平和片思い。 第五人格片思い戦平和片思いドロドロ片思いドロ平片思い特殊...

【1010】のエンジェルナンバーの意味・恋愛・片思い・ツインレイ『ポジティブで平和的な思考を保ってください』

平和片思い

【片思い戦の醍醐味】 通常の片思い戦では、イチャイチャすることだけを目的としていた平和片思い戦にちょっとしたゲーム性が追加されます。 よって、平和片思い戦ではあまり楽しめなかったという方も、 第五人格のゲーム性が好きな方であれば楽しむことのできる可能性が高いです。 平和片思い戦があまり楽しめなかったという方も、この機会にぜひ一度、片思い戦に参加してみたはいかがでしょうか。 【片思い戦の基本的なルール】~サバイバー編~ まず初めに、各マップで決まっている場所に集合します。 そこからゲームスタートです。 ゲーム開始と同時に他の異性キャラ 制限されていないこともあり。 にアピールをして、パートナーを作ります。 片思い戦では、カップルが成立してもゲームがスタートしません。 カップルが成立したら、ハンターと組んでいるサバイバーが暗号機を一台解読します。 因みに、ハンター同士のペアはルール上不可です。 暗号機が上がったらゲームスタートです! このタイミングからは、付き合っている子と一緒に行動しなければなりません。 治療や救助、解読もです。 解読も チェイスが始まってしまったら、思いっきり逃げるか、ペアの子を全力で守るかのどちらかです。 暗号機が全て解読済みになったらゲートをあけましょう。 【片思い戦の基本的なルール】~ハンター編~ ゲームが始まってからすることが、ハンターは少し違います。 ハンターのパートナーは、俗にい言う利敵をすることでハンターのチェイスの手助けをします。 ただし、ダウン放置はNGです。 また、サバイバーは味方のサバイバーがいないので、吊られてしまうと誰にも救助してもらえません。 その救済措置として、ハンター&サバイバーのペアへの攻撃は残り3台からです。 ハンターのペアの子が逃げられるのは、ほかのペアが全員逃げたor飛ばされてからになります。

次の

【第五人格】片思い戦のルール詳細と勝利条件! 【アイデンティティV】

平和片思い

そもそも人格とは何か。 そもそも人格の意味があまり分かっていない方もいるかと思うので、簡単に説明します。 第五人格において、人格は大きな役割を持ちます。 人格があることによって、チェイスがしやすくなったり、味方のサポートをすることができます。 特に難しく考えなくても、この記事にあるとおりに設定しておけば問題ないです! 必須の人格 まずは、どんな人格でも必須な人格を紹介します。 それは、「中治り」という人格です。 人格構成の画面で言うと、一番右側にある人格です。 この人格があることによって、いろいろな戦い方ができます。 例えば。 通電するタイミングですが、「中治り」の効果により、通電するタイミングで1ダメージ文回復することができます。 つまり、ハンターに殴られてダウンした瞬間に通電させることによって、ハンターに攻撃硬直が発生している間に 遠くへ逃げることができます。 ほとんどのサバイバーはこの人格がないことを想定していないので、「中治り」を積んでいないと、殴られた瞬間に通電させても ダウンしたままになってしまいます。 「中治り」は、 絶対に積むべき人格だと覚えておきましょう。 また、必須とまでは言い切れませんが、受難も積んでおいたほうが良いです。 仲間同士の連携がかなり取りやすくなります。 主な人格構成 いよいよ本題です。 まずは人格構成を大きく分類しておきます。 右下 主に救助キャラやチェイスキャラが積みます。 基本誰が積んでもOK 危機一髪 左 によって、救助後に確実な時間稼ぎができます。 編成内に二人はほしいです。 左右 主にチェイスキャラが積みます。 編成内に1人か2人いると好ましいです。 チェイスを伸ばすために採用することが多いです。 基本的には左右1人、右下3人で問題ありません。 左下 お勧めしません 野人など、通電前にダウンしないであろうサバイバーがたまに積むことがあります。 たまに通電前にダウンしてしまい事故ることもあるので、おすすめはできません。 チェイスキャラが積むのは、もってのほかです。 まだ慣れていないうちは、この人格は使わないようにしましょう。 慣れても使わないことを進めます。 右下野人でも十分です。 人格構成の具体例 右下や左右に人格を設定しても、いくつかポイントが余ると思います。 ここでは、全ポイントを使ったおすすめの人格構成を紹介していきます。 右下+膝蓋腱反射 受難は忘れずに! 空軍や、調香師が積むことが多いです。 救助にも行け、チェイスもある程度できる人格となっています。 右下+医師+不撓不屈 医師と不撓不屈の配分は状況に応じて変えよう 祭司など、回復の速いサバイバーが積むことの多い人格です。 祭司がこの人格にすると、起き上がるスピードがすごいことになります笑 右下+うたた寝 救助にはいくけど、チェイスは持たないようなキャラを使うときに積む人格です。 主に技師などですね。 「自分はいつもチェイスが持たない!」という方などは、うたた寝を積んでみてはいかがでしょうか。 右下+癒合+不撓不屈 傭兵など 傭兵やオフェンスなどが積むことの多い人格です。 傭兵がこの人格を積む理由は、DD対策ですね。 DDしても、素早く立て直せるように癒合に3振りしています。 左右+不撓不屈+怪力+ 生存の意思 不撓不屈は固定、状況に応じて怪力と生存の意思を振り分けよう チェイスキャラの左右バージョンです。 不撓不屈を積むことでダウン放置されても早く起き上がれ、怪力によってチェイスもしやすくなります。 生存の意思は、積むなら2振り以上で。 1振りではあまり効果がないので、、。 まとめ 今回は、具体例を挙げながらおすすめの人格構成を紹介してきました。 少しざっくりとはしていますが、参考にしていただければ幸いです! 最後までご覧いただきありがとうございました!.

次の

【第五人格】片思い戦のローカルルールなどについて【IdentityV】

平和片思い

ガチ片思い戦 前回書いたのはどちらかというと初心者向けのルールになりますが、本来はこちらが正式な片思い戦のルールになります。 ・ロビーで恋人にするプレイヤーを決める(チャットで言わないようにしてください) ・告白にできるのは自分がロビーで決めた人だけ ・恋人にしたいプレイヤーに既に恋人がいた場合や振られた場合はソロで参加する ・恋人になれるのはサバイバー同士のみ(恋人になれない可能性が高いためハンター&サバイバーはなし) ソロは ・救助、他人を回復は不可 ・カップルをハンターと協力して駆逐し、ソロのメンバーだけで脱出を目指す カップルは ・二人で脱出したら勝利 ハンターは ・カップルを全滅させたら勝利 となります。 時短戦 片思いの相手を探す時間がかかる分、サバイバーは不利になり全滅しやすいため ・暗号機が残り〇個になるまではハンターは攻撃しない というルールを採用するのも良いです。 これはプレイしてみて全滅が多いなーと思ったら採用してみてください。 カップルは離れるの禁止 カップルになったら行動を共にするというルールです。 これは他人から見たときにカップルという事が明確に分かりやすくなりますし、カップルは一緒に脱出するというロールプレイを楽しむ事ができます。 私の部屋ではこのルールを採用しています。 ハンター協力戦 ハンターはお互いの恋人を攻撃しないというルールです。 本来の協力狩りはハンターが協力してサバイバーを狩るというルールなので、それに近い形になります。 お互いの恋人だけを脱出させれば、ハンター陣営(+恋人)の勝利というルールにします。 こちらもハンター同士の戦いがなくなるためゲームがスムーズになるので、グダグダするなと思ったら採用してみてください。 まとめ ローカルルールはあくまでゲームを楽しむためのルールですので、部屋のみんなで相談してローカルルールを採用するようにしてください。 片思い戦は 勝ち負けが目的ではなく、ロールプレイを楽しむ事が目的となります。 みんなで楽しく遊べるように色々と工夫してみてください。 オリジナルゲームも考えてみました!よかったら遊んでみてください.

次の