ネオ クリスタル メンソール ポッド。 【衝撃】グローセンスを先行レビュー!吸ってみた感想と使い方解説

新スタイルの加熱式タバコ「glo sens(グロー・センス)」はまず東京都内限定販売

ネオ クリスタル メンソール ポッド

頑張れ!頑張れ!BATJとglo! BATJがgloで加熱式タバコに参入して、以後モデル番号はG004まで変わり、デバイスはglo シリーズ2というデザインモデルチェンジをしてきました。 そしてglo シリーズ2ミニを発売して、現在の主力商品となっています。 価格は何度も変動して、現在は3980円となっています。 この間に仕様に関する新型はなし。 全てバッテリーの変更(バッテリー会社)とデザイン変更、小型化してカラーバリエーションを増やすという展開になっています。 しかし何を隠そうBATJが現在も最も力を入れて販売しているのが、旧型のG003モデルのgloで、gloストアでは壊れた加熱式タバコや電子タバコを持ち込めば980円で購入出来ます。 更に居酒屋販促から買うと980円とネオスティック1本付きで購入出来ます。 このようにBATJは人海戦術によるバラマキでユーザー獲得に動いています。 ただ中々出ない新型とデザイン変更のみの新型、変動しまくる価格と、怒涛のラッシュで販売されるカラーバリエーションに離れた方も結構いた様です。 みんな待ってるのは新型gloなんですけど、BATJに乳首触って欲しいのに何故かへそを触る様な動きが続いています。 タバコ会社大手三社の一角、BATJが新型gloを市場に送り込む事で、フィリップモリスもJTもJAもJRも大きな刺激になるでしょう。 そんな意味でBATJにはエールを送り続けたいのです。 BATJついに新型加熱式タバコを投入か?ポッド式との噂 定期的に湧いて無かったことになる物と言えば、シェンムーやFF7リメイク、ブレスオブファイア等ありますが、シェンムーも3の発売間近、FF 7リメイクもいよいよってとこです。 ポッド3個入りと言うことは、ネオスティックやヒートスティックみたいなタバコ型ではなく、プルームテックやプルームテックプラス的なカプセルが近い様です。 高温加熱式だとすると、かつてJTで発売されていた初代ploomが一番近そうですよね。 初代ploomは今の加熱式タバコとは比べ物にならない、パンチの効いた喫味とキックが売りでした。 これは加熱式タバコと言うより、加熱式葉巻といったスタンスで、蒸気を舌で転がす、いわゆるフカシで吸う事が推奨されていました。 このBATJのポッド式加熱式タバコも葉巻チックになるのか、紙巻きタバコチックになるのか現時点では不明なところです。 これに近い物だとしたら、JTはセガ的にかなり先を行っていた事になります。 ネオポッドは3個入りで紙巻きタバコ20本分に相当しないといけないのですが、恐らくたばこカプセルよりは簡単に実現出来ると思います。 初代ploomはそうでしたけどね 加熱式タバコは紙巻きユーザーではなく、他のデバイスのオーナーの奪い合いになりつつある 加熱式タバコのユーザー数はIQOSの発売から爆発的な躍進を見せ、プルームテックやgloの発売で大いに盛り上がりました。 しかしここ1年以上は鈍化しつつ増える横ばいに近い状態になっています。 今回の改正健康促進法で、紙巻きタバコは大きな締め付けを受けて、ほんの少しだけ加熱式タバコが優遇されます。 それでもかつてのような広がりが期待出来ないので、IQOSはIQOS3マルチを発売して、JTはプルームエスを発売されました。 狙われたのは展開の遅いgloユーザーの奪い合いで、デバイスの大型化、連続喫煙とgloが最初に実装した機能です。 BATJはかつてgloは完成されたデバイスと言ったのですが、2年かけてそれが証明されつつあります。 今回のポッド式新型加熱式タバコデバイスはgloユーザーだけでなく、BATJにユーザーが集まる可能性を秘めています。 ただ現状のgloの展開の様に、めまぐるしい価格変動とかは辞めてしっかり販売して欲しいと思います。 加熱式タバコはIQOSもgloも新フレーバーが発売ラッシュでこの夏は熱い! そんなところでようやく動き出したのBATJですが、現行のgloの新フレーバーが発売ラッシュです。 対してIQOSも以前お伝えした、トロピカルメンソール。 そしてHEETSにも新銘柄、 HEETS フロスト Green HEETS クール ジェイド と不評だったメンソール強化にきました。 インペリアル・タバコの加熱式タバコ、PULZEも言うてる間に全国発売かもしれません。 ただPULZEは現時点でメールの応答なし、Twitterサポートも数日後で電話しないとまともなサポートが受けられないと評判が最悪で、操作も複雑だとあまりいい話を聞きません。 今後の加熱式タバコの動向は、連続喫煙、大型化、高温加熱、喫煙満足感がキーポイントになっていますね。 これというのも、減りゆく喫煙者の中で加熱式タバコに移行した方は、もうあらかた移住してしまい、狭いパイの奪い合いとなり、必然的な要素になっています。 加熱式タバコにしてまでタバコを続けるならもう禁煙するよって方も結構いますし、今後も消費増税や確約されたたばこ税の段階値上げで、減っていく事も見越して他社の加熱式タバコユーザーを奪いにいく競争です。 そんな中で現状凌ぎを削る一般的な加熱式タバコとスタイルを変えた、BATJの新型加熱式タバコはどこまで躍進するか楽しみです。 おっさん的には期待したいデバイスですね。 しかしBATJも加熱式タバコに参入して3年近くとかになるのに、未だに方向性が定まっていないところが不安です。 とは言う物のそんなことチクチク突いているのは、gloオーナーではないからで、gloオーナーは、今手元にあるgloで好きなスティックを吸っているので何も気にしてはいないと思いますが。 現在の加熱式タバコのはPMJとJTが真っ向勝負ですが、以前はPMJとBATJが激しくぶつかっていました。 JTが伸びたって言うのもありますが、gloが勝手に立ち止まったと言う印象が強く、インペリアルも含めてもっともっと激しい市場競争が発生すれば、ユーザーにもおこぼれがありそうです。 しかし加熱式タバコにしてから、専用ストアだ、ラウンジだとサービスを展開しても黒字なのはタバコというのどこかで錬金術なんですねえ。 中毒者というのは恐ろしいです。 なおタバコは20歳から。

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11月14日に全国発売!低温加熱式タバコ「glo sens」の6つのフレーバーを徹底比較!│世永玲生の電網マイノリティ

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低温加熱式タバコの「glo sens グロー センス 」 このたびリリースされた商品はこちらの 「glo sens」になります。 デザイン的には最近人気の「ポッド型VAPE」に似ていますね。 従来のgloとは違い、加熱された蒸気をタバコ葉に通過させる、いわゆる「低温加熱式タバコ」になります。 JTのプルームテックやプルームテックプラスと同じ仕組みと思ってよいかと思います。 「glo sens」は バッテリー、フレーバーカートリッジ、タバコポッドの3つで構成されています。 カートリッジ1本の使用回数は約180回。 バッテリーも一回の充電で180回は使用できる設定となっていますよ。 さらにタバコ葉が詰まったポッドは1個で約60回の使用が可能で、「1箱3個入+カートリッジ」で販売されます。 操作方法は、ボタン3回押しで電源オンなど電子タバコとほとんど同じみたいですね。 それより、一番の注目は 「どれだけ味がでるか」だと思います。 低温加熱式タバコは臭いが少ないメリットがありますが、その反面タバコの満足感が少ないです。 「glo sens」の満足感次第では、今までプルームテックを使っていた方も大きく動くかも知れませんよ。 私は最近ニコリキメインですが、リキッドが補充できればニコリキでも使えそうなので、これはちょっと楽しみなデバイスが登場しましたね。 まとめ いや〜ついにgloから新製品が出ましたね。 しかも低温加熱タバコのジャンルにくるとは思いませんでしたよ。 高温加熱式タバコはアイコスの独壇場ですので、そこは諦めて低温加熱で勝負を仕掛けたのでしょうか。 現在、低温加熱式タバコはプルームテック プラス の独占ですが、「glo sens」の満足感によっては大きく動くかも知れません。 これからは臭いのない 少ない タバコの時代ですので、この商品は非常に関心度が高いと思います。 札幌の私が試せる日はかなり後になりそうですが、期待を上回る製品であることを願っています。 東京にお住まいで購入された方は是非コメントで感想をお伝え下さい。 スポンサードリンク.

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11月14日に全国発売!低温加熱式タバコ「glo sens」の6つのフレーバーを徹底比較!│世永玲生の電網マイノリティ

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本体3980円、カートリッジは各490円 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)・ジャパンは2019年8月6日、加熱式たばこのブランド「glo(グロー)」の新製品として低温加熱式たばこ「glo sens(グロー・センス)」を同月19日より発売すると発表。 gloストア青山やgloストア吉祥寺、またはgloオンラインストア(いずれも東京都在住者限定)にて購入可能だ。 価格は、「glo sensキット」が3980円、glo sens専用のたばこ製品として「neo pods(ネオ・ポッド)」6製品(たばこ・ポッド3個/フレーバー・カートリッジ1個入り)は各490円となっている。 一番上は上質なたばこ葉が入った専用ポッド。 その下はフレーバー・リキッドが入ったカートリッジ、一番下はデバイスで、コントロールボタンのみで操作を行うシンプルなデザインだ glo sensは、たばこ葉にフレーバーリキッドを融合させる「TASTE FUSION TECHNOLOGY」により、これまでなかったフレーバー体験を実現する新しいたばこスタイルを提供する。 glo sensの専用パックneo podsには、約180回使用できるフレーバー・カートリッジ1個と、たばこ・ポッド3を同梱。 フレーバーカートリッジ内のリキッドが加熱されて生じる水蒸気が、たばこ・ポッド内の上質なたばこ葉と融合してニコチンを抽出。 軽くて手にフィット。 人間工学に基づいた手にフィットするコンパクトな設計で、重さも48グラムと軽量。 またクリーニングの必要はなく、高性能バッテリーを搭載(フル充電までは2〜5時間)しているので外出先でも一日中使える。 多様なフレーバーとデバイスを展開 glo sensスターターキットのデバイスは4色(ブラック、ホワイト、レッド、ブルー)で、さらにデバイスと組み合わせて自分らしく個性を表現できるシェル(デバイス専用アクセサリー、価格880円)10色も用意している。 そのほかアクセサリーも10色用意 またglo sensの専用パックneo podsは、自分好みのフレーバーを選べるように全6銘柄の幅広いラインアップとしている。 すでに購入予約がスタート! gloストア青山、gloストア吉祥寺およびgloオンラインストアにて購入が可能(いずれも東京都在住者限定)。 数量限定発売のため、デバイス本体の購入はgloのにて、2019年8月6日正午より抽選による購入予約を開始。 販売開始は、同年8月19日からだ。 〈文=編集部〉.

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