エ リスト リール。 ウォーターワークス ピューリストリール入荷しました! : Fluxブログ

【2020年シマノ新製品情報】BBシリーズの特徴から見たスピニングリール「20 エクスセンス BB」とは?

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20エクスセンスBBのベースは17アルテグラなんですが ベース機種はどうやら 「17アルテグラ」みたいなんですけど、アルテグラで不評だった機能が大きく改善されています。 例えば、、 「ワンピースベール」 こちらベールが一体成形になっていて、継ぎ目のライン絡みが無いベールになっています。 そして17アルテグラは撥水をメインとした 「コアプロテクト」なんですが、20エクスセンスBBは最新の 「Xプロテクト」になっています。 特殊撥水グリスによって撥水&ラビリンス構造による塩水の侵入を防ぐ機構なのですが、私の「18ステラ」「19ヴァンキッシュ」共にXプロテクトになってから特にトラブルもありません。 シーバス用の便利機能も ちゃんと 「シーバス専用機」としての機能も備えています。 それが 「ラピッドファイアドラグ」なんですが、こちら少しのドラグノブ調節で大きくドラグ力が変えられる機構なんですけど、シーバスって ・掛ける時はドラグ固め ・ファイト時は暴れるショックを吸収するためにドラグを弱めに という調整をする方も多いと思うのですが、これが少しのドラグ操作で変えられるので、素早くチェンジ出来るわけですね。 この機構はシーバスでは嬉しい機能です。 20エクスセンスBBの弱点は自重かなと思われますが 出典: 最新のリールに比べると若干自重が重い傾向にはあります。 ステラの同番手と比べると20g程度重くなっていますが、 価格が4分の1程度 という事を考えると、巻きが主体になるシーバスゲームではそんなに影響は無い気もします。 という事で20エクスセンスBBまとめ 簡単にまとめると ・17アルテグラの不評だった機能を改善(Xプロテクト、ワンピースベール) ・価格はかなり安い ・シーバス用の機構も備えている サイレントドライブのような最新の機構は備えていませんが、正直19ストラディックのサイレントドライブとか微妙(やはりステラじゃないと)な気もするので、シーバス入門者にはこちらのほうがオススメですね。

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17エクスセンスが暗黒面に墜ちる!シマノシーバス用スピニングリールの最高峰!

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アメリカ本国ではあまりニーズがありませんが(笑)、日本やヨーロッパの1部ではとても人気があるライトライン用のリールです。 生産が終了という噂がありましたが、現時点では材料やパーツが充分ストックしてありますので廃盤と言う事はありません。 とにかくピューリストは超軽量(P1で75グラム!)と軽く、キャスティング回数の多い渓流などの釣りでは本当に疲れ知らずです。 スーパーラージアーバーのスプールによりフライラインのまき癖も付きにくく、引き出してしまったフライラインの回収もとても素早く行なえるのでストレスフリーの素晴らしいフライリールです。 ローマ建築の「エンタシス構造」の耐久理論を取り入れている為、キャシャなボディ&スプールをしていますが充分過ぎる耐久性も持っています。 唯一、注意して欲しいのはスプールと本体シャフトの合わさる部分(回転部分)です。 この部分は機密性が高い為、ゴミなどが入りますと回転不良を起こします。 そのままの状態でご使用になると回転が重くなり、内部のシャフトなどを痛めることになりますのでご注意ください。 スプールをはめる時はシャフトに差し込んで回転させながらゆっくりとロックしてください(パチンと音がします) 最後にスプールと本体をしっかりと押して(合わせて)ください。 これで完了です。 詳しくはHPのウォーターワークスのページの「ピューリストリールのお取り扱い」をいご覧ください。 正規輸入元であるフルックスでは確かな検品と安心できるアフターサービスを行なっています。 お買い上げは全国の正規販売店にてお買い求めください。 やや写真が暗いですが・・・渋いシルバーの光沢感が美しさと高級感を醸し出しています。 もちろんハードアロックスコーティングですので耐久性に優れています。 P1リール ¥39,900(税込み)2番~3番ライン用 P2リール ¥44,420(税込み)3番~5番ライン用.

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【ホームズ】メゾンエリールA棟の建物情報|千葉県千葉市中央区星久喜町971

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2018年最後の記事は、タックルのまとめ。 今年買って良かったタックル、微妙だったタックルを紹介します。 ルアーやら小物類を入れ出すとキリがないため、ロッドとリールのみ。 <関連記事> ・ ・ 今年購入したタックル(ロッド&リール) 今年購入したタックル(ロッド&リール)がこちら。 年々増える一方のタックル。 リールはともかく、ロッドは送料の関係で手放しにくいのがネックとなっています。 買って良かったタックル・微妙だったタックル それでは、今年買って良かった・微妙だったタックルを紹介。 今年の分だけでなく、昨年に来年用として購入した以下の3つも入れています。 何となくトラウトにはウッドシート&コルクグリップのトラウトロッドじゃないと違和感があるので大物トラウト用になくてはならないロッドです。 微妙にドレスアップして愛着もあります。 「タトゥーラSV TW」でも良かったんじゃあと思わなくもないですが、仮にタトゥーラを買っていたらジリオンSVにしておけばと思ったことでしょう。 お試しくらいのつもりで買ったボートエギング用ロッドがシロイカ釣りのオモリグにピッタリ。 新型ICカウンター搭載リールも重さからシマノに及ばないものと思っていましたが、これはこれで良いリールでした。 渓流になったデザインに十分な性能。 ハンドルリターン機構は従来モデルの方がスムーズなような気がします。 本体だけなんてセコい買い方をせず、まともに買ってしまえば良かったと思っています。 (セオリーのスプール・ハンドルを流用) 来年発売されるであろうNEWセルテートには期待しています。 奮発して買った割にはどうもぱっとしない印象…。 半端なレングス、好きではないリールシート(ACS)のせいか、どのあたりがリバーカスタムなのって感じ。 「85M NANO」の方が良かったかも。 リールシートを交換すればまだ評価が変わる気がします。 が、やはり最後までグラスの良さが分からず自分には合わない感じです。 もの珍しさでグラスに飛びついてみましたが、無難にグラファイトの方にすべきだったかなと。 ミノーイングやスプーニングなど、特に何かに特化したわけでもなく、至って無難なスペック。 どうしてもベイトシーバスロッドの方がスペックとしても上なこともあり、もう見た目だけが取り柄な印象です。 悪いとまではいきませんが、どちらも自分には微妙な出来。 軽量化、ねじ込み式ハンドルの採用など、劇的な進化のあったフリームスですが、新型DS5製ボディの剛性不足は頂けません。 用途によっては問題ないものの、使って気持ちの良いものではありません。 退化してしまったスプール受けは、進化点を考えるとまぁ仕方ないものと思っています。 カルディアについては今に始まったことではありませんが、価格帯とスペックが微妙過ぎる…。 やはりルビアス以上に期待したいところです。 2019年のNEWタックルは・・・ 来年はとにかくダイワのセルテートとルビアスに期待。 まだあまり新製品の情報が出ていないものの、上の2つ以外これといって気になるものはない感じです。 2018年最後の記事はこれで終了。 それでは皆様良いお年をお迎えください。 年末にかめや釣具で福袋を見繕ってみたので、正月3が日はそれを取りに行って来ます。 703• 115• 220• 548• 143• 339• 146• 980• 214• 508• 197•

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