シティーズ スカイライン 路面 電車。 Cities:Skyline備忘録: 街に路面電車を設置しよう(DLC snowfallが必要)

シティーズスカイライン「市街地開発したのはいいけど」

シティーズ スカイライン 路面 電車

交通手段を増やして渋滞を緩和 相変わらず試行錯誤しながら遊んでいるシティーズ:スカイラインですが本能の赴くまま道路を引いた結果、どうやっても渋滞が解決できないので他の交通手段にすがることにしました。 バス・地下鉄を設置 マイルストーンで交通機関では1番目に解除されるバスと次に解除される地下鉄を設置しました。 今回はバスと地下鉄路線設置の方法を解説します。 バス路線の設置方法 1. で始点となった停留所に接続しようとすると「路線を完成」と表示されるので、接続すると路線が完成。 バスが路線を走り出します。 バス関係施設:バスターミナル バスの始点を複数設置できる。 バスは定員が30人と少ないので走る距離が長いほど途中で乗れなくなる住人が増えてしまいます。 バスターミナルを始点として複数のバス路線を作成すると住人がバスターミナルで乗り換えて目的地までの最短ルートを探してくれたりより効果が上がる気がします。 地下鉄路線の設置方法 1. 地下鉄駅を複数設置したらトンネルで繋げる。 バスと同じ要領でトンネルに沿って停留所を追加、最後に始点の停留所に接続すると路線が完成。 路線削除はここからも可能。 他に昼夜の運行を操作できます。 なので同じ地区を行ったり来たりさせるより、異なる地区の相互乗り入れを意識しつつ如何に沢山の乗客を運べるかが路線を敷設するのがバス・地下鉄設置のコツ。 またこういった公共サービスを充実させると建物のレベルが上がりやすくなり、レベルが上がると徴収できる税収が増えるので良いことが多いです。 関連記事.

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Cities Skylines MOD導入ガイド: 地上用の駅や車輌アセットを地下鉄用に変換する(Train & Train Stations Converter)

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環状線の場合 最初に選択した駅を、再度選択すると路線の完成。 この時点では内回り、外回りの片方向しか路線ができないので、反対周りの路線を追加で設定する。 停車させる駅の選択によって快速運転を設定できる。 駅では180度の方向転換が可能なため、必ずしも環状路線にする必要はない。 地下鉄の車両を選択するには、左上のオーバーレイボタンから交通のボタンを選択した状態にしてから車両をクリック。 路線は交差したり重複したりすることも可能だが、互いに変な干渉をして稼働効率が悪くなることがままあるので、基本的に線路や駅の共用はしないほうがよい。 単純な往復路線か環状路線だけを作り、乗り換えは一旦客を路線外に出させるのが安全。 路線の削除(バス・地下鉄・鉄道共通)• 情報ビューから公共交通 Transport を開く• 路線をクリックする• 小窓の右下にある「Delete line」をクリック 各交通機関の寸評 旅客用のみ 利点 欠点 総評 専用設備が不要で、既存道路に安価に後付けできる。 騒音も無い。 速度と定員に劣り、輸送能力が低い。 場合によっては、バス自体が渋滞要因になる。 安価で改廃が容易なため、小規模輸送や開発途中の地区に適する。 また、騒音が無いため、住宅街から他の交通機関 駅等 に接続するのに有用。 専用設備が線路のみのため、既存道路のアップグレードだけで後付けできる。 輸送能力がバスよりは高く、騒音も無い。 線路が6車線道路と共存できないため、自動車による輸送能力を犠牲にする必要がある。 基本的には、バスと同じような使い方。 バスでは不足だが、メトロでは大げさすぎる状況向け。 駅に必要な土地が非常に少ない。 線路も地下を走るため、他の施設や道路と鑑賞する心配が無い。 更に、維持費も輸送能力の割には少ない。 景観への影響力が絶無。 都市内交通の要。 実用性の面で言えば、都市内交通は取り敢えずメトロにしておけば、大きな間違いは無い。 都市間交通手段としては維持費が最小。 また、都市内交通と都市間交通の双方を担える唯一の機関でもある。 専用線路が必須のため、開発済み地区への後付けが困難。 また、都市内の列車と都市間の列車が入り乱れる駅では、列車が渋滞しやすい。 基本的には都市間交通専用で使用する方が扱いやすい。 都市内交通でも使用可能ではあるが、メトロに対する優位性が乏しく、実用性に期待すべきではない。 維持費は鉄道よりも高いが、チケット代も高いため、十分な利用客が見込めるなら鉄道よりも安上がり。 航路や海岸線による制約を受けるため、設置場所の自由度が低い。 また、付属道路が2車線固定であり、出入り口の渋滞対策が厄介。 ちょうど良い海岸があれば、手軽に使える都市間交通になる。 鉄道か船舶の一方は用意しておいて損は無い。 旅客輸送能力が非常に大きい。 また、広い平地が必要とはいえ、線路や航路の制約がないため、設置場所の自由度も比較的高い。 専有面積も騒音も維持費も大きい。 閑散空港になってしまうと負担ばかりが嵩むので、相応に大きな都市での建造が望ましい。 特に、都市間交通の供給が逼迫している場合には、積極的に建てる価値が高い。 特記なし 客を迎えに行く必要があるため、自家用車よりも輸送能力が劣る。 実用性は皆無。 景観用と割り切って採用するのが基本。 いずれも独特な移動経路を取るため、使い方次第で唯一無二の役割を与えられる。 輸送能力が低い。 大抵は橋をかけるか迂回路を作って、自家用車やバスを通す方が効率的。 実用面での採用価値は乏しい。 景観用と割り切って採用するのが基本。 手軽な高架鉄道として使える。 鉄道と併用する事で、都市内交通と都市間交通を明確に区別でき、管理が楽になる。 メトロと比べて、騒音と施設専有面積で劣る割に、これと言って実用上の利点がない。 実用面で言えば、メトロではなくモノレールとする価値は乏しい。 景観用と割り切って採用するのが基本。 実質的には交通機関でない コメント 「公共交通」共通 コメントを投稿するには画像の文字を半角数字で入力してください。 投稿済みコメントに返信する場合はコメントを選んでから投稿してください。 地下鉄の路線がしょっちゅう途切れてお手上げ状態。 線形も原因かと思いなるべくカーブは緩和しているがあんま関係なさそう。 ありがとう。 確かにpathが限界だった。 都市外に接続している鉄道が都市外で渋滞している。 いままで地上駅(Train)で構成していた路線をv1. 駅と道路がぴったり接続されてないと客が移動できないみたいですね。 道路と1セル開いてるとかがないか確認して下さい。 トロリーと路面電車は景観以外で存在意義が不明だよな… 路面電車はモノレールの完全下位互換。 現実でも廃れてるからそういう事でしょ……現実ではメリットとして、排気ガスや騒音が少ない、車体の運用コストが低いなどがあるけど、ゲーム的に反映されてるのかな?まあ、反映されても微妙だと思うけど。 郵便集配局が道路負荷軽減どころか郵便局だけより渋滞してる気がする。

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シティーズスカイライン「市街地開発したのはいいけど」

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そんな作るのも見るのも楽しい『シティーズ:スカイライン』ですが、自由度が高すぎるがゆえに何をどうしたらいいのか分からない人もいるでしょう。 そこで、この記事では新米市長が覚えておきたいプレイのコツを8つピックアップしました。 記事の最後ではダウンロードコンテンツ(DLC)の情報を掲載しています。 【01】プレイするマップは特徴を見極めて選ぼう ゲームをスタートすると、まずベースとなるマップを選ぶことになります。 どのマップを選ぶのも自由ですが、オススメはクリフサイドベイやグランドリバーなどの航路が接続されているマップ。 航路があることで貨物港や客船を利用でき、流通経路や観光客が増えるうえに、街作りにメリハリが生まれます。 自家用車が通行するルートと外部接続に向かう物流ルートを区別することで、渋滞はだいぶ緩和されます。 また、外部接続のポイントを増やすことも、渋滞緩和に大きくつながるので試してみましょう。 簡単ではありますが、新米市長に向けたアドバイスをお届けしました。 ですが、あくまでこれらは基本であり、街ごとに何をいつやるべきか臨機応変な対応が求められます。 このやりくりこそが『シティーズ:スカイライン』の醍醐味であり、それを解消できたときの達成感もひとしおなのです。 ぜひアナタの頭に浮かんだ白地図を、このゲームで描いてみてください。 DLCで広がるさらなる街作りの楽しみ! 本編の発売と合わせて配信されるDLC第1弾の『スノーフォール』は、名前の通り雪をテーマにした新マップや新施設が登場します。 天候・気温の変動による都市への影響や道路の整備など、既存マップでのプレイにも影響を与える新要素が追加されます。 そして『スノーフォール』をはじめとした5つのDLCがセットになったシーズンパスも発売されます(『スノーフォール』以降のDLCは後日配信予定)。 すべて揃えばバリエーション豊かな街が作れること間違いナシ! 単品で購入するよりもお得なので、ぜひご検討ください。 さらに、ゲーム本編とシーズンパスがセットになったの発売が決定しました。 『マストランジット』:発売日未定/1,512円(税込) フェリーや飛行船、ケーブルカー、モノレールといった大規模交通機関を導入する拡張パック。 『コンテンツクリエイターパック』:発売日未定/1,188円(税込) 近代的なハイテクビルや、アールデコ調の建物など、約30種の建造物を導入する拡張パック。 『ラジオステーションパック』:発売日未定/972円(税込) ロック、ラウンジ、グルーヴなど、30以上の多彩なBGMを導入する拡張パック。

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