デュアル発行 三井住友カード。 デュアル発行とは?三井住友カードはVISA×マスターで2枚持ち!MUFGとセゾンはアメックスで!

デュアル発行で申し込むにはどのようにすればよいですか?

デュアル発行 三井住友カード

TOPIC• 三井住友カード ゴールドの特徴 三井住友カード ゴールドは、安心と信頼の三井住友カードが発行する「大人のゴールドカード」。 安心と信頼の三井住友カード ゴールドは、日本を代表するステータスゴールドカードとして抜群の知名度を誇ります。 そんな三井住友カード ゴールドの特徴についてご説明します。 信頼と実績を誇る三井住友VISA発行の三井住友カード ゴールド!国内最高クラスのステータス クレジットカードには、最も基本となる一般カードのほかに、ステータスカードと呼ばれるクレジットカードがあります。 その代表的なものが、ゴールドカードやプラチナカードです。 三井住友カード ゴールドは、三井住友カードのステータスカードとしてだけでなく「日本を代表するゴールドカード」との呼び声が高いです。 クレジットカードには、国際ブランドが直接発行するプロパーカードと、国際ブランドとのライセンス契約を経て発行されるクレジットカードとがあります。 一般的に知られている5大国際ブランド(JCB・AMEX・ダイナース・VISA・MasterCard)のうち、プロパーカードを発行しているのは以下の3つのブランドです。 ダイナースクラブ• アメリカン・エキスプレス• JCB ステータスとしては、この3つの国際ブランドが発行するクレジットカードが群を抜いています。 一方、VISAとMasterCardはプロパーカードの発行を行っておらず、VISAカードやMasterCardを発行したいクレジットカード会社がVISAやMasterCardそれぞれとライセンス契約することによって発行を行っています。 「単体でのVISAカード」ではなく、ライセンス契約による「VISAブランドのカード」が世界に流通しているわけです。 三井住友カードといえば、日本におけるVISAカードの代名詞とも呼べるほどの知名度があり、日本国内ではJCB、AMEX、ダイナースに次ぐステータスを誇るゴールドカードです。 年会費がお得になる三井住友カード ゴールド!年会費の割引が適用されるからコスパが高い! 三井住友カード ゴールドは「次年度年会費」に関しても割引が適用されます。 以下は、選べる年会費コースをまとめたものです。 三井住友カード ゴールド/年会費・割引適用条件の一覧 WEB明細書 + マイ・ペイすリボコース 4,000円(税抜) マイ・ペイすリボコース 5,000円(税抜) WEB明細書コース 9,000円(税抜) いずれもご指定なし 10,000円(税抜) WEB明細書とは、ネット上で明細が確認できるサービスです。 もちろん、ウェブ上だけでなく、必要があれば(明細を)紙にプリントアウトして使えるので便利です。 また、三井住友カード ゴールドは「マイ・ペイすリボ」と呼ばれる支払い形式(リボ払い)を実施しており、サービスを登録された方には「年会費割引」を実施しています。 格安ゴールドカード並みのリーズナブルな会費で、よりお得に「本格ゴールド」を取得されたい方は、三井住友カード ゴールドに申込をしましょう。 MEMO 三井住友カード ゴールドの「マイ・ペイすリボ」とは? マイ・ペイすリボとは、三井住友カードが実施する「リボ払い」サービスの名称です。 三井住友カード ゴールドでは、ウェブ上で利用明細をチェックする「WEB明細書」の利用とマイ・ペイすリボの両方に登録することで、10,800円の年会費が4,320円になる「年会費割引」を実施しています。 マイ・ペイすリボを「リボ払いにしないで使う」裏技 ただ、これからカードを利用される方の中には、「リボ払いは、無駄な利息を長く払うことになるので使いたくない」と思われる方も多いはずです。 そこで、マイ・ペイすリボを「リボ払いにしないで使う」裏技についてもお教えしておきます。 まず、三井住友カード ゴールドを取得したら、会員専用ページVpassにログインしてください。 ページを開いたら「お支払いについて」のボタンをクリックして「マイ・ペイすリボへの切り替え申し込み受付」のページを開けます。 次に「元金定額コース」の項目にチェックを入れたら、毎月の支払額のところに、カードの利用限度額を記入します。 これで、リボ払いの設定は「全額払い」へと変更できます。 マイ・ペイすリボを「全額払い」に変更しておけば、リボ払い手数料は発生せず、実質「一括払い」で利用できます。 このため、カードを受け取った後、Vpassの会員ページから「全額払い」の設定を行ってください。 三井住友カード ゴールドはデュアル発行対応!VISAとMasterCardを同時に申し込めば年会費がお得に! 一般的にクレジットカードへ申し込む際は、国際ブランドのVISAとMasterCardのどちらかを選んで申し込みをしますが、三井住友カードならVISAとMasterCardを同時に発行できる「デュアル発行」が可能です。 VISAとMasterCardを2枚同時に申し込んだ場合は、2枚目を年会費が2,000円(税抜)で発行してもらえるのでお得です。 VISAとMasterCardを2枚同時に申し込んだ場合の年会費 2枚目の年会費は通常2,000円(税抜)ですが、先述した割引が適用されると無料で利用できます。 VISAとMasterCard、どちらも世界シェアNo. 1とNo. 2の国際ブランドです。 2枚を取得しておけば、年会費はよりお得になるほか、世界のどこでも(どちらかのカードが)使えるので、国内・海外においてクレジットカードがフルに活用できます。 三井住友カード ゴールドの審査が速い!最短3営業日でカードが発行されるので安心! 三井住友VISAは、審査が速く「最短3営業日」でカードが発行されます。 もちろん、三井住友カード ゴールドも同様です。 ただしカードをより早く受け取るには、インターネットから申込をすることが前提条件です。 三井住友カード ゴールド自体は郵送や電話で申し込むこともできるのですが、郵送や電話で申し込んだ場合のカード発行日は「平均11〜12日」となっており、最も遅い場合は1カ月近く時間がかかることもあります。 カードの到着を1日でも早くしたい方は、三井住友カード ゴールドの「インターネット申込」を利用しましょう。 インターネットから手続きをすれば、24時間365日好きな時間に申し込めます。 もちろん、審査は営業日に合わせて実施されますが、他の方法よりも素早く審査が受けられるので安心です。 ネット申込なら初年度年会費無料ですし、さらにお得ですね。 三井住友カード ゴールドには最高5,000万円の国内・海外旅行保険が付帯!家族特約が付いて旅先でも安心 三井住友カード ゴールドには、最高5,000万円の旅行傷害保険が付帯しています。 詳細は後述しますが、家族特約も付いているので家族旅行も安心です。 ただし、海外・国内旅行傷害保険ともに自動付帯分は最高1,000万円となっており、残り4,000万円は利用付帯です。 最高5,000万円の補償を受けるには、旅行代金(ツアーの代金、航空券、空港までの交通費の一部など)をカード決済しておく必要があります。 自動付帯を適用させるもっとも簡単な方法は、空港までの電車代やバス代、タクシー代等をカードで決済することです。 これなら費用を掛けずに、最高5,000万円まで保険でカバーできます。 こちらも読まれています 三井住友カード ゴールドなら一流旅館・ホテル予約プラン「Relux」にて最低価格を保証 旅行予約サイトRelux(リラックス)では、国内の高級ホテルや旅館を厳選して紹介しています。 Reluxはもともと「どのサイトよりも安く、上質なホテルや旅館が予約できる」サイトとして人気がありますが、三井住友カード ゴールドがあれば、安い価格で旅館やホテルに泊まれるのでお得です。 三井住友カード ゴールドならクターコール24が利用できる!ステータスカードだけの特典! 三井住友カード ゴールドでは、24時間年中無休で健康に関する電話相談が可能なドクターコール24を利用することができます。 この特典は三井住友カード ゴールド以上のステータスカードにしか付帯しない特典です。 三井住友カード ゴールドならアジア各国でお得!GlobePassの加盟店優待プログラムを利用できる GlobePassとは、アジア各国の金融機関による国際的なアライアンス(連合)のことで、各金融機関が提携することで様々なサービスを提供しています。 その中のひとつが「GlobePass加盟店優待プログラム」で、アジア各国の免税店や飲食店で優待サービスを受けられるクーポンを利用できます。 お得なクーポンは、以下の手順で利用できます。 GlobePass加盟店優待クーポンの使い方 ステップ1 GlobePassのサイトへアクセス ステップ2 クーポンを利用したい国を選択 ステップ3 一覧から好みのクーポンを選択 ステップ4 クーポン画面をスマホへ保存するかプリントアウトしてお店で提示 ステップ5 三井住友カードで支払う 三井住友カード ゴールドでスマート決済!TableCheckで現金もカードも不要で決済できる! 2018年からは、TableCheckというサービスも開始されています。 TableCheckは日本国内のレストランを予約できるポータルサイトとなっており、リアルタイムで予約可能な店舗が表示される便利なサイトです。 さらに、現金もカードも不要なスマート決済サービス「TableCheck Pay」も利用することができます。 TableCheckに掲載されているお店の中でTableCheck Payに対応しているお店であればスマホひとつで決済が済みます。 三井住友カード ゴールド以上のステータスカードホルダーにしか利用できないプレミアムなサービスです。 三井住友カード ゴールドならVISAゴールド特典やMasterCardゴールド特典が利用できる! 三井住友カード ゴールドなら、VISAカードのゴールドカード特典と、MasterCardのゴールドカード特典を利用できます。 もちろん、デュアル発行でVISAとMasterCardの両方を所持すればどちらのゴールド特典も利用できます。 こちらも読まれています コスパの高いステータスカードを持ちたい方!三井住友カード ゴールドなら初年度年会費は無料で次年度も4,000円!コスパの高さが魅力 三井住友カード ゴールドは、通常10,000円(税抜)の年会費がかかりますが、ネットから申し込みをすれば、 初年度年会費無料で利用できます。 また先述したように、 WEB明細書サービスと「マイ・ペイすリボ」のサービスを登録するだけで「次年度の年会費は4,000円」にまで割引されます。 WEB明細書 ネット上でカードの利用明細が確認できるサービス マイ・ペイすリボ リボ払いの設定 三井住友カード ゴールドで受けられるサービスや特典を考えると、わずか4,000円という、格安ゴールドカードなみの年会費だけで「本格ゴールドが持てる」のはお得です! コスパ重視でカードを選ぶなら、三井住友カード ゴールドは『最適な一枚』と言えるでしょう! ステータスカードを急ぎで欲しい方!三井住友カード ゴールドは審査からカード発行まで最短3日でスピーディーな発行が可能! 三井住友カード ゴールドは審査スピードが速く、ネットから申し込みをすれば『 最短3営業日』でカードを発行してくれます。 ネットおではなく、電話や郵送で申し込みをしてしまうと平均1週間〜最長2週間程度の長い時間を要するので注意しましょう。 審査をお急ぎの方は、便利なインターネット(パソコン/スマートフォンからも手続きOK)を利用しましょう。 付帯保険の充実したクレジットカードをお探しの方!三井住友カード ゴールドなら海外保険・国内旅行保険は最高5,000万円まで自動付帯! 三井住友カード ゴールドには、最高5,000万円補償の国内・海外旅行保険が付帯しているので「安全な旅」が保証されます。 また、海外旅行傷害保険には家族特約も付帯します。 ステータスカードらしい特典を活用したい方!三井住友カード ゴールドには空港ラウンジサービスなど各種特典が豊富 三井住友カード ゴールドは、カードを提示するだけで全国28カ所(計31カ所)の空港ラウンジが無料で利用できます。 飛行機の搭乗時間まで、無料のドリンクや軽食をいただきながら、ラウンジでゆったりとした時間を過ごせます。 その他、無料で健康の相談ができるドクターコール24や、TableCheckといったゴールドカード以上でなければ利用できない優待特典も付帯しており、ステータスカードならではの欲張りな特典が付帯しています。 三井住友カード ゴールドのメリット• 安心・信頼の三井住友VISAが発行する上質なゴールドカード• ネット申込なら初年度年会費無料!次年度以降も年会費割引が受けられる• ネット申込なら最短3営業日でカードを発行!• 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険が自動付帯で家族特約付き• 全国28空港のラウンジが無料で利用できる!• 前年度のカード利用分に合わせてボーナスポイントを進呈!• 貯まったポイントは景品のほかキャッシュバックや共通ポイント、電子マネーなど移行先豊富• 高級ホテル・旅館予約サイトReluxで優待が受けられる• ドクターコール24やTableCheckなどステータスカードだけの特典付帯• 三井住友VISAプラチナカードが取得しやすくなる! 以上のようなメリットが挙げられます。 三井住友カード ゴールドは、国内最高峰「ワンランク上のゴールドカード」として、30歳以上のカードホルダーから人気があります。 三井住友カード ゴールドのデメリット 三井住友カード ゴールドのデメリットを挙げるとすると、以下の2つです。 付帯する旅行傷害保険がほぼ利用付帯• 特典のバリエーションが少ない では、それぞれ解説していきます。 補償内容の充実した三井住友カード ゴールドの付帯保険!ただし「ほぼ利用付帯」なのが残念! 付帯保険の詳細については後ほど触れますが、三井住友カード ゴールドに付帯する海外旅行傷害保険も国内旅行傷害保険も最高5,000万円の補償です。 この補償額だけを見ればステータスカードらしい魅力を感じるのですが、自動付帯となるのは1,000万円だけ、残りの4,000万円は利用付帯となります。 世間的には日本を代表するステータスカードという認識が強い三井住友カード ゴールドだけに、付帯保険が完全な自動付帯でないのは非常に残念です。 三井住友カード ゴールドは名前先行型?ステータスカードとしての特典にバリエーションが少ない 人によっては、「三井住友カード ゴールドはAMEXやダイナースに匹敵するステータスがある」という人もいますが、実際にその付帯特典などを見ると、やはり国際ブランドのプロパーカードに比べるとステータス性は劣っています。 国際ブランドのプロパーカードともなると、トラベル&エンターテイメント主体のカードとして様々な特典が付帯し、国内や海外での優待特典は非常にバラエティに富んでいます。 JCBやAMEX、ダイナースに比べると三井住友カード ゴールドの特典はやや魅力に乏しい印象です。 三井住友カード ゴールドの評判 ここまでは、三井住友カード ゴールドの特徴からデメリットに至るまで解説してきましたが、実際に使用しているユーザーからはどのような評価を得ているのかも気になるところですよね。 ここではそんな三井住友カード ゴールドに対する世間の声をご紹介します。 ハイステータスなカードを格安年会費で持てることで評価が高い! 三井住友カード ゴールドは、年会費4,000円で持てるステータスカードとして人気です。 既出のとおり、条件を満たせば10,000円(税抜)の年会費が4,000円(税抜)にまで割引される点は非常に高い評価を得ています。 デュアル発行対応の三井住友VISAだからゴールドカードも2枚持ちできる 年会費の次に高い評価を得ているのがデュアル発行です。 VISAとMasterCardの2枚持ちが可能なデュアル発行は三井住友VISAならではの魅力として多くのユーザーから支持されています。 三井住友カード ゴールドの審査 三井住友カード ゴールドには年齢条件があり、「原則、満30歳以上で安定した収入がある方」のみ申し込みができます。 審査のハードルはやや高めの傾向にあり、審査を100%確実に通すには、勤続年数は7〜8年以上、年収は400万円~500万円以上あると安心です。 実際には上記条件に当てはまらない人でも審査に通過している人もいますし、属性が低くても三井住友VISAクラシックカードを一定期間利用してから三井住友カード ゴールドへの切り替え申請でスムーズに切り替えられたという人もいます。 もし、上の申込条件にあてはまらず、年収や勤続年数の問題で「審査が不安…」という方は(三井住友カード ゴールドではなく)三井住友VISAプライムゴールドカードを利用しましょう。 三井住友VISAプライムゴールドカードは、年齢30歳までの方が取得できるゴールドカードですが、審査の条件は(三井住友カード ゴールドより)やさしいので安心です。 三井住友カード ゴールド/三井住友VISAプライムゴールドカードの違い 三井住友カード ゴールド 30歳以上の方 三井住友VISAプライムゴールドカード 30歳未満の方/20代専用カード 三井住友VISAプライムゴールドカードは、年会費が5,000円(+税)と年会費は安く、30歳を過ぎると自動的に「三井住友カード ゴールド」へと切り替えが行われます。 また審査も(三井住友カード ゴールドに比べて)通りやすいので、審査が不安な方でも安心してカードが取得できます。 先に三井住友カードを取得しておけば、審査はより通りやすくなる! 審査を確実にクリアされたい方は、30歳になるまでに、三井住友VISAプライムゴールドカードを利用し、三井住友カード ゴールドへの自動切り替えを待ちましょう。 また30歳以上の方なら、先に三井住友VISAクラシックカードを取得し、カードの利用実績を重ねていけば三井住友カード ゴールドの審査が通りやすくなり、カンタンに国内最高峰ゴールドカードが取得できます。 三井住友カード ゴールドを取得すれば三井住友VISAプラチナカードの取得も視野に入る! 仮に年収条件が厳しい方でも、一般カードの「三井住友VISAクラシックカード」で実績を積めば、三井住友カード ゴールドの審査は難しくありません。 もちろん、20代限定の三井住友VISAプライムゴールドカードであれば、審査のハードルはさらに低くなり、年収条件も300万円〜400万円程度あれば十分に審査可決のい範囲内です。 そして、三井住友カード ゴールドを取得することさえできれば、さらに上位の「三井住友VISAプラチナカード」の取得を目指すことも可能になります。 三井住友VISAプラチナカードは、ゴールドよりさらに高い「申込条件」が求められますが、三井住友カード ゴールドで利用実績を作っておけば、審査はより通りやすく、取得への道のりは緩やかになります。 初めての三井住友VISAならクラシックカードがおすすめ 三井住友カード ゴールドのキャンペーン 現在、三井住友カード ゴールド関連で行われているキャンペーンは次の3つです。 新規入会&一定額利用で最大7,000円• Apple PayのiDでコンビニ半額• TableCheck Pay利用でポイント10倍 これらのキャンペーンについて、詳細をチェックしていきましょう。 三井住友カード ゴールドに新規入会して条件クリアで最大7,000円プレゼント! 三井住友カード ゴールドへ新規入会して条件をクリアすると最大7,000円がプレゼントされます。 7,000円のプレゼントはカード利用料金の相殺という形で還元されます。 キャンペーンを受けられる条件は以下の2つです。 新規入会から2ヶ月後末までに6万円利用で6,000円プレゼント• 上記条件を達成し、新規入会から2ヶ月後末までに電子マネーiDを所持すれば1,000円プレゼント プレゼントがポイントではない点が残念ですが、それでもカード利用額から最大7,000円割り引かれるのは魅力です。 利用しないよりは利用したほうが絶対にお得です。 Apple PayのiDを新規設定すると先着でコンビニ半額キャンペーン iPhoneユーザーのみのキャンペーンとなりますが、Apple Payで電子マネーのiDを新規設定すると、抽選でコンビニ利用料金が半額になる(最大5,000まで)キャンペーンを実施しています。 三井住友カード ゴールドでTableCheck Payを利用するとポイント10倍キャンペーン! 2019年3月31日までに、対象店舗にてTableCheck Payを利用すると、1,000円につき10ポイントのワールドプレゼントが付与されます。 還元率は一気に5. 三井住友カード ゴールドの還元率 三井住友カード ゴールドは、1,000円ごとに1ポイントが貯まり、ポイント還元率は0. ステータスカードとしては一般的な還元率です。 三井住友カード ゴールドはボーナスポイントがクラシックカードの2倍! 三井住友カード ゴールドは、前年度のカード利用額に応じてボーナスポイントを獲得できます。 ボーナスポイントの獲得条件は以下のとおりです。 三井住友カード ゴールド・ボーナスポイントの仕組み 前年度のカード利用額 三井住友VISAクラシックカードの場合 三井住友カード ゴールドの場合 50万円〜100万円まで 50万円利用で50ポイント進呈(以降10万円ごとに10ポイント進呈) 50万円利用で100ポイント進呈(以降10万円ごとに20ポイント進呈) 100万円以上、300万円まで 50万円利用で75ポイント進呈(以降10万円ごとに15ポイント進呈) 50万円利用で150ポイント進呈(以降10万円ごとに30ポイント進呈) 300万円以上 50万円利用で150ポイント進呈(以降10万円ごとに10ポイント進呈) 50万円利用で300ポイント進呈(以降10万円ごとに60ポイント進呈) 三井住友カード(通常のカード)で年間300万円以上利用しても、翌年度のボーナスポイントは150ポイント(以降10万円ごとに30ポイント)しかもらえません。 しかし、三井住友カード ゴールドの場合は(同じ利用条件でも)2倍の300ポイント+10万円ごとに60ポイントずつもらえるので、三井住友VISAクラシックカードよりも多くのボーナスポイントが獲得できます。 三井住友カード ゴールドならポイントUPモールで最高20倍のポイント! 三井住友カードのオンラインモール「ポイントUPモール」を経由してネットショッピングをすると、AmazonやYahoo! ショッピング、楽天市場、ベルメゾン、その他、国内大手通販サイトでの「カード利用分」が通常の2倍〜最大20倍となり、通常よりも高還元率で利用できます。 ポイントUPモールで利用できる主なサイトには以下のようなものがあります。 ポイントUPモールで利用できる有名サイト・一例 Amazon(アマゾン) ユニクロ GU(ジーユー) 楽天市場 Yahoo! ショッピング ベルメゾン アディダス・オンラインストア 成城石井 ZOZOTOWN ニッセン GUILT(ギルト・グループ) マルイのネット通販 ワコール BEAMS(ビームス) ヤマダ電機 集英社フラッグショップ ショップチャンネル セブンネットショッピング JALショッピング 高島屋オンラインストア 西友ドットコム 伊勢丹 大丸松坂屋オンラインショッピング 東急ハンズ おうちでイオンネットショップ 一休(レストラン予約) DHC(化粧品・コスメ) その他 通常、楽天スーパーポイントを貯めるには、楽天カードを利用される方がほとんどでしょう。 しかし三井住友カード ゴールドなら、楽天スーパーポイントはもちろんYahoo! ショッピングやAmazonでの買い物にも、2倍〜最大20倍のポイントがもらえるのでお得です! 三井住友カード ゴールドのポイント 三井住友カード ゴールドで貯まるポイントも、他の三井住友カードと同じ「ワールドプレゼント」です。 上述のとおり、1,000円ごとに1ポイントが貯まり、1ポイントは5円相当の価値なので、ポイント還元率は0. 貯めたポイントの使い道も豊富!ワールドプレゼントは移行先が多彩なのが特徴 三井住友カード ゴールドで貯まったワールドプレゼントは、大きく分けると、• 景品交換• キャッシュバック・チャージ• マイレージ・ポイント移行 以上の3種類へと交換(または移行)ができます。 また、使い道に困ったとしてもキャッシュバックを選択すれば、よりお得にカードが利用できます。 ただし、上の表にも記載しているとおり、キャッシュバックにはカード利用額から値引きされるキャッシュバックと電子マネーiDバリューへのキャッシュバック、それに三井住友プリペイドカードへのキャッシュバックという3種類があります。 このうち、カード利用額から値引きされるキャッシュバックの場合はポイント還元率に換算すると0. キャッシュバックを選ぶなら、カード請求額から値引きされるキャッシュバックではなく、電子マネーiDバリューへのキャッシュバックか三井住友プリペイドカードへのキャッシュバックを選ぶようにしましょう。 このどちらかであれば1ポイントあたり5円相当でキャッシュバックされます。 三井住友カード ゴールドで貯めたワールドプレゼントはANAマイルへ移行できる! 三井住友カード ゴールドは、ANAマイレージと提携しており、カードの利用で貯まったポイントは、ANAマイルヘ交換ができます(ポイントは1P=3マイルで交換できるほか、移行手数料も無料)。 またANAマイルだけでなく、シンガポール航空の「クリスフライヤー」やアリタリア航空の「クラブ・ミッレミリア」など、全三社のマイレージプログラムと提携を結んでいます。 三井住友カード ゴールドは還元率0. あくまでもボーナスポイントが一般カードの2倍付与されるに過ぎませんので、単純にマイル還元率という視点で見るなら航空系クレジットカードの方が遥かに貯めやすいです。 三井住友カード ゴールドと電子マネー 三井住友カード ゴールドでは、対応電子マネーとしてiDのほかWAONやPiTaPaなどを利用できます。 三井住友カード ゴールドはiD、WAON、PiTaPaといった電子マネーに対応!チャージだけならnanacoや楽天EdyもOK! 三井住友カード ゴールドをはじめとした三井住友カードでは、追加カードとしてiD、WAON、PiTaPaに対応可能です。 また、三井住友カード ゴールドでチャージできる電子マネーは、Edy、モバイルSuica、スマートICOCA、WAONの4種類です。 ただし、チャージに対するポイント付与はありません。 (モバイルSuicaに関しては、Google Pay経由ならポイント付与の対象)。 三井住友カード ゴールドのラウンジサービス 三井住友カード ゴールドも、ステータスカードの象徴とも呼べる空港ラウンジサービスが付帯します。 三井住友カード ゴールドには国内28空港のラウンジが利用できる空港ラウンジサービスが付帯 空港ラウンジではソフトドリンクやおつまみ、軽食などが無料で提供されるほか、一部(例:福岡空港)ラウンジではビール1本を無料で進呈してくれるなど、うれしいサービスが受けられます。 利用できる空港ラウンジは次のとおりです。 【 三井住友カード ゴールドで利用できる空港ラウンジ 】全28空港/31ラウンジ 新千歳空港 スーパーラウンジ/ロイヤルラウンジ 函館空港 ビジネスラウンジ A Spring 青森空港 エアポートラウンジ 秋田空港 ロイヤルスカイ 仙台国際空港 ビジネスラウンジEAST SIDE 新潟空港 エアリウムラウンジ 富山空港 ラウンジ らいちょう 小松空港 スカイラウンジ白山 中部国際空港 プレミアムラウンジセントレア 成田国際空港 ビジネス&トラベルサポートセンター内ラウンジ/T. 利用方法は、各ラウンジの受付で三井住友カード ゴールドと搭乗券(または航空券)を提示すればOKです。 三井住友カード ゴールドの付帯保険 三井住友カード ゴールドの付帯保険は、先にもご紹介したようにデメリットこそありますが、内容的には非常に充実しています。 三井住友カード ゴールドの付帯保険は補償内容が非常に充実!ステータスカードとして存在感抜群! これまでにも述べてきましたが、三井住友カード ゴールドには最高5,000万円の海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が付帯しています。 特に海外旅行傷害保険の補償内容は非常に充実しています。 家族特約の補償内容もゴールドカードとして恥ずかしくない内容となっており、さすが国内を代表するゴールドカード! といったところでしょう。 三井住友カード ゴールドのショッピング保険は最高300万円までカバー! 三井住友カード ゴールドには、最高300万円のお買物安心保険が付帯します。 三井住友カード ゴールドで買い物をすると、カードで購入した商品の破損などの損害を最高300万円まで補償してくれます。 また、補償期間も「購入日および購入日の翌日から90日間」となっているので安心です。 POINT 海外でカードを無くした場合は、緊急カードが発行してもらえる 通常、海外でカードを無くしてしまっては、ショッピングやキャッシングが出来無くなります。 しかし三井住友カード ゴールドでは、素早く「緊急用カード」を届けてくれるので安心です。 三井住友カード ゴールドの追加カード|ETCカードと家族カード 三井住友カード ゴールドで、追加カードとしてETCカードや家族カードを発行することができます。 この点は他の三井住友カードと同様ですね。 三井住友カード ゴールドならETCカード年会費も実質無料で利用できる 三井住友カード ゴールドは、年1回以上ETCを利用すれば、通常540円のETC年会費が無料になります。 自動車での移動が多い方は、三井住友カード ゴールドの申込と同時にETCカードも申し込んでおきましょう。 三井住友カード ゴールドの家族カードは1人目年会費無料で発行できる! 三井住友カード ゴールドの家族カードは、1人目なら年会費無料で利用できます。 2人目からは1,000円(税抜)の年会費が発生しますが、1人目が無料となるのは非常に大きなメリットと言えるでしょう。 三井住友カード ゴールドの締め日と支払日(引き落とし日) 三井住友カード ゴールドの締め日と支払日は、• 15日締め翌月10日払い• 月末締め翌月26日払い 以上の2つから選べます。 三井住友カード ゴールドは支払日を選べるのが魅力! 通常、クレジットカードの支払日というのは選ぶことができません。 三井住友カードのように2タイプから選べるというのも、これまた非常に大きな魅力でありメリットです。 自身の都合に合わせて選べるのは嬉しいですよね。 三井住友カード ゴールドの紹介まとめ 三井住友カード ゴールドについてご紹介してきましたが、いかがでしたか? 三井住友カード ゴールドの最大の魅力を挙げると、• 国内を代表するステータスカード• 充実度の高い付帯保険• TableCheckなど独自の特典 特に、2018年にスタートしたばかりのTableCheckならびにTableCheck Payに関しては、三井住友カード ゴールド以上を所持しているユーザーでなければ利用できないプレミアムなサービスだけにとても魅力を感じるサービスとなっています。 AMEXやJCBなど国際ブランド発行のプロパーカードに次ぐステータスを誇る三井住友カード ゴールド。 日本におけるVISAカードのパイオニアとして実績も信頼性も十分ですし、上手に活用すれば上質なベネフィットを得ることも可能です。 充実のカードライフを送るためのツールとしておすすめの1枚です。

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三井住友カード ゴールドの評判と特徴、審査基準を徹底解説

デュアル発行 三井住友カード

三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行とは? は、国際ブランドのVisaとMastercardの2枚持ち(デュアル発行)が可能なクレジットカードです。 たとえば、三井住友カードのVisaを取得して、その後にMastercardを取得するといった流れです。 先にMastercardを取得した場合でも、後日、Visaに申し込みを行うことで、VisaとMastercardのデュアル発行が可能です。 また、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行は、一般カードはもちろん、ゴールドカードやプラチナカードでも2枚持ちができますので、希望するクレジットカードでデュアル発行ができます。 デュアル発行ができるクレジットカード 三井住友カード プラチナ 三井住友カード ゴールド 三井住友カード プライムゴールド 三井住友カード エグゼクティブ 三井住友カード(旧クラシックカード) 三井住友カード アミティエ 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行の申し込み方法は? 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行は、新規で申し込みを行う場合は、申し込み時に「VISAカードとマスターカードの2枚を希望する」にチェックを入れて申し込みを行うことで、VisaとMastercardのデュアル発行ができるようになります。 また、既に三井住友カードを保有している方が改めてデュアル発行を希望する際には、三井住友カードの問い合わせ窓口に電話をしてデュアル発行希望として申し込みを行います。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行は利用限度額が共通となりますので、それぞれに限度額が設定されるわけではなく、共通の限度枠が設定されることになります。 ただし、異なるクレジットカードを複数枚保有している場合や家族カードを保有している場合は、複数枚のETCカードを取得することが可能です。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行の年会費は? のデュアル発行は年会費が優遇されますので、2枚目に取得するクレジットカードは年会費が割引になります。 そこで、デュアル発行の年会費は、1枚目の年会費とは別で三井住友カード プラチナが5,000円+消費税、三井住友カード ゴールドが2,000円+消費税、三井住友カード プライムゴールドが1,000円+消費税、三井住友カード エグゼクティブが500円+消費税、三井住友カードと三井住友カード A、三井住友カード アミティエは250円+消費税となります。 三井住友カードと三井住友カード Aと三井住友カード アミティエは、在学中はクレジットカードの年会費が無料になりますので、学生の方はデュアル発行の場合も年会費無料です。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行のポイントは? のデュアル発行は、通常どおりポイントを貯めることができます。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は1ポイントあたり5円相当として、1,000円の買い物に付き1ポイントが付与されるクレジットカードですが、デュアル発行で2枚目を取得した場合も同じように、1,000円ごとに1ポイントが付与されます。 また、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)は2枚目のクレジットカードで獲得したポイントを1枚目のクレジットカードに合算することができます。 三井住友カードは複数のクレジットカードを1つにまとめる「おまとめログインサービス」もありますので、非常に便利にデュアル発行を利用することができます。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)で2枚持ちができない組み合わせは? は、VisaとMastercardの2枚持ちができるクレジットカードです。 また、VisaとMastercardのデュアル発行の場合には、2枚目のクレジットカードの年会費が割引になります。 ただし、三井住友カード(旧三井住友VISAカード)でデュアル発行ができるのは、「VisaクラシックカードとMastercardクラシックカードの2枚」「VisaゴールドカードとMastercardゴールドカードの2枚」「VisaプラチナカードとMastercardプラチナカードの2枚」というように、同じ種類のクレジットカードの場合にデュアル発行が可能です。 異なるクレジットカードでVisaとMastercardの両方を取得することはできませんので、確認した上で申し込みされることをおすすめします。 三井住友カード デビュープラスとエブリプラスはデュアル発行ができない と三井住友VISAエブリプラスは、国際ブランドがVisaのみとなるクレジットカードです。 そのため、三井住友カード デビュープラスとエブリプラスは、クラシックカードや三井住友カード アミティエ、ゴールドカードやプラチナカードのように、VisaとMastercardのどちらかを選ぶことができないクレジットカードとなります。 また、三井住友カード デビュープラスとエブリプラスにはMastercardがありませんので、VisaとMastercardのデュアル発行を利用することができないクレジットカードです。 新たにが開始されました。 エブリプラスでVisaとMastercardの2枚持ちをするには? エブリプラスは、他のクレジットカードと組み合わせて2枚保有することができるクレジットカードです。 たとえば、エブリプラスとクラシックカードの2枚持ち、エブリプラスとゴールドカードの2枚持ち、エブリプラスとプラチナカードの2枚持ちといった組み合わせが可能です。 エブリプラスは国際ブランドがVisaのみのクレジットカードですが、クラシックカードやゴールドカードに申し込みを行う際に、国際ブランドをMastercardにすることで、デュアル発行と同じような効果を得ることが可能です。 エブリプラスのデュアル発行の審査は? エブリプラスと他のクレジットカードは全く異なるカードとなりますので、エブリプラス会員がクラシックカードやゴールドカードを取得する場合は、新規申し込みと同じように審査を行います。 利用状況や返済状況によっては審査に落ちて、カード発行が見送られる場合もあります。 同じ種類のクレジットカードでデュアル発行を行う場合はスムーズに取得することができますが、異なるクレジットカードを2枚取得する場合は新規申し込みと同じ扱いとなります。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行のメリットは? 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)のデュアル発行のメリットは、異なる国際ブランドを同時に2つ持つことができることです。 クレジットカードは、Visa、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブといった国際ブランドごとに加盟店契約を行いますので、お店によってはVisaは使えるがMastercardは使えないという場合もあれば、逆にMastercardは使えるがVisaが使えないというケースもあります。 あるいは、Visa、Mastercardは使えるがJCBが使えないということもあるのです。 そのため、クレジットカードを取得する際には、1つの国際ブランドだけを取得するのではなく、異なる複数のブランドを保有することが重要です。 三井住友カード(旧三井住友VISAカード)はVisaとMastercardの2枚持ちができますので、万が一、どちらかのブランドが使えないお店でものデュアル発行を活用することで、もう1枚の異なるブランドで支払うことができるのです。

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三井住友カードはVisaとMastercardをデュアルで発行できる

デュアル発行 三井住友カード

同一カード名でVISAとマスターカードの両ブランドをお申し込みいただくと、デュアル発行となります。 カードをお申し込みの際に、ご希望のカードブランドを選択する欄がございますので、「VISAカードとマスターカード(2枚)」をご選択ください。 すでにVISAカードまたはマスターカードのいずれかをお持ちの場合は、お持ちのカードと同一カード名で、異なるカードブランドにてお申し込みいただくと、自動的にデュアル発行となります。 カードのお申し込みは以下のリンクよりお手続きください。 優遇後の年会費については以下のリンクよりご確認ください。 【ご注意】 ・デュアル発行対象カードのうち、一部、年会費優遇サービスを受けられないカードがございます。 (ANAカードなど) 以下のように、「VisaとMastercardを2枚お申し込みの場合の年会費」へのリンクがない場合、年会費優遇サービス適用外となります。 ・デュアル発行対象外のカードがございます。 以下のように、「Visa」または「Mastercard」どちらかのブランドロゴのみ記載されている場合、デュアル発行対象外となります。 または.

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