アルフレッド カメラ。 旅行に行く前に設定を!防犯カメラ・アルフレッドの設定や使い方を紹介!|海外移住情報

赤ちゃんを見守る監視カメラアプリ「ALFRED×CAMERA」を使えばベビーモニターがタダになる

アルフレッド カメラ

常駐できること 2. 動作が安定していること 3. AndroidでもiOSでも監視カメラになること 4. Android,iOS,PCから監視できること 5. アプリが自動起動すること 6. バックグラウンドにいても機能すること こんな難しい要望に応えられるアプリなどないと思っていたのだけれど、あった。 それが「 ペット、赤ちゃん 見守り遠隔監視カメラアプリ」、通称「 アルフレッド」だ。 遠隔監視カメラアプリ「アルフレッド」が一番 iOSでもAndroidでも使えて、PCでも監視できるという、完成度の高いアプリが「 アルフレッド」。 自動起動に対応しているので、とにかく手間いらず。 これは素晴らしい。 音声でやり取りすることもでき、キャプチャーも可能。 なんとも至れり尽くせりな監視アプリだ。 見るからに人の良さそうなおじいさんがトレードマーク。 大切な人を見守る執事というイメージなのだろう。 昔はフライドチキンのおじさんのようなキャラクターのアイコンだったのだけれど、今はシンプルなアイコンに変わっている。 カメラ側のセットアップ Android版もiOS版も、基本的には同じ流れでセットアップできる。 インストールして最初に行うのは、カメラとして使うかビューアーとして使うかの選択。 どっちを選んでも後からいくらでも切り替えができるので、さほど悩む必要はない。 また、どちらを選んでも次の画面でGoogleアカウントを要求してくる。 ビューアーとカメラの両方で同じアカウントでログインすることで2台が紐づけされるしくみになっている。 最低限見られればいいよ、という場合は音声も動き検出もリマインダーもOFF。 その方が軽い気がする。 あと、自動起動もここで設定。 自動起動をONにしておけば、スマホを再起動させても自動でアルフレッドが立ち上がって監視状態になってくれるのでうれしい。 ちなみにレンズの選択も音声もビューアー側から変更できる。 ビューアー側のセットアップ ビューアー側でGoogleアカウントにてログインすると、カメラとして起動しているスマートフォンの画面が並ぶ。 広告も入る。 特にセットアップらしき作業はない。 とってもかんたん。 AndroidもiOSも基本的には同じような画面構成。 サムネイルをタップしてアクティブにするとリアルタイムの監視が可能となる。 監視画面の下のメニューは音声,キャプチャー,画面の回転,フロントとリアのカメラの切り替え,それに暗視モードの切り替えなどが並んでいる。 ビューアーはPCでも動作可能だ。 computer にアクセスし、自動リンク先でGoogleアカウントにてログインすればOK。 バックグラウンドでも動いてる アルフレッドの偉いところは、バックグラウンドでも何でも起動してさえいれば機能することだ。 カメラとして使う端末側でLINEを立ち上げようが何しようがスタンバイ状態のままでいてくれる。 ただし、スリープしてはダメ。 スリープから復帰すればまた映像が映るようになるけれど、スリープしている間は画面が真っ黒。 もしスリープを無効にできないようなAndroid機をカメラ側に使う場合は、「」等のツールが必要かもしれない。 まとめ:監視アプリとしては最適 バックグラウンドでも動くということは、知らない間に第三者によってインストールされた場合は、ひょっとして盗撮に使われたりしてしまう可能性もあるってことだ。 ただ、起動している間は黄色いアルフレッドアイコンが表示されるので、そういった心配はまずないと考えて大丈夫だろう。 ちょっとした監視に使うには最適なアプリなので、余計な横やりが入らないことを祈る。 末永く使える状態でいて欲しいものだ。 スマートフォン向けの監視アプリとしてもっともおすすめな「アルフレッド」。 iPhoneでもAndroidでも大丈夫で、PCからも監視できるからカンペキ。 おまけ:端末は中古でも問題なし アルフレッドを利用するためだけにスマートフォンを用意するのはもったいない気がする、という人は、中古のスマホを活用しよう。 近年のスマートフォンは品質管理が行き届いているので、かなり長持ちする。 アルフレッド専用のスマホとして使うのであれば、わざわざ新品を用意する必要はない。 スペックはそこそこあるのに型落ちで安くなったAndroid機や、まだまだ現役のiPhone5sなど、中古スマホとしておすすめのものはたくさんある。 ためしに買ってみるくらいの感覚でも負担にならない価格のものもあるので、中古スマホを選択肢の一つとして考えてみては?.

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常駐できること 2. 動作が安定していること 3. AndroidでもiOSでも監視カメラになること 4. Android,iOS,PCから監視できること 5. アプリが自動起動すること 6. バックグラウンドにいても機能すること こんな難しい要望に応えられるアプリなどないと思っていたのだけれど、あった。 それが「 ペット、赤ちゃん 見守り遠隔監視カメラアプリ」、通称「 アルフレッド」だ。 遠隔監視カメラアプリ「アルフレッド」が一番 iOSでもAndroidでも使えて、PCでも監視できるという、完成度の高いアプリが「 アルフレッド」。 自動起動に対応しているので、とにかく手間いらず。 これは素晴らしい。 音声でやり取りすることもでき、キャプチャーも可能。 なんとも至れり尽くせりな監視アプリだ。 見るからに人の良さそうなおじいさんがトレードマーク。 大切な人を見守る執事というイメージなのだろう。 昔はフライドチキンのおじさんのようなキャラクターのアイコンだったのだけれど、今はシンプルなアイコンに変わっている。 カメラ側のセットアップ Android版もiOS版も、基本的には同じ流れでセットアップできる。 インストールして最初に行うのは、カメラとして使うかビューアーとして使うかの選択。 どっちを選んでも後からいくらでも切り替えができるので、さほど悩む必要はない。 また、どちらを選んでも次の画面でGoogleアカウントを要求してくる。 ビューアーとカメラの両方で同じアカウントでログインすることで2台が紐づけされるしくみになっている。 最低限見られればいいよ、という場合は音声も動き検出もリマインダーもOFF。 その方が軽い気がする。 あと、自動起動もここで設定。 自動起動をONにしておけば、スマホを再起動させても自動でアルフレッドが立ち上がって監視状態になってくれるのでうれしい。 ちなみにレンズの選択も音声もビューアー側から変更できる。 ビューアー側のセットアップ ビューアー側でGoogleアカウントにてログインすると、カメラとして起動しているスマートフォンの画面が並ぶ。 広告も入る。 特にセットアップらしき作業はない。 とってもかんたん。 AndroidもiOSも基本的には同じような画面構成。 サムネイルをタップしてアクティブにするとリアルタイムの監視が可能となる。 監視画面の下のメニューは音声,キャプチャー,画面の回転,フロントとリアのカメラの切り替え,それに暗視モードの切り替えなどが並んでいる。 ビューアーはPCでも動作可能だ。 computer にアクセスし、自動リンク先でGoogleアカウントにてログインすればOK。 バックグラウンドでも動いてる アルフレッドの偉いところは、バックグラウンドでも何でも起動してさえいれば機能することだ。 カメラとして使う端末側でLINEを立ち上げようが何しようがスタンバイ状態のままでいてくれる。 ただし、スリープしてはダメ。 スリープから復帰すればまた映像が映るようになるけれど、スリープしている間は画面が真っ黒。 もしスリープを無効にできないようなAndroid機をカメラ側に使う場合は、「」等のツールが必要かもしれない。 まとめ:監視アプリとしては最適 バックグラウンドでも動くということは、知らない間に第三者によってインストールされた場合は、ひょっとして盗撮に使われたりしてしまう可能性もあるってことだ。 ただ、起動している間は黄色いアルフレッドアイコンが表示されるので、そういった心配はまずないと考えて大丈夫だろう。 ちょっとした監視に使うには最適なアプリなので、余計な横やりが入らないことを祈る。 末永く使える状態でいて欲しいものだ。 スマートフォン向けの監視アプリとしてもっともおすすめな「アルフレッド」。 iPhoneでもAndroidでも大丈夫で、PCからも監視できるからカンペキ。 おまけ:端末は中古でも問題なし アルフレッドを利用するためだけにスマートフォンを用意するのはもったいない気がする、という人は、中古のスマホを活用しよう。 近年のスマートフォンは品質管理が行き届いているので、かなり長持ちする。 アルフレッド専用のスマホとして使うのであれば、わざわざ新品を用意する必要はない。 スペックはそこそこあるのに型落ちで安くなったAndroid機や、まだまだ現役のiPhone5sなど、中古スマホとしておすすめのものはたくさんある。 ためしに買ってみるくらいの感覚でも負担にならない価格のものもあるので、中古スマホを選択肢の一つとして考えてみては?.

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赤ちゃんを見守る監視カメラアプリ「ALFRED×CAMERA」を使えばベビーモニターがタダになる

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監視カメラアプリの紹介 スマホを監視カメラにするには、アプリを使用します。 1つのアプリで「カメラ側(撮る)」と「ビューアー側(見る)」の両方が使えるものもあれば、それぞれに別のアプリが必要なものもあります。 日本語に対応しているものとしていないものがあるので、導入の際には注しないといけません。 あとは、ライブストリーミング(常に動画配信)しているもの、一定間隔で写真を撮るもの、動体検知で録画してメールで通知するものなど、アプリによって様々です。 私の場合は「無料」「現状を動画で見たい」「高画質」というペット監視用途ですので、それに合ったアプリを探します。 見つかったのは、以下の3種類。 & さっそく使ってみました。 執事アルフレッド このアプリを使用するにあたって必要なのは、Googleアカウントです。 Googleアカウントでカメラとビューアーが接続するので、持っていないとどうしようもないですね。 ただ、Androidのスマホを持っている人はGoogleアカウントを持っているのが普通ですから、それほどの問題でもありません。 スタートはこんな感じ。 ビューアーかカメラを選択して次に行くと、Googleアカウントでのログインになります。 それで完了。 カメラ側のスマホの映像を簡単にビューアー側のスマホで見ることができます。 ただし・・・画質が荒い!コマ落ちが過ぎる!!など、簡単なだけあって、最低限度の監視カメラになります。 無料じゃないじゃん!! 累計24時間まで無料とか、わかりづらいわっ!! ちなみにこのアプリもGoogleアカウント必須です。 あと、DropBoxがあればそちらに動画を保存したりできるそうです。 ただ・・・・・無料じゃない!! 画質がいいし、日本語だし、よかったのになぁ・・・。 AtHome Camera&AtHome Video Streamer このアプリは、カメラ側とビューアー側が別のアプリになっています。 監視カメラの場合、片方は撮る専用で片方は見る専用になることがほとんどですので、これでいいのでしょう。 ちなみにこれ、日本人なら結構間違えそうですが・・・AtHome Cameraが見る側、AtHome Video Streamerが撮る側です。 また間違えて逆に入れたよ・・・ このアプリは、特別にアカウントが必要とかそういったことはありません。 撮る側のアプリに表示されたQRコードを、見る側のアプリで読み取ればいいだけの非常に簡単なつくりです。 QRコードさえわかれば、どこのカメラでも見れますし、だれにでも解放できる。 ただし、完全に英語です!!だけど、簡単な英語なので大丈夫です! まずはカメラ側の用意をしましょう。 最初に、ストアからアプリを探します。 athomeと入力して検索すれば、両方とも出てきます。 インストール後にカメラ側でAtHome Video Streamerを起動すると、2の画面が表示されます。 Generate QR Codeをタップすると、QRコードが表示されます。 (一応ぼかし処理をしてあります) 続いてビューアー側のスマホの設定をしましょう。 インストール後にAtHome Cameraを起動すると4の画面になるので、Start to Use Now! をタップします。 5の画面では、Streamer on Smart Phoneをタップ。 6の画面でNext Stepをタップします。 7の画面でTap Here to scan the QR codeをタップしましょう。 読み取りが終えたら、カメラに接続されます。 ハイビジョンサイズではないものの、画質はかなり細かいと思います。 アプリの使い方も、英語ですがとっても簡単です。 カメラ側をWi-Fi、ビューアー側を4Gで見てみましたが、コマずれがたまに起きる程度でしたので、十分だと思います。 結論 使ってみた総合的な判断で、私はAtHome Camera&AtHome Video Streamerを使うことに決めました。 これで、外出中や県外遠征中でも確認ができます。 だけど心残りなのは、サイトに動画公開できないところですかね。 あくまで、スマホをスマホで見るだけです。 公開するためには、IPカメラ化しないといけないんですよ~。

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