なるように ダメージを あたえる。 きりふだ 1 0 5 特殊 単体 きりふだの のこり PPが すくなければ すくないほど わざの いりょくは あがる。 しぜんのめぐみ 1 100 15 物理 単体 から ちからを もらい こうげきする。 もたせた で わざの と いりょくが かわる。 じたばた 1 100 15 物理 単体 じたばた あばれて こうげきする。 じぶんの HPが すくないほど わざの いりょくは あがる。 しぼりとる 1 100 5 特殊 単体 つよく しめあげて こうげきを する。 あいての HPが のこっている ほど いりょくは あがる。 ソニックブーム 1 90 20 特殊 単体 しょうげきはを あいてに ぶつけて こうげきする。 20の ダメージを きまって あたえる。 つのドリル 1 30 5 物理 単体 かいてんする つのを あいてに つきさして こうげきする。 あたれば いちげきで ひんしに する。 にぎりつぶす 1 100 5 物理 単体 すさまじい ちからで にぎり つぶす。 あいての HPが のこっている ほど いりょくが あがる。 はきだす 1 100 10 特殊 単体 たくわえた ちからを あいてに ぶつけて こうげきする。 たくわえて いるほど いりょくが あがる。 ハサミギロチン 1 30 5 物理 単体 おおきな ハサミで あいてを きりさいて こうげきする。 あたれば いちげきで ひんしに する。 プレゼント 1 90 15 物理 単体 わなを しかけた はこを わたして こうげきする。 HPが かいふくして しまうことも ある。 めざめるパワー 1 100 15 特殊 単体 わざを つかった ポケモンに よって わざの と いりょくが かわる。 やつあたり 1 100 20 物理 単体 ふまんを はらすため ぜんりょくで あいてを こうげきする。 なついて いないほど いりょくは あがる。 あくび 0 0 10 変化 単体 おおきな あくびで ねむけを さそう。 つぎの ターンに あいてを ねむりの じょうたいに する。 あくまのキッス 0 75 10 変化 単体 おそろしい かおで キスを せまる。 キスした あいてを ねむり じょうたいに することが できる。 あさのひざし 0 0 5 変化 自分 じぶんの HPを かいふくする。 てんきに よって かいふくの りょうが へんかする。 あまいかおり 0 100 20 変化 相手2体 かおりで あいての かいひりつを さげる。 くさむら などで つかうと ポケモンが よってくる。 あまえる 0 100 20 変化 単体 かわいく みつめて ゆだんを さそい あいての こうげきを がくっと さげる。 アンコール 0 100 5 変化 単体 あいてが さいごに つかった わざを 2-6ターンの あいだ ずっと ださせる。 いたみわけ 0 0 20 変化 単体 じぶんの HPと あいての HPを あわせて それを じぶんと あいてで なかよく わける。 いばる 0 90 15 変化 単体 あいてを おこらせて こんらん させる。 いかりで あいての こうげきは ぐーんと あがってしまう。 いやしのすず 0 0 5 変化 全体 ここちよい すずの ねいろを きかせて みかた ぜんいんの じょうたい いじょうを かいふくする。 いやなおと 0 85 40 変化 単体 おもわず みみを ふさぎたくたる いやなおとを だして あいての ぼうぎょを がくっと さげる。 うたう 0 55 15 変化 単体 ここちよい きれいな うたごえを きかせて あいてを ねむりの じょうたいに する。 えんまく 0 100 20 変化 単体 けむりや スミなどを ふきかけて あいての めいちゅうりつを さげる。 おまじない 0 0 30 変化 全体 てんに むかって おいのりを ささげ あいての こうげきを きゅうしょに あたらなくする。 かぎわける 0 0 40 変化 単体 に こうかがない わざや かいひりつの たかい あいてに こうげきが あたるように なる。 かくばる 0 0 30 変化 自分 からだの かどを ふやして カクカクに なることで じぶんの こうげきを あげる。 かげぶんしん 0 0 15 変化 自分 すばやい うごきで ぶんしんを つくり あいてを まどわせて かいひりつを あげる。 かたくなる 0 0 30 変化 自分 ぜんしんに ちからを こめて からだを かたくして じぶんの ぼうぎょを あげる。 かなしばり 0 80 20 変化 単体 あいての うごきを とめて ちょくぜんに だしていた わざを しばらくの あいだ つかえなく する。 きあいだめ 0 0 30 変化 自分 ふかく いきを すい きあいを こめる。 じぶんの こうげきが きゅうしょに あたる かくりつを あげる。 くすぐる 0 100 20 変化 単体 からだを くすぐり わらわせる ことで あいての こうげきと ぼうぎょを さげる。 くろいまなざし 0 0 5 変化 単体 すいこまれる ような くろい まなざしで じっと みつめて あいてを せんとうから にげられなく する。 こころのめ 0 0 5 変化 単体 あいての うごきを こころで かんじて つぎの こうげきが かならず あたるように する。 このゆびとまれ 0 0 20 変化 自分 じぶんに ちゅうもく させて あいてからの こうげきを すべて じぶんに むけさせる。 こらえる 0 0 10 変化 自分 こうげきを うけても HPを かならず 1だけ のこせる。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 こわいかお 0 90 10 変化 単体 おそろしい かおで にらみ おびえさせて あいての すばやさを がくっと さげる。 さきどり 0 0 20 変化 単体 いりょくを あげて あいてが だそうとする わざを さきにだす。 さきに だせないと しっぱい する。 じこあんじ 0 0 10 変化 単体 じぶんに あんじを かけることで のうりょく へんかの じょうたいを あいてと おなじにする。 じこさいせい 0 0 10 変化 自分 さいぼうを さいせい させて じぶんの さいだい HPの はんぶんだけ HPを かいふくする。 しぜんのちから 0 0 20 変化 単体 しぜんの ちからで こうげきする。 つかう ばしょで でてくる わざが へんかする。 しっぽをふる 0 100 30 変化 相手2体 しっぽを さゆうに かわいく ふって ゆだんを さそう。 あいての ぼうぎょを さげる。 しんぴのまもり 0 0 25 変化 全体 5ターンの あいだ ふしぎな ちからに まもられて じょうたい いじょうに ならなくなる。 スケッチ 0 0 1 変化 単体 あいてが つかった わざを じぶんの ものに する。 1かい つかうと スケッチは きえる。 せいちょう 0 0 40 変化 自分 からだを いっきに おおきく せいちょう させて じぶんの とくこうを あげる。 たくわえる 0 0 20 変化 自分 ちからを たくわえて じぶんの ぼうぎょと とくぼうを あげる。 さいだい 3かいまで たくわえられる。 うみ 0 0 10 変化 自分 さいだい HPの はんぶん じぶんの HPを かいふくする。 なかまに HPを わけることも できる。 ちいさくなる 0 0 20 変化 自分 からだを ちぢめて ちいさく みせて かいひりつを あげる。 ちょうおんぱ 0 55 20 変化 単体 とくしゅな おんぱを からだから はっして あいてを こんらんの じょうたいに する。 つきのひかり 0 0 5 変化 自分 じぶんの HPを かいふくする。 てんきに よって かいふくの りょうが へんかする。 つぼをつく 0 0 30 変化 単体 つぼおしで からだを かっせいか させる。 のうりょくの どれか ひとつを ぐーんと あげる。 つるぎのまい 0 0 30 変化 自分 たたかいのまいを はげしく おどって きあいを たかめる。 じぶんの こうげきを ぐーんと あげる。 テクスチャー 0 0 30 変化 自分 じぶんの を おぼえている わざの なかの どれか 1つと おなじ にする。 テクスチャー2 0 0 30 変化 自分 じぶんの を さいごに うけた わざに ていこう できる に へんか させる。 てだすけ 0 0 20 変化 単体 なかまを たすける。 てだすけ された ポケモンの わざの いりょくは いつもより おおきくなる。 てんしのキッス 0 75 10 変化 単体 てんしのように かわいく キスして あいてを こんらんの じょうたいに する。 とおせんぼう 0 0 5 変化 単体 りょうてを ひろげて たちはだかり あいての にげみちを ふさいで にげられなく する。 とおぼえ 0 0 40 変化 自分 おおごえで ほえて きあいを たかめ じぶんの こうげきを あげる。 なきごえ 0 100 40 変化 相手2体 かわいい なきごえを きかせて きを ひき ゆだんを させて あいての こうげきを さげる。 なまける 0 0 10 変化 自分 なまけて やすむ。 じぶんの HPを さいだい HPの はんぶんだけ かいふくする。 にらみつける 0 100 30 変化 相手2体 するどい めつきで おびえさせて あいての ぼうぎょを さげる。 ねがいごと 0 0 10 変化 自分 つぎの ターンに じぶんの HPを さいだい HPの はんぶんだけ かいふくする。 ねごと 0 0 10 変化 単体 じぶんが おぼえている わざの うち どれか 1つを くりだす。 じぶんが ねている ときだけ つかえる。 ねこのて 0 0 20 変化 単体 おおいそぎで みかたの たすけを かりて ひかえの ポケモンが おぼえている わざを どれか 1つ つかう。 のみこむ 0 0 10 変化 自分 たくわえた ちからを のみこんで じぶんの HPを かいふくする。 たくわえて いるほど かいふくする。 バトンタッチ 0 0 40 変化 自分 ひかえの ポケモンと いれかわる。 のうりょく へんかは かわった ポケモンが そのまま うけつぐ。 はねる 0 0 40 変化 自分 こうげきも せずに ピョン ピョンと はねるだけで なにも おこらない……。 はらだいこ 0 0 10 変化 自分 じぶんの HPを さいだい HPの はんぶん へらして じぶんの こうげきを さいだいに あげる。 ふきとばし 0 100 20 変化 単体 あいてを ふきとばして ひかえの ポケモンを ひきずりだす。 やせいの ばあいは せんとうが おわる。 フラッシュ 0 100 20 変化 単体 ひかりで あいての めいちゅうりつを さげる。 くらい どうくつも あかるく てらせる。 フラフラダンス 0 100 20 変化 全体 フラフラと ダンスを おどって まわりに いるものを すべて こんらん じょうたいに させる。 へびにらみ 0 75 30 変化 単体 おなかの もようで おびえさせて あいてを まひ じょうたいに する。 へんしん 0 0 10 変化 単体 あいての ポケモンに へんしん することで あいてと まったく おなじ わざが つかえる。 ほえる 0 100 20 変化 単体 あいてを にがして ひかえの ポケモンを ひきずりだす。 やせいの ばあいは せんとうが おわる。 ほごしょく 0 0 20 変化 自分 みずべや くさむら どうくつなど いる ばしょに あわせて じぶんの を かえる。 ほろびのうた 0 0 5 変化 全体 きいた ポケモンは 3ターン たつと ひんしに なる。 こうたいすると こうかは なくなる。 まねっこ 0 0 20 変化 単体 ちょくぜんに でた わざを まねして おなじ わざを だす。 わざが でていないと しっぱい する。 まもる 0 0 10 変化 自分 あいての こうげきを まったく うけない。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 まるくなる 0 0 40 変化 自分 からだを まるめて ちぢこまり じぶんの ぼうぎょを あげる。 みがわり 0 0 10 変化 自分 じぶんの HPを すこし けずって ぶんしんを だす。 ぶんしんは じぶんの みがわりに なる。 みやぶる 0 0 40 変化 単体 に こうかがない わざや かいひりつの たかい あいてに こうげきが あたるように なる。 ミルクのみ 0 0 10 変化 自分 さいだい HPの はんぶん じぶんの HPを かいふくする。 なかまに HPを わけることも できる。 あいては わざが だしにくく なる。 ものまね 0 0 10 変化 単体 あいてが さいごに つかった わざを せんとうの あいだ じぶんの わざに することが できる。 ゆびをふる 0 0 10 変化 単体 ゆびをふり じぶんの のうを しげきして すべての わざの なかから どれか 1つを くりだす。 リサイクル 0 0 10 変化 自分 せんとうちゅうに つかって なくなった じぶんの もちものを さいせい させて つかえるように する。 リフレッシュ 0 0 20 変化 自分 からだを やすめて じぶんが おっている どく まひ やけどの じょうたい いじょうを なおす。 ロックオン 0 0 5 変化 単体 しょうじゅんを しっかり あわせて つぎの こうげきが かならず あいてに あたるように する。

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