注目 youtuber。 【注目YouTuber】ぬりぼう&さわきんが面白くて可能性しか感じない。|タイゾーン|note

注目YouTuberに聞く!「美容師による美容師のためのYouTube戦略2020」

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ドクターハッシー先生は大学生の頃から医学生向けの教育事業を開始、のちに「医学生道場」という医学生専門の個別指導塾を開設されています。 医学生道場では医師免許を保有している方が講師となっているようです。 現在では新宿校をはじめ都内に5校+通信教育を展開しています。 教育事業以外にもボランティア団体の理事長や、医学生向けのコラム記事、電子書籍発売、などその活躍は多岐に渡っています。 現役は医師としての内科勤務、そして医師YouTuberを中心に活動されているようです。 」と書いてあるのを発見 笑 好きな子の発言がきっかけとはいえ、結果的に医学部に合格してしまうのはカッコイイですよね。 ドクターハッシー先生の動画を見て思うのが、お医者さんのイメージである「堅苦しさ」がなくとても親しみやす方です。 「将来:たくさんの人に笑ってもらえたら嬉しいなあ。 」と書いてある通り、明るく優しい性格が端々からにじみ出ているような気がしますね。 爆笑ツッコミ&コント:病院でのあるある話や、医師・院内アンケートなど思わず笑ってしまう動画• 医療関連の話:医師の視点から見ての時事問題や医療制度の話• 病気や症状解説:病気・症状の原因や治し方の解説、感染症やワクチンについての動画• メンタル強化法:ストレスに負けないための、メンタル強化法の動画• ダイエット動画:医学の視点から、食事を中心としたダイエット法の紹介や失敗するダイエット法などの動画 医療現場での思わず笑ってしまうような「あるある」や、病気・症状、予防といった真面目な内容も笑いながら、楽しみながら知識をつけることができます。 専門知識がない方でも、楽しく医学について学べるチャンネルですね。 動画数も現在200本以上あるため、自分や家族の病気についての解説動画もあるかもしれません。 気になる症状や、よく耳にする医療制度について、誰かに聞きたいけど具体的に誰に聞けばいいのかわからないこともあるかと思います。 そんな方にドクターハッシー先生の動画をおすすめしたいです!手軽に5分前後の動画で知識をつけることができますよ。 病院の「苦情アンケート」にツッコミ!.

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石橋貴明YouTuberデビューで注目される「松本人志の決断」

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「志村けんの息子です」「岡江久美子の息子です」「プロレスラー木村花の元カレです」などの動画を見かけたことがあるだろうか。 もちろんすべて偽物だ。 このような故人の家族や犯罪者などを自称する動画を投稿するYouTuberは、「不謹慎系YouTuber」「炎上系YouTuber」などと呼ばれる。 なぜ不謹慎系YouTuberが増えているのか。 その背景と理由、若者に対する影響を見ていきたい。 首里城炎上から増えた自称犯人や家族 事件や芸能人などが話題になるたびに、冒頭でご紹介したような不謹慎系YouTuberが登場するようになった。 男性がひとり語りで真実や思い出を語るというタイプの動画が多いが、タイトルだけで内容は無関係な動画もある。 不謹慎系動画が生まれたのは最近ではなく、5年以上前からニコニコ動画などでも存在していた。 「逆張り系」を芸風とするYouTuberもおり、一定のファンを獲得していた。 2019年10月に起きた首里城火災時に、「首里城を燃やしたのは僕です」という動画を投稿したYouTuberが登場し、メディアで報道された。 事件の真相がわからない状態だったので話題になったが、その後事実ではないことが明らかになっている。 このパターンの動画はその頃から定着し、目立った事件があれば同じ内容の動画が多数投稿される状態となっている。 注目されたい、お金を儲けたい願望が叶う 投稿しているのは、20〜30代の男性が多いようだ。 そのようなYouTuberの過去の動画を確認すると、もともとは普通の動画を投稿していたものの、再生数が伸びずに転向し、このような動画を投稿するようになったケースが多い。 「目立ちたい、人気者になりたい、お金を儲けたい。 YouTuberになってその夢を叶えたい」と考える若者は少なくない。 しかし、YouTuber動画はレッドオーシャン化しており、多くの人の考えることはすでにやり尽くされてしまっている。 ただ動画を出すだけでは注目を集めたり儲けることは難しい。 ところが、コンテンツがなくてもこのやり方なら簡単に目立ったり、儲けたりもできてしまう。 トレンドブログという、アフィリエイト収入目的に一時的に検索数が伸びている事件やトレンドネタを扱うブログも同じだ。 話題の事件やトレンドネタを扱ったブログ記事がトレンドブログであり、同じネタを扱った動画が一連の不謹慎動画というわけだ。 もちろん、YouTube側でも対策はしている。 YouTubeでは、「悪意のある表現」「個人のなりすまし」を禁止している。 広告ガイドラインでも、「炎上を招く、他者を侮辱するコンテンツ」「個人もしくはグループに対する嫌がらせ、威嚇、いじめに当たるコンテンツ」は不適切とされ、広告が掲載されなくなる。 規約違反で通報制度、広告の無効化、3度の違反警告でチャンネル停止と対策は講じているはずだが、対策は実態に追いついていないようだ。 同時に、不謹慎系YouTuberの動画を面白半分にチャンネル登録したり、好んで視聴する人も一定数いる。 つまり、後々広告が掲載されなくなる可能性があっても、もともと注目もされず儲かりもしなかったYouTuberたちにとっては、やったが勝ち状態なのだ。 The Japanese edition of 'CNET' is published under license from CBS Interactive, Inc. , San Francisco, CA, USA. Editorial items appearing in 'CNET Japan' that were originally published in the US Edition of 'CNET', 'ZDNet', 'TechRepublic', 'GameSpot' and 'CNET News. com' are the copyright properties of CBS Interactive, Inc. or its suppliers. Copyright c CBS Interactive, Inc. All Rights Reserved. 'CNET', 'ZDNet' 'GameSpot' and 'CNET News. com' are trademarks of CBS Interactive, Inc.

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犯罪者や故人の家族のフリをする「不謹慎系YouTuber」が後を絶たない理由

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現在の登録者数は7. 8万人 男性二人組のYouuTuberで、某公園や駅前で、女性をナンパする動画を多く投稿しています。 ただ、ナンパ系(ナンパ系ってなんだ...? )といっても、面白さの本質は「ナンパだから」ではなく、もっと別のところにあります。 彼らの動画の良い部分をいくつか紹介していきます。 他の人には真似できない能力がある 「英語でナンパしてみた」など、日本へ観光に来ている外国人をターゲットに「ぬりぼう」が次々に英語でナンパしていきます。 ネイティブレベルの英語力がある「ぬりぼう」が 鋼のメンタルで次から次へと話しかけていくスタイルがこのチャンネルの特徴です。 さらに、「ぬりぼう」は歌も上手です。 「英語で歌いながらナンパする」など日本人には中々真似できず、オリジナリティーに溢れています。 毎回二人の漫才のようなトークからはじまるのもチャンネルの特徴の1つです。 このように、自分たちのスキル・強みをしっかり企画に落とし込むことは重要だと感じます。 タイトルの付け方がうまい 「ぬりぼう&さわきん」はタイトルの付け方も上手です。 【コメディ英会話】外国人女性にAre you a magician? と言ってみた これもナンパ系の動画ですが、外国人の女性に「Are you a magician? (あなたはマジシャンですか?)」と聞いて何故ナンパになるの分からないですよね? でも、動画を見たらその理由が分かります。 ぬりぼう: 「あなたはマジシャンですか?」 女性: 「いいえ、ちがうわ」 ぬりぼう: 「君を見た時、君以外の人が見えなくなったから」 女性: 「www」 動画を見た時には、「なるほどなぁ」と何か納得感があります。 次、同じようなタイトルを見つけると、「 これはどういう風にナンパに繋げるんだろう?」と気になってつい動画をクリックしてしまいます。 この時点で彼らの術中にハマってます(笑) 海外トレンドを生かしている 海外の動画で、 「一般人にドッキリを仕掛ける動画」を見たことがあると思います。 この海外のドッキリシリーズは、一般人を驚かせたり、怒らせたり、焦らせたり、、、と色々なことを仕掛けていきます。 そして最後に、 必ずネタバラシをして、「笑い」で締めます。 ネタバラシの手法の多くが 「ほら、あそこにカメラがあるでしょ?」 とカメラの場所を教える方法です。 一般人を動画で扱っている以上、最後は必ず綺麗に締めないと後味が悪くなってしまいますよね。 ぬりぼう&さわきんの動画も最後の1分くらいはネタバラシのシーンが必ず入ります。 海外のドッキリ動画同様、遠くにあるカメラを一般人にも教えてあげます。 その時のリアクションがまた面白く、コンテンツの質を高めているのでしょう。 こういうのを見てもやはり、海外の動画を研究することは大事だと感じます。 以上、個人的に注目している「ぬりぼう&さわきん」の紹介でした。 YouTuber向けの記事ということで、よくある紹介系でなく、チャンネル運営のテクニック視点で解説してみました。 みなさんの動画作りの参考になれば嬉しいです。 そして、ぬりぼう&さわきんをチェックしてみてください!.

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