年賀状いつまでに。 年賀状はいつまで出せば元旦に届くの?今年の年賀状は残りに注意!

【2021年】年賀状いつまでに出せば元旦に届く!?投函はいつまで!

年賀状いつまでに

スポンサーリンク 年賀状を元旦に届けるにはいつまでに出せばいい? 年賀状を受け取る側の気持ちになった時に 嬉しいのはやっぱり元旦に届く年賀状ですよね!! それ以降に届くと「もしかしてこちら側が送ったから送り返してくれたのかな。 」など少し不思議な気持ちになる時も…。 ということで 2021年(令和三年)1月1日に確実に届けるにはいつまでに出したらよいのでしょうか・・・? 日本郵便のホームページ上に掲載されている情報は… 一通でも多くの年賀状を元日にお届けするためには、できるだけ12月25日までに差し出していただきますようお願いします。 12月26日以降28日までに差し出していただいた年賀状も、できる限り元旦にお届けできるよう取り組んでまいります。 なお、年末押し迫っての差出しが集中した場合、地域によっては元旦にお届けできない場合がありますので、ご了承ください。 引用元: と掲載されていました。 つまり ほぼ確実に元日に届けたい場合は…• 12月15日(火)~12月25日(金)まで が期限!!ということになります。 では12月25日を過ぎてしまった場合はどうなるのでしょうか? 12月26日~28日に投函すると… 12月26日 土 ~28日 月 までに投函した年賀状も 可能な限り元日に届けて下さるようです。 こちらは私が最寄りの郵便局員さんに聞いた話で「あくまで可能性ですので断言出来ませんよ」と言われましたが…• 近隣都道府県の場合は12月27日 日 集荷分• 同一県内の場合は12月28日 月 集荷分• 同一市内などの同じ郵便管轄内なら12月29日(火)集荷分 までに出すことが出来れば元日に届く可能性が高い。 と言う事でした。 郵便局のゆうゆう窓口にて…• 速達郵便で送る(近隣都道府県なら翌日に配達することが可能です。 配達日指定で送る(近隣都道府県なら翌々日に指定することが可能です。 ) と言う方法もあるにはあります。 ただし…年賀状を速達郵便・配達日指定で出すのはいくつか問題点もありますのでお伝えします。 まず追加分の 切手を貼らなければならない。 つぎに 「速達」「配達日指定」の消印が押される。 また 「速達」の場合ですが、配達のタイミングをこちら側で指定出来ないんです。 なので最悪 元日よりも前に相手方に配達されてしまうケースもあるんです!! (速達で出すということは、年賀状だったとしても「年賀状の取扱い枠」からはずれ「普通郵便の速達」という扱いになる為。 スポンサーリンク 年賀状はいつまで出せる!?いつまでなら失礼にならない? 年賀状はいつまでに相手方に届けば失礼にならないでしょうか?• あわわぁ間に合わない!いつまでならいいんだろう?• あっヤバ!届いた年賀状への返事をしなければならない! こんなケースありますよね…。 では一緒に見ていきましょう! 1.年賀状は松の内までに届けば大丈夫です!! 年賀状は松の内と言って 門松を飾っておく期間までが良いです。 松の内は関東では1月7日まで、関西では1月15日までと言うように地方によって日にちが違います。 ただ全国的には1月7日の場合が多いです。 ですので無難なのは 1月7日までに年賀状は相手方に届いた方がいいです。 確かに1月7日を過ぎると仕事や学校も始まってお正月気分も抜けてきますよね。 寒中見舞いとは? 二十四節気の小寒~大寒までの期間(通常1月5日頃~2月3日の節分まで)のことを 寒中と言います。 寒中見舞いは一年の中で一番寒いこの時期に 相手の体調を気遣って出す挨拶状のことです。 年賀状を元旦に届ける為にはやはり 12月15日(火)~25日(金)の間に投函出来るようにするのがベストだと言う事が分かりました。 また12月25日に間に合わなかった場合でも…• 近隣都道府県の年賀状は12月27日集荷分• 同一県内の年賀状は12月28日集荷分• 同一市内の年賀状は12月29日集荷分 までは元日に届けていただける可能性もあります。 あくまで可能性の話ですが…。

次の

2020年の年賀状はいつまでに出す?3分でわかる正しい年賀状の書き方・マナー|富士フイルムの年賀状 2021

年賀状いつまでに

年賀状を出せる時期について、「早く出しすぎても受け付けてもらえない」とお伝えしました。 年賀はがきはもっと早くから手に入るので、誤って投函してしまいかねません。 では、2019年用の年賀状は いつから投函が可能なのでしょうか? 受付開始日はもちろんのこと、ポストの集荷時間の注意点やポストマップについても解説します。 2019年用の年賀状受付は12月15日から 年賀状の引き受けは、例年12月半ば頃に始まります。 2019年用の年賀状受付は、 2018年12月15日から開始されます。 受付開始日よりも前に投函してしまうと、場合によっては普通郵便扱いとなり、年内に配達されてしまう可能性があります。 年賀はがき自体は前もって販売されていますので、受付開始日よりも前に投函しないように気を付けましょう。 ここからは、投函するポストについての注意点や、知っておくと便利な情報をそれぞれお伝えします。 ポストの集荷時間に注意 毎年、年賀状の時期になるとポストの投函口が「年賀状」と「年賀状以外の郵便物」に分かれるケースが多く見られます。 投函口の下に、 集荷時間が記載されているのをご存知でしょうか? 平日か休日か、またエリアによってなど、集荷回数はさまざまです。 期日までに投函したとしても、その日の集荷がすでに終わっていたら、翌日の取り扱いとなってしまいます。 年賀状を出す際には、投函するポストの集荷時間がいつなのか、事前にチェックしておくと便利です。 ポストマップを活用する 最寄りのポストがどこにあるのか分からない、という方のために、「ポストマップ」というものがあることをご存知でしょうか? ポストマップとは、 ポストを設置している場所を示した地図のことです。 普段から頻繁に郵便物を投函されない方は特に、ポストの設置場所をあまり意識していないことも多いと思います。 ポストマップでは、郵便局やコンビニを含め、ポスト単体で設置している場所も表示されています。 ご自宅の最寄りのポストや、駅までの通り道にあるポストなど、住所を入力すれば地図上で簡単に調べることができます。 ぜひインターネットで検索してみてください。 年賀状はいつまでに出せば元旦に届く? さて、まずは「いつから年賀状を出せるのか」についてご紹介しました。 では、 いつまでに年賀状を出せば元日に届くのでしょうか? せっかくお正月を祝う年賀状ですから、年のはじめの日に相手に届けたいですよね。 元日に届くと、「ちゃんと用意してくれたんだ」という気持ちがより伝わるかもしれません。 いつからいつまでに出せば確実に元日に届くのか、その期日を少し過ぎてしまった場合はどうなるのか、以下に解説します。 12月25日までに出せば確実 年賀状の受付が開始される12月15日以降は、年内に出せば必ず元日に届く、というわけではありません。 年賀状は毎年全国で数多くの方が投函するため、郵便局内での仕分け作業に時間を要します。 そのため、日本郵便では「この日までに出せば元日に届けます」という期日を設けています。 2019年用の年賀状の場合は、 2018年12月25日です。 ただし、12月25日といっても、エリアや日によって集荷時間が異なります。 先に説明したように、ポストの集荷時間には注意しましょう。 26〜28日に出した場合は? 確実に元日に届く期限である、12月15日に間に合わなかった場合はどうなるのでしょうか? 日本郵政では、 「12月26日~28日の間に差し出された年賀状も、できる限り元日にお届けできるよう取り組む」 と発表しています。 ただし、残念ながら確実ではありません。 また、12月29日以降に差し出した年賀状は、1月2日以降に届くことになります。 12月25日までに差し出さなければ、 元日に届かない可能性がある、ということを認識しておき、なるべく早い投函を心掛けましょう。 年賀状はいつから販売してるの? ここまでは、「年賀状を出す時期」について解説してきました。 では、肝心の年賀状はいつから手に入るのでしょうか? 2019年用年賀状の発売日や、購入時期・値段について、以下にまとめました。 11月1日から販売 2019年用の年賀はがきは、 11月1日から販売が開始されます。 送料不要で5枚から届けてもらえるので、お近くに郵便局などが無い方は、活用してみてはいかがでしょうか? また、1点ご注意いただきたいのが、年賀はがきの値段についてです。 2019年用の年賀はがきより、 62円に値上げされます。 通常はがきは以前から62円で販売されていましたが、2018年用の年賀はがきは52円に据え置かれていました。 2019年用の年賀はがきより、通常はがきと値段が統一されるようです。 早めに買った方がいいの? 年賀状は販売開始以降、翌年1月の第一金曜日頃まで取り扱っています。 ただし、すべてのデザインが期間中販売されているわけではありません。 少し早めに販売が開始される、東京2020大会デザイン年賀状や、キャラクターがあしらわれたもの、寄付金付き、ご当地限定など、たくさんの種類があります。 中でも、人気のデザインは例年 早めに売り切れてしまうこともあるようです。 豊富なデザインから好みのものを選びたい方や、お目当てのデザインがある方は、購入時期にも注意しましょう。 「終活ねっと」では、他にも年賀状に関する記事を多数掲載しています。 2019年の年賀状の金額については、こちらの記事でより詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。 「 寒中見舞い」とは、その名の通り、厳しい寒さが続く季節に送るご挨拶状のことです。 喪中などの事情があって、お正月の時期に年賀状を送ることができなかった場合に役立ちます。 寒中見舞いも、年賀状と同様に送る期間が決まっていることをご存知ですか? 年賀状と違い、具体的な受付期間などは定められていませんが、マナーとして間違えないように注意しましょう。 1月7日以降に届くように送る 一般的に、元日から1月7日までは「松の内」と呼ばれます。 寒中見舞いは、 松が明けてから節分までの間に送るとされています。 1月7日までは年賀状を送り、寒中見舞いを送る際は1月7日以降に届くように差し出しましょう。 ただし、地域によっては松の内の期間が15日までなど、異なる場合もあるようです。 送り先の認識を調べておくことも大切ですが、あまり早すぎないほうが無難かもしれませんね。 年賀状との違いは? 年賀状は、 新たな年を迎えられたことを祝って、旧年中にお世話になった方への感謝などを伝えるためのご挨拶状です。 寒中見舞いは、 年賀状を送れなかった時の代わりのご挨拶状として送ることができます。 また近年では、喪中であることを知らずに頂いた年賀状に対してのお礼状としても活用できます。 年賀状を受け取ったけど、喪中や事情があって返せないからそのまま… ではなく、少し遅くなっても、状況報告もかねたお礼として、寒中見舞いを送ってみてはいかがでしょうか? きっと気持ちが伝わるはずです。 年賀状を出せる時期についてまとめ• 年賀状は、例年受付期間が決まっている。 2019年用の年賀状は12月15日から受付が開始される。 ポストの集荷時間に注意し、ポスト設置場所の把握にはポストマップを活用する。 元日に届けるには、12月25日の最終集荷時間までに投函する。 期日を過ぎると、元日に間に合わない可能性がある。 2019年用の年賀状は11月1日から販売されるが、人気のデザインは早めに購入したほうがいい。 年賀状が送れなかった場合に代わりに送る寒中見舞いは、松が明けた1月7日以降に届くように投函する。 12月は「師走」というだけあって、何かと忙しい時期かと思います。 毎年年賀状を出すことは決まっていても、バタバタしてしまうものですよね。 結局いつもギリギリになってしまう、という方も多いのではないでしょうか? 年賀状の販売時期や受付期間だけでなく、最寄りのポストや集荷時間についても念頭においておき、ぜひ余裕をもって用意しましょう。 また、今年は年賀状を送ることができないという方も、代わりに寒中見舞いを送るなど、今回お伝えした内容をお役立ていただければ幸いです。 「終活ねっと」では、終活に関する様々な情報を紹介しています。 年賀状の書き方についてもっと知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

次の

年賀状はいつまで出せば元旦に届くの?今年の年賀状は残りに注意!

年賀状いつまでに

年賀状を出せる時期について、「早く出しすぎても受け付けてもらえない」とお伝えしました。 年賀はがきはもっと早くから手に入るので、誤って投函してしまいかねません。 では、2019年用の年賀状は いつから投函が可能なのでしょうか? 受付開始日はもちろんのこと、ポストの集荷時間の注意点やポストマップについても解説します。 2019年用の年賀状受付は12月15日から 年賀状の引き受けは、例年12月半ば頃に始まります。 2019年用の年賀状受付は、 2018年12月15日から開始されます。 受付開始日よりも前に投函してしまうと、場合によっては普通郵便扱いとなり、年内に配達されてしまう可能性があります。 年賀はがき自体は前もって販売されていますので、受付開始日よりも前に投函しないように気を付けましょう。 ここからは、投函するポストについての注意点や、知っておくと便利な情報をそれぞれお伝えします。 ポストの集荷時間に注意 毎年、年賀状の時期になるとポストの投函口が「年賀状」と「年賀状以外の郵便物」に分かれるケースが多く見られます。 投函口の下に、 集荷時間が記載されているのをご存知でしょうか? 平日か休日か、またエリアによってなど、集荷回数はさまざまです。 期日までに投函したとしても、その日の集荷がすでに終わっていたら、翌日の取り扱いとなってしまいます。 年賀状を出す際には、投函するポストの集荷時間がいつなのか、事前にチェックしておくと便利です。 ポストマップを活用する 最寄りのポストがどこにあるのか分からない、という方のために、「ポストマップ」というものがあることをご存知でしょうか? ポストマップとは、 ポストを設置している場所を示した地図のことです。 普段から頻繁に郵便物を投函されない方は特に、ポストの設置場所をあまり意識していないことも多いと思います。 ポストマップでは、郵便局やコンビニを含め、ポスト単体で設置している場所も表示されています。 ご自宅の最寄りのポストや、駅までの通り道にあるポストなど、住所を入力すれば地図上で簡単に調べることができます。 ぜひインターネットで検索してみてください。 年賀状はいつまでに出せば元旦に届く? さて、まずは「いつから年賀状を出せるのか」についてご紹介しました。 では、 いつまでに年賀状を出せば元日に届くのでしょうか? せっかくお正月を祝う年賀状ですから、年のはじめの日に相手に届けたいですよね。 元日に届くと、「ちゃんと用意してくれたんだ」という気持ちがより伝わるかもしれません。 いつからいつまでに出せば確実に元日に届くのか、その期日を少し過ぎてしまった場合はどうなるのか、以下に解説します。 12月25日までに出せば確実 年賀状の受付が開始される12月15日以降は、年内に出せば必ず元日に届く、というわけではありません。 年賀状は毎年全国で数多くの方が投函するため、郵便局内での仕分け作業に時間を要します。 そのため、日本郵便では「この日までに出せば元日に届けます」という期日を設けています。 2019年用の年賀状の場合は、 2018年12月25日です。 ただし、12月25日といっても、エリアや日によって集荷時間が異なります。 先に説明したように、ポストの集荷時間には注意しましょう。 26〜28日に出した場合は? 確実に元日に届く期限である、12月15日に間に合わなかった場合はどうなるのでしょうか? 日本郵政では、 「12月26日~28日の間に差し出された年賀状も、できる限り元日にお届けできるよう取り組む」 と発表しています。 ただし、残念ながら確実ではありません。 また、12月29日以降に差し出した年賀状は、1月2日以降に届くことになります。 12月25日までに差し出さなければ、 元日に届かない可能性がある、ということを認識しておき、なるべく早い投函を心掛けましょう。 年賀状はいつから販売してるの? ここまでは、「年賀状を出す時期」について解説してきました。 では、肝心の年賀状はいつから手に入るのでしょうか? 2019年用年賀状の発売日や、購入時期・値段について、以下にまとめました。 11月1日から販売 2019年用の年賀はがきは、 11月1日から販売が開始されます。 送料不要で5枚から届けてもらえるので、お近くに郵便局などが無い方は、活用してみてはいかがでしょうか? また、1点ご注意いただきたいのが、年賀はがきの値段についてです。 2019年用の年賀はがきより、 62円に値上げされます。 通常はがきは以前から62円で販売されていましたが、2018年用の年賀はがきは52円に据え置かれていました。 2019年用の年賀はがきより、通常はがきと値段が統一されるようです。 早めに買った方がいいの? 年賀状は販売開始以降、翌年1月の第一金曜日頃まで取り扱っています。 ただし、すべてのデザインが期間中販売されているわけではありません。 少し早めに販売が開始される、東京2020大会デザイン年賀状や、キャラクターがあしらわれたもの、寄付金付き、ご当地限定など、たくさんの種類があります。 中でも、人気のデザインは例年 早めに売り切れてしまうこともあるようです。 豊富なデザインから好みのものを選びたい方や、お目当てのデザインがある方は、購入時期にも注意しましょう。 「終活ねっと」では、他にも年賀状に関する記事を多数掲載しています。 2019年の年賀状の金額については、こちらの記事でより詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。 「 寒中見舞い」とは、その名の通り、厳しい寒さが続く季節に送るご挨拶状のことです。 喪中などの事情があって、お正月の時期に年賀状を送ることができなかった場合に役立ちます。 寒中見舞いも、年賀状と同様に送る期間が決まっていることをご存知ですか? 年賀状と違い、具体的な受付期間などは定められていませんが、マナーとして間違えないように注意しましょう。 1月7日以降に届くように送る 一般的に、元日から1月7日までは「松の内」と呼ばれます。 寒中見舞いは、 松が明けてから節分までの間に送るとされています。 1月7日までは年賀状を送り、寒中見舞いを送る際は1月7日以降に届くように差し出しましょう。 ただし、地域によっては松の内の期間が15日までなど、異なる場合もあるようです。 送り先の認識を調べておくことも大切ですが、あまり早すぎないほうが無難かもしれませんね。 年賀状との違いは? 年賀状は、 新たな年を迎えられたことを祝って、旧年中にお世話になった方への感謝などを伝えるためのご挨拶状です。 寒中見舞いは、 年賀状を送れなかった時の代わりのご挨拶状として送ることができます。 また近年では、喪中であることを知らずに頂いた年賀状に対してのお礼状としても活用できます。 年賀状を受け取ったけど、喪中や事情があって返せないからそのまま… ではなく、少し遅くなっても、状況報告もかねたお礼として、寒中見舞いを送ってみてはいかがでしょうか? きっと気持ちが伝わるはずです。 年賀状を出せる時期についてまとめ• 年賀状は、例年受付期間が決まっている。 2019年用の年賀状は12月15日から受付が開始される。 ポストの集荷時間に注意し、ポスト設置場所の把握にはポストマップを活用する。 元日に届けるには、12月25日の最終集荷時間までに投函する。 期日を過ぎると、元日に間に合わない可能性がある。 2019年用の年賀状は11月1日から販売されるが、人気のデザインは早めに購入したほうがいい。 年賀状が送れなかった場合に代わりに送る寒中見舞いは、松が明けた1月7日以降に届くように投函する。 12月は「師走」というだけあって、何かと忙しい時期かと思います。 毎年年賀状を出すことは決まっていても、バタバタしてしまうものですよね。 結局いつもギリギリになってしまう、という方も多いのではないでしょうか? 年賀状の販売時期や受付期間だけでなく、最寄りのポストや集荷時間についても念頭においておき、ぜひ余裕をもって用意しましょう。 また、今年は年賀状を送ることができないという方も、代わりに寒中見舞いを送るなど、今回お伝えした内容をお役立ていただければ幸いです。 「終活ねっと」では、終活に関する様々な情報を紹介しています。 年賀状の書き方についてもっと知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

次の