干支 置物 処分。 干支の置物を処分することはできる?自分で・神社で処分する方法

【Q】干支の置物は処分かそれとも再利用か?

干支 置物 処分

こんにちわ。 主人の実家から「いい加減邪魔だから引き取ってくれ」と昔のオモチャとかが送られてきました。 小さい頃に貰ったヌイグルミとか、中には七福神のベル型の置物とか、努力と書かれたダルマ、運が付くと言わる便が付いたクマの木彫りの置物、行く先々の日光とか書かれた縁起物の置物、ふくろうの置物があります。 私が「もう時効でしょ・・何十年も飾ってあったんだから・・」と言うと「うーん・・でも、捨てていいのかなぁ・・」と言います。 縁起物の置物を捨てるのは、良くない事と思ってるようです。 かと言って、たかが5~10センチくらいの大量生産の小物に供養も何もないと思うのですが・・ 結局、主人もお金を出す気はないので「じゃぁ捨てていいよ」と言われました。 普通にゴミの日の分別に従って捨てようと思いますが、縁起物と聞いて、私が捨ててと言った手前、何だか心苦しくなってきました。 何か特別に紙に包んで捨てるとか何か皆様はしてますか?? A ベストアンサー 浄土真宗の坊主です。 霊的な意味、というくくりであれば正直判りませんとしか答えられないです。 浄土真宗の場合は「霊」という存在に重きを置いていないもので。 しかし、こういったところで質問をなさるあたり、質問者様の中で仏像を捨てることは「気分的にいいものではない」というのがあるのではないでしょうか。 もしそういったものであればやはりどこかお寺などに預けてしまうのがいいと思います。 今後悪いことがおきたときに「やっぱりあのときに仏像を捨てたのが・・・」なんて考えてしまっても仕方がありませんものね。 仲間内で話を聞いてみると、小さなお寺でもそういったご相談に乗るところは意外と多いですので、大丈夫だと思います。 近くにお寺が見つからないということでしたら日本のお寺の連絡先が書かれているURLをお教えしますので、その中からお近いお寺に連絡をとられたらいかがでしょうか。 otera. 他人にあげるにしても、好みとかあるでしょうし、ネットで売るとしてもそうそう売れる物でもないと思うので、処分するのが手軽だとは思うのですが、なんせ人間の形をしているので、そのままゴミとして出してしまうのはさすがに気が引けます。 何か良い処分方法はありますでしょうか? 捨てる側の気持ち的にも引っかかりなく、人形としても悔いのない(変な表現ですが・・・)方法があればと思います。 お寺や神社に持っていって、それ相当な供養(人形供養)など、やってもらえるところなどありますかね? 地方に住んでいるので、郵送で受け付けてくれるところとか・・ どなたか、こういった人形の処分について詳しい方、あるいは、こういった方法がお勧めというのがありましたら、教えて下さい。 Q 神様や仏様や、複数の置物を置くのは、どうなのですか? 部屋に複数の神仏等の像を置くのは、どうなのでしょうか? 「神様たちが仲たがい、喧嘩する」等、聞いたことがあるのですが、、、、 今、部屋にビリケン様が居ます。 先日、骨董店で感じの良い七福神が在りました。 神や仏について無知で、7像ではなく2像でしたが、おそらく七福神だと思います。 自分の宗教は在りませんが、ときどき願いたくなる一般的な凡人です。 ただ、喧嘩はして欲しくないし、願いをストレートにかなえて欲しいと思い、 七福神?を置く前に、相談したく御願します。 ビリケン様は神様でも仏様でもないようですが... ビリケン様と七福神の守備範囲も似てるようで、まずいかな?なんて無知をベースに不毛な思いを巡らせています。 よろしく御願します。 A ベストアンサー なんの問題もありませんよ。 日本はそれが許される数少ない国です。 (もしかしたら世界でただひとつかも?) 知っての通り日本は「何を信じ、何を重んじるか」は自由です。 そして、それらは強制されることはありません。 これは憲法にも規定されています。 第20条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。 いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。 2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。 3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。 そしてなにより、古の時代から神様は互いに喧嘩しないとされています。 だから、神無月にいろんな神様が集まって会議をしたりするとされています。 それに、八百万の神ということで日本にはたくさんの神様がいるし皆さん互いを尊重し平和に暮らしている素晴らしい国です。 海外では、宗教対立が結構ありますが日本ではありません。 それは、日本においてはすべての宗教が互いの思想を尊重しているから。 すべての調和がとれているのです。 多重宗教の具体例は、僕らの暮らしにあります。 一年の最初に初詣(神道)に行き、彼岸やお盆(仏教)で先祖を尊ぶ、冬にはクリスマス(キリスト教)を祝い、年の最後は除夜の鐘(仏教)で締めくくる。 そして、子供の頃にお食い初め(神道)をやり、死亡したらお葬式はお経(仏教)をあげたりする。 日本では、宗教というものはそれほど重く考えなくて良いのですよ。 なんの問題もありませんよ。 日本はそれが許される数少ない国です。 (もしかしたら世界でただひとつかも?) 知っての通り日本は「何を信じ、何を重んじるか」は自由です。 そして、それらは強制されることはありません。 これは憲法にも規定されています。 第20条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。 いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。 2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。 3 国及びその機関は、... A ベストアンサー カトリック教会は、お寺や神社と違って不要になった 像やらお札を受け取って供養するという習慣が ありません。 というわけで、教会に持ってこられても 非常に困ります。 おそらく質問者さんは未信者でマリア像やキリスト像 に祝別という仏教で言う魂入れのようなことをやって いないと思います。 普通マリア像やキリスト像は祝別されていない状態で プレゼントされるので、その像を神父の所に持って いって祝別をお願いしますとわざわざたのむという ことを信者は行います。 祝別していないなら問題ありません。 それはマリア像 、キリスト像でもなく、ただの物体です。 燃えないゴミで出してかまいません。 抵抗があるなら 他の人にプレゼントするのが良いでしょう。 祝別されているとちょっと面倒です。 像が壊れるまで 祝別を失わないので、始末に困ります。 前述のように教会では受け取りませんので、やはり 誰か他の人にプレゼントしてしまうのが一番です。 Q 過去ログあったらすみません。 沖縄で旅行した時、とても気に入ってシーサーを購入しました。 値段は安いです。 大きさは30センチぐらいかな。 今年の夏は出産のため実家に帰っていました。 その間に台風が。。。。。 主人が玄関のシーサーをお家に入れてくれることも無く。。。 片一方のシーサー(口をあけているほうが)が吹き飛んで割れていました。 今は、残っている一匹のシーサーが玄関で家を守っていてくれていますが。。 これってどうなんでしょうか。。。 やはりついで飾るものなのか?それならば残ったシーサーは捨てるのか?悩みながら3ヶ月は過ぎてしまいました。 思いで深いシーサーなだけに悩んでいます、よろしくおねがいいたします。 A ベストアンサー 神社の神主をしているものです。 アマテラス様の御札にくるまれている薄い紙は本来ご家庭に届くまで汚れないように保護されているものです。 ですからおまつりする場合には薄い紙は剥がしておまつりするのが正しいまつり方です。 というのもこのアマテラス様の御札は伊勢で作られ、各神社に送られてその地域の家庭に届きます。 昔は梱包技術は未熟ですし、輸送にかかる時間は今よりもっとかかっていました。 だから神社に届くまでに雨や雪などで汚れる確率はとても高かったのです。 また、江戸時代あたりでは伊勢参りに行った人が何日もかけて故郷に持って帰ったわけですから、やはりその間に汚れてしまう可能性は多かったでしょう。 (下手すると伊勢参りの相手が子どもだったり犬だったりする場合もあります) ですから御札に薄紙を巻くことで被害を最小限度に抑え、おまつりする方々が健やかに祀れるようにしたわけです。 薄紙を剥がすことで災いが起きることはありません。 神棚清祓で神主を家に呼んでお祓いしてもらうとほとんどの神主は薄紙を剥がしますよ。 私なんかもアマテラス様の御札以外に薄紙に巻かれている神社札は全部剥がして祀っています) 剥がした薄紙は古い御札や古いお守りを包んでお焚き上げに出すとよいでしょう。 また剥がす際は鋏等刃物は使わず手で剥がした方が神さまに失礼になりません。 また薄紙のままでも御札の効果が薄れるということはありません。 祀っている間でも汚したくなければ薄紙のままでおまつりしてもよいでしょう。 お父様の事は大変悲しいこととは存じますが、神様の祟りではなく天命を全うされたのだと思われます。 どうぞお気になさらず健やかなる新年をお迎えください。 神社の神主をしているものです。 アマテラス様の御札にくるまれている薄い紙は本来ご家庭に届くまで汚れないように保護されているものです。 ですからおまつりする場合には薄い紙は剥がしておまつりするのが正しいまつり方です。 というのもこのアマテラス様の御札は伊勢で作られ、各神社に送られてその地域の家庭に届きます。 昔は梱包技術は未熟ですし、輸送にかかる時間は今よりもっとかかっていました。 だから神社に届くまでに雨や雪などで汚れる確率はとても高かったのです。 また、江戸時代あたり... A ベストアンサー 風水と言っても千差万別です。 日本で風水と言っているほとんどは偽者。 勝手に日本人が方位や陰陽、五行と結び付けたものです。 陰陽や五行と結びつけたものは現代の香港や台湾などでもありますけど日本とか解釈が違います。 なのでその形で見るかによります。 古典的な風水では置物によって吉凶が変わるなどとは考えていませんので,何処においてもいいです。 陰陽や五行、或いは道教の影響を受けている風水では玄関先におくのがいいです。 一番は玄関の外の両側や門のところですが、それが無理なら玄関のたたきの場所、下駄箱の上などです。 向きは玄関から外を向くように、或いは真横を向かせます。 方位にも飾りも向きなどは本来ありません。 最近になって勝手に意味づけをしている占い師もいますけど、それを信じるならそちらの本を読んでください。 正当な気学では全ての事象に九気が含まれていると考えており、その利用法で決まるものですから「駄目な方向」はありえません。 神仏として祀るのでなければ、間違っても供物を置いたり手を合わせたり、祈願などしないことです。 個人的には方位や場所にもこだわらず、装飾具として飾ることをお勧めします。 風水と言っても千差万別です。 日本で風水と言っているほとんどは偽者。 勝手に日本人が方位や陰陽、五行と結び付けたものです。 陰陽や五行と結びつけたものは現代の香港や台湾などでもありますけど日本とか解釈が違います。 なのでその形で見るかによります。 古典的な風水では置物によって吉凶が変わるなどとは考えていませんので,何処においてもいいです。 陰陽や五行、或いは道教の影響を受けている風水では玄関先におくのがいいです。 一番は玄関の外の両側や門のところですが、それが無理なら玄関のたたきの場...

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干支の置物の処分 : 金寄泰衍の風水雑記

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可燃ごみ(不燃ごみ)で出してもいいものか 一般的に 縁起物は供養してもらってから処分するのが適切とされています。 しかし納め先を探しても見つからない、供養する時間が取れない場合は 自分で供養する方法もあります。 きれいに拭く 2. 半紙の上に載せて手を合わせる お礼をし、処分させて頂く旨を伝えます。 塩を振る 天然のお塩をふりかけて清めます。 白い紙または布に包む 5. ゴミとは違う袋に入れる処分する 縁起物を触る際は、今から入れ替えの為触らせて頂く旨を伝えてから触るようにすると良いでしょう。 お守りなどを授与頂いた際に入っていた袋は、塩をかけずに普通の紙ゴミとして処分できます。 スポンサーリンク 手放すタイミング 処分するタイミングの目安はこちら。 参考にしてください。 ゴミの分別は各自治体のルールを確認してください。 お守り、お札、絵馬、破魔矢 神社やお寺で頂いてから1年が使用期限と言われています。 安産祈願や合格祈願などのお守りは、願いがかなった後にお返しします。 どうしてもとっておきたいものであれば無理に処分する必要はありません。 ゴミで捨てる場合は一般的に可燃ごみで捨てます。 だるま ご利益を授かった時に手放すのが一般的です。 しかし傷まないように気を付けながら保管しても問題ありません。 だるまのご利益期間は1年間と言われています。 期間内に利益を得ることができなかった場合でも、右目を書き入れた後に供養します。 燃えるゴミ、粗大ゴミ扱いになる可能性が高いです。 招き猫 招き猫は飾り物の要素が強く、毎年返納する必要はありません。 ただし、壊れたり古くなって汚れたりした場合は速やかに交換します。 素材や大きさによりますが、不燃ゴミ、粗大ゴミ扱いになる可能性が高いです。 名前入りのもの 結婚式の引き出物など人の名前が入っているものは、 不要になったタイミングで名前を消してゴミに出します。 気になる場合は、塩を紙に包んで一緒に袋に入れて捨てましょう。 スポンサーリンク お土産の置物や縁起物の適切な処分の仕方 置物や縁起物は、感謝をしてから正しい方法で供養することで、次の良縁に繋がると言われています。 お寺や神社で供養し処分してもらう お寺や神社には、お焚き上げ供養を行っているところがあります。 年に一度まとめてお焚き上げするところと、その都度預かってくれるところとあるようです。 具体的な供養料はお寺や神社によって異なるので、事前に確認しておきましょう。 基本的にお守りやお札はいただいた神社やお寺の「古札納所」もしくは社務所へ納めます。 近くにさい銭箱があれば、おさい銭を入れます。 お守りと同額程度を入れるのが一般的とされています。 他の神社やお寺のお守りも受け付けてくれるところがあります。 その場合、神社のものは神社に、お寺のものはお寺に返します。 神社のものをお寺に返したり、違う宗派のお寺に返したりはしないよう気を付けましょう。 分からない場合は事前に問い合わせてみると良いでしょう。 お守りがたくさんある場合、ちょっと手間に感じてしまいますが、これはどこのお守りだったかな…と調べていくうちにお守りを買った時の記憶も蘇ってきそうですよね。 負担にならないように楽しく返納して回れるようプランを考えるのも良さそうです。 どんど焼き どんど焼きとは1月15日の小正月に行われる火祭りです。 お正月のしめ縄や飾り、お札、書き初めなどを焼やして一年の無事を祈る行事です。 持ち寄ったものを積み上げて燃やすことで、歳神様を天にお見送りします。 場所によってはお守りやだるまも一緒に供養できるところがあるので確認してみましょう。 当日参加できない人のために境内お納め所を数日前から作ってくれるところもあるようです。 持ち込む際は、ビニールやプラスチックなどは可能な限り取ってから持っていきましょう。 また、神社でなくても町内会や子ども会などでどんど焼きを行っている地域もあるようです。 供養をきっかけにして地域の行事に参加してみるというのも良いですよね。 宅配型の供養サービス 封筒や段ボール箱にお焚き上げして欲しいものを入れて送ると、提携先の神社でお祓いとお焚き上げをしてくれる有料サービスもあります。 お守りや人形などの縁起物だけでなく、写真や年賀状等も処分してくれ、ひとつの箱にまとめて送れるのでとても便利です。 楽天で購入 郵送での受付が可能な神社やお寺も 旅先で買い集めたお守りはなかなか返しに行けません。 郵送で受け付けてくれるのは助かりますね。 まずはその神社やお寺が郵送での受付も可能か問い合わせてみましょう。 郵送が可能な場合は、料金や手順も確認しておきます。 お守りの場合、一年中受け付けている場合が多いようです。 いきなり送り付けるようなことはせず、事前に郵送で送る旨を伝えましょう。 送料は自己負担です。 封筒に「お焚き上げ希望」と記載します。 お焚き上げ料としてお守りと同程度の金額を包み、感謝の気持ちを一筆添えて送ると良いでしょう。 お焚き上げ料を添える場合は、現金書留や定額小為替を利用します。 また、富士浅間神社ではだるまの供養を郵送で受け付けています。 だるまはだるま市を利用しても 大小のだるまを売る市場「だるま市」は、毎年正月~3月に日本各地で開催。 主にお寺の境内で催されています。 だるま市ではだるまの供養も受け付けているとのこと。 古いだるまの供養と新しいだるまとの出会いをいっぺんに叶えることができる「だるま市」、ぜひ一度行ってみたいものです。 干支供養 愛知県瀬戸市の中外陶園では、毎年2月11日に役目を終えた干支置物の供養を行っています。 供養は陶器の干支のみで供養料は無料、宅配便 送料は自己負担 での受け付けも可能です。 スポンサーリンク お祓いが必要なのは、どういうもの? 人の気持ちや念、またはマイナスのエネルギーが入っていそうなものは、神社やお寺で祈禱とお焚き上げしてもらいましょう。 ご祈祷料は神社やお寺によりますが3000~10000円程度が相場です。 人形供養の料金は1体1000~3000円が相場と言われています。 「お気持ちで」と言われた場合は相場を参考に考えます。 郵送の場合は、段ボール箱ひと箱あたりの料金設定になっている場合もあります。 持ち込みであっても郵送であっても、神社やお寺、業者によって料金設定や手順が異なりますのであらかじめ詳しく聞いておく必要があります。 まとめ お家にたまってしまった置物や縁起物。 縁起物は神社やお寺に持参して供養してもらうのが適切ですが、他にも色々な方法があります。 どのように処分する場合であっても、縁起物を粗末に扱わないことが最も大切です。 期限がきてしまったのでと慌てて処分するのではなく、感謝の気持ちを伝え、それぞれ丁寧に供養するよう心がけましょう。

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干支の置物はいつからいつまで飾る?片付けた後は処分するべき?

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戊と亥の置物 自分の干支は 一生自分を守り育てる動物です。 神社仏閣の干支の置物を「守ってくれてありがとう」と言って自分の部屋に置けば、それだけであなたに訪れる 不幸を遮断し、金運上昇や開運だけでなく、あらゆる幸せを引き寄せてくれます。 置くのは1つだけで良いですが、色々な神社仏閣の自分の干支の置物を集めても大丈夫です。 自分を一生守り育てる動物なので、きちんと働いてくれます。 神社仏閣で見かけたら率先して集めてOKです。 置く場所は家族と暮らしているなら自分の部屋に、一人暮らしならリビングか寝室が良いです。 過ごす時間が長い方を選んでください。 1つだけではなく複数集める場合はそれぞれの部屋に置いても大丈夫です。 家族と同居の場合、その 家族のために干支の置物を置いてあげてもOKです。 例えば母親が辰年なら辰の置物を買って母親の部屋に置くか、部屋がない時はリビングに置けば母親の運気が上昇します。 運気を上昇させたい家族がいる部屋か、みんなが集まるリビングに置いてください。 今年の干支の置物を玄関に飾る 玄関に飾った亥の置物 神社仏閣の干支の置物の処分方法 自分の干支の置物はあなたを一生守り育てる存在なのでずっと持っていて大丈夫です。 その年の干支も次の12年後にまた使うことができるので処分する必要はありません。 キレイに保管しておくと良いです。 それ以外で神社仏閣の干支の置物を処分する時は 神社仏閣にある古札納所にお返ししてください。 自分の干支はあなたを一生守り育てる存在、その年の干支はその年を守り育ててくれた 感謝すべき存在です。 売ったり誰かにあげたり、捨てたりしてはいけません。 神社仏閣にある古札納所にお返しすればまとめてお焚き上げをしてくれるので、干支の置物をお受けした神社仏閣にお返しするのがベストです。 干支の置物だけでなく、お札(おふだ)やお守りも同様です。 お札やお守り、古い神棚など粗末に扱うことができない品物を供養して焼却すること 干支の置物をお受けできる神社仏閣|都道府県別 干支の置物をお受けできる神社仏閣を都道府県別にまとめました。 ホームページ上で干支の置物を確認できる神社仏閣、もしくは私が訪れたことがあって干支の置物を確認した神社仏閣のみをまとめています。 (確認できなかった新潟県、山梨県、高知県、佐賀県、長崎県は除く) 他にも干支の置物をお受けできる神社仏閣はありますので、あくまで参考としてご覧ください。 なお、表の干支の欄にある「全」は全ての干支の置物をお受けできる神社仏閣です。 困ったらそちらの神社仏閣に行けば、自分の干支やその年の干支の置物をお受けできます。 日頃から守って頂いている動物に感謝し、干支の置物を頂くようにしましょう。 願い事を叶えてくれる• 体が元気になる• 病気を治してくれる• 仕事が上手くいく• 理想の彼氏彼女に出会えるようになる• 良い人脈を広げてくれる• 悪い人間関係を修復してくれる• 悩み事がなくなる• 困ったことがあってもすぐに解決できる• 心が安定する• 周りにいる家族も助けてくれる など、私たちが抱く「願望の実現」や「悩み事の解決」のために働いてくれます。 金運を求めることはネガティブなことではありません。 金運を上げることは 「日常生活の悩み全てを解決して豊かで幸せになる」ことに繋がるので、ぜひ今すぐ無料登録してみてください。 今なら すぐさま金運がアップする7つの特典もプレゼントしています。

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