ポケモンソードシールド使用率。 【ポケモン剣盾】バトル使用率ランキング【最強】

【ポケモン剣盾】ランクマシングル使用率トップ30がこちら!【ソードシールド】 │ 黒白ニュース

ポケモンソードシールド使用率

『ポケットモンスター ソード・シールド』追加コンテンツ第1弾「鎧の孤島」では、「教え技」という要素も追加されています。 これはヨロイこうせきを5つ集めると、ポケモンに特別な技を覚えさせられるというものです。 教え技は通信対戦で特に役立つもので、これを使えば戦略の幅がかなり広がるうえ、従来であれば使いづらかったポケモンもバトルで活躍する可能性があるのです。 今回はそのなかから特に気になる教え技をピックアップします。 うっぷんばらし 「うっぷんばらし」は威力75のあくタイプ物理技。 同じターンに能力を下げられていると、技の威力が2倍(150)になるという性能です。 特性「いかく」などで初手に能力が下がっても2倍になるようですね。 相手のいかくを牽制できるのも大きいですし、ダブルバトルでは味方に「じたんだ」を使わせて強引に発動するという手もあります。 メテオビーム 「メテオビーム」は簡単にいえばいわタイプの「ソーラービーム」です。 威力120の特殊技で、命中率が90%とやや難あり。 ただし1ターン目には特攻が1段階アップするという効果まで持っています。 いわタイプのポケモンは物理攻撃が得意なケースが多く、この技をうまく使えるのはオーベムあたりでしょうか。 また、ピクシーやスターミーのサブウェポンとしてもありかも。 パワフルハーブを持たせておけば奇襲に使えます。 ワイドフォース 「ワイドフォース」は威力80のエスパー技で一見すると特徴がないのですが、場がサイコフィールドの場合は威力が1. 5倍になるうえ、全体攻撃になります。 フィールドの効果と合わせると、威力が156になるわけですね(ダブルバトルで使う場合は117)。 サイコフィールドを使うパーティーであれば十分に採用がありうる技ですし、エスパータイプのポケモンとの相性もばっちり。 イエッサンは隠れ特性が「サイコメイカー」なので使いやすそうです。 グラススライダー 「グラススライダー」は説明不要でしょう。 威力70のくさタイプ物理技で、グラスフィールドの場合は先制技にもなります。 隠れ特性のゴリランダーであれば、攻撃も高いうえに自分でフィールドを展開できるので問答無用に戦えるのです。 ライジングボルト 「ライジングボルト」もまたフィールド系の技。 威力70のでんきタイプ特殊技で、相手がエレキフィールドにいると威力が2倍になります。 自分もフィールドの恩恵を受けられる場合は威力182になるかなりの技ですね。 威力が高くてシンプルに強いのですが、相手がひこうタイプだったり特性「ふゆう」を持っていると威力2倍が適応されません。 よって、でんきタイプが弱点の相手よりも等倍あたりにゴリ押しで使う形になりそうです。 けっこうクセがあるかも。 ミストバースト フェアリータイプの「だいばくはつ」が「ミストバースト」です。 威力100の全体技で、ミストフィールドの場合は威力が1. 5倍になります。 ただし、使用したポケモンは瀕死状態になってしまうのです。 威力はそこそこで扱いづらい一面もある技ですが、自ら場を退場したいときには意外と使えるかも。 たとえばブリムオンが「トリックルーム」を使用したあと、ターン数を無駄にしないため爆発するなども考えられます。 アイアンローラー これまでフィールドに関連した技が多かったですが、「アイアンローラー」はその対策となる存在です。 威力130のはがね物理技でかなりの強さを誇りますが、場になんらかのフィールドがなければ失敗してしまいます。 さらに、使用後はフィールドを破壊できるのです。 これは完全にフィールド破壊を狙ったり、あるいはダイマックスして使うような技でしょう。 カビゴンのサブウェポンとして、あるいはタイプ一致で使うならダダリンあたりが向いているかも。 ダダリンははがねタイプの技威力があがる特性「はがねつかい」まで持っています。 ポルターガイスト 「ポルターガイスト」は威力110のゴースト物理技でかなり強いのですが、相手が道具を持っていないと失敗します。 また、命中率が90%と外す危険性もあり。 通信対戦であればたいていの相手は道具を持っているので、発動すること自体は難しくないはず。 ただし消耗品を持っている相手の場合は注意が必要です。 ねっさのだいち 「ねっさのだいち」は簡単にいえばじめんタイプの「ねっとう」。 威力70の特殊技で、30%の確率で相手をやけどにします。 やけどになった相手は物理技の威力が半減するので、防御にもなる技ですね。 物理耐久が高いじめんタイプのポケモンにはぴったりの技なので、シロデスナあたりが使い手として注目されているようです。 クイックターン 「クイックターン」はみずタイプの「ボルトチェンジ」。 威力60の物理技で、攻撃後に手持ちポケモンと入れ替わることができます。 技自体はかなり便利なのですが、この技を覚えるみずタイプのポケモンはあまり素早くないのがネックです。 ただ、カマスジョーは例外で素早さも高いのでかなり使いやすそう。 こだわりハチマキを持たせてクイックターンも覚えさせれば、シングルバトルではだいぶ活躍するのではないでしょうか。 《すしし》.

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【ソードシールド】ポケモンホームでバトルのポケモン使用率ランキングが確認可能に!最新アップデート情報まとめ【ポケモン剣盾】

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のポケモンホームのアップデートについてまとめて居ます。 新しく追加されたバトルデータ機能などについて掲載しているので、是非参考にしてください。 ポケモンホームがアップデート! 5月22日 金 に、ポケモンホームのスマートフォン版のアップデート ver1. 0 が行われました。 新しく「 バトルデータ機能」が追加され、ランクバトルでのポケモンの使用率ランキングなどが見れるようになりました。 また、アップデートに伴い、期間限定でポケモンホームの交換機能が便利に利用できるようになっています。 バトルデータ機能の追加 ポケモンホームの下部にあるメニューから「 バトルデータ」をタップすると、ランクバトルのポケモン使用率ランキングなど、様々な情報を見ることができます。 ランクバトルの成績は、シーズンごとに更新されます。 なお、ポケモンの使用率ランキングは 30位まで確認することが可能です。 交換機能がより便利に アップデートに伴い、期間限定で交換機能が便利に利用できるようになりました。 終了期間は未定で、決まり次第ポケモンホーム内のお知らせにて発表されるようです。 また、マッチングやポケモン選択時の待機時間を短縮しました。

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というサイト様が使用率ランキングを発表しました。 集計方法は自力だそうです。 なんというかあまり変わり映えはしませんが細かいところでは変化しています。 では見て行きましょう。 使用率自体の変化もほぼないのでしばらく続きそうです。 物理受けアーマーガア自体はそこまで厄介なポケモンではないのですが、 アタッカーアーマーガアが流行り始めてから、 両方の型を考慮する必要が出てきたためかなり厄介なポケモンに。 とはいえロトムにめちゃくちゃ弱いのは相変わらず。 ・トゲキッス どんどん出世してきています。 単純にステータスが高い上に、てんのめぐみが強すぎるせいで 受けパーティーがほぼ壊滅している。 トゲキッスより素早さの遅いポケモンはハメ殺されがち。 隙を与えると悪巧みしてダイジェット。 3縦の完成。 個人的にはきょううんキッスのほうが強いんですけど てんのめぐみという存在が強すぎるため薄れがち。 ごくまれにはりきり型もいるため怖すぎる。 技範囲も意外と広く、キッス1匹でほとんどのポケモンを見ることができる。 以上が使用率上昇の原因だと思っています。 バンギラスなら問答無用で受けられる。 ・サザンドラ こちらは使用率が低下。 トゲキッスのせいじゃないか・・・? ただし火力は高く、ロトムにも強いので 使用率はまだ高め。 ・ロトム 個人的には1パーティーに1台は必須レベルだと思っています。 こいつの使用率が80%超えても違和感ないぐらいだと思う。 -アーマーガアに強い -相性補完しやすい -補助技も優秀 -ボルトチェンジが使える -耐久、火力両方が上の下レベル ふゆうで浮いているため、フィールドの恩恵を受けられないのだけが欠点。 ・エースバーン 突然増えましたエースバーン。 リベロ追加されたら間違いなくベスト3には入るでしょう。 御三家なだけあって技範囲は広い。 耐久もそこそこある。 特性がもうかで、みがわりを自然と搭載できるため、補助技への対抗策にもなる。 そしてドラパルトにも強く出れるふいうち。 メイン火力のかえんボール。 格闘技のとびひざげり。 すばやさ種族値も119とめちゃくちゃ早い。 このポケモンはランキング上位勢ほとんどに対面で勝てます。 それが使用率アップの原因でしょう。 命中不安定技が多いのが怖いところ。 ・サニーゴ オワコン・・・ですかね・・・。 ちょうはつ1個で50ダメージ量産マシーンとなるのがつらいところ。 ちょうはつなしならゲーム崩壊レベルで強いので 使うならちょうはつを考慮しないほうがいい。 まとめ シーズン2もずっとこんな感じになると思います。 シーズン2一番の変更点である、 キョダイマックスはあまり環境に変化をもたらさないと思います。 キョダイマックス技は環境に刺さるレベルで強い技はなく、 育成に対するハードルも少し高いですしね。 まぁおうかんと大量のアメが必須になるだけですが つまりトップ3対策を始めましょう、ということですね。

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