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発達障害でも安心の学校特集5校

ひびき 学園 高等 学校 神奈川 校

個別の学習ペース、特性を生かした個性教育 特別な支援がしやすい仕組み 【収録校】 湘南国際アカデミー高等部 東京共育学園高等部 東朋高等専修学校 八洲学園高等学校 神村学園高等部ダイバーシティキャンパス KTCおおぞら高等学院 学習障害(LD)や自閉症スペクトラム(ASD)、注意欠陥多動性障害(ADHD)などの発達障害、特別な支援を必要とする生徒たちに対応する通信制高校やサポート校、高等専修学校があります。 自分の都合に合わせて学習を進めていける通信制高校などは、無理に周囲と合わせる必要はなく、習熟度授業、少人数制やマンツーマンなどの個別指導を行う学校もあり、発達に課題を抱える生徒には安心の環境が整えられています。 また、空いた時間を興味関心のある講座や選択科目に充てる学校も多く、特性に凸凹があっても、生徒の得意分野を見つけ、能力を伸ばす機会になっています。 高卒資格を取るだけでなく、将来なりたい大人になれるよう、様々なサポートを行っています。 興味のあることなら頑張れる、という方にとっては得意を伸ばす機会にもなります。 また、カナダのバンクーバーにキャンパスを持っていることも特長で、留学をしやすい環境があります。 1週間、2週間、5か月から希望の期間を選ぶことができ、毎年多くの生徒が留学に行っています。 KTC生のためのオリジナルクラスなので、語学力に自信がなくても大丈夫です。 通い方も、自分のペースで週1日~週5日で選べるほか、集団授業に不安がある方は個別指導コースを選ぶこともできます。 自分のペースで無理なく学校生活を送れるので、通学に対するハードルを一つずつ解消することができます。 1対1で向き合ってくれるマイコーチですが、授業を受けたりコミュニケーションを取る中で複数のコーチと接する機会を設け、相性の合うマイコーチを選ぶことができます。 また全スタッフがメンタルサポート研修を受け、生徒と向き合う姿勢やスキルを獲得しているため、個別でサポートが必要な方や様々な特性を持った生徒さんに対し、充実したサポートができます。 「家族支援カウンセラー」の資格を持ったスタッフも各キャンパスに在駐しているので、学校生活で困ったことがあればいつでも相談できるのも魅力の一つです。 ほかにも関東では神奈川県横浜市、東京都新宿区、豊島区(池袋)、町田市のほか、関西では大阪府大阪市中央区、北区(梅田)、兵庫県神戸市中央区(三宮)に、それぞれ学習拠点(キャンパス)があります。 今年で開校から70年を迎え、これまで37,000名以上の卒業生を送り出してきました。 八洲学園高校では、長年、通信制高校のメリットを最大限に活用し、柔軟な教育体制で多様な生徒の高校生活をサポートしてきました。 通学スタイルも様々に用意されています。 全日制高校のように毎日通学する『ベーシッククラス』のほか、「毎日通えるか心配」「朝が苦手」といった個々の状態に合わせて柔軟な時間設定が可能な『マイスタイルクラス』、「通学が不安」「集団が苦手」という生徒には家庭訪問など完全個別で学習が進められる『ホームサポートクラス』があります。 発達障害のある生徒への支援においては、特別支援学校教諭免許状を所持した教員が常駐している点が大きな特長です。 こうした専門知識を得た教員から手厚いサポートが受けられるほか、本人だけでなく、ご家族へのメンタルサポートも実施しています。 また、八洲学園高校では平成30年度より、高校3年間という考えに縛られず、より時間をかけて成長していける『5年制クラス』をスタートさせました。 発達障害のある生徒にとっては、在学中、焦ることなく、高校卒業のための学習と丁寧な支援を受けられます。 また、時間に余裕が生まれることで「学び直し」が行えるなど、在学中の高校生活の支援、卒業後の進路選択の幅をより広げることが可能になりました。 さらに、八洲学園グループでは東京都町田市に「町田みのり高等部」を開校しています。 町田みのり高等部では、1学年20名までの少人数制による学習体制で、より手厚いサポートに特化した運営を行っています。 発達障害や学習障害(LD)、情緒障害など、発達への課題により高校進学に不安がある方、特別支援学校ではなく高校で学校生活を送りたい方、不登校など様々な事情で学力に不安がある方、軽度の肢体不自由でサポートが必要な方、友人関係や対人関係を上手く構築できなかった方など、様々な方を対象にした学校です。 飯盒炊爨(町田みのり高等部) POINT 生徒みんなが安心して通える、アットホームな環境 東京共育学園高等部(サポート校) 全教室、電子黒板を使っての授業が可能 東京共育学園高等部は、東京都北区の「板橋駅」からほど近い場所に所在するサポート校。 不登校経験のある生徒や発達障がいを抱える生徒、勉強に自信のない生徒など、これまで学校生活をなかなか楽しめずにいた生徒が多く在籍しています。 必修授業は月〜金曜日の午前中のみ。 午後の授業は選択制とゆとりある時間割のため、無理なく自分の時間が作れます。 また、1学期と2学期それぞれを2つのターム(期間)に区切った5ターム制を採用。 タームの間に1週間程度、心も体もリフレッシュするための期間が設けられています。 同校では、職員室をなくしたり、1クラス20名程度の少人数のクラス編成にすることで教員と生徒の風通しのよい、アットホームな環境が用意されています。 休み時間には教員のいるスペースに生徒たちが集まる様子も見られます。 また授業では電子黒板を利用し、資料集やプリントをなるべく使わない授業を展開しています。 これにより、生徒たちはいろいろなことに意識を向けずに、集中して授業を受けることができます。 授業中は先生が生徒に問いかけをしたり、生徒が積極的に質問をしていたりと、先生と生徒の距離が近く、活気が感じられます。 勉強に苦手意識があり、小・中学校分野の復習 英語・数学 をしたい生徒には「基礎講座」が開かれています。 一人ひとりのペースに合わせて個別指導を行っており、着実にレベルアップすることができます。 卒業後の進路として、障害者雇用枠を利用した就職を考えている生徒は、在学中に就労訓練を受けることも可能です。 また、同校と運営母体が同じ自立訓練施設に進む生徒については、在学中から一貫した指導により就労定着まで支援を行っています。 仕切りのない職員室 POINT 様々な分野の専門家が集まり、多方面から総合的にサポートします 湘南国際アカデミー高等部(サポート校) 湘南国際アカデミー高等部は、神奈川県藤沢市にある通信制高校のサポート校・フリースクールです。 生徒に寄り添い、生徒の未来を本気で考える教師陣に加えて、看護師や介護福祉士、社会福祉士、キャリアコンサルタントなどの専門家が力を結集させて、さまざまな方向からサポートします。 さらに、生徒をいつも支えているご家族にも安心して相談していただけるような環境を整えています。 登校ペースは週1、週3、週5から選択することができますので、不登校経験のある生徒も無理なく自分のペースで通学することができます。 入学前には自分に合う学校か確認することができる、当校独自の「無料慣らし授業」があります。 カリキュラムは湘南国際アカデミー高等部独自の「2授業1セット制」という仕組みを採用。 同じ科目を2時間連続で受講するシステムで、最初の45分間でゆっくりとウォーミングアップして、少し休憩を入れてから本題であるレポート作成などの授業に入っていきます。 1つの科目にじっくりと時間をかけていきますので、勉強するスピードがゆっくり目な生徒も安心して授業に参加できています。 また、先生が入れ替わる回数が通常よりも少ないため、環境の変化に慣れにくい生徒も落ち着いて授業に取り組めます。 高校卒業後のためにプラスアルファとなる何かを学びたいという場合には、「介護職員初任者研修」などの介護系資格やアロマテラピー資格、メンタルヘルスなどの知識を学び、資格の取得が可能。 インターンシップ制度や進学・就職相談、さらには国家資格であるキャリアコンサルタントによるカウンセリングサポートも利用することができます。 ADHDやLD、自閉症といった発達障害で悩む生徒、ご家族がいらっしゃいます。 当校の長年に渡る介護・福祉の教育に携わってきた経験をいかしたサポートを行うことにより、安心した学校生活を送っていただけています。 POINT マニュアル通りではない。 「東朋の生徒」に合わせた合理的配慮とインクルーシブ教育 東朋高等専修学校(高等専修学校/技能連携校) 20を超える年間行事は、社会性を育て 「できる」を見つける豊富な体験 大阪府大阪市天王寺区にある東朋高等専修学校は、不登校経験者や発達障害のある生徒など、多様な生徒が共に学ぶ高等専修学校です。 障害のある・なしに関係なく、一人ひとりの個性に目を向けた教育方針をとっているため、結果的に発達障害があっても、その子の特性を理解し、個性を伸ばす教育が行われています。 また学校生活で起こり得る様々な「困り事」に対しての配慮が、設備面、支援面において充実しています。 まず、東朋高等専修学校には「普通科」と「総合教育学科」の2学科があり、主に「総合教育学科」を特別支援コースとして位置付けています。 1クラス10名程度の少人数制で、個々の学力や希望に応じた習熟度別授業、社会で自立していくための豊富なカリキュラムが組まれています。 しかし、障害があるからといって「普通科」に入学できないわけではありません。 「普通科」には生徒の能力を伸ばす様々な選択科目があり、好きなことに没頭したり、自分の得意を発見できる場でもあるため、「総合教育学科」とは違った角度から自分に合った勉強ができます。 生徒たちは自分の状態や気持ちと照らしながら、納得したかたちで自分に合った学科を選択しています。 また、20種類上の楽しい授業が用意された「エンジョイコース」、年間20を超える学校行事は、両学科が共に交流し合う機会となり、それまで「できない」と思っていたことが「できる」ようになる体験が豊富です。 さらに、両学科必修の「ソーシャルスキル」の授業では、社会で自立していくために必要な知識・知恵・考える力を身につけ、コミュニケーション能力や集団行動などを養います。 学校生活で困った場面では、例えば、イライラしたりパニックになってしまった時には、気持ちを落ち着かせられる小部屋があります。 また、多人数が苦手な生徒のための少人数クラスもあります。 授業では、同じクラスの生徒でも個別にプリントを変えたり、漢字にルビを振ったり、板書が苦手な生徒のために黒板のカメラ撮影を許可するなど様々な工夫がなされています。 校外学習の際などは、道に迷いやすい生徒のために集合場所を複数にするなど、きめ細かな配慮もなされています。 マニュアル通りの支援ではなく、東朋高等専修学校の生徒に合わせた独自のインクルーシブ教育が行われているのが大きな特長です。 常に生徒のニーズに合わせ、その都度、支援や環境を整えていく教育方針は、生徒に合わせた本質的な「合理的配慮」の実践でもあります。 障害のある・なしに関係なく、生徒の個性を見つめ、社会で生きぬく力を身につけることに重点を置く中で、「IQ(知能指数)を伸ばすことより、EQ(心の知能指数)を伸ばす教育」を大切にしている学校です。 習熟度別・進路希望別にクラスが分かれるほか、 同じクラスでも個々にプリントを分けるなど工夫 POINT インターネットでの相談会、受付中です。 お気軽にお問い合わせください。 神村学園高等部ダイバーシティキャンパス(サポート校) 神村学園高等部ダイバーシティキャンパスは、東京都千代田区にある通信制高校のサポート校です。 不登校経験者や発達障害のある生徒など、一人ひとりの状況や特性をもとに、一人ひとりに寄り添う支援を行ないます。 一人ひとりに合わせたサポート> 画一的なカリキュラムではなく、生徒一人ひとりの個性を尊重した教育方針をとります。 教室には、周囲の視線を気にせず学習に打ち込める個別ブースタイプの学習机と、開放的な空間でのびのびと学べるオープンスペースをいずれも設置。 生徒の好みやその時々の気分に合わせて選べるようにしています。 入学して終わりではなく、その後の成長や状態の変化をしっかりと見守りながら、その時々に適したケアを行なえるようサポート側も進化を続けます。 卒業後を見据えたライフスキルトレーニング> 高校卒業はもちろん、学校を卒業した後、生徒が実際の社会で自立した生活を営めることこそが何よりも重要。 こうした考え方にもとづき、社会とつながりを持ちながら自立していくための力を育む「ライフスキル」教育を行ないます。 社会システムの理解、対人関係、自己理解、生活管理など、社会生活で必要ないくつかの要素をスキルに落とし込み、スモールステップで着実に身につけられるよう導いていきます。

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都道府県等 実施学校名 1 北海道• 寿都高校と放送大学との間で実施。 木古内高校と函館短期大学との間で実施。 小樽商業高校と小樽商科大学との間で実施。 遠別農業高校と道立農業大学校との間で実施。 妹背牛商業高校と拓殖大学北海道短期大学との間で実施。 上川高校と拓殖大学北海道短期大学との間で実施。 北見工業高校と北見工業大学との間で実施。 日高高校と日高町教育委員会産業学習推進制度において実施。 2 青森県• 弘前南高校と弘前大学との間で実施。 3 宮城県• 本吉響高校と東北電子専門学校との間で実施。 4 秋田県• 秋田高校と秋田大学との間で実施。 5 茨城県• 取手第一高校と大原簿記学校との間で実施。 水戸第二高校、水戸農業高校、日立第一高校と茨城大学との間で実施。 日立第一高校、日立第二高校とキリスト教大学との間で実施。 土浦第一高校とつくば国際大学との間で実施。 6 栃木県• 足利高校と群馬大学との間で実施。 大田原女子高校と国際医療福祉大学との間で実施。 7 群馬県• 前橋高校、高崎高校、伊勢崎工業高校、藤岡北高校、桐生高校と群馬大学との間で実施。 太田市立商業高校と関東学園大学との間で実施。 8 埼玉県• 伊奈学園総合高校と千葉大学・慶応大学・芝浦工業大学、中央大学、オンブローザ高校、天津外国語学院他との間で実施。 芸術総合高校と彩の国さいたま芸術劇場、公民館、日本大学、武蔵野音楽大学との間で実施。 浦和高校、浦和北高校、浦和西高校、川口北高校と埼玉大学との間で実施。 大宮高校と埼玉大学、東京工業大学、社会教育施設との間で実施。 浦和第一女子高校と早稲田大学、埼玉大学、麗澤大学との間で実施。 越谷東高校と獨協大学との間で実施。 越谷北高校と文教大学との間で実施。 9 千葉県• 千葉女子高校、千葉東高校と千葉大学との間で実施。 幕張総合高校と東洋大学、神田外語大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、法政大学、麗澤大学との間で実施。 千葉商業高校と千葉大学、千葉商業大学、東京情報大学他14大学との間で実施。 千城台高校と東京情報大学との間で実施。 我孫子高校、白井高校と麗澤大学との間で実施。 東金商業高校と城西国際大学との間で実施。 市立柏高校と麗澤大学、オーストラリアシェントンカレッジ高校との間で実施。 10 東京都• 八潮高校 定)と放送大学との間で実施。 都立大学附属高校と都立大学との間で実施。 桜町高校と東京都総合技術教育センターとの間で実施。 国際高校と中央大学、都立大学、東京農工大学、東京大学との間で実施。 世田谷泉高校と東京都総合技術教育センターとの間で実施。 高島高校と大東文化大学、東洋大学との間で実施。 文京高校、新宿山吹高校と東京都総合技術教育センターとの間で実施。 飛鳥高校と中央大学、東京農工大学、東洋大学との間で実施。 桐ヶ丘高校と大原簿記学校、創形美術学校、日本外国語専門学校、早稲田速記医療福祉専門学校との間で実施。 晴海総合高校と中央大学との間で実施。 片倉高校と多摩美術大学との間で実施。 南平高校と創価大学との間で実施。 八王子工業高校(定)と東京総合技術センターとの間で実施。 福生高校と東京経済大学、杏林大学との間で実施。 武蔵高校と成蹊大学、津田塾大学、東京学芸大学との間で実施。 保谷高校と明治薬科大学、東京経済大学との間で実施。 国分寺高校と中央大学、東京経済大学、津田塾大学、明治薬科大学、東京学芸大学、日本社会事業大学との間で実施。 三鷹高校と東京学芸大学、電気通信大学との間で実施。 調布北高校と中央大学との間で実施。 稲城高校と中央大学との間で実施。 農業高校(定)と和光大学との間で実施。 11 神奈川県• 神奈川総合高校と横浜国立大学、洗足学園大学、中央大学、国学院大学との間で実施。 横浜翠嵐高校と横浜国立大学、早稲田大学との間で実施。 麻溝台高校と北里大学、和泉短期大学との間で実施。 三崎高校と関東学院大学との間で実施。 湘南台高校と横浜国立大学、文教大学、東海大学との間で実施。 茅ヶ崎高校と文教大学、文教大学短期大学部との間で実施。 初声高校と首都圏西部大学単位互換協定会、関東学院大学との間で実施。 伊勢原高校と湘北短期大学との間で実施。 東金沢高校と関東学院大学、岩崎学園情報科学専門学校、聖ヶ丘教育福祉専門学校との間で実施。 弥栄東高校と女子美術大学、和泉短期大学、桜美林大学、首都県西部大学単位互換協定会、北里大学との間で実施。 弥栄西高校と和泉短期大学、北里大学との間で実施。 秦野南が丘高校と湘北短期大学との間で実施。 鶴嶺高校と横浜国立大学、文教大学、東京工業大学との間で実施。 長後高校と首都圏西部大学単位互換協定会との間で実施。 岩戸高校と関東学院大学との間で実施。 相模原工業技術高校と首都圏西部大学単位互換協定会、神奈川工科大学との間で実施。 相模原総合高校と桜美林大学との間で実施。 富岡高校と関東学院大学との間で実施。 藤沢北高校と首都圏西部大学単位互換協定会との間で実施。 藤沢高校と文教大学、文教大学短期大学部、湘北短期大学、岩崎学園情報科学専門学校との間で実施。 舞岡高校と横浜国立大学との間で実施。 橋本高校と桜美林大学との間で実施。 足柄高校と湘北短期大学との間で実施。 相模田名高校と桜美林大学との間で実施。 寒川高校と文教大学、文教大学短期大学部との間で実施。 生田東高校と専修大学、桜美林大学との間で実施。 希望ヶ丘高校と慶応大学、横浜国立大学との間で実施。 岡津高校と関東学院大学との間で実施。 横浜桜陽高校と文教大学、湘南国際女子短期大学、横浜国立大学、関東学院大学、岩崎学園横浜リハビリ専門学校、岩崎学園情報科学専門学校、YMCAスポーツ専門学校との間で実施。 川崎高校、川崎南高校と専修大学との間で実施。 伊志田高校と首都圏西部大学単位互換協定会との間で実施。 七里ガ浜高校と国連大学との間で実施。 上溝高校と桜美林大学との間で実施。 柿生高校と桜美林大学との間で実施。 二俣川看護福祉高校と首都圏西部大学単位互換協定会、北里大学との間で実施。 清水ヶ丘高校と神奈川大学との間で実施。 12 富山県• 新川みどり野高校(定・単)と県民生涯学習カレッジ新川地区センターとの間で実施。 富山工業高校(定)と富山職業能力開発センターとの間で実施。 小杉高校と県高岡総合プール、富山県立大学、高岡短期大学、富山国際大学との間で実施。 となみ野高校(定・単)と富山短期大学、北陸工業専門学校、県民生涯学習カレッジ砺波地区センター、富山短期大学、安川専門学校・ロイモード学院との間で実施。 13 山梨県• 北杜高校と山梨大学、山梨県立産業短期大学校との間で実施。 韮崎高校と山梨大学との間で実施。 韮崎工業高校と山梨県立産業技術短期大学校、山梨県立峡南高等技術専門校、山梨大学、山梨県立産業短期大学校との間で実施。 甲府南高校と山梨大学との間で実施。 甲府工業高校と山梨県立産業技術短期大学校との間で実施。 甲府昭和高校と山梨大学との間で実施。 石和高校と山梨大学、山梨県立産業技術短期大学校との間で実施。 日川高校と山梨県立産業技術短期大学校との間で実施。 山梨高校と山梨大学、山梨県立産業技術短期大学校との間で実施。 塩山高校と山梨県立産業技術短期大学校との間で実施。 上野原高校と津田塾大学、実践女子大学、東京経済大学、中央大学との間で実施。 14 長野県• 駒ヶ根工業高校と諏訪東京理科大学との間で実施。 15 岐阜県• 大垣商業高校と 財 ソフトピアジャパン、ぱるるプラザとの間で実施。 岐阜農林高校と岐阜大学との間で実施。 16 静岡県• 沼津西高校と日本大学、沼津情報専門学校との間で実施。 静岡東高校と静岡県立大学、静岡大学、常葉学園との間で実施。 静岡商業高校と静岡産業技術専門学校、大原情報ビジネス専門学校、大原簿記専門学校、専門学校静岡電子情報カレッジ、プロスペラ学院、静岡デザイン専門学校との間で実施。 浜松北高校と静岡大学との間で実施。 静岡中央高校と静岡県立大学との間で実施。 沼津商業高校と沼津情報処理専門学校との間で実施。 焼津水産高校と静岡産業大学との間で実施。 17 三重県• 四日市北高校と四日市大学との間で実施。 18 滋賀県• 膳所高校と京都大学との間で実施。 19 大阪府• 八尾高校と大阪教育大学との間で実施。 河南高校と大阪府立看護大学との間で実施。 福井高校と梅花短期大学との間で実施。 布施高校と近畿大学との間で実施。 箕面高校と大阪外国語大学との間で実施。 北野高校と大阪大学との間で実施。 三国丘高校と大阪府立大学との間で実施。 境東高校とプール学院大学、大阪府立大学との間で実施。 咲洲高校と天王寺デジタルコミュニケーション専門学校、清風情報工科学院専門学校、大阪スクールオブミュージック専門学校、日本海洋科学専門学校他3校との間で実施。 20 兵庫県• 明石南高校と県立看護大学、神戸文化短期大学との間で実施。 東神戸高校と神戸松蔭女子学院大学、流通科学大学との間で実施。 加古川南高校と兵庫大学との間で実施。 社高校と兵庫教育大学との間で実施。 神戸甲北高校と神戸親和女子大学、流通科学大学との間で実施。 神戸高校と神戸大学、神戸女子大学との間で実施。 須磨友が丘高校と神戸商科大学、神戸市看護大学との間で実施。 星陵高校と神戸商科大学、神戸市看護大学、神戸市外国語大学との間で実施。 尼崎稲園高校と大手前大学との間で実施。 舞子高校と流通科学大学、神戸商科大学、神戸市外国語大学との間で実施。 北須磨高校と流通科学大学、神戸市外国語大学、神戸市立工業高等専門学校との間で実施。 21 奈良県• 生駒高校と帝塚山大学との間で実施。 城内高校と池坊短期大学、夙川学院短期大学との間で実施。 22 和歌山県• 伊都高校、和歌山西高校、和歌山北高校、和歌山東高校、和歌山高校、向陽高校、桐蔭高校、星林高校、和歌山工業高校、和歌山商業高校、日高高校、南部高校、田辺高校、熊野高校、南紀高校、古座高校、新宮高校、青陵高校、陵雲高校と和歌山大学との間で実施。 伊都高校と高野山大学との間で実施。 粉河高校と和歌山大学、近畿大学との間で実施。 23 岡山県• 鴨方高校と岡山理科大学との間で実施。 岡山一宮高校と岡山大学との間で実施。 津山工業高校と美作大学との間で実施。 24 広島県• 三原東高校と県立保健福祉大学との間で実施。 海田高校と県立保健福祉大学、比治山大学短期大学部との間で実施。 大竹高校と比治山大学短期大学部との間で実施。 賀茂高校、高陽高校と広島大学との間で実施。 世羅高校と広島大学、広島県立大学他との間で実施。 黒瀬高校と呉大学、広島国際大学、広島工業大学、県立保健福祉大学、比治山大学短期大学部との間で実施。 自彊高校と福山平成大学との間で実施。 祇園北高校と放送大学との間で実施。 高陽東高校と比治山大学との間で実施。 西条農業高校と広島大学他との間で実施。 庄原実業高校と広島県立大学他との間で実施。 広島商業高校と広島経済大学他との間で実施。 芦品まなび学園高校と公民館講座、県立青少年施設講座との間で実施。 25 徳島県• 城東高校、徳島東工業高校、城北高校と徳島大学との間で実施。 26 香川県• 香川中央高校と香川大学との間で実施。 27 福岡県• 城南高校と山口東京理科大学との間で実施。 博多青松高校と麻生ビジネス専門学校、専門学校西鉄国際ビジネスカレッジ、福岡工業大学、福岡県立大学、福岡女学院大学、中村学園大学、九州大学、福岡女子大学、立命館アジア太平洋大学との間で実施。 福岡魁誠高校と麻生外語観光カレッジとの間で実施。 築上西高校と西日本工業大学との間で実施。 28 佐賀県• 佐賀北高校と九州国際情報ビジネス専門学校、佐賀コンピューター専門学校との間で実施。 佐賀北高校(通)と九州国際情報ビジネス専門学校、引地学園との間で実施。 29 長崎県• 長崎東高校、長崎南高校、佐世保西高校、松浦高校、奈留高校、中五島高校、対馬高校、長崎工業高校、島原工業高校と長崎大学との間で実施。 佐世保商業高校、佐世保東翔高校と長崎国際大学との間で実施。 30 沖縄県• 西原高校と沖縄国際大学、沖縄キリスト教短期大学との間で実施。 31 千葉市• 千葉高校と千葉大学との間で実施。 32 大阪市• 扇町総合高校と大阪経済大学との間で実施。 【私立】(21都府県46校) 都道府県等 実施学校名 1 福島県• 郡山女子大学附属高校と郡山女子大学との間で実施。 2 栃木県• 白鷗大学足利高校と獨協大学との間で実施。 3 群馬県• 高崎健康福祉大学高崎高校と高崎健康福祉大学短期大学部との間で実施。 高崎商科大学附属高校と高崎商科大学との間で実施。 4 埼玉県• 立教新座高校と立教大学との間で実施。 国際学院高校と国際学院埼玉短期大学との間で実施。 春日部共栄高校と共栄大学との間で実施。 秋草学園高校と秋草学園短期大学との間で実施。 5 千葉県• 秀明大学八千代高校と秀明大学との間で実施。 麗澤高校と麗澤大学との間で実施。 二松学舎沼南高校と二松学舎大学との間で実施。 千葉未来高校と放送大学との間で実施。 6 東京都• 北豊島高校と大原簿記専門学校との間で実施。 東京音楽大学付属高校と東京音楽大学との間で実施。 科学技術学園高校と東北外国語専門学校高等課程、教育情報ビジネス専門学校との間で実施。 立教池袋高校と立教大学との間で実施。 昭和女子大学付属昭和高校と昭和女子大学との間で実施。 国際基督教大学高校と国際基督教大学との間で実施。 中央大学杉並高校と中央大学との間で実施。 大森工業高校と日本工学院専門学校との間で実施。 東京文化高等学校と東京経済大学、東洋大学、女子美術短期大学との間で実施。 7 神奈川県• 聖光学院高校と横浜国立大学との間で実施。 8 山梨県• 山梨英和高校と山梨英和大学との間で実施。 身延山高校と身延山大学との間で実施。 9 静岡県• 聖隷クリストファー高校と浜松情報専門学校との間で実施。 常葉学園高校と常葉学園短期大学との間で実施。 常葉学園橘高校と富士常葉大学、名古屋工業大学、静岡大学との間で実施。 浜松開誠館高校とシグマライセンススクールとの間で実施。 静岡北高校、星陵高校と静岡理工科大学との間で実施。 10 愛知県• 東海学園高校と東海学園大学との間で実施。 享栄高校と情報メディア専門学校との間で実施。 11 三重県• セントヨゼフ女子学園高校と Global Partners Institute Canadaとの間で実施。 大橋学園高校(通)と旭理容美容専門学校、津文化服装専門学校、ミエ・ヘア・アーチストアカデミーとの間で実施。 12 滋賀県• 綾羽高校と大阪美容専門学校との間で実施。 13 大阪府• 千里国際学園高等部と大阪外国語大学との間で実施。 14 兵庫県• 関西学院高等部と関西学院大学との間で実施。 15 奈良県• 奈良大学附属高校と奈良大学、京都大学との間で実施。 西大和学園高校と奈良先端技術大学院大学、奈良教育大学、日本原子力研究所との間で実施。 16 和歌山県• 高野山高校と高野山大学との間で実施。 17 岡山県• 倉敷翠松高校と専門学校倉敷ファッションカレッジとの間で実施。 岡山学芸館高校と岡山理科大学との間で実施。 18 広島県• 立志館広島高校と呉大学との間で実施。 19 福岡県• 福岡女子学院高校と福岡女子学院大学との間で実施。 20 熊本県• ルーテル学院高校と九州ルーテル学院大学との間で実施。 21 宮崎県• 宮崎学園高等学校と宮崎女子短期大学との間で実施。 【国立】(3都県3校) 都道府県等 実施学校名 1 埼玉県• 筑波大学附属坂戸高校と東京工業大学との間で実施。 2 東京都• 東京工業大学工学部附属工業高校と東京工業大学との間で実施。 3 愛知県• 愛知教育大学附属高校と愛知教育大学、名城大学他との間で実施。 2.平成16年度から新たに実施を予定している都道府県等及び学校 【公立】(15都道県府3市53校) 都道府県等 実施学校名 1 北海道• 石狩翔陽高校と小樽商科大学との間で実施。 有朋高校と北星学園大学との間で実施。 網走南ヶ丘高校と網走市社会福祉協議会との間で実施。 平取高校と平取町公民館福祉講座との間で実施。 2 宮城県• 3 千葉県• 松戸国際高校と麗澤大学との間で実施。 県立柏高校と東京理科大学との間で実施。 佐倉南高校と東京情報大学との間で実施。 船橋北高校(連携先は交渉中) 4 東京都• 紅葉川高校と千葉商科大学、明海大学との間で実施。 九段高校と法政大学との間で実施。 田園調布高校と明治学院大学との間で実施。 芸術高校と多摩美術大学との間で実施。 葛西南高校と放送大学、東京スポーツ・レクリエーション専門学校との間で実施。 羽村高校と東京経済大学との間で実施。 5 神奈川県• 大井高校と小澤高等看護学院との間で実施。 相原高校と桜美林大学との間で実施。 金沢総合高校と関東学院大学、横浜国立大学との間で実施。 茅ヶ崎北陵高校と文教大学、文教大学短期大学部との間で実施。 海老名高校と専修大学との間で実施。 山北高校と関東学院大学との間で実施。 百合丘高校と専修大学との間で実施。 高浜高校と神奈川社会福祉専門学校との間で実施。 麻生総合高校と桜美林大学、国士舘大学との間で実施。 三浦臨海高校と関東学院大学との間で実施。 藤沢総合高校と首都圏西部大学単位互換協定会との間で実施。 瀬谷西高校と首都圏西部大学単位互換協定会との間で実施。 6 長野県• 7 岐阜県• 関有知高校と中部学院大学、中部学院短期大学部との間で実施。 恵那高校、恵那農業高校、中津高校、中津商業高校、坂下高校と中京学院大学との間で実施。 8 京都府• 農芸高校と京都外国語大学との間で実施。 9 大阪府• 清水谷高校と大阪女学院短期大学との間で実施。 槻の木高校と関西大学との間で実施。 東淀川高校とコンピュータ日本学院専門学校、大阪保健福祉専門学校との間で実施。 10 岡山県• 笠岡高校とセレクトイングリッシュ語学学校との間で実施。 城東高校とラグビー・スクール、カーディン・カレッジ、ピアソン・カレッジとの間で実施。 11 広島県• 府中東高校と公民館講座との間で実施。 12 山口県• 山口高校と山口東京理科大学との間で実施。 長府高校と梅光学院大学との間で実施。 宇部西高校と宇部フロンティア大学との間で実施。 13 香川県• 三木高校と香川大学との間で実施。 14 福岡県• ひびき高校と西日本工業大学、梅光学院大学、福岡教育大学、昴学園総合専門学校、大原簿記公務員専門学校、麻生公務員専門学校との間で実施。 15 宮崎県• 宮崎南高校と宮崎大学との間で実施。 16 札幌市• 札幌平岸高校と札幌大学との間で実施。 札幌清田高校と北星学院大学との間で実施。 17 さいたま市• 浦和南高校と獨協大学との間で実施。 18 川崎市• 川崎高校と東洋大学との間で実施。 【私立】(11道府県18校) 都道府県等 実施学校名 1 北海道• 旭川大学高校と旭川大学との間で実施。 2 群馬県• 3 愛知県• 金城学院高校と金城学院大学との間で実施。 4 京都府• 立命館高校と立命館大学との間で実施。 平安女学院高校と平安女学院大学との間で実施。 京都文教高校と京都文教短期大学、京都文教大学との間で実施。 5 大阪府• 摂陵高校と大阪外語大学との間で実施。 梅花高校と梅花女子大学との間で実施。 大阪国際滝井高校と大阪国際大学との間で実施。 6 兵庫県• 須磨学園高校とユニティ校大連携講座との間で実施。 滝川第二高校と神戸研究学園都市大学交流センターとの間で実施。 兵庫県播磨高校と京都大学との間で実施。 7 岡山県• 岡山商科大学附属高校と近畿福祉大学、徳島工業短大との間で実施。 8 山口県• 宇部フロンティア大学附属香川高校と宇部フロンティア大学との間で実施。 9 福岡県• 久留米工業大学附属高校と久留米工業大学との間で実施。 10 熊本県• 11 宮崎県• お問合せ先.

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2020年度版 学費の安い通信制高校ランキング|平均学費や各学校の学費一覧も掲載

ひびき 学園 高等 学校 神奈川 校

全国にキャンパスを持つ私立の通信制高校について、 卒業率の高さを前提に 「学費の安さ」でランキングをしました! 一番学費を安く抑えることができる通信コース(通学のないネット学習コース)に絞って、全国の学校の学費を調査しています。 通信制高校の学費は、「高等学校就学支援金制度」によって、実際にかかる学費よりも実際にかかる負担額は【 120,300円(年間25単位取得の場合)】安くなります。 今回は、この就学支援金を差し引いた金額でランキングをしています。 *学費が安いからといって、 卒業率の低い公立の通信制高校は除外しています。 年間学費は、245,000円。 就学支援金を差し引いた学費は【 124,700円】と、年間15万円以下で通うことができる通信制高校です。 鹿島学園高等学校の魅力は、なんといっても通学できる学習センターが多いこと。 全国に300ヵ所のセンターを持っており、資料請求をしてみると、意外と近所にある学習センターから案内が届いて驚いたりします。 なにか勉強や進路で悩んだときに相談できる学習センターが通学圏内にあるというのは、心強いものですし、3年間での卒業もしやすくなります。 年間学費は、253,000円。 就学支援金を差し引いた実質的な学費は、【 132,700円】となります。 N高等学校の学校運営は、ニコニコ動画の運営元であるdwangoと、文芸やエンターテイメントで有名なKADOKAWAが提携して行っています。 通学コースの方は、プログラミングや文芸創作授業など、専門学校で学ぶ内容を高校在学中に学ぶことができます。 通信コースは、N高校独自の映像授業を受けながら、確認テスト+レポート提出を繰り返しながら単位取得をしていきます。 通学のないコースにはなりますが、 生徒一人ひとりにオンライン上で担任がつき、電話やメール、Slackなどで質問可能です。 年間学費は、272,000円円。 就学支援金を差し引いた学費は【 150,700円】となります。 NHK学園高等学校は、日本最大の通信制高校であり、歴史も古い学校です。 これまでの累計卒業生は76000人超という、「 誰でも入学しやすく、学びやすい通信制高校」といえるでしょう。 カリキュラムは、NHK「Eテレ」「ラジオ第2」で放送されている「NHK高校講座」と連動。 PCやタブレットにも対応した教育システムで勉強を進めていきます。 オンラインを中心とした自宅学習+レポート提出による単位取得という、通信制高校と聞いてイメージするやりかたで卒業を目指します。 自由度は高い一方、 NHK学園高等学校は通学できるキャンパスが限られているため、気軽に相談がしにくいというのがデメリットでもあります。 電話相談はできるのですが、勉強についていけるかわからない、通学に慣れていって不登校を克服したいといった生徒には、別のサポートが充実している学校の方が適しているかなと思います。 通信制高校の平均学費はどのくらい? 通信制高校には、登校頻度を自由に選ぶことができる他、一般科目に加えて専門授業を受けることができるコースがあるなど、バラエティに富んだカリキュラムが特徴です。 基本的な考え方としては、 通学のない通信コースメイン= 学費が安くなる 通学メインのサポート重視= 学費が高くなる と考えるのが良いでしょう。 その上で、通学コースが増えるとどう学費が変わるのか、平均学費の例を下にまとめてみました。 私立の通信制高校の場合、 1単位あたり【 4,812円】が支援されます。 年間25単位を取得するのであれば、【 120,300円】となります。 ただ、 いくら学費を安く抑えたいからといって、通学なしのコースにするのもあまりおすすめできません。 というのも、通学しない場合、自分で全てのカリキュラムを進めなければならないため、わからないことが出てきたときに勉強が嫌になってしまうこともあるからです。 そのまま時間だけが経ち、最悪の場合は退学してしまう、、、という生徒も少なからずいます。 高校卒業資格を確実に取るためにも、学費を抑えるといっても「 通信メイン+週1日通学コース」くらいの通学ペースの学校を選ぶことを強くおすすめします。 通信制高校のように文科省に認可されている学校ではないため、高校卒業に必要な単位習得をすることはできません。 提携している通信制高校に入学し、テストなどはそこの高校を受けながら、普段はサポート校で勉強を受けたり、専門授業や課外授業などを受けながら勉強していきます。 サポート校に入学する場合は、提携している通信制高校にも入学する必要がありますので、 25-35万円という通信制高校の年間学費に加えて、 20-70万円程度(通学頻度に寄って金額が異なります)の年間学費が上乗せされます。 サポート校+通信制高校に通う場合の学費例 週1日通学 280,000円 週2日通学 390,000円 週3日通学 548,000円 週5日通学 785,000円 *上記以外に通信制高校の学費が必要になります。 1単位あたりの授業料(5000円〜12000円)をもとに生徒の履修単位数によって授業料は計算されます。 具体的な支給額は以下のとおりです。 サポート校の授業料にも就学支援金は適応される? 就学支援金はサポート校の授業料には適応されません。 支給対象となるのは、公立・私立の高校(全日制・通信制・定時制)や高等専修学校となっています。 サポート校は対象になっていませんが、サポート校に入学すると自動的に提携先の通信制高校にも入学することになるので、そちらの授業料が割引され、結果的に負担が軽くなります。 就学支援金だけでは足りない!他の学費免除措置はある? 就学支援金の他にも、都道府県が独自に用意している学費免除補助があります。 こちらは、地域によって学費免除の内容や対象とする学校が異なります。 私立の通信制高校に関して、授業料減税の対象措置がとられているのは、全国25府県にとどまっています。 たとえば大阪府は、 世界年収に応じて支援が異なり、世界年収が590万円未満の場合は、国の就学支援金と大阪府補助金をお合わせて、学費が無償となる設定がなされています。 東京都でも、都が認可する私立通信制高校の授業料軽減助成の対象とするようになりました。 年収760万円未満の世帯に対して、22万3000円を上限に助成されます。 こうした仕組みがありますので、 まずはお住まいの県と、通っている学校がこうした学費免除補助を受け入れしているかどうかをまず確認してみましょう。 もしわからなければ、学校説明会に参加をして、その学校がこうした減税対象となっている学校かを聞いてみるのが早いと思います。 公立の通信制高校の学費はどのくらい? 公立の通信制高校の学費についても解説します。 公立通信制高校は、地方自治体(都道府県)が運営しており、全国に78校が開設されています。 公立通信制高校は地方自治体の予算内で運営されているので、入学者はその地域に住んでいる人か、在勤者となります。 その地域の中学卒業、またはそれと同等の人なら誰でも入学することができます。 学費は、私立の通信制高校同様に就学支援金の対象となっていますが、 授業担当総額の就学支援金(1単位あたり336円、月額520円)により、【授業料0円】になることがほとんど です。 このため年間にかかる学費は、入学金、教材費、その他の会費など1〜4万円程度となります。 学費は、どの過程の高校よりもオトクになります。 ただ、公立の通信制高校に入学する生徒は、「自分のことは自分でする」という心構えが必要です。 担任制度もあるのですが、平均すると、生徒67人につき1人の教員というレベルになり、生徒の自学自習が前提とされています。 すべて自分でできる、という生徒であれば別ですが、中学時代に不登校であったり、勉強についていけるかどうか不安という方は、公立の通信制高校を選んでも卒業できないケースが多く、 ある程度のサポートが受けられる私立の通信制高校の方が、高校卒業は確実にできるといえるでしょう。 通える範囲内の通信制高校のパンフレットを取り寄せてみよう! 通信制高校の正確な学費は、パンフレットにだけ掲載している学校も少なくありません。 実際にパンフレットを取り寄せたら、実際には想定より高くて焦った!という声もよく聞きますので、 自分が通う地域にあるキャンパスの正確な学費は、資料を早めに取り寄せて確認するようにしましょう。 また人気校は受け入れ生徒数が限られているため、 動き出しが遅かったために、 願書を出す頃にはすでに受付締め切られていた!という例も。 行きたい通信制高校が決まっている、決まっていないに関わらず、通える範囲にある学校の資料だけは今すぐ取り寄せましょう。 を利用すると、お住いの地域にある通信制高校のパンフレットを一括で取り寄せることができます(入力も1分程で完了)。 住んでいる地域の通信制高校を検索して、HP上で情報を調べて・・・とやると時間もかかります。 希望校に入学するために、最初のステップであるパンフレット&願書の請求はすぐに行いましょう。 学費は、2020年度のパンフレットや募集要項を参考に掲載しているものです。 各学校 、様々なコースを用意していますが、こちらでは【 学費の安い通信コース(通学なし)】に絞って掲載しています。 各学校をクリックすると、その学校の詳細ページに進むことができます。 全国にキャンパスのある通信制高校の学費一覧(2020年度4月調べ) 245,000円 253,000円 260,000円 260,000円 272,000円 中央国際高等学校 305,000円 314,500円 飛鳥未来きずな高等学校 400,000円 426,000円 440,000円 445,000円 550,600円 570,000円 800,462円 110,0000円.

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