アラーム 表示 し て。 アラームの履歴設定の方法を教えて?

GOTタッチパネルでの、アラーム表示の作り方

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アラーム作成画面の表示方法 まずは「アラーム設定画面」を表示しましょう。 アラームを作成するには、「アラーム設定画面」を右クリックして「作成」をクリックしてください。 アラーム作成画面 図2 が表示されます。 図1 : アラーム設定画面 図2 : アラーム作成画面 サウンド サウンドは指定の価格よりBidまたはAskが下回るもしくは上回ると音を鳴らす機能です。 価格に対するアラームの他、指定の時刻になったらアラームを鳴らすこともできます。 サウンドのアラームを設定するには、まずは「アラーム作成画面」 図2 の「アクション指定」で「Sound」を選択します。 「条件」プルダウン 図3 からプルダウンの右隣にある「価格」に対するサウンド発動条件を設定できます。 例えば「条件」を「Bid : SMTPログインID SMTPパスワード 発信元 送信先 図16 : Eメールオプション アラームの設定 Eメールのアラームを作成するには、「アラーム作成画面」の「アクション設定」プルダウンで「Mail」を選択します 図17。 「条件」、「価格」、「間隔設定」、「最大反復数」欄はサウンドの時と同様です。 「ソース」欄にはメールの件名と本文を設定します。 設定は「ソース」欄の右隣にある「…」をクリックします。 クリックすると図18のようなウィンドウが表示されメールの件名と本文を入力できます。 入力が終わったら「送信」ボタンを押します。 図17 : アラーム作成 Eメール 図18 : Eメールの件名と本文の設定 Eメールのアラーム設定後の画面が図19になります。 ターミナルの「音声設定」列には送信するEメールの件名が表示されています。 サウンドの時と同様に価格に対するアラームはチャートの右端にアラーム位置が点線矢印で表示されています。 ドラッグすればアラーム位置も変えられます。 図19 : アラーム設定後画面 Eメール.

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意外に多機能な純正アプリ、アラーム & クロックの使い方

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Windows10には標準で「Windows アラーム&クロック」というWindows アプリがインストールされており、アラームをセットすることができます。 - スポンサーサイト - アラーム&クロックでアラームを利用する Windowsの標準ソフト「Windows アラーム&クロック」は別途ソフトをインストールすることなく利用することが可能です。 「Windows アラーム&クロック」はアプリを閉じている場合やデバイスがロックされている場合でも動作します。 また、「Windows アラーム&クロック」はMicrosoft Storeでもダウンロードすることができます。 すでに「Windows アラーム&クロック」がインストールされている場合はMicrosoft Storeからアプリを起動することもできるので確認してみてください。 Microsoft Store 「Windows アラーム&クロック」の事前準備 スタートメニューのアプリケーション一覧の「あ」からアラーム&クロックを起動します。 検索ボックスから「アラーム」と検索してもすぐに見つかります。 起動時に アラームを指示どおりに動作させるには、 通知の設定を変更する必要があります。 と表示される場合は通知設定がオフになっているので変更する必要があります。 通知の設定をクリックすると 「アプリを切り替えますか?」とポップアップが表示されるので はいを選択し、設定に切り替えます。 ) 通知の設定が オフになっているので オンに切り替えます。 通知の設定が オンになっていても アラーム&クロックが オフになっている場合は オンに切り替えます。 通知をオンにすると先程表示されていた アラームを指示どおりに動作させるには、 通知の設定を変更する必要があります。 の表示が消えているはずです。 アラームをセットする アラームをセットするには デフォルトで1件設定されているアラームをクリックするか 「+」ボタンをクリックします。 オンにするとアラームが有効になります。 アラームの設定は以下のとおりです。 土日のチェックを外すと平日となります。 無効にすることもできます。 セットした時刻になるとサウンドと共に通知が表示されます。

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グループウェアのdesknet's マニュアル

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GT Designer GOTタッチパネルでの、アラーム表示の作り方 例えアラーム数が少なくとも、タッチパネルを使う以上、作り方は共通化して楽しちゃいましょう。 どうも!ずぶ です。 今回は GOTタッチパネルでの、アラーム表示の作り方 アラーム履歴も作るよ GT Designer3を使用しています。 アラームリストを作ろう まずは下準備 エクセルを開いてリストを作ります。 で紹介した回路に繋げる為に、コイル番号を合わせます 現在使っていないアラーム表示の箇所には、そのまま内部コイルを表示させるようにしておくと、表示への反映を忘れてしまった場合の保険になるので、良いですよ。 コメントを作ろう まずは、プロジェクトのコメントに、作成したアラームリストを登録します コメントグループに名前を入力し、OKを押すと『 コメント一覧 』ウィンドウが開かれます 先ほどエクセルで作製したリストから、アラーム表示列をコピーしておきます。 (見やすい様にエクセルリストの1行目にコメントを入れていますが、邪魔になるので削除して、列コピーを行います) 右クリックから『 EXCELから貼り付け 』を実行すると ズゴッと入って来て、楽ちんです 文字色は、重故障、軽故障などで色分けすると良いかもしれませんね もちろん、コメントから直接入力もできるのですが、なるべく機能の『Excelへコピー』『Excelから貼り付け』を使うようにして、データリストとの整合性を保つように心掛けるようにします。 表示画面を作ろう とはいえ、機能を設定するだけです 笑 適当な画面を作成し、 アラームオブジェクト を貼り付けます ここでは、『 シンプルアラーム表示 』を使ってみます。 貼り付けたアラームオブジェクトをクリックすると、設定画面が表示されます いくつかの設定を行います アラーム点数 :設定したデバイスから後、いくつ確保するか コメントグループ:呼び出すコメントグループ番号 デバイスNo :連続 ~デバイスを連番確保してくれる デバイス :エクセルリストの先頭 これで準備OKです M4000~M4099 内のビットが立った時点で、対応する コメント が表示されるようになりました。 アラームの説明を作ろう 先ほどの -コメントを作ろうーを元に、コメントグループ2 に リストのアラーム詳細を貼り付けます。 先ほどスルーしていた、詳細の部分を設定します。 そうすると 表示されているアラームにタッチすると、登録したアラーム詳細が別ウィンドウで開かれるようになります。 見栄えなどを調整して、アラーム原因や対処法などを入れてあげると、親切かもしれませんね 履歴画面を作ろう 先ほどの表示画面は、アラームが解除( ビットがOFF )すると表示も消えてしまいます。 後から追いかけられるように、アラーム履歴画面も別に作製しておくと親切ですね 今度は『 アラーム表示(ユーザー)』を選択してみます。 先ほどよりも、ゴテゴテしたのが出てくるので、クリックして設定画面を開きます。 ここでは、履歴画面の行数をいくつにするか?とか、ゴテゴテさをどうするか?など見栄えの設定を行い、終わったら閉じます 先ほどの『 シンプルアラーム表示 』の場合は、オブジェクトをクリックしての設定だけで、まさにシンプルでしたが、今回は色々な事ができます。 『 アラーム表示(ユーザー)』の本体は、プロジェクトツリーのアラームの中に隠れています。 バッファ満杯時処理 で、 古い履歴を削除する にしておかなければ、保存件数満杯になった時、それ以降のアラーム履歴を収集しなくなってしまうので、注意が必要です 設定が通ったので、作画画面でもコメントが表示されるようになりました。 背景色が悪かったですね。 色味的に見辛くなっていますが、ご勘弁>< スクロールを入れておこう 『 ユーザーアラーム監視 』設定で、バッファリング保存件数、 100 件と入れました。 という事は、表示画面よりも沢山のアラーム履歴が隠れているという事なので、それらを見られるようにしてあげましょう。 履歴の横に『キーコードスイッチ』を配置します。 履歴表示の横に追加したキーコードスイッチの設定は、このようにします。 これで、たくさん溜まったアラーム履歴を、スクロールして追いかける事ができるようになりました 時間合わせを作っておこう アラーム履歴が完成しても、肝心の発生時刻が狂っていたら、後追いどころではなくなりますが、スタンドアロンの装置の場合、必ず時刻は狂ってきます。 なので、ユーザーさんが自分で時刻合わせをしやすいように、仕込んでおきます。 専用画面をこしらえて、作成しているメーカーさんもありますが、手を抜けるところは抜きましょう。 まずは、オブジェクト時刻表示を貼り付けます それとは別に、拡張スイッチ『時刻』を透明スイッチにして、先ほどの時刻表示に重ねて置いておきます。 これで、時刻表示に触れたら、タッチパネルのシステム『時刻合せ』に誘導してくれるようになります。

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