コネシマ 寝落ち。 友人が僕の生態を書いたらしいのだが面白いので許すことにした:ブロマガの主役は我々だ!:チャンネルの主役は我々だ!(○○の主役は我々だ!)

実況者で王様ゲーム!

コネシマ 寝落ち

最近、暑くなってきましたねー。 これからさらに暑くなっていくんでしょうねー。 鬱先生なんかは、 エアコン代ケチって風鈴で乗り切るとかいう精神修行を行うようですが、僕は文明の利器をフル活用しますね、はい。 さて、あいさつもこのくらいにして早速、本題に移っていきたいと思います。 前回までのブロマガでは、グルッペン氏製作の「悪友たちと本気で戦略ゲーやってみた」について書いていきましたが、今回からはこちらの動画について語っていきたいと思います。 nicovideo. この動画は、僕の動画編集者としてのデビュー作となります。 この動画は「悪友たちと本気で戦略ゲーやってみた」の続編として投稿されました。 それでは、また性懲りもなくレポート風味の物を書きましたので読んでみて下さい、どうぞ。 コネシマ 1. 初めに 本稿では、コネシマ製作の「知り合いたちと本気で戦略ゲーやってみた」(以下:知り合いHoI)に関する事を述べる。 この動画は、私自身が視点主として撮影し編集した動画である。 そこで、本作を作るに至った経緯を語っていきたい。 コネシマの意欲 知り合いHoIが製作される前に、「ぎすぎすメモリアル」(シャオロン氏製作)や「悲しみの練習マルチ」(トントン氏製作)等グルッペン氏以外が製作した動画が既に投稿されていた。 それらを視聴していくうちに 「俺も動画を作ってみたい」という意欲が湧いてきた。 しかし、動画製作に関して全くの素人だった私が何かを作ろうにも企画は思いつかないし、そもそもとして作り方も知らなかった。 そこで、この件をグルッペン氏に相談してみたところ 「じゃあコネ氏、本気で戦略ゲーの続編を作ってみないか?」と言われた。 この瞬間、知り合いHoIの製作が決定したのである。

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wrwrd! 短編集

コネシマ 寝落ち

最近、暑くなってきましたねー。 これからさらに暑くなっていくんでしょうねー。 鬱先生なんかは、 エアコン代ケチって風鈴で乗り切るとかいう精神修行を行うようですが、僕は文明の利器をフル活用しますね、はい。 さて、あいさつもこのくらいにして早速、本題に移っていきたいと思います。 前回までのブロマガでは、グルッペン氏製作の「悪友たちと本気で戦略ゲーやってみた」について書いていきましたが、今回からはこちらの動画について語っていきたいと思います。 nicovideo. この動画は、僕の動画編集者としてのデビュー作となります。 この動画は「悪友たちと本気で戦略ゲーやってみた」の続編として投稿されました。 それでは、また性懲りもなくレポート風味の物を書きましたので読んでみて下さい、どうぞ。 コネシマ 1. 初めに 本稿では、コネシマ製作の「知り合いたちと本気で戦略ゲーやってみた」(以下:知り合いHoI)に関する事を述べる。 この動画は、私自身が視点主として撮影し編集した動画である。 そこで、本作を作るに至った経緯を語っていきたい。 コネシマの意欲 知り合いHoIが製作される前に、「ぎすぎすメモリアル」(シャオロン氏製作)や「悲しみの練習マルチ」(トントン氏製作)等グルッペン氏以外が製作した動画が既に投稿されていた。 それらを視聴していくうちに 「俺も動画を作ってみたい」という意欲が湧いてきた。 しかし、動画製作に関して全くの素人だった私が何かを作ろうにも企画は思いつかないし、そもそもとして作り方も知らなかった。 そこで、この件をグルッペン氏に相談してみたところ 「じゃあコネ氏、本気で戦略ゲーの続編を作ってみないか?」と言われた。 この瞬間、知り合いHoIの製作が決定したのである。

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コネシマ(○○の主役は我々だ!)が顔バレ!?素顔画像はイケメン?

コネシマ 寝落ち

〜諸注意〜 この小説は実在するすべての物と関係ありません。 全て作者の捏造と妄想であり、年齢、容姿、性格等もフィクション、捏造のものとなっております。 某実況グループ様のお名前をお借りしてはいますが、ご本人様とは一切関係ありません。 ご本人様にご迷惑をおかけになるような行為はお控えください。 何か不備、問題、マイピクにした方がいい等ありましたらお手数お掛けしますがコメントなどお知らせ下さい。 多少、グロ・流血表現があります! 以上のことが大丈夫な方のみお読みください。 苦手な方は、ブラウザバックをお願いします。 それではどうぞ! [newpage] この国を変えたい…やて? それはきっとこの国を思う誰もが願う事だ。 しかし、今までのこの風習は変えることは誰もできひんかった。 それなのにこの男は… 「我々は今の今までこの国を良くするために労働を強いられてきた。 課税にも耐え、この国を思っていたからだ!貴様等、貴族の懐の肥やしになるためじゃない!」 男は剣を抜いて、その剣先を俺に向ける。 「貴様等は無償で財力と権力、そして安定を持っている。 しかしそれは本来なら我々、一般階級や非民階級のものだ!よって我々は王権の剥奪を求める!」 その紅い月よりもっと深い深紅の瞳は、覚悟を決めて揺らぐことがなかった。 …本気でこの男は国を…? 俺は男から目を離す事が出来なかった。 [chapter:狂気に満ちたその瞳で] 「王権の剥奪…だって?」 上から降り注ぐように聞こえたその声に、バッと上の階を見ると、エーミールが窓枠に捕まり立っていた。 「エーミール!」 「これはこれは、王族階級のエーミール様ではありませんか!」 男はわざとらしく大きな声でリアクションをとる。 さながら舞台の俳優のように。 「この国は我らが王族や貴族階級の者が守ってきた国だ。 君達には到底わからないだろう。 我々の痛みが…」 「痛みやって…?」 男の後ろに立っているフードが、一歩前に出る。 カチャッと上の方で音がしたので恐らく兄さんが銃を構えたのだろう。 金髪の男は片手で制す。 男は前に2、3歩歩き出すとバンッ…と1歩手前のところに発砲された。 「…それ以上近づくなら今度は当てる」 兄さんの低い声が聞こえる。 男はニヤリと口を三日月のように歪めて笑う。 「貴方々はご存知か?戦場に連れて行かれた兵士達の階級を」 「…」 エーミールが黙り込む。 …兵士の多くは一般階級の下の者達、人ならざるものとして扱われているスラムにいる者達だ。 「貴方々は上に立って指示をしているだけだ。 なのに痛みを分かれと仰るのか?」 「…国の為を思えばの…」 「国の為を思えばこそ、国を変えるべきでは?」 グッとエーミールが黙り込む。 …彼にはうわべの言葉は通じない。 彼が言っていることは事実であり、受け止めなければならない現実でもあった。 …本来なら、それも俺らでいうべきなんやろうけど… 俺が考えをどうにか絞り出そうとしていた時… 後ろの1人がグッと伸びをした。 緊張感のなさに、キョトンとする。 …えっ、なんやコイツ… 「…もうそろそろええか?飽きてきたわ…」 そのまま外套を投げ捨て、緑色のフードの下から覗くその深緑の双眼が獲物を捕らえたかのように鋭く細められる。 「…まぁ最後の選択ぐらい選ばせてやろう。 」 金髪の男は髪をかきあげ、エーミールをその真っ赤な双眼で見つめる。 「もう1度問う。 王権の剥奪を求める」 「…断る。 この国は国王のものだ。 」 男はため息をついて肩をすくめると、俺らに敵意をあらわにして睨みつける。 「…残念だ。 もう少し賢明な方だと思っていたのに。 」 その時、俺の横から何かとともに、風が吹き抜けた。 一瞬のことに目を見開いて、前方に向けて異能を使って、金髪の男の元へ行く赤いニット帽が見えた。 「シャオロン!」 「先手必勝や!!」 シャオロンが走っていく先に、後ろの外套が跳躍し、シャオロンに蹴りを入れる。 蹴りは受け止めたものの、シャオロンは少し吹き飛ばされた。 …シャオロンの異能は肉体強化。 普通の人間の攻撃なら余裕で受け止められるものだ。 「…おい、あんまり前出るなよ?」 「おお。 なぁ、俺アイツと戦ってええ?」 外套はシャオロンの事を指すと、金髪の男は目を細めた。 「構わんが、あまり遊びすぎるなよ?」 「わーっとる!」 外套はシャオロンのことを指さす。 その外套の下ではらんらんと輝く空色の目があった。 どこかで見た事があるような… 「上等や!かかってこいや!!」 「おん?やんのか!?」 2人は同時に地面を蹴り、互いに拳をぶつけ合う。 人間とは思えないスピードとそのパワーがぶつかり爆風が生み出される。 「っ…バケモンかよ…!」 「シャオロンと互角って凄いな…!」 「ほほぅ…なかなかやるな…」 金髪の男は楽しげに目を細めて見ている。 「なぁ、俺も混ざってええか?」 「…いや、もうすぐで仕事が終わるはずだ。 」 仕事が終わる…?その言葉に耳を傾けた時…ガチャガチャ!と激しく金属のこすれ合う音が響く。 音はだんだん大きくなり、後ろを向くと宿舎にいた兵士達が銃を一斉にこちらに向ける。 「…ふむ…指図め国王が派遣したという所か…」 「その通りだ。 」 バッと後ろを振り向くと、国王が立っていた為膝をついて頭をたれる。 「国王陛下…!申し訳ございません!国王陛下のお手を煩わせてしまい…!」 「いや、トントン君、君はよくやってくれた。 後は私に任せなさい」 国王は優しく微笑むと金髪の男の方を向いた。 「今謝れば死刑だけは免除してやろう」 「死刑?」 金髪の男は鼻で笑うと剣を国王に向けた。 「死刑になるのは貴方だ。 私の名はグルッペン。 この国を必ず変えてみせる!」 金髪の男…いやグルッペンはそういうと国王は呆れたのか首を横に振ると、片手をあげた。 「…撃て。 」 国王の合図で、一斉射撃が行われる。 銃弾が彼らに届く…その時。 ピタリと銃弾は浮遊して止まった。 まるで銃弾だけ時が止まったかのように… 「国王、貴方は一生後悔するといい。 」 彼の身体は黒いなにかに半分飲み込まれ他の仲間達も黒いなにかに飲まれていた。 「この数百年の歴史の中で国民を蔑ろにしたことを」 そのまま彼は飲み込まれ、辺りは静まりかえった。 国王は嫌そうに彼らのいた場所を睨みつけていた。 …だんだん燃えゆく空を俺は呆然と見ていた。 [newpage] 暗かった視界に光が差し込む。 そこには見慣れた教会のステンドグラスから差し込む色鮮やかな光と、既にガラスが割れているため太陽とあたる。 しかしそれとは別に、人工的な光もあった。 その人工的な光を発する物…パソコンの前に座っている人物に声をかける 「帰ったぞロボロ。 」 「おかえりグルッペン。 」 彼はパソコンから顔を上げて笑う。 さて、これが今回の目的なんだが… 「ロボロ、例の貴族達の住所は盗めたんだろうな?」 俺がじっとロボロを見つめると、彼は腹黒さを混じえた笑みを浮かべてUSBメモリーを見せてきた。 「バッチリだよ。 指示通りに出来た。 」 「そうか…!ロボロ後で地図に起こしてくれないか?」 ロボロははーいよ。 と返事をするとパソコンに目を向ける。 カタカタと慣れた手つきタイピングをする さて、俺はそれまでに幾つか仕事をこなさなければ… 「ん…ぐるっぺん…おれ…も…むりや…」 ドサッと音が響き、その直後に規則正しい寝息が聞こえた。 俺は呆れて大の字に寝転がるコイツ…コネシマを背負う。 「またシッマ寝落ちやな…」 「まぁ副作用やし仕方ないやろ。 」 緑色のフードのゾムがため息をつき、次に言葉を繋げたオスマンは、布団の用意をする。 「あれほど加減しろと言った筈だが…」 副作用とは異能者が異能を使った時に起こる代償だ。 コネシマの代償は睡眠。 軽く異能を使えばただの眠気で済むはずなのだが… 気持ちよさそうに寝るコネシマをオスマンがひいた布団に寝かせ鼻をつまむ。 ふご!?という声を上げたが起きる気配はしなかった。 「ゾムは大丈夫か?」 「…実はもうほぼ見えてないんや」 ゾムの代償は、視覚が一時的に失われるのだ。 本人曰く、異能を使いすぎると何も見えなくなるらしい。 「まぁ、俺も休むわ。 」 「ああ、作戦も決まり次第伝える」 「おお。 分かった」 ゾムはそう言うと、教会の外へ出て行った。 さて…残る一人は… 外套を脱ぎ捨てると、彼のトレードマークに近いガスマスクが見えた。 「軍曹。 ガスマスクを外せ」 「…」 彼は首を横に振る。 …相変わらず強情だな… 「そのままでは苦しいだろ?」 「…」 彼は諦めたのか、ガスマスクを首の所まで下ろすと…ゴポリ… 彼は慌てて口元を抑えたが、止まることを知らないそれは、手から流れ落ちる。 ポタタ…と落ちる雫は真っ赤で、彼の顔はその赤と正反対に真っ青だった。 「軍曹、待ってろ水を用意する」 「い…い…へい…きだ…」 「その状態では説得力がないな。 」 すぐ戻ると告げて。 俺は奥へ行く。 この教会のしたには飲料水にもなる湧き水がある。 ここは昔避難場所だった。 …後悔させてやる…俺の手で。 湧き水の水面が揺らぐ、その水面には俺の血のように赤い瞳がぐにゃぐにゃになって映っていた。 [newpage] [chapter:あとがき] どーも翔和です。 新しいキャラと、新しく分かった設定が小説内であまり説明出来なかったので、説明しますね! 〜副作用〜 異能者が異能を使った時に起こる代償。 あまり使わなければそこまで強い副作用も出ない 異能によって様々な代償がある。 コネシマの様に寝るなど軽いものや、ゾムのように身体的なもの。 軍曹のように吐血などの重いものがある。 ごく稀に、副作用がない異能もある。 〜チームグルッペン〜 メンバー グルッペン、オスマン、軍曹、ゾム、ロボロ、コネシマの6人。 目的は国を変えること。 全員、貴族をよく思ってない。 グルッペンは過去に国王と何かあったようだが…? 以上が今回説明しきれなかった分の設定です。 もう街中はクリスマスムードですねぇ… サンタさん、クリスマスプレゼントは文才ください 迫真 最後まで閲覧いただきありがとうございます! それではまた次回お会いしましょう! バイバーイ!ヽ•

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