富川 悠太 コロナ。 富川悠太アナが報ステ復帰で新型コロナ感染経路や経緯、問題点を語る。視聴率上昇で番組降板は回避へ? 画像あり

富川悠太コロナ感染で降板確定? 感染源はどこ?徳永有美やウッチャンにも感染?

富川 悠太 コロナ

富川アナは現在は、咳や発熱、味覚や嗅覚の異常などの症状はないという。 富川アナは4月6日から9日は通常通り出勤し、番組にも出演していた。 接触のあった番組共演者、スタッフには、体調の異変は確認されていない。 テレビ朝日広報部は「既に社内で当該社員と接触したスタッフの自宅待機や消毒等必要な措置を行いました。 引き続き保健所など関係各所と連携し社内および社外への感染拡大防止と番組出演者、業務にあたる社員・スタッフの安全確保に努めて参ります」としている。 経緯は以下のとおり。 その後すぐに平熱に戻る。 その後すぐに平熱に戻る。 (休日) 4月5日(日) 平熱。 (休日) 4月6日(月)~9日(木)平熱、通常出勤。 4月7日(火) 『報道ステーション』本番中に痰がからむ。 4月8日(水) 少し息が切れるようになる。 4月9日(木) 階段を昇ったり早歩きすると息苦しさを感じる。 4月10日(金) 朝、自宅で階段を昇る際に前日と同じ症状があり、都内の病院に入院しCT検査を受けたところ、肺炎の症状がみられた。 4月11日(土) PCR 検査を受け、感染を確認。 現在入院中。

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【2chまとめ】富川悠太キャスター(報道ステーション)新型コロナウイルス感染

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テレビ朝日『報道ステーション』のアナウンサーが、家庭のトラブルで警察沙汰になっていたと『文春オンライン』が報じました。 この報道を受け、ネット上では「コロナの事といい、マイナスイメージ付きまくりだねー」などといった声が寄せられ、話題となっています。 記事によると、5月3日の午前1時頃、都内の閑静な高級住宅街にあるという富川アナの自宅に、警察官と児童相談所の職員が駆け付けるトラブルが発生。 原因は富川アナの妻による子供への怒鳴り声とされており、『だからお前は脳みそが腐ってんだよ!』『てめえはホント馬鹿だな!』などといった怒声が近所中に響き渡っていたそうです。 しかし、富川家に警察官が訪れたのはこの日が初めてのことではないようで、4月にも富川アナが自宅玄関前で警察官と話している姿が目撃されているとのことでした。 こうした記事の内容に、ネット上では「これが本当なら富川アナは子供を守れよ」といった声をはじめ、 「コロナの事といい、マイナスイメージ付きまくりだねー」 「職場ではコロナなのに働かされ、家庭では妻が子供を虐待気味に怒鳴り散らす。 富川アナも大変だな…」 「奥さん怒りっぽいのかなぁ? 今回のコロナ騒動ではどんな様子だったんだろ。 恐…」 「こういう状況の家庭はコロナの影響で増えたと思うわw」 「何も言わない旦那も虐待みたいなもんだよ」 「父親はコロナでお騒がせして、母親はこんな事でニュースになって…お子さん可哀想だわ」 「でも、公になったおかげで父子共にいい方に向かえば…中学生かぁ、多感な時期だから子供のためにはこれを気に別れることできたらいいなと思うよ」 などといった声が寄せられていました。 富川アナといえば4月に体調不良で入院し、同月11日に新型コロナウイルスの感染が発覚。 その後、2度のPCR検査で陰性と確認され21日に退院し、現在は自宅療養中とのこと。 しかし、入院前には体調不良を自覚していながら番組に出演し続け、その軽率な行動に世間から批判の声が相次ぎました。 そんな中で、今度は家庭でのトラブルが報じられてしまい、番組復帰が危ぶまれる可能性も否定できないのではないでしょうか。

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『報ステ』富川悠太アナ、新型コロナ感染 テレ朝が経緯発表

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あの日も『てめえはホント馬鹿だな!』と火のついたような怒鳴り声が聞こえていた。 『ぎゃあ』とか『あぁ〜』とかお子さんが激しく泣きわめいている声が聞こえてくるので、うちの子は怖がっていたんです」(近隣住民) 小池百合子都知事がゴールデンウイークの「ステイホーム」を呼びかけていた5月3日(日)の午前1時頃、都内のとある閑静な高級住宅街の一軒家に、警察官と児童相談所職員が駆け付けるトラブルが発生したことがわかった。 富川アナ(番組HPより) 富川アナの自宅に警察・児相が緊急出動 富川アナを番組で観なくなってから約1カ月が経つ。 富川アナは4月11日(土)、新型コロナウイルスの感染検査で陽性が確認されたことが明らかとなり、13日(月)から番組出演を見合わせている。 その後、2度のPCR検査で陰性と判定され、21日(火)に退院し、現在は自宅療養中だ。 そんな療養中の富川アナに一体何が起きたのか。 実は、複数の近隣住民の証言によれば、富川家の起こしたトラブルはこれが初めてではない。 近隣住民は日々戦々恐々として過ごしているという。 中学生と小学生の2人の男の子の父 富川アナは2016年4月11日、古舘伊知郎の後任として「報ステ」のメインキャスターに就任した。 プライベートでは2006年に結婚。 現在では、中学生と小学生の2人の男の子の父親である。 「富川さんの奥様は普段はとても礼儀正しい方で、性格はサバサバしている方ですよ。 もともとタレント活動をしていたそうで、とてもお綺麗でスタイルも良い。 最近はプリザーブドフラワーを扱うお仕事をされていると話していました」(富川家と交流のある近隣住民) 今回の警察トラブルの一部始終を見ていた別の近隣住民が話す。 「お前は脳みそが腐ってんだよ!」近隣住民もビックリ 「『だからお前は脳みそが腐ってんだよ!』という、富川さんの奥様の怒鳴り声が聞こえてきたのです。 ビックリして外を見てみると、富川さんの奥様がご自宅の屋上で、中学生のほうのお子さんを叱っていたんです。 『早く寝ろ!』とも怒っていらした。 そして、その絶叫から10分後くらいに、2人組の自転車に乗った警察官が駆けつけてきました」 富川一家は3年前に越してきたばかりだという。 新築3階建て、屋上付きの一軒家。 このエリアにはマンションや戸建てが密集し、富川邸の裏にはファミリー向けの大型マンションが建っている。 近隣との距離はかなり近い。 富川一家が越してきて間もなく、その絶叫は近隣の間で噂になったという。 「引っ越し直後から奥様の怒鳴り声は聞こえてきていました。 『馬鹿!』『おめぇ!』『ふざけんじゃねぇ!』などと、とにかく乱暴なんです。 以前、秘書に暴言を吐いて話題になっていた、女性の国会議員みたいな怒り方ですよ」(同前) 記者が「豊田真由子元衆院議員のことですか?」と聞くと、近隣住民は「そうそう!」と大きく肯き、こう続けた。 「あの『違うだろう、違うだろう!』『お前はどれだけ私の心を叩いている!』『馬鹿かお前は!』って、あの議員の罵声を(報道で)聞いたときに、『隣の家と一緒だ!』と思ったんです」 児相職員は「防護服」を着て事情聴取 複数の近隣住民が同様の証言を寄せた。 富川一家が越してきてから3年もの間、近隣住民たちはその騒音を我慢しているのだという。 富川アナが新型コロナウイルスに罹患して少しは落ち着くかとも思われたが、退院して自宅に戻ってきてからは、さらに拍車がかかった。 警察沙汰となった5月3日は、警察官だけでなく児童相談所の職員も駆け付けている。 児相職員はコロナ対策として白い防護服を着用しての聞き取りとなり、心配した近隣住民たちはその物々しい雰囲気に緊張しながら、様子を見守っていたという。 「虐待の疑いがあると通報が入っています」 「警察官は富川さんの家のピンポンを押すと『近隣の方から虐待の疑いがあると通報が入っています』と伝えていました。 それに対して、奥様が『子供が寝ないから注意していただけです』と答えていた。 警察官に玄関先まで出てくるように促され、奥様が玄関に出てきたタイミングで、パトランプを回したパトカーと、児童相談所の方も駆け付けてきたのです。 そこで『奥様はコロナ濃厚接触者だ』という話になり、児童相談所の方々が5分くらい席を外し、頭の先から足の先まで覆うことのできる白い防護服を着て、もう一度、玄関先で聞き取りをしていました」(前出・一部始終を見ていた近隣住民) 30分ほど、玄関先で富川アナの妻と児童相談所の職員は話を続けていた。 「児童相談所の方が『ご長男を呼んでください』と伝えると、奥様が家の中からお子さんを呼んでいました。 児童相談所の方は、お子さんから10分ほど玄関先で聞き取りを行っていました。 最後はまた、奥様と児童相談所の職員の方が10分ほどお話しして、児童相談所の職員と警察官は帰っていきました」(同前) 富川アナ退院の3日後も警察官が出動 実は、富川家の警察沙汰は初めてのことではない。 富川アナが退院した3日後、4月24日の13時頃にも警察官が駆け付けている。 富川アナが自宅玄関前で警察官と話している姿が目撃されている。 「この日も奥様の怒鳴り声がかなり聞こえていたので、誰かが通報したのでしょう。 警察官はマスクをした富川さんと立ち話をしていました。 彼はコロナで療養中なのに……。 その様子をお子さんが屋上から覗いていましたよ。 5分くらいで警察官は立ち去っていきました。 その日は、その出来事があったので一時的に静かになったのですが、次の日にはまた怒鳴り声が聞こえてきました」(別の近隣住民) 静けさも束の間だった。 翌25日の13時頃には、また同様の絶叫が近隣に響いたという。 子供の安否を不安視した近隣住民がその一部始終を録音していた。 その音声を確認したところ、妻はこんな言葉でまくし立てていた。 「また馬鹿が散らかしてるわ。 ここ! 頭悪ッ!」 「いい加減にしろよ馬鹿! どこまで頭悪いんだよ!」 子供が泣きじゃくる声も入っている。 富川アナの声も聞こえるが、叱責を止める様子はない。 「富川さんが退院して家で療養するようになってからは、声は一層激しくなっていますね。 バシッと何かを叩いているような音も聞こえて、子供は泣きわめいていて。 警察官に来てもらっても、何も変わりません」(同前) 別の近隣住民は「通報を考えた」と話した。 「虐待されているのでは、と誰もが疑う」 「窓を閉めていても声は聞こえてきます。 あの怒鳴り声と子供の泣き声を聞けば、虐待されているのでは、と誰もが疑うと思いますよ。 私も何か事件があったらまずいと思い、児童相談所のホームページを調べましたから。 3月の末からリモートワークになったのですが、仕事中は窓を開けられないです。 怒鳴り声がうるさすぎるので。 騒音もそうですが、色々と考えてしまい、全然仕事に集中できないです」 富川アナが妻を止めないことにも、近隣住民は違和感を覚えているという。 「富川さんは子供がものすごい勢いで怒られていても何も言わないんですよね。 本当空気のような存在です。 富川さん自身が奥様にきつく怒られている場面を見かけたこともありました。 屋上で子供と一緒に靴を洗っていて、奥様から『なんで洗剤の使い方もわかんねーんだよ!』と怒られていました。 富川さんは怒られながらも黙々と洗っていました」(古くから近隣に住む人物) 「通報されたような事実はなかった」 取材班は警視庁や担当の児童相談所に対し、これらの日に出動した記録について問い合わせたが、ともに「個別の事案には答えない」という回答だった。 テレビ朝日広報は書面でこう回答した。 《ご指摘の日時に警察の方などが富川アナウンサーの自宅を来訪した事実はありましたが、いずれの日についても、通報されたような事実はなかったことが、その場で確認されたと聞いております》 前出の近隣住民が続ける。 「コロナでDV被害が増えているという報道を目にします。 毎度、近くの家からあのような声を聞いていると、心配にもなりますし、正直とても怖いです。 静かな日がある方が珍しいくらいで、『今日は静かだね』と家族で話題に上るくらいです。 警察官が頻繁に来るので、子供さんの様子も心配ですし、こちらもノイローゼになりそうです。 でも何か言ったらこっちが悪者になってしまうのかなと思って、直接は言えません」 近隣住民が怖がるのも無理からぬことだろう。 警察へのDV通報はコロナ禍で増加しているという。 4月20日、内閣府は新たに新型コロナウイルス感染症への対応に係るDV被害者に対する緊急相談窓口「DV相談+」を開設した。 富川アナは日本を代表する報道番組のメインキャスターである。 新型コロナウイルス罹患の当事者であることも含めて、そのバックグラウンドは彼の発言内容に大きく影響する可能性がある。 5月11日(月)20時から放送の「文春オンラインTV」では、本件について取材担当記者が詳しく解説し、問題の「音声」を公開する。 (「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班)) 外部サイト.

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