デヴィ 夫人 コート。 【画像】デヴィ夫人がホテル提訴!破損コートはトランプ夫人も愛用ブランド?

デヴィ夫人の資産と収入源とは

デヴィ 夫人 コート

毛皮のコートをホテルに破られた、と激怒。 ホテル側を民事提訴したのだが、預ける前から破れていたと法廷で認められ……。 その日、クリスマスパーティに訪れたグランドプリンスホテル高輪のクロークで、4千万円もするというコートの右腕部分を破られた、という話だった。 「従業員が踏んづけてしまい、それに気づかず持ち上げようとして裂けたんだと思うんです」 と夫人は、本誌(「週刊新潮」)に怒りをぶちまけていたが、 「東京地裁より、弊社がデヴィ夫人に支払う損害賠償はないという骨子の和解勧告がなされ、夫人側も受け入れて12月20日、和解が成立しました。 弊社の主張を全面的に受け入れたものと判断できます」 と、プリンスホテル広報部。 たしかに、ホテル側はコートが最初から破損していたと主張していたが、夫人は、ホテルが破っておきながら自分に責任転嫁している、と自信満々だったはず。 事の経緯をプリンスホテルの関係者が語る。 「この日、15時31分、夫人は地下1階の宴会場にエスカレーターで降りてきて、32分に受付をすませ、コートを手に会場に入りました。 コートは会場担当が受け取り、34分にクロークに預けています。 クロークの担当者はすぐ破損に気づき、会場担当とも連絡をとり、ホテルの責任ではないことを確認のうえ、54分、夫人に破損の旨を伝えました。 ホテル側は、15時31分に夫人がエスカレーターを下る際、すでに右腕部分が裂けている防犯カメラ映像も提出。 和解したことについて夫人に尋ねると、.

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デヴィ・スカルノ

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Contents• お金持ちのイメージが強いデヴィ夫人 デヴィ夫人と言えば、過去に インドネシアのスカルノ大統領の第三夫人として華々しい貴族の世界で活躍し、「お金持ち」のイメージの強い芸能人の一人です。 東京の邸宅には、専属のコックがいて、素敵な調度品やドレス、毛皮のコートに宝石など豪華絢爛な装飾品に囲まれています。 また、 家賃相場200万円(月額)と言われる ニューヨーク五番街から徒歩数分の場所にもデヴィ夫人は住まいを持っています。 単に「お金を持っている」「資産が潤沢」というだけでなく、身なりから語り口、仕草まで、いつもお金持ちのイメージを崩さない、まさしく「貴婦人」といった印象のデヴィ夫人。 デヴィ夫人、「資産」の総額は20億とも こうした大変華々しいイメージのデヴィ夫人ですが、一体デヴィ夫人の「 資産」の総額はどれくらいになるのでしょうか。 一説では、デヴィ夫人の総資産について 「 20億」という数字もあります。 また 「 数百億」という噂もありますが、デヴィ夫人本人は自身の資産に関しては一切公言していません。 ただ、最近、事務所の元経理担当者の60歳の男が、 「2億7000万円」にも上る大金をデヴィ夫人の銀行預金から横領した事件が話題になりました。 果たしてデヴィ夫人にとってこの「2億7000万」という数字は、どれくらいの重みを持っているのでしょうか。 その痛みの度合いによって、総資産もうっすらと見えてくるでしょう。 ある新聞は、この件についてこれくらいの金額はデヴィ夫人にとっては「痛くもかゆくもない」という風に書いたそうですが、デヴィ夫人はその記事に次のように反論しています。 どこかの新聞は「痛くも痒くもないはず」なんて書いていましたけれども、もちろんそんなことはありません。 2億7000万円もあれば、新しい広いお家を買って、そこに集めた絵画や骨董品を並べて紅茶でも飲めれば優雅な時間を過ごせただろうな、と。 出典 : 「デヴィ夫人が2億7000万円横領された一部始終|週刊新潮 2017 11. 9号」 こういう言葉がさらっと自然体で出てくる辺りが、本当の「お金持ち」「貴族階級」という印象をリアルに感じさせます。 デヴィ夫人曰く、収入源は「投資」と「年金」 それでは、これほどの資産を持つデヴィ夫人の 「 収入源」は一体何なのでしょうか。 大統領夫人だった頃ならいざ知らず、今はタレント活動を中心に行なっていて、なぜ他の人々を圧倒するほどのお金持ちになれるのでしょうか。 デヴィ夫人本人は、 資産の総額は公言していませんが、自身の収入源について以前取材で挙げています。 デヴィ夫人が挙げた収入源は、 「不動産投資」「株式投資」「国債」「絵画」「インドネシアからの大統領夫人の年金」でした。 特に 「 絵画」は、デヴィ夫人おすすめの資産管理方法のようで、 「 きちんと見定めて良い物を買えば、値下がりすることはまずありません(前出「週刊新潮」より)」と語っています。 どうやら収入源の多くは「投資」による資産運用によって生み出しているようです。

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デヴィ夫人“私の毛皮のコート破ったのアナタでしょ裁判”で完敗…

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妙な顔になりましたね。 しすぎやわ。 ヒアルロン酸やら何やら顔に打っとんのやけれども、そんなことせんでも、もともと綺麗でしたやんか。 スカルノ夫人の時は。 技術があんまり優れてない時に整形しはってるから、目がフレンチブルドッグみたいになりましたね。 フレンチブルは犬だから可愛いけど、デヴィさんは人間だからよくないですね」 デヴィ夫人、若返りの整形だけ?もともとの顔も整形している? 上沼恵美子スカルノ夫人の時はさんが言及しているデヴィ夫人の整形は、『ヒアルロン酸』といっている部分はどうも若返りの整形のようですが、「技術があんまり優れてない時に整形しはってるから」といっているのは、明らかにまだ若い時に、技術的に優れていない時代に整形をしているといっていますよね。 御年70歳を過ぎていながら、お肌がつるつるというよりは、なんだか突っ張っている感じのデヴィ夫人。 どう考えても若返りの整形はされていそうですが、まだお若い時にも美容整形をされているということなのでしょうか?今でも美しいデヴィ夫人ですが、あの若い時の美貌は美容整形の賜物なのでしょうか? デヴィ夫人の整形疑惑、ネットでは何と言われている? 「デヴィが今出してる中学生の頃の写真は、全部修正してあって不気味だけど、 この頃は自分の母親の写真に鉛筆で二重の線を書いてるだけで、 そこまで修正してなかったんだよね。 他にも学芸会で踊ってる写真、二重の線を書き込む前と後、両方見つけてしまったw デヴィったらもう・・・」 「デヴィ婦人って昔の写真は輪郭丸いし、かなり整形してますよね?10年前に出した写真集見たら、かなり綺麗になってる。 」「デヴィ夫人って昔 美人だったとか 言ってたけどあれも整形じゃねえかよ 嘘つき 詐欺師」「学生時代らしき写真見たらただの田舎の日本人だった」と、デヴィ夫人は若い頃も整形したとおもわれているよううです。 若い頃から大変綺麗だったデヴィ夫人 写真で見てもわかるように、若い時から美しかったデヴィ夫人。 本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna Sari Dewi Sukarno)、旧名・日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)。 大工の父親と病気がちな母との 間に長女として生まれ、兄弟は弟一人(八曾男)。 父親は中学時代に亡くなります。 作者の梶山季之さんは、週刊誌でデヴィ関連のスクープも飛ばすほど精 力的に取材をしていただけに、信憑性は高いと評判だった」この著書の内容は、 主人公の名前は笹倉佐保子。 金ど名誉に執着した女性が、自らの肉体を最大限に利用 し、アルネシア連邦の第3夫人、ビデ夫人(笑)に収まるまでの経緯を描いたもの。 前述のように、デヴィ夫人について徹底的に取材を行っていて、『生贄』の内容はかなり真実に近いかも。 それだけでなく、この小説で登場する政商や総会屋を、デヴィ自身、『デヴィ・スカル ノ自伝』の中で認めているそうです。 それなら、デヴィ夫人が主人公を同じように、ライバルを出し抜くために整形したのもありうる話です。 デヴィ夫人、実はヌード公開したコトも! 「お金のためなら何でもやる」などという失礼な枕詞を付けている人もいるデヴィ夫人。 若い時の写真はビックリするほど美しいので、例え第3夫人でも国家元首の妻になるのはわかりますが、その正統派セレブのはずのデヴィ夫人。 実はヌードを披露したこともあるのです。 デヴィ夫人がヌードを載せたのは1974年の総合男性誌GORO。 そこまでだったら良いのですが、まだスカルノ元大統領が存命であるにも関わらず、デヴィ夫人は数々の浮き名を流し、数度にわたり婚約発表の噂さえ流れました。 『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)にて、 再婚の可能性を聞かれると、「そうね……私より1000倍お金持ちの人が現れたら」と返答も。 デヴィ夫人のスキャンダラスな半生 スカルノの死後、デヴィ夫人 は完全にバリ社交界のヒロインになったと自慢しているが、実際はどうだったのか。 「バリの社交界には二種類あって、彼女が入り浸っていたのはドミモンドという裏社交界 の方。 本当の社交界には元大統領夫人でも貴族じやないと入れない」とどうも社交界デビューも美化された話のようです。 1992年1月2日にアメリカ合衆国のスキー・リゾート地コロラド州アスペンで、セルヒオ・オスメニャ第4代フィリピン大統領の孫娘のミニー・オスメニャ(Minnie Osmena)の顔をシャンパングラスで殴打し、37針縫う大けがを負わせて傷害罪で逮捕され、禁固60日・罰金700ドルの実刑判決が出て、34日間収監されたことも。 重大な詐欺騒動まで起こしている、すごすぎる実話も! 翌93年には、重大な詐欺騒動も。 これはホテルオークラで国連環境計画支援チャリティを開催。 収益金の10万ドルを寄付 したと出席者に手紙を出しながら、出席者が国連に確認したところ、寄付していなかった ことが発覚、大騒動になったようです。 ある雑誌編集者によると、「大体、デヴィ夫人の動物保護の見識など、オスロットという豹の貴重種の毛皮を自慢そ うに着ていることで分かる。 このチャリティも主賓に国運環境計画北米局長が来るという のがウリだったのに、実際は呼んでもいなかった。 過去、デヴィ夫人に告訴されたことがあるのは、『週刊新潮』、共同通信、朝日新聞など など。 「都合の悪いことを載せると、デヴィはすぐに裁判に訴えますからね。 この『生贄』のと きも、デヴィ夫人の記事を載せた『週刊サンケイ』『アサヒ芸能』『ヤングレディ』『女性自身』『週刊大衆」『週刊実話』と軒並み、訴えましたからね。 (中略)それでビビッて、誰も書けなくなったんです」(芸能記者) 整形も総入れ歯もありうる?すごすぎるデヴィ夫人のお人柄! 都合の悪いことが暴露されると訴訟を起こしてねじ伏せてきた、たたけばいくらでもホコリが出てきそうなデヴィ夫人の素顔。 傷害罪で逮捕さた過去や、ヌード写真を雑誌に載せたことや、詐欺騒動のことを考慮に入れれば、とてもレディと呼ばれるにはかけ離れたお人柄と見受けられます。

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