剣盾 厨ポケ狩り。 ルチャブル育成論 : 8世代厨ポケ狩り ルチャブル|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ローブシンの育成論と対策【武神降臨!厨ポケ完全封殺?】

剣盾 厨ポケ狩り

どーも、はなびです。 〜はじめに〜 ポケモン剣盾ランクマッチシーズン2も終了し、一区切りつきましたね。 ということで、このシーズン3では、某サイトが1000回ランクマッチに潜り集計したと言われている1月中にシングルランクマッチ使用率TOP30位にランクインしたポケモンたちの使用を禁止して、パーティを作り、対戦をしていきたいと思います! 今後、この縛りを "厨ポケ禁止道"と呼んでいきます。 "厨ポケ禁止道"の目的としては、 使いたいポケモンを使って勝つこと!そして、 自身のプレイヤースキルを向上させること!です。 では、さっそくそのパーティを紹介していきますね。 〜構築紹介〜 はい。 ポケモン、技構成、特性、持ち物はこんな感じです。 それぞれ見ていきましょう。 ほっぺすりすりで相手のSを下げ、相手の攻撃は頑丈で耐え、チイラでAを上げて、相手に負荷をかけていく型です。 ようきの理由は、Sが95族のヒヒダルマが拘り鉢巻だった場合、上からアイアンヘッドを打ちたいのと、トゲデマルはミミッキュと同じ96族なので、対面で勝てるわけではありませんが、とりあえず、同速にしとこって感じです。 技構成に"きしかいせい"はバンギラス、ドリュウズ意識です。 頑丈で攻撃を耐え、チイラでAを1段回上げた威力200のきしかいせいでH252B4ダイマックバンギラスを確1で落します。 型破りスカーフドリュウズには何もできませんが、ドリュウズのSは88族なので、状況によってはワンチャンあるかな程度です。 ギャラドス、トゲキッス、バンギラス、ドリュウズ、ヒヒダルマ辺りに強く出れたらいいなと思っています。 キュウコン ・おくびょうCSぶっぱ、残りH A0 DはU その他V 優れた技範囲と高いSで削った相手をお掃除してもらうのがこの子の役割です。 あくのはどうとシャドーボールはとりあえず、入れてみましたが、晴れ下なら半減以外かえんほうしゃの方が威力が高いので、ダイマックのことも視野にいれて、補助技をいれてもいいのかなって思ったり... とりあえず、使ってみてって感じですかね。 Cの種族値が81と高くはないので、控えめにしたかったのですが、環境に多いスカーフヒヒダルマに絶対負けたくないので、このような形になっております。 ヒヒダルマ、アイアント、アーマーガア、ナットレイ、ヌオー、トリトドン辺りに強く出たいかな。 ホルード ・ようきASぶっぱ、残りH C抜け5V 本構築のエース枠です。 ダイジェットを積んで上から、高火力を押しつけていく。 こんな脳筋スタイルが好きです 笑 よくある型としては、でんこうせっかの枠がつるぎのまいであることの方が多いと思います。 構築内にいるサマヨールとの相性を考えても、絶対につるぎのまいの方が強いと思います。 ですが、 でんこうせっかで確定です。 理由は、私が 積み技を使うのが苦手だからです 笑 いつも積んでも、タスキやら化けの皮やら後ろから勝てないポケモン出てきて、積んだところでって感じになることが多いんですよね...。 それが嫌だからです...。 ダレカ、タスケテ。 それと、他のポケモンたちの火力が足りてないのと、ホルード自体Sが高くないので、仕留めきれなかったポケモンたちを上から掃除するためには必要だと思うんですよね。 持ち物が" いのちのたま"なので、HPを大切にするためにも、でんこうせっかですね。 後はタイプ一致のじしん、ダイジェット用の飛び跳ねる、ギャラドス意識でかみなりパンチです。 サマヨール ・のんきHBぶっぱ、残りD S0 HBD V 相手の型分析のために、おみとおし採用になります。 のろいといたみわけでじわじわと相手を削り、置き土産やおにびで後続に負荷をかけるのがこの子のお仕事です。 挑発とかトリックにあからさまに弱いので、ナイトヘッドが欲しかったのですが、スペースが足りませんでした...。 構築唯一の受けポケモンになります。 ちょっと前に流行った一般的な型です。 シーズン2もこの子のおかげで4桁順位にいけました。 トリックルームからの上からタイプ一致のエスパー、フェアリー技が素直につよい。 ミミッキュ、タスキもち、先制技持ちに難ありって使ってて思った。 特性のおかげで、でんじは、どくどく、やどりぎ、ちょうはつ、ふきとばし、ステルスロック、あくびを全て跳ね返すので、相手の害悪プレイを許しません! ただ、カバルドンはすなあらしのせいでタスキを潰されるので、トリックルームのタイミングを考えなきゃいけません...。 オニシズクモ ・いじっぱりHAぷっぱ、残りD C抜け5V 技が二つって何 笑 って感じですよね。 ニンフィアやらブラッキーのあくびがつらかったので、それ対策。 カバルドンに強い上に、ブリムオンのトリックルームとの相性がよい。 あくび対策ならブリムオンでいいじゃんという気もします。 しかし、だからこそ刺さるような気がするんですよね 笑 オニシズクモを見て、超高火力のアクアブレイクの他に、きゅうけつ、とびかかる、ミラーコートなど様々な優秀な技を覚えるので、ブリムオンを見た段階で、オニシズクモの"ねごと"の可能性を切ると思うんですよね。 偏見かも知れませんが、ニンフィアとルチャブルが一緒にいるこが多いと思うのです。 みたいな動きが容易に想像がつくので、ここでねごとからのアクアブレイクが突き刺さる!かなりピンポイントですが、寝言を採用するなら、これくらいが丁度いいような気がしたので、このような形になっております 笑 〜最後に〜 構築を組んでみて、ローブシン、ロトム系統、ラプラス、その他水タイプ持ちが重たいなぁ... サザンガルドの並びは倒せるのか?これ。 とかランクマッチに潜る前から不安になっております....。 とりあえず、今スーパーボール級のランク9になっているはずなので、当面は、この 厨ポケ禁止道で マスターボール級に行く! ことを目標に頑張っていきたいと思います! 〜追記〜 一部、改良しました。

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【ポケモン剣盾】ヒートロトム(ヒトム・火ロトム)の育成論と対策【万能ポケモン!厨ポケ狩りオーブン】

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どーも、はなびです。 〜はじめに〜 ポケモン剣盾ランクマッチシーズン2も終了し、一区切りつきましたね。 ということで、このシーズン3では、某サイトが1000回ランクマッチに潜り集計したと言われている1月中にシングルランクマッチ使用率TOP30位にランクインしたポケモンたちの使用を禁止して、パーティを作り、対戦をしていきたいと思います! 今後、この縛りを "厨ポケ禁止道"と呼んでいきます。 "厨ポケ禁止道"の目的としては、 使いたいポケモンを使って勝つこと!そして、 自身のプレイヤースキルを向上させること!です。 では、さっそくそのパーティを紹介していきますね。 〜構築紹介〜 はい。 ポケモン、技構成、特性、持ち物はこんな感じです。 それぞれ見ていきましょう。 ほっぺすりすりで相手のSを下げ、相手の攻撃は頑丈で耐え、チイラでAを上げて、相手に負荷をかけていく型です。 ようきの理由は、Sが95族のヒヒダルマが拘り鉢巻だった場合、上からアイアンヘッドを打ちたいのと、トゲデマルはミミッキュと同じ96族なので、対面で勝てるわけではありませんが、とりあえず、同速にしとこって感じです。 技構成に"きしかいせい"はバンギラス、ドリュウズ意識です。 頑丈で攻撃を耐え、チイラでAを1段回上げた威力200のきしかいせいでH252B4ダイマックバンギラスを確1で落します。 型破りスカーフドリュウズには何もできませんが、ドリュウズのSは88族なので、状況によってはワンチャンあるかな程度です。 ギャラドス、トゲキッス、バンギラス、ドリュウズ、ヒヒダルマ辺りに強く出れたらいいなと思っています。 キュウコン ・おくびょうCSぶっぱ、残りH A0 DはU その他V 優れた技範囲と高いSで削った相手をお掃除してもらうのがこの子の役割です。 あくのはどうとシャドーボールはとりあえず、入れてみましたが、晴れ下なら半減以外かえんほうしゃの方が威力が高いので、ダイマックのことも視野にいれて、補助技をいれてもいいのかなって思ったり... とりあえず、使ってみてって感じですかね。 Cの種族値が81と高くはないので、控えめにしたかったのですが、環境に多いスカーフヒヒダルマに絶対負けたくないので、このような形になっております。 ヒヒダルマ、アイアント、アーマーガア、ナットレイ、ヌオー、トリトドン辺りに強く出たいかな。 ホルード ・ようきASぶっぱ、残りH C抜け5V 本構築のエース枠です。 ダイジェットを積んで上から、高火力を押しつけていく。 こんな脳筋スタイルが好きです 笑 よくある型としては、でんこうせっかの枠がつるぎのまいであることの方が多いと思います。 構築内にいるサマヨールとの相性を考えても、絶対につるぎのまいの方が強いと思います。 ですが、 でんこうせっかで確定です。 理由は、私が 積み技を使うのが苦手だからです 笑 いつも積んでも、タスキやら化けの皮やら後ろから勝てないポケモン出てきて、積んだところでって感じになることが多いんですよね...。 それが嫌だからです...。 ダレカ、タスケテ。 それと、他のポケモンたちの火力が足りてないのと、ホルード自体Sが高くないので、仕留めきれなかったポケモンたちを上から掃除するためには必要だと思うんですよね。 持ち物が" いのちのたま"なので、HPを大切にするためにも、でんこうせっかですね。 後はタイプ一致のじしん、ダイジェット用の飛び跳ねる、ギャラドス意識でかみなりパンチです。 サマヨール ・のんきHBぶっぱ、残りD S0 HBD V 相手の型分析のために、おみとおし採用になります。 のろいといたみわけでじわじわと相手を削り、置き土産やおにびで後続に負荷をかけるのがこの子のお仕事です。 挑発とかトリックにあからさまに弱いので、ナイトヘッドが欲しかったのですが、スペースが足りませんでした...。 構築唯一の受けポケモンになります。 ちょっと前に流行った一般的な型です。 シーズン2もこの子のおかげで4桁順位にいけました。 トリックルームからの上からタイプ一致のエスパー、フェアリー技が素直につよい。 ミミッキュ、タスキもち、先制技持ちに難ありって使ってて思った。 特性のおかげで、でんじは、どくどく、やどりぎ、ちょうはつ、ふきとばし、ステルスロック、あくびを全て跳ね返すので、相手の害悪プレイを許しません! ただ、カバルドンはすなあらしのせいでタスキを潰されるので、トリックルームのタイミングを考えなきゃいけません...。 オニシズクモ ・いじっぱりHAぷっぱ、残りD C抜け5V 技が二つって何 笑 って感じですよね。 ニンフィアやらブラッキーのあくびがつらかったので、それ対策。 カバルドンに強い上に、ブリムオンのトリックルームとの相性がよい。 あくび対策ならブリムオンでいいじゃんという気もします。 しかし、だからこそ刺さるような気がするんですよね 笑 オニシズクモを見て、超高火力のアクアブレイクの他に、きゅうけつ、とびかかる、ミラーコートなど様々な優秀な技を覚えるので、ブリムオンを見た段階で、オニシズクモの"ねごと"の可能性を切ると思うんですよね。 偏見かも知れませんが、ニンフィアとルチャブルが一緒にいるこが多いと思うのです。 みたいな動きが容易に想像がつくので、ここでねごとからのアクアブレイクが突き刺さる!かなりピンポイントですが、寝言を採用するなら、これくらいが丁度いいような気がしたので、このような形になっております 笑 〜最後に〜 構築を組んでみて、ローブシン、ロトム系統、ラプラス、その他水タイプ持ちが重たいなぁ... サザンガルドの並びは倒せるのか?これ。 とかランクマッチに潜る前から不安になっております....。 とりあえず、今スーパーボール級のランク9になっているはずなので、当面は、この 厨ポケ禁止道で マスターボール級に行く! ことを目標に頑張っていきたいと思います! 〜追記〜 一部、改良しました。

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【朗報】もこう、マイナーポケモンで3桁順位達成 これもう厨ポケ狩り講師復活だろ

剣盾 厨ポケ狩り

Contents• 素早さを下げているのは、ジャイロボールの威力を高めるためであり、防御を上げているのは、物理受けだからです。 素早さに下降補正をかけているのに、4だけ努力値を振っているのは、最遅ナットレイよりの速く動けるようにするためです。 追記:個体値が0の場合は実数値を1上げるために努力値が8必要です。 素早さ個体値が2のヨクバリすを厳選して、4の努力値を別に回す方が最善です。 物理アタッカーを相手にするため、特防に振るよりは攻撃に振った方が役立つかと。 ナットレイに「はたきおとす」をされてきのみをなくすのはつらいので 笑 基本的な立ち回りとしては、物理アタッカー相手に出し、「ほおばる」を使うことでリュガのみと合わせて3段階防御を上昇させます。 その後は相手に合わせて技を打っていくのですが、「ボディプレス」はダメージ計算を自分の「防御」と「防御のランク」を攻撃の数値として計算するため、相当な火力がでます。 基本的にはボディプレスを打ち、格闘が通らない相手に対してジャイロボールやかみくだくを打っていきます。 ヨクバリスの弱点としては、「ほおばる」によるBの3段階上昇は、一度しか使えないため注意が必要です。 強く出れるポケモンと勝てないポケモンはざっと以下です 随時更新予定。 強く出れるポケモン ドラパルト、ミミッキュ、ナットレイ、ガラルヒヒダルマ 勝てないポケモン ガラルサニーゴ 具体的な立ち回り例を以下にいくつかまとめていきます。 ダイマックスしてきた場合、ダイドラグーンは「ほおばる」前一発と、「ほおばる」後の2発は余裕で耐えるので、相手のダイマックスターンを消費することができます。 ただ、ダイドラグーンによって、ヨクバリスの攻撃を下げられてしまうため、こちらの「噛み砕く」によるダメージが減少してしまうこともあり、後出しからダイマックスドラパルトに勝てるかどうかは微妙なラインです。 「噛み砕く」を打つ回数もそれなりにあるため、防御をさげる追加効果が発動すれば、安定ですね 笑 どちらにせよ、相手が火力アップアイテムを持っていなかったり、攻撃ランクが上がっていなければ、余裕で勝てます。 対ミミッキュ 命の珠性格補正ありミミッキュに対して、ヨクバリスを後出ししたタイミングに剣舞を積まれた場合を考えます。 「ほおばる」のタイミングでダイマックスしてきた場合には、「ほおばる」後の命の珠剣舞じゃれつくは一発しか耐えないため、化けの皮を剥ぐぐらいしかできません。 勝つためには、「ほおばる」後ヨクバリスもダイマックス化する必要があります。 ナットレイの「はたきおとす」だけは注意しましよう。 対ガラルヒヒダルマ 対ガラルヒヒダルマに関しては、相手が鉢巻を持っていない場合は、性格補正あり五里霧中つららおとしを2発で耐えるため、後出しからの「ほおばる」によるB3段階上昇後、さらに「つららおとし」を一発耐えるため、「ボディプレス」で一撃で倒せます。 鉢巻を持っていた場合は、「つららおとし」2発耐えることができないため、対面でないと勝てません。 随時更新予定。 被ダメ計算 攻撃側ポケモン 技 被ダメ ダイマックス技 ほおばる後 B3段階上昇後 A252補正無ドラパルト ドラゴンアロー 27. 6 39. 6 39. 6 39. 与ダメ計算 かみくだく ダイアーク 攻撃を受けるポケモン 与ダメ ダイマックス技 ほおばる後 B三段階上昇後 H252B4補正無ナットレイ 36. まとめ 物理受け型ヨクバリスについて紹介してきました。 「ほおばる」による高い物理耐久とボディプレスによる高火力で相当良い役割を果たしてくれると思うので、みなさんも育ててみてはどうでしょうか!.

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