新型コロナ 島根。 山陰中央新報社|新型コロナ

新型コロナウイルス 日本国内の最新感染状況マップ・感染者数(16日15時時点)

新型コロナ 島根

7月12日に鳥取県西部で新型コロナウイルス感染症患者が確認されました(鳥取県5例目)。 島根県の方が接触された可能性があります。 感染の不安を感じている方には積極的にPCR検査を行いますので、まずは「しまね新型コロナウイルス感染症健康相談コールセンター」にご相談ください。 また、患者さんは、乗車中、食事を除き、マスクを着用されています。 患者さんの状況などの詳細はをご覧ください。 検査件数(PCR検査・抗原検査等)の詳細は、をご覧ください。 ・必要に応じ、法第24条第9項等に基づく各種協力要請等を実施する場合があります。 ・要請等の対象地域は、県内全域とせず、一部の地域を対象として要請する場合があります。 新型コロナウイルス感染症の電話相談について 新型コロナウイルス感染症の健康相談に関し、2つの窓口(帰国者・接触者相談センターと一般相談)に分かれていた各保健所の相談窓口を一本化し、相談電話番号をひとつにしました。 発熱など症状のある方や、感染の不安のある方、知識や情報を得たい方、いずれも同じ番号へおかけください。 これにより、県民の皆様からの相談窓口をわかりやすくした上で、いただいたご相談に対しては健康相談コールセンターが基本的な情報提供と相談内容に応じた専門窓口の紹介をします。 また、発熱などの症状があるなど、感染のおそれがある方に対しては、「帰国者・接触者相談センター」につなぐことで、的確に対応します。 「しまね新型コロナウイルス感染症『健康相談コールセンター』」に転送します。

次の

島根)出雲市10代女性、県内感染者25人 新宿で観劇 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

新型コロナ 島根

島根県は14日、出雲市に住む県立大の10歳代の女子学生が新型コロナウイルスに感染していると確認したと発表した。 県内での確認は5月2日以来、約2か月半ぶりで25人目。 女子学生に現在、症状はないという。 大学は調査終了までの間、女子学生が在籍する出雲キャンパスを立ち入り禁止とし、授業も取りやめる。 発表によると、女子学生は今月1~5日、東京都を訪れ、出演者や観客らのクラスター(感染集団)が確認された新宿区の劇場公演を複数回鑑賞。 出雲市との往復には、高速バスを利用していたという。 大学に公演の観客ではないかとの情報が寄せられ、14日に帰国者・接触者相談センターに相談。 PCR検査で陽性と判明した。 女子学生は出雲に戻った後も通学しており、大学側は対面授業を受けていた可能性が高いとしている。 出典:読売新聞 関東はコロナクラスターの中心としてこれから地方に確実に感染させていきます。 我々に出来る防御策は関東に行かない。 関東から来させない。 関東の人間が全て感染していると思うぐらい肝に命じ行動、対応する。 自分だけでなく家族、会社、近所、友人に迷惑をかけてからでは遅いので。 ソーシャルデイスタンスを守る、マスク着用してる、夜の街へは自粛、とか言うが、実際には? 綺麗事ばかり言って国と東京は何もできない。 自分がどうやって確実に感染を防げるか考えないと。 気をつけているから自分は感染しない、するはずが無いと決めつけている。 感染後、自覚症状有る無しに関わらずコロナウイルスを出し続ける。 そんな人から感染したいのか?、他の人に感染させたいのか。 そんな人がどうなろうとどうでも良いが関係ない他人を巻き込まないでほしい。 退学ですね。 お望みの東京に住んでお風呂で働いてください。 学舎にあなたは不要です。 管理人の率直な感想 故意に感染したわけではないですし、劇場に問題があったのも事実です。 「わざわざ東京に来なくても」という思いは僕にもありますが、この女子大生は劇場の対策を信じていたのかもしれない。 ただ、劇場の関係者なのか知人なのかは不明ですが、誰かによって情報が大学に寄せられるまで黙っていたことはスルーできません。 叩かれるのが怖かったのかもしれませんが、この件に関しては舞台の運営側が問題だとして取り上げられています。 周囲に黙ってでも、通学は控えて自主的にセンターに連絡してほしかった。 結局は周囲に迷惑をかけることになりますからね。 と何度も書いてきましたが、まだ分からない人が多いのが悲しい。

次の

新型コロナウィルス感染症についての関連情報

新型コロナ 島根

7月12日に鳥取県西部で新型コロナウイルス感染症患者が確認されました(鳥取県5例目)。 島根県の方が接触された可能性があります。 感染の不安を感じている方には積極的にPCR検査を行いますので、まずは「しまね新型コロナウイルス感染症健康相談コールセンター」にご相談ください。 また、患者さんは、乗車中、食事を除き、マスクを着用されています。 患者さんの状況などの詳細はをご覧ください。 検査件数(PCR検査・抗原検査等)の詳細は、をご覧ください。 ・必要に応じ、法第24条第9項等に基づく各種協力要請等を実施する場合があります。 ・要請等の対象地域は、県内全域とせず、一部の地域を対象として要請する場合があります。 新型コロナウイルス感染症の電話相談について 新型コロナウイルス感染症の健康相談に関し、2つの窓口(帰国者・接触者相談センターと一般相談)に分かれていた各保健所の相談窓口を一本化し、相談電話番号をひとつにしました。 発熱など症状のある方や、感染の不安のある方、知識や情報を得たい方、いずれも同じ番号へおかけください。 これにより、県民の皆様からの相談窓口をわかりやすくした上で、いただいたご相談に対しては健康相談コールセンターが基本的な情報提供と相談内容に応じた専門窓口の紹介をします。 また、発熱などの症状があるなど、感染のおそれがある方に対しては、「帰国者・接触者相談センター」につなぐことで、的確に対応します。 「しまね新型コロナウイルス感染症『健康相談コールセンター』」に転送します。

次の