ゆうちょ 銀行 振り込み。 ゆうちょからゆうちょ銀行同士の振込方法【くわしく】手数料・反映は

ゆうちょからゆうちょ銀行同士の振込方法【くわしく】手数料・反映は

ゆうちょ 銀行 振り込み

ゆうちょ銀行の振込手数料 ー 料金(振込手数料)は1件あたりで消費税込。 ゆうちょ銀行のサイトをもとにガイドが作成。 ゆうちょ銀行は、銀行の他、信用金庫、農協などとも相互振込可 ゆうちょ銀行と他の金融機関でお互いに振込ができるようになったのは、全国銀行データ通信システムにつながったからです。 全国銀行データ通信システムには、 都市銀行、地方銀行、信託銀行、第二地銀協加盟銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協など、全国の約1400の金融機関が加盟しています。 つまり、銀行に加えて全国の信用金庫などともお互いに振込ができるようになったということです。 ゆうちょ銀行から他行への振込は、窓口・ATM・ネットから ゆうちょ銀行から他行への振込には現金は使えず、口座のお金を、ゆうちょ銀行や郵便局の窓口(簡易郵便局の窓口では取り扱わず)、ゆうちょ銀行ATM、ゆうちょダイレクトから振り込みます。 ゆうちょ銀行では「送金」という言葉を使うため、ATM画面では「 他行口座への送金」ボタンを押して行います。 ATMでは一日あたりの振込限度額があり原則として50万円までとなっています。 ゆうちょダイレクトを使うには、事前に申し込みが必要です。 パソコンやスマートフォンで振込ができます。 わざわざATMまで足を運ばなくても、自宅のパソコンや、外出先ではスマートフォンで振込できるので便利ですね。 ちなみに、ゆうちょ銀行からは、インターネット専業銀行にも振込ができます。 ネット銀行の場合、通常の銀行口座のように「新宿支店」などの地名がついた支店名がなく、独自の支店名をつけていたりします。 ネット銀行に振り込む際は、あらかじめ店番だけではなく店名を確認しておきましょう。 実はややこしいのが、他の金融機関から、ゆうちょ銀行への振込です。 他行からゆうちょ銀行への振込には、専用の店名と口座番号が必要 他の金融機関からゆうちょ銀行へ振り込む際、注意点があります。 それは、ゆうちょ銀行の記号・番号では振り込まれないことです。 一般の銀行とゆうちょ銀行では、口座番号の桁数などが違うため、振込専用の店名や口座番号を使う必要があるのです。 ゆうちょダイレクトを使えば、わざわざ窓口やATMまで足を運ばなくても振込ができる ゆうちょ銀行の口座に振り込む際には、振込専用の店名・口座番号であることを確認しましょう。 自分のゆうちょ銀行の口座に振り込んでもらうこともあるでしょう。 振込専用の店名・口座番号をご存知でしょうか? 最近ゆうちょ銀行に口座を作った人や、新しい通帳に繰り越した人は、振込用の店名や口座番号が通帳に記載されているはずですから、確認しましょう。 しかし、かなり前に口座を作った人は通帳に記載されていないと思われるので、次の方法で確認してください。 ゆうちょ銀行・郵便局の貯金窓口で通帳に記載してもらう• ゆうちょ振込お問合せセンター0120-253811に電話して確認する• ゆうちょ銀行サイト内にある「」のページで記号・番号を入力して確認する ゆうちょ銀行には民営化前から支店はありませんでした。 どこの郵便局でも口座を作ることができ、一度作った口座でどこの郵便局でも出し入れや解約ができるのが郵便貯金の特徴でした。 民営化後も、この仕組みは変わっていません。 ゆうちょ銀行になった後も残る、他の銀行との大きな違いです。 ところが、全国銀行データ通信システムに接続しての振込には支店名が必要であるため、記号・番号をもとに、振込専用の店名・口座番号が設定されました。 店名は、例えば「〇〇八」などで、「ゼロゼロハチ」と読み、銀行ATMで振り込む際は、店名の最初の1文字は「セ」を選択します。 ゆうちょ銀行に口座を持っているなら、振り込んでもらう予定がすぐにはなくても、一度ゆうちょ銀行の窓口に行って、通帳に、振込用の口座番号を記載してもらっておくことをおすすめします。 ゆうちょ銀行の口座に振り込む、あるいは振り込んでもらう際に、特に注意したいのは、店名、口座番号のふたつ。 振込手数料は、振込を行う金融機関により異なります。 【関連記事】•

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振込(他の金融機関口座への送金)

ゆうちょ 銀行 振り込み

ゆうちょ銀行から他の銀行へ振り込む際のやり方を解説します。 まずはポイントからご説明します。 まずは、赤く丸をつけた「ご送金」というボタンを押します。 次に、どういうった種類の口座に送金しますか、と選ぶ画面になります。 他の銀行に振込む手続きなので「他行口座へのご送金」 というボタンを押します。 次に、タッチパネルでは「自分の通帳かカードを入れてください」という風に変わりますので、ATMに通帳かカードを入れます。 カードの挿入口はタッチパネルの上にあります。 緑でランプのようなものが光っています。 僕はカードを使いました。 カードを入れ終わると、タッチパネルで暗証番号を求められました。 入力し終わると、振込みする相手の銀行と口座番号の入力になります。 まずは銀行を選びます。 下でそれぞれの探し方を画像付きで解説しています。 僕は三菱UFJに振り込みたかったので、ボタンを押し、 次に支店名を探します。 五十音順で支店名を探すようになっています。 振込先の支店名の最初に始まる文字を選ぶようにします。 預金の種類はほとんどは相手から「普通預金」と指定されると思います。 口座番号の入力です。 終わったら「確認」を押します。 振込する金額の入力です。 金額を入れたら、「円」のボタンを押します。 終わると、振込する金額が間違いないか、確認の画面が出ます。 問題なければ、緑色の「確認」のボタンを押し 振り込む際の自分の名前は口座名義の名前でいいか、という画面が出ます。 ここも何か特に指定されてなければ、「はい」で進めます。 「名前の前に番号をつけて」と、時々相手から指定されることもありますが、変え方は下で解説しました。 進めると、自分の電話番号の入力、そして振込みの最後の確認画面が出ます。 振込先の相手の名前や口座番号、金額を確認して間違いがないかチェックして「確認」を押します。 そうすると、自分が入力した相手の振込先を登録しておきますか、と出ます。 僕は特に必要がないので「いいえ」を押しました。 これで相手への振込が実行されます。 明細表とカードがATMから出てきますから、受け取って終わりです。 スポンサーリンク くわしく ゆうちょのATMでは、現金だけの振込みはできない 多くの銀行では、口座がなくとも現金だけでATMで振込めますが、残念ですがゆうちょATMではそれができません。 理由は定かではありませんが、ゆうちょ独自のシステムを利用しているため、とも言われています。 公式サイトでも、できないと書いてありました。 手数料 ゆうちょATMから他の銀行への振込は、5万円未満の振り込みで220円、5万円以上で440円となっていました。 口座があれば、ほとんどの銀行にATMで振込が可能 日本には、都市銀行・地方銀などをあわせればたくさんの銀行があります。 ゆうちょの口座があればゆうちょATMから一応、ほとんどの銀行に振込みができます。 都市銀行 地方銀行・第2地方銀行 ネット銀行・信託銀行 信用金庫・JAバンク などの金融機関にゆうちょATMから振込ができます。 日本にある銀行は、「全銀ネット」というシステムにほとんどが加入していて、資金の決済を円滑に進めているためです。 振り込みしたい銀行の探し方 たくさんの銀行があるので、大手銀行以外だと、振り込みたい銀行を探すのに少し苦労する場合があります。 探し方を解説します。 ゆうちょのATMの銀行選択の画面は下のようになっています。 これらの最初の画面に出てくるのは、ほんの一部の銀行で、ほとんどの銀行は検索して自分でボタンを押して探さないといけません。 種類ごとに説明します。 大手銀行 みずほや三井住友銀行や三菱UFJなどの大手は最初の画面で選べます。 ネット銀行 最初の金融機関の選択画面の次のページにいきます。 赤丸をつけた「次の表示」を押して 「その他」を押します。 そうすると、五十音順で銀行名を探すページになります。 (英語で始まる銀行はアルファベットで選ぶ) 探し方は、銀行名の最初の文字を、五十音で選ぶようにします。 例えば、楽天銀行なら「ラ」を選びます。 ジャパンネット銀行なら「シ」を選んで押します。 [ ラ」を押すと、下のように楽天銀行が出てきました。 銀行名を選択した後は、支店を選ぶ画面に移ります。 こちらは、上で解説した通り、五十音で支店名を選んで入力していきます。 地方銀行 やり方はネット銀行の場合と同じです。 地方銀行は、最初のページで、「地方銀行」のカテゴリーを選択するボタンがありますから、押すと ここも五十音に出てきます。 例えば福岡銀行を探すなら「フ」を押します。 選ぶと、支店名を探す画面へと進みます。 ちなみに、自分の振込先が地方銀行かどうかを調べるには、下のような一覧で探すこともできます。 みずほやUFJなどの全国展開してないで、店舗がある銀行は地方銀行であることが多いです。 信用金庫 金融機関を選ぶ最初のページに「信用金庫」がありますから、ここを選びます。 そして、五十音順で探す画面になるので信用金庫の最初の文字が何かで探します。 上田信用金庫なら「ウ」を押します。 限度額の上限は、別に手続きを取れば、上げることができます。 平日の15時までで、システムのトラブルやあまりにギリギリなどでなければ、通常であればその日に反映されると思われます。 振込は「予約」の扱いとなって、翌営業日に処理が完了されて、相手に反映されます。 ゆうちょ同士での振り込みであれば、即時反映ですが、他の銀行への振込だと、相手の銀行の営業時間に合わす形となります。 振込先の名前を、一部変更して振り込む方法 ときどき、振込先の相手から 「名前と一緒に注文番号を入れてください」 「会員番号と名前を入れてください」 などと、名前にプラスの情報を入れて振込んでほしい、と言われることがあります。 名前を一部変えて、振り込むことも可能です。 手順にしたがって、振込先の銀行名・口座番号・金額などを入力して進めていくと 「ご依頼人(自分)の名前」を変更できます。 という画面が出ます。 ここで「いいえ」を押すと、変更ができます。 五十音、英数字を入力して、自分の名前の前に 番号を付けたりすることもできます。 くわしくは下の記事で解説しました。 ファミリーマートのゆうちょATM コンビニのファミリーマートに、ゆうちょのATMを設置している店舗もあります。 こちらからも、ゆうちょのキャッシュカードを用いて、他の銀行への振り込みも可能です。 区別しておく点としては、 ファミマにあるゆうちょから出してるATMで、ゆうちょのキャッシュカードを使って他行への振り込みができますが ファミマによくある「イーネットATM」からは「引き出し・預け入れ」のみで、他行への振り込みができない点は理解しておくといいかもしれません。

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ゆうちょのATMは土日も引き出しや送金できる?銀行への振込みは?

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ゆうちょ銀行の口座に送金してほしい場合の案内文例 ゆうちょ銀行の口座に送金してほしい場合の案内文例• ゆうちょ銀行の口座に送金してほしい場合の案内文例についてです。 ゆうちょ銀行の口座は、ゆうちょ銀行内で使われている「記号・番号」というものと、振込用に使われる 「銀行名・支店名・種別・番号・名義(カナ)」があります。 郵便局内で完結する送金は簡単ですが、 他の銀行から送金してもらう場合は連絡する内容が複数有り、間違えると送金されなくなるシステムを 銀行が利用しているので丁寧に伝える必要があります。 そのため必要な事項をすべて連絡する必要があります。 「記号・番号」は通帳の表紙の次に記載してあります。 「総合口座」「貯蓄口座」「振替口座」等の種類は無関係です。 口座の種類は総合口座通帳なら「普通預金」、貯蓄貯金なら「貯蓄預金」、振替口座なら「当座預金」になります。 口座番号は、番号から最後の1を省略した7桁の数字になります。 口座名義は、口座の名義人のカタカナ読みで記載します。 間違えやすい名前の人は注意してください。 郵便局からの振込とは違い、他の銀行等の金融機関から振り込む場合、口座名義等が違っていても 銀行は振り込みを受け付けますが、間違いがあると口座に実際に入らないことになります。 ゆうちょ銀行は振込先の口座番号がゆうちょ銀行用と振込用のもので2つあること自体が複雑ですので、 理解していない人も少なからずおり、振り込みできないと思っている人も多いようです。 通帳に他の銀行等の金融機関から振込用口座番号が記載されていない人は、ゆうちょ銀行窓口か郵便局の 貯金窓口で印字してもらうことが可能です。 自分で調べる場合は で検索が可能です。 他の金融機関等から、ゆうちょ銀行の口座に振り込む場合で、記号番号しか知らされていない場合も上記で変換できます。 ただし、預金種別が「普通預金」か「貯蓄預金」かは口座番号からは判断できません。 99%が普通預金ですが ごくまれに「貯蓄預金」を利用している人がいます。 その場合は「普通預金」で振込予約するとエラーになり 振込は実施されませんので、心配なら直接口座の所有者に聞いてください。

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