水川あさみ 二階堂ふみ。 窪田正孝の結婚後の現在や子供は?二階堂ふみとの共演に水川あさみが焦り?

窪田正孝|結婚相手・水川あさみとの馴れ初めや子供は?仲良し夫婦で羨ましい!

水川あさみ 二階堂ふみ

女優の水川あさみ(36)が14日、自身のインスタグラムを更新し、女優の二階堂ふみ(25)から渡された「絵本を読むバトン」の読み聞かせを公開した。 新型コロナウイルス感染防止対策の外出自粛が続く中、一つの「お題」について著名人同士が投稿をつないでいくバトンリレーがSNSで広がりを見せている。 「絵本を読むバトン」は女優の夏木マリ(68)発案で始まった。 水川は「チクチクした夜に」というタイトルの絵本を読み聞かせた。 「夢」についてのストーリーで「この絵本のストーリーは作者とわたし以外きっと誰も知りません、なぜなら世界で一冊しかない絵本だからです。 大切な友人がわたしを励ますために描いてくれた作品でありわたしの宝物です」と紹介。 「読む人の解釈によっていろんな形に変化するこの絵本のパワーをかりて、いま皆さんの心を励まし勇気づけたいと思いこの絵本に決めました」と心境を明かした。 この投稿を受け二階堂は「あさみ姉さん、ありがとうございました!!」と反応、お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜(37)も拍手の絵文字で称えた。 動画では絵本を読む水川とともに、さし絵が紙芝居形式で映し出された。 水川以外の誰かがさし絵をめくっていたため、「めくってるの旦那さん!?」と水川の夫である俳優の窪田正孝(31)なのでは…?と憶測するコメントが飛び交った。

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窪田正孝|結婚相手・水川あさみとの馴れ初めや子供は?仲良し夫婦で羨ましい!

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大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合ほか)の追加キャストが発表され、主演の鈴木亮平、岩山糸役の黒木華、坂本龍馬役の小栗旬のほか、新たに出演が発表された水川あさみ、柏木由紀、方言指導の迫田孝也、田上晃吉が会見に出席した。 今回、発表されたキャストは11人。 龍馬の妻・お龍を水川、西郷家の次男・吉二郎の妻の西郷園を柏木、佐賀藩士で西郷と同じ志を持つ江藤新平を迫田、薩摩藩士で明治新政府下では警察官となる中原尚雄を田上が演じる。 会見は欠席となったが、山口翔悟が坂本龍馬と共に薩長同盟の斡旋に尽力する中岡慎太郎、浜野謙太が長州藩士でのちの初代内閣総理大臣の伊藤俊輔(博文)、林家正蔵が長州藩の藩医で新政府の幹部にもなる大村益次郎、藤本隆宏は勝海舟と西郷との会談に先立ち、西郷と会う山岡鉄舟、柏原収史が第9代会津藩主の松平容保、上川周作が西郷家の四男・小兵衛、泉澤祐希がのちに日本の初代警察庁大警視となる川路利良を演じる。 西郷の3番目の妻となるということで「(西郷家が)本当に貧乏になっているなと思いました。 でも、初恋の人の妻になれて、これ以上の幸せはないなという気持ちでいます。 2番目の妻の愛加那(二階堂ふみ)さんとは違う、西郷さんのそばで支えていきたいなと思っています」と思いを語った。 また、龍馬役として発表されていたが、この日がビジュアル初公開となった小栗。 役について聞かれると「この『西郷どん』で描かれている龍馬は、商売がしたいという気持ちが色濃くかかれていると思うので、冒険家みたいな人になればいいなって思ってやっています」と語った。 鈴木との共演については「共演するのは10年ぶりぐらいかな。 1年間、西郷という役と向き合ってきているので、すごい大きな存在感を出している。 亮平君演じる西郷の考え方が変わったり、背負わなければいけないものだったりに、自分が演じる坂本龍馬が関わっていけたらいいなと思います」とコメントした。 『江~姫たちの戦国~』(11年)以来の大河の出演となった水川は「このスタジオのにおいとか、知っているスタッフさんの顔触れに、とてもうれしい気持ちで撮影しています」と語り、役柄については「とにかくお龍は、龍馬のことが大好きで、常にそばにいる普通の奥方とは違う男性の支え方をするので、楽しんでできたらいいなと思います」と笑顔を見せた。 大河ドラマ初出演となる鹿児島県出身の柏木は、「出身地にゆかりのある『西郷どん』に出させていただけるということで、大変光栄に思っております」と緊張気味に語り、「園は、薩摩おごじょだなという印象を受けたので、そこを意識しています。 吉之助に代わり、家を守ってきた吉二郎さんを支える妻でありたいと思います」と役柄について語った。 迫田は「薩摩言葉の方言指導でありながら、佐賀藩士をやるということで、鹿児島の人からどんな言葉を言われるか分かりませんが、それも分かった上で引き受けました」と力強く語った。 登場から涙ぐんでいた方言指導の田上は「出演することになったとき、スタッフさんが喜んでくれた」とオファーを受けての感想を言っていくうちに感極まり、鈴木もつられて涙ぐんでいた。 最後に鈴木は「革命編の撮影が始まり2か月ほど経ったんですが。 吉之助を演じていて思ったのは、島から戻ってきて1年も経たないうちに、禁門の変や長州征伐があり、一瞬にして薩摩の大ヒーローになり、ここから吉之助の人脈を開花していく、エネルギッシュな感じになっています。 小栗君演じる坂本龍馬や玉山(鉄二)さん演じる桂小五郎らが色気がすごく、革命編に入ると、また別のドラマのように見えるんじゃないかなと思っています」と語った。 NHK大河ドラマ『西郷どん』 NHK総合 毎週日曜 午後8時放送 BSプレミアム 毎週日曜 午後6時放送 番組サイト:.

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水川あさみ 二階堂ふみ

が原案・脚本を務めた連続ドラマ『』(2017年1月期、日本テレビ系/Huluで先行配信)。 『素敵な選TAXI』(2014年)や『黒い十人の女』(2016年)、劇場版も今年公開された『架空OL日記』(2017年)、『生田家の朝』(2018年)、『緑山家の朝』(2019年)といったドラマをはじめ、画期的な映像作品の脚本を次々と手掛け、お笑いだけに収まらない才能を発揮し続けているバカリズム。 彼にとって間違いなく代表作のひとつに数えられるのが、原案・脚本を務めた連続ドラマ『住住』。 しかも、今回はバカリズムだけでなく、出演者全員が既婚者! 日村は2018年に、若林と水川はバカリズムと同じ2019年に結婚。 日常をテーマにしている作品だけに、結婚後のプライベートも想像しながら見られるなど、お楽しみ要素がさりげな~く盛りだくさんとなっている。 前作同様、原案およびメインライターを務めるバカリズムを中心に、妙にジワるやりとりをしれーっと展開していく『住住』。 日村さんとは20年以上の付き合いで、一緒に住んでいたこともあるので、こういう形で共演できる事に感動しています。 ちなみに当時一緒に使っていた椅子が今でも僕の作業場にあって、その実物を今回セットに置いています。 前回に引き続き若林さんも一緒で、今回はお互いが結婚した事もあり、多少空気感が変わるかと思っていましたが特に変わりはなく、相変わらず同じようなやりとりをしています。 今回、新しく加わった水川さんはこれまで何度もご一緒させていただいていますが、普段から明るくてなによりゲラなのでいつも現場を楽しい空気にしてくれます。 今回の『住住』も、特に派手な事は起こりませんが、リラックスした気持ちで見ていただけると嬉しいです。 <日村勇紀(バナナマン)コメント> 僕はバカリズムの公式お兄ちゃんなんですよ! 3年くらい一緒に住んでいたし、付き合いが長いんです。 ヒデ(バカリズムの本名=升野英知)がお金ない時にうちで居候してたんで、作業場を持つ日が来るなんてびっくりです。 前回から出演している若林(正恭)よりも、ヒデのことはよく知ってるので、負けたくないな(笑)。 そういえば、出演者みんな結婚してるんですよね。 実際も仲が良いメンバーが集まって、こういう作品ができるのは楽しいし、ヒデの仕事部屋でワンシチュエーションで撮影するのも面白いので、クスッと笑いながら観ていただければなと思います。 <水川あさみ コメント> バカリさんの脚本のファンであり、『住住』のファンでもあるのでお話を頂いた時はとても嬉しかったです。 バカリさんの脚本の作品には何度か参加させてもらっていますが、毎回楽しく演じています。 今回も、こういう日常的になんでもない話やくだらないやりとりってするよなぁと何度も吹き出しました。 ノンフィクションだけどフィクションというか、「これって演じてるの? どっちなの?」って思わせることができたら、ヨシッ! って感じですね(笑)。 こんな日常の些細なことを延々とやるドラマって他にはないと思います! ぜひ気楽にのんびり楽しんでいただきたいです。 バカリズムの姿を見て、感慨深げな日村。 というのもバカリズム、まだ売れていなかった20年前は、日村の家に居候している身だったのだ! おもむろに「あの頃のお前に会って『20年後は作業場持つまでになるからな』と教えてあげたい」と言い出す日村。 その矢先、バカリズムのスマホに、近所に住む水川あさみから「今から顔出していいですか?」とのメッセージが届く。 水川にOKの返事を出すバカリズム。 ところがその直後、日村が慌てるシチェーションが発生し……!?

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