カッティング ボード あ つもり。 おすすめのカッティングボード9選 テーブルにそのまま出せておしゃれ

おすすめのカッティングボード9選 テーブルにそのまま出せておしゃれ

カッティング ボード あ つもり

ヨシカワの「Ita cutting boardセット」は、木製のボードに樹脂製の黒いプレートがセットされた、おしゃれなカッティングボードです。 白木と黒のコントラストが、実にスタイリッシュな魅力を放っています。 シンプルでスッキリとしたデザインは、かさばりにくく置く場所に困りません。 また、プレートは取り外し可能でそのまま洗えるので、衛生的です。 白木と黒いプレートの間に溝が作られていて、食材から出る汁などでキッチンを汚さないのもおすすめの理由です。 28kg 「ヒノキカッティングボード」は、キッチン用品ブランドとして知られるツヴィリングJ. ヘンケルスが手掛ける、日本製の高級カッティングボードです。 サイズ、重さともにコンパクトで、付属の桜製のスタンドを使えばスマートに収納できます。 素材には高品質の四万十ひのきが使われ、弾力性、柔軟性共に優れています。 滑らかで、包丁の刃先に優しい使い心地は、思わず感動したという声もあるほどです。 板目や木の色合いをそのまま活かしたデザインは、シンプルで自然な魅力にあふれています。 ナチュラル志向の人へのプレゼントにも、ぜひおすすめしたいアイテムです。 テーブルに置いてもかさばらない大きさで、チーズなどを切り分けるサーブボードとしても使えます。 素材には、家具などに使われるアルダー材が使われているので、刃先を傷めず使えるという声もあります。 また、アルダー材ならではのナチュラルで温かみのある質感が、キッチンにソフトな魅力を与えてくれます。 さらに、好きなフォントを選んで名前をレーザー刻印する名入れサービスもあり、母の日などのプレゼントとしてもおすすめです。 サイズは少し大きめで、まな板としてだけでなく、サーブボードとしても使えます。 重量は1. 46kgと少し重めですが、それだけ安定感があり、テーブルからずれたり、切っている最中に動いたりといった心配がありません。 また、包丁の当たり具合もよく、音も心地よく響くので、「料理が楽しくなる」といった声もあります。 ビーチ材の自然な色合いが、どのようなスタイルのキッチンにもなじむのも人気の理由です。 キッチンにナチュラルな魅力をプラスしてくれます。 46kg ダスホルツの「カッティング ボード A」は、北米の木材を日本の職人が加工した、特徴的なフォルムの日本製ロングカッティングボードです。 持ち手を除いた長さは40cm、幅は15cmで、チーズだけでなくフランスパンなどのサーブボードとしても人気を集めています。 素材は3種類ありますが、特にブラックウォールナットは乾燥することでサイズが安定し、歪みなどが起こりにくくなります。 重さは軽めなので、キッチンからダイニングへの運搬も楽にこなせます。 スタイリッシュなデザインは、キッチンにオシャレな魅力をプラス。 カフェ風キッチンなどのディスプレイとしても楽しめます。 それでいて耐久性や耐熱性が高く、破損に強いので長く愛用してもらえます。 ボードには穴が開いているのでそのまま壁面などに吊るして収納するのもおすすめです。 黒色のシンプルでスタイリッシュなデザインは、近代的なキッチンをよりモダンに見せてくれるといった声もあります。 また、表面は非多穴性で雑菌や水分がボードにしみこみにくく、カビなどの繁殖も防ぎます。 さらに、食器洗浄機で洗うこともでき、常に清潔な状態を保てるのも嬉しいですね。 そのため、包丁やナイフの当たりが良く、刃先を傷めません。 直径18. 5cm、厚さ2cmとコンパクトサイズで、軽く、扱いやすい点が人気の理由です。 シンプルなラウンド型なので、テーブルなどにも置きやすく、チーズやフルーツなどのサーブボードとしても使えます。 オイル仕上げ以外は塗装などの加工はされていないので、使い込むごとに渋い味わいに変化していきます。 ラバー材特有の板目を活かした、スタイリッシュでナチュラルな魅力にあふれるカッティングボードです。 裏返すことで、ワンプレート用のトレイとしても使え、アウトドアやキャンプなどにも使えるといった声もあります。 素材に使われているアカシアは、硬く、粘り気があるので刃当たりも良好。 重厚でナチュラルな木目と色合いは、使えば使うほど味わいを増していき、より奥行きのある魅力を深めていきます。 大きめサイズで、少し重めですが安定感があります。 その利便性から、一人暮らしの人への贈り物にもおすすめできます。 天然のブナ材を使い、ラミネート加工してあるので耐久性が高いのが人気の理由。 刃当たりの良さにも定評があります。 48kgと重めですが、底に滑り止めのラバーが取り付けてあるため安定感があります。 作業中にずれるといった心配もありません。 付属のカッティングマットは柔軟性と耐久力が高く、銀イオンによる抗菌加工が施されています。 特殊な樹脂加工もされているので、ナイフや包丁などによる傷にも強く、長く愛用できます。 48kg ambienceの「カッティングボード アップル」は、北欧テイストあふれるポップでキュートなりんごのシルエットが特徴です。 ナチュラルで素朴な可愛さは、ファンシーな魅力にあふれ、キッチンのインテリアとしても楽しめます。 素材には、天然のケヤキ材が使われ、包丁馴染み、耐久性共に優れているのがポイント。 サイズは小さめなので、テーブルの上に置いてもかさばらず、サーブボードとして使いやすいのも嬉しいですね。 また、厚みがあり、しっかりとした作りなので鍋敷きとしても使えます。 おしゃれさと実用性を両立したカッティングボードを贈りたいという人に、ぜひおすすめしたいアイテムです。

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【目次】カッティングボードはどう使いこなすべき?選び方やお手入れ方法も紹介 そもそもカッティングボードって何? カッティングボードは、日本でいう「まな板」。 木製のものが多く、大人数での料理のシェアやおしゃれなテーブルメイキングに役立つとして近年人気を集めているキッチンツールです。 まな板とカッティングボードは違うの? まな板とカッティングボードの最大の違いは「素材」と「硬さ」です。 日本のまな板は、包丁で魚や野菜などを細かくカットする習慣から、包丁へのダメージを軽減できる柔らかい木材やプラスチック板が使われています。 一方、パン食文化の欧米は、ブレッドナイフ(ギザギザ刃の包丁)でパンをカットしても板が傷つきにくいような硬い木材が使われています。 用途はどちらも同じですが、食文化の違いで素材が変わっているのです。 ただ、カッティングボードは食材をカットすること以外にも実に様々な用途に使えるのです。 サービングプレートとして使う on Aug 4, 2019 at 2:38am PDT 1枚だけでなく、サイズ違いのカッティングボードを複数使って、いつもとは違うテーブルを演出してみるのもおすすめです。 テーブルに敷き詰めて、色々な料理やデザートを楽しんでください。 カッティングボードの選び方 カッティングボードと言っても、実は様々な種類があります。 ここからは、カッティングボードの選び方をご紹介します。 日々のハードユースに耐えられる頑丈な木材を選ぼう まず大事なのが「頑丈さ」です。 カッティングボードはもともとギザギザの刃にも耐えられるよう硬い樹木でできています。 ギザギザ刃で食材でカットしない場合でも、カッティングボードに傷がつきにくくなるため、長期間の使用が可能になりますね。 カッティングボードの中でも特に硬い樹種とされているのが、以下の樹種です。 サクラ• オリーブ• 楓(メープル)• オーク• アカシア これらの樹種を選べば、比較的傷にも強く長く使えますよ。 キッチンやダイニング空間にマッチするカラーリング・デザインを カッティングボードは加工やカラーが豊富にあります。 もちろん機能面を重視して選ぶのも良いのですが、せっかくならテーブルになじむカラーリングやデザインのものを選べると良いですね。 例えば、モダンでブラックやホワイト多めの空間なら、直線的なデザイン&ダークカラーのものがマッチしたり、北欧系のナチュラルな空間なら曲線的なデザインでペールカラーのものがよく映えます。 購入時に、ご自宅のインテリアや配色、雰囲気を思い出しながらカラーやデザインを選んでみましょう。 取り出しと使用がスムーズにできるサイズ感&重量を選ぼう 普段使うものなら「使いやすさ」も重視したいですよね。 デザインやカラー、硬さだけでなく、使用の際に取り出しができ、持ち運ぶ際に重たすぎないものを選ぶようにしましょう。 安心感を重視するなら…なるべく天然オイル仕上げで作られたものが安心 毎日口にするものをカットするカッティングボードなら、口に入れても安心できる素材が良いと感じている方も多いと思います。 安心感を重視したい方は、表面の仕上げが「天然オイル」で行われているものを選ぶと良いでしょう。 食洗機を使いたい方は食洗機対応のものを選んでみよう 日々の炊事で食洗機が手放せない方、とにかく手軽に洗い物を済ませたいという方は、食洗機対応のものを選ぶと良いです。 もともと木製のカッティングボードは大半が食洗機に対応していませんが、商品によっては食洗機での洗浄が可能なものもあります。 カッティングボードのお手入れ方法 ここからは、カッティングボードのお手入れ方法をご紹介します。 使用後はなるべく早く水洗いする 使用した後は、洗剤は使わずに手早く水洗いしましょう。 おすすめはたわしを使ったゴシゴシ洗い。 軽い汚れなら、洗剤がなくてもたわしを使って水洗いすれば落ちます。 洗剤を使う場合は、いつも以上にすすいでおきましょう。 洗った後は風通しが良い場所でよく乾かす カッティングボードを使い始めてしばらくすると、表面のぬめりやにおいが気になってくる方も多いと思います。 せっかくお手入れするなら、表面を傷つけず、安全性が高いものでぬめり&におい対策をしたいですよね。 筆者のおすすめは、口に入れても安全な「クエン酸」を使ったお手入れです。 クエン酸はレモンをはじめとした酸の強い食品に多く含まれているもので、除菌・招集効果に優れていることからお掃除にもよく利用されています。 ここで一度、クエン酸を使ったカッティングボードのお掃除方法をご紹介します。 クエン酸を使ったカッティングボードのケア方法 まずは、クエン酸を使ったお掃除スプレーを作りましょう。 <必要なもの>• スプレーボトル(100ml)…1本• 水…100ml スプレーの作り方はとても簡単。 水とクエン酸をスプレーボトルに入れてよく振るだけで、クエン酸スプレーのできあがり! より洗浄効果を高めたい場合は、42度程度のお湯でスプレーを作ると効果がアップしますよ。 今回は100mlのスプレーの作り方をご紹介しましたが、クエン酸スプレーはなるべく一度に使える量で作るのがおすすめです。 水も腐ってしまうので、使い切れる量だけ作っておきましょう。 <ケア方法>• カッティングボードをしっかり洗います。 カッティングボードの上にキッチンペーパーを敷きます。 敷いたキッチンペーパーの上から、作ったクエン酸スプレーを吹きかけていきます。 そのまま15分〜20分ほど放置します。 表面がカサカサ、パサついてきたらオイルをなじませよう しばらく使っていると、カッティングボードのぬめりやにおいだけでなく、パサつきや毛羽立ち、白っぽさが感じられることもあると思います。 表面の乾燥や傷による質感の変化が気になる場合は、ナチュラルなオイルを全体になじませておきましょう。 カッティングボードの保湿におすすめのオイルは、下記がおすすめ。 えごま油• くるみ油• レモン油• オイルをなじませることで以下のような嬉しいメリットが得られます。 表面のツヤが蘇る• 油染みができにくくなる• 汚れにくくなる• 手触りがよくなる <ケア方法>• 紙やすりで表面の汚れなどを落とします。 オイルを少量ずつムラができないよう表面全体になじませます。 乾いた布で手早くふき取り、乾燥させます。 表面にベタつきがなくなれば完了です。 おすすめのカッティングボード 最後に、筆者おすすめのカッティングボードをご紹介します。 どんなカッティングボードが良いか迷っている方はぜひチェックしてみてください。 KEVNHAUN(ケヴンハウン) スクウェアカッティングボード&ランチトレイ.

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【目次】カッティングボードはどう使いこなすべき?選び方やお手入れ方法も紹介 そもそもカッティングボードって何? カッティングボードは、日本でいう「まな板」。 木製のものが多く、大人数での料理のシェアやおしゃれなテーブルメイキングに役立つとして近年人気を集めているキッチンツールです。 まな板とカッティングボードは違うの? まな板とカッティングボードの最大の違いは「素材」と「硬さ」です。 日本のまな板は、包丁で魚や野菜などを細かくカットする習慣から、包丁へのダメージを軽減できる柔らかい木材やプラスチック板が使われています。 一方、パン食文化の欧米は、ブレッドナイフ(ギザギザ刃の包丁)でパンをカットしても板が傷つきにくいような硬い木材が使われています。 用途はどちらも同じですが、食文化の違いで素材が変わっているのです。 ただ、カッティングボードは食材をカットすること以外にも実に様々な用途に使えるのです。 サービングプレートとして使う on Aug 4, 2019 at 2:38am PDT 1枚だけでなく、サイズ違いのカッティングボードを複数使って、いつもとは違うテーブルを演出してみるのもおすすめです。 テーブルに敷き詰めて、色々な料理やデザートを楽しんでください。 カッティングボードの選び方 カッティングボードと言っても、実は様々な種類があります。 ここからは、カッティングボードの選び方をご紹介します。 日々のハードユースに耐えられる頑丈な木材を選ぼう まず大事なのが「頑丈さ」です。 カッティングボードはもともとギザギザの刃にも耐えられるよう硬い樹木でできています。 ギザギザ刃で食材でカットしない場合でも、カッティングボードに傷がつきにくくなるため、長期間の使用が可能になりますね。 カッティングボードの中でも特に硬い樹種とされているのが、以下の樹種です。 サクラ• オリーブ• 楓(メープル)• オーク• アカシア これらの樹種を選べば、比較的傷にも強く長く使えますよ。 キッチンやダイニング空間にマッチするカラーリング・デザインを カッティングボードは加工やカラーが豊富にあります。 もちろん機能面を重視して選ぶのも良いのですが、せっかくならテーブルになじむカラーリングやデザインのものを選べると良いですね。 例えば、モダンでブラックやホワイト多めの空間なら、直線的なデザイン&ダークカラーのものがマッチしたり、北欧系のナチュラルな空間なら曲線的なデザインでペールカラーのものがよく映えます。 購入時に、ご自宅のインテリアや配色、雰囲気を思い出しながらカラーやデザインを選んでみましょう。 取り出しと使用がスムーズにできるサイズ感&重量を選ぼう 普段使うものなら「使いやすさ」も重視したいですよね。 デザインやカラー、硬さだけでなく、使用の際に取り出しができ、持ち運ぶ際に重たすぎないものを選ぶようにしましょう。 安心感を重視するなら…なるべく天然オイル仕上げで作られたものが安心 毎日口にするものをカットするカッティングボードなら、口に入れても安心できる素材が良いと感じている方も多いと思います。 安心感を重視したい方は、表面の仕上げが「天然オイル」で行われているものを選ぶと良いでしょう。 食洗機を使いたい方は食洗機対応のものを選んでみよう 日々の炊事で食洗機が手放せない方、とにかく手軽に洗い物を済ませたいという方は、食洗機対応のものを選ぶと良いです。 もともと木製のカッティングボードは大半が食洗機に対応していませんが、商品によっては食洗機での洗浄が可能なものもあります。 カッティングボードのお手入れ方法 ここからは、カッティングボードのお手入れ方法をご紹介します。 使用後はなるべく早く水洗いする 使用した後は、洗剤は使わずに手早く水洗いしましょう。 おすすめはたわしを使ったゴシゴシ洗い。 軽い汚れなら、洗剤がなくてもたわしを使って水洗いすれば落ちます。 洗剤を使う場合は、いつも以上にすすいでおきましょう。 洗った後は風通しが良い場所でよく乾かす カッティングボードを使い始めてしばらくすると、表面のぬめりやにおいが気になってくる方も多いと思います。 せっかくお手入れするなら、表面を傷つけず、安全性が高いものでぬめり&におい対策をしたいですよね。 筆者のおすすめは、口に入れても安全な「クエン酸」を使ったお手入れです。 クエン酸はレモンをはじめとした酸の強い食品に多く含まれているもので、除菌・招集効果に優れていることからお掃除にもよく利用されています。 ここで一度、クエン酸を使ったカッティングボードのお掃除方法をご紹介します。 クエン酸を使ったカッティングボードのケア方法 まずは、クエン酸を使ったお掃除スプレーを作りましょう。 <必要なもの>• スプレーボトル(100ml)…1本• 水…100ml スプレーの作り方はとても簡単。 水とクエン酸をスプレーボトルに入れてよく振るだけで、クエン酸スプレーのできあがり! より洗浄効果を高めたい場合は、42度程度のお湯でスプレーを作ると効果がアップしますよ。 今回は100mlのスプレーの作り方をご紹介しましたが、クエン酸スプレーはなるべく一度に使える量で作るのがおすすめです。 水も腐ってしまうので、使い切れる量だけ作っておきましょう。 <ケア方法>• カッティングボードをしっかり洗います。 カッティングボードの上にキッチンペーパーを敷きます。 敷いたキッチンペーパーの上から、作ったクエン酸スプレーを吹きかけていきます。 そのまま15分〜20分ほど放置します。 表面がカサカサ、パサついてきたらオイルをなじませよう しばらく使っていると、カッティングボードのぬめりやにおいだけでなく、パサつきや毛羽立ち、白っぽさが感じられることもあると思います。 表面の乾燥や傷による質感の変化が気になる場合は、ナチュラルなオイルを全体になじませておきましょう。 カッティングボードの保湿におすすめのオイルは、下記がおすすめ。 えごま油• くるみ油• レモン油• オイルをなじませることで以下のような嬉しいメリットが得られます。 表面のツヤが蘇る• 油染みができにくくなる• 汚れにくくなる• 手触りがよくなる <ケア方法>• 紙やすりで表面の汚れなどを落とします。 オイルを少量ずつムラができないよう表面全体になじませます。 乾いた布で手早くふき取り、乾燥させます。 表面にベタつきがなくなれば完了です。 おすすめのカッティングボード 最後に、筆者おすすめのカッティングボードをご紹介します。 どんなカッティングボードが良いか迷っている方はぜひチェックしてみてください。 KEVNHAUN(ケヴンハウン) スクウェアカッティングボード&ランチトレイ.

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