プラス メッセージ ブロック。 スマホでメッセージ拒否されたら…気になるブロック確認法

【+メッセージ】ブロック機能の使い方まとめ

プラス メッセージ ブロック

【利用者急増中】プラスメッセージとは? 参照: プラスメッセージとは、 電話番号だけでやり取りできたSMSが進化したものとイメージするとわかりやすいです。 文章だけではなく 写真や動画を送信したり、地図情報も送ることができるようになったサービスです。 月額料金無料で写真も動画も送ることができるサービスなので、ラインに似ているサービスです。 ですが、ラインのように IDやパスワードも不要で電話番号だけでメッセージを送ることができます。 スタンプもラインとほぼ同じような使い方ができて、プラスメッセージはどのスタンプも無料でつかうことができます。 キャリア限定での利用 筆者はドコモユーザーですが、プラスメッセージはドコモだけのサービスではありません。 ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアで契約していれば、 誰でも追加の手続きなしに利用することができます。 ソフトバンクブランドのワイモバイルはプラスメッセージは利用できません。 この3キャリアという限定的なサービス以外はラインよりも使いやすくビジネスでのメッセージのやりとりにも使えるような安全性もあります。 また、プラスメッセージの費用はメッセージを送受信するときのパケット通信料のみです。 月額料金などは一切かからないので、損することが一切ないサービスです。 月額料金がかからない無料のサービスなのにここまで充実したサービスなのも魅力の一つですよね。 では、続いてプラスメッセージでできることをより詳しく説明していきますね。 【まるでライン?】プラスメッセージでできること プラスメッセージは、従来の SMSのような手軽さと、ラインのような使いやすさを合わせたようなサービスです。 プラスメッセージでできることは、 ・登録なし、申し込み不要ですぐ始められる ・電話番号だけでメッセージのやりとりができる ・スタンプが無料で使えてメッセージのやりとりが盛り上がる ・動画、写真を送りあえる ・複数人でグループメッセージを送れる ・費用は月額料無料でパケット通信料のみで使える というところがポイントです。 このように、従来のSMSと比較してもできることが非常に多いのが特徴です。 一つ一つプラスメッセージのできることを詳しく解説していきますね。 登録なし、申し込み不要 ラインアプリのようにID・パスワードなどが必要なく、 申し込み手続きも一切不要ですぐ使うことができます。 機種変更した後ってデータ移行やアプリの再ダウンロードをするのは大変ですよね。 データ移行アプリが普及してはいますが、アプリごとのIDやパスワードの再設定が面倒なのは今でも変わりません。 もしもIDやパスワードを忘れてしまったら、さらに面倒なことになって時間もかかるしすぐにメッセージを送ることはできないですよね。 プラスメッセージはIDやパスワードがありませんので、機種変更した後もアプリさえダウンロードすれば、すぐにメッセージを送受信することができます。 必要なものは電話番号のみ 電話番号だけでメッセージのやり取りができます。 メールアドレスやIDなども全く必要ありませ ん。 MNPで他社に乗り換えた場合、キャリアメールアドレスは持ち出しできません。 ラインやEメールサービスなどもパスワードの再設定などが必要になります。 プラスメッセージは電話番号だけですぐに連絡を取ることができるので、3キャリア間での乗り換えなら、乗り換えた後にすぐにメッセージのやり取りをすることが可能です。 動画、写真の送受信 以前のSMSは短文のメッセージを送りあうだけのサービスでしたが、 プラスメッセージはメッセージの他に動画や写真も送りあえます。 地図情報も送ることができるので、 「この場所に集合だよ」 「今ここにいるよ」 など、地図を送りあいながら連絡を取り合うこともできますよね。 無料スタンプの利用 ラインなどでスタンプは人気ですよね。 文字だけのメッセージのやり取りよりも気持ちが伝わりやすいですし、友達同士でスタンプを送りあって楽しんだりしますよね。 そのスタンプがプラスメッセージならどれでも無料で使うことができます。 種類も豊富で、 900種類以上のスタンプがあります。 ラインに負けず劣らず個性的で面白いスタンプからかわいいスタンプ、日常で使えるスタンプがたくさんありますよ。 グループメッセージ 複数人のグループを作って、その中でメッセージのやり取りもできます。 今までのSMSは1対1でのメッセージのやり取りだけでした。 しかし、プラスメッセージならラインのグループトークのように複数人の仲間たちでメッセージを送りあうことができます。 グループトークもできることに驚かれる人は少なくないでしょう。 厳選して5つのできることをピックアップしてきましたが、それをふまえ今後プラスメッセージを使うことでのメリットをお伝えしていきます。 【メリット】プラスメッセージのおすすめポイント! プラスメッセージにはできることがたくさんあることが分かりました。 想像以上だと感じる人も少なくないと思います。 使い方によってはラインよりも活用方法が広がるかもしれませんね。 そんなプラスメッセージを活用することでのメリットを見ていきましょう。 メールアドレスが分からなくてもやり取り可能 プラスメッセージのメリットで真っ先にあげられるのは、メールアドレスを利用しなくても長文のやり取りや写真、動画などのデータ送信ができることです。 メールアドレスを知らない間柄の知人でも、用があってメッセージを送りたい場合にも電話番号だけで気軽に送ることができま す。 以前のSMSは文字数に上限があり、全角で70文字程度しか送ることができませんでした。 プラスメッセージは 最大で2,730文字まで送ることが可能になりました。 動画も写真も送り放題でなんのデメリットも考えられませんよね。 また、ラインのように既読機能も付いています。 メールでは相手にメッセージが届いているか、メッセージを読んでくれているか全くわからずに返信を待つしかありませんでしたよね。 既読機能がついていれば相手がメッセージを読んでくれたことはわかるので安心できます。 この既読機能は設定でオフにすることもできます。 仕事用・プライベートで使い分け 仕事でラインアプリを使うことも徐々に増えていきましたが、 ラインはビジネス向けではないカジュアルなイメージを持っている人も多いです。 ラインだけでプライベートもビジネスも使っていると、間違って友達に送るようなメッセージを取引先相手に送ってしまうこともあります。 タイムラインで日常を公開したりすることに抵抗を感じることもありますよね。 そんな時に プライベートはライン、仕事用にプラスメッセージという使い分けができます。 仕事用のプラスメッセージは電話番号だけでやりとりができるので、わざわざIDなどを教えてもらう必要もないですよ。 匿名性が高いから業者との連絡も安心 何度も言ってますが、プラスメッセージのいいところは電話番号だけでやりとりができることですよね。 例えば業者の人とのちょっとしたやり取りで今までは直接電話していた場合もあります。 その場合も、 わざわざ電話をしなくても空いた時間にプラスメッセージを送っておくこともできるので、気軽に問い合わせをすることもできますよ。 匿名性が高いので、名前を名乗る必要もないので聞きたい内容や説明したい内容だけメッセージで送れます。 万が一不審な相手からのメッセージだったり、もう連絡する必要がない相手だったりした場合はすぐにブロックすることが可能です。 ・登録なし、申し込み不要ですぐ始められる ・電話番号だけでメッセージのやりとりができる ・スタンプが無料で使えてメッセージのやりとりが盛り上がる ・動画、写真を送りあえる ・複数人でグループメッセージを送れる ・費用は月額料無料でパケット通信料のみで使える 上記のように使い勝手もよく、ラインとは違い番号のみでやり取りを気軽にできるのが何よりのメリットだといえます。 また、プラスメッセージでは メッセージのバックアップと復元機能も可能になっています。 ビジネス用に利用するケースが多いプラスメッセージでは重要なメッセージが含まれる場合もあるかもしれません。 万が一の時に備えてバックアップして対策できるのも安心できるポイントでしょう。 プラスメッセージは無料で利用できますので、「意外と便利かも」と思っていた人はぜひこの機会にアプリをダウンロードしてみてください。 もしかしてドコモの機種変更、スマホの購入って最寄りのドコモショップに足を運んでますか? もしそうなら、ドコモオンラインショップを利用してみて下さい。 新規契約はもちろん機種変更も他社からの乗り換えも自宅でパソコン、スマホから簡単にできるんです。 当然、ドコモが運営しているオンラインショップですので安心。 これからは手続きだけでなくアクセサリーの購入もドコモオンラインショップを活用すると便利ですよ。 おすすめな理由は便利なだけではなくて、すっごくお得なところ! 実店舗で機種変更する場合と比べると、ドコモオンラインショップだと 5,000円~13,000円ほど安くなるんです。 何気なく今まで支払ってた人も多いかと思うんですが、この頭金は各ショップや量販店によって値段が違うんです。 頭金はお店の運営費になるので、料金はそれぞれで決めているため一律ではありません。 相場としては3,000円~10,000円といわれてます。 つまり、店舗をもたない オンラインショップであれば頭金は不要。 頭金の支払いがないだけではなく、店舗であれば当たり前に請求される 事務手数料 3,000円 もドコモオンラインショップだと無料です。 頭金+事務手数料の支払いが、ドコモオンラインショップであれば0円になるんです! 何よりもドコモショップっていつ来店してもめちゃくちゃ待たされませんか? 常に混雑してて、機種変更したいだけなのに数時間待たされるなんてこと珍しくないと思います。 でも、 ドコモオンラインショップであれば待ち時間も0! 24時間いつでも好きな時間に手続きができるメリットもあるんです。 慣れてきたら10~15分くらいでできちゃいますよ。 オンラインショップで注文した端末の受け取り場所は、自宅でなくても大丈夫です。 最寄りのドコモショップに配送先を設定するでもOK。 新しい端末の使い方だったり電話帳の移動が苦手である人は、オンラインショップで手続きは済ませあとの事はショップの人に任せてしまう方法もできちゃいます。 ドコモオンラインショップで機種変更の流れももっと詳しく知りたい人はこちらの記事も参考にして下さいね。 店舗型ショップよりも オンラインショップのほうがメリットが多いです。 機種変更、新規契約、乗り換え、アクセサリー購入などはぜひドコモオンラインショップを活用してください。 いつものように店舗で手続きするのは、 間違いなく損してしまいますので。

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+(プラス)メッセージとLINEの違いを比較して分かったこと

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ページの目次• SNSにメッセージしたのに音沙汰ナシ…相手に拒否されたらスマホでわかる? 携帯メールの受信可否の確認はショートメールに限らず、送信してみなければわかりません。 受信拒否の場合、携帯あてのエラーメールを返信するかしないかは、それぞれの携帯会社によって異なります。 DoCoMoはエラーメールを返信します。 au は返信するかしないかを自分で選ぶことができます。 初めは返信しない設定になっているため、返信してほしい場合は各自で設定の変更が必要です。 SoftBankはエラーメッセージを返信しません。 そのため、相手がどんな設定になっているかは送信してみないとわかりません。 DoCoMoの携帯は持っていませんが、SoftBankとauの2台持ちなので実際に検証してみました。 SoftBankから auへメールを送信して着信拒否設定にしていた場合にだけ、音声発信は何らかのメッセージで繋がらず履歴のみの表示、SMS発信はメッセージが届きました。 発信した側のエラーメッセージもありませんでした。 スマホのメッセージを拒否されたら…ブロックされているか確認する方法は? 相手があなたのアドレスを拒否しているかどうかを確認することは、おそらく不可能だと思います。 メールを送信して拒否されていた場合に、「お届けできませんでした」というような内容のメールが返ってくる仕様ではなかったはずです。 返ってくるならば拒否されていることがすぐに分かるのでいいのですけどね。 あなたがどうしても一通でもいいからメールを送信したいという場合、1通3円ほどかかりますが、他社の携帯電話にも電話番号あてにショートメールを送ることが可能です。 もしも、相手があなたのメールアドレスを拒否していたとしても、まだ他社の携帯電話へショートメールを送ることが可能になったことを知らない人は多くいるので、ショートメールなら送ることができるかもしれません。 他社からのショートメールも拒否することができますが、別で設定が必要になるため、ショートメールを送れるということを知らないのであれば設定してない可能性が高いです。 元カノからスマホのメッセージを拒否されたら…復縁のきっかけは? 連絡先は知っているけれど、電話もメールもラインも拒否されている。 こういったことに悩んでいる人は意外に少なくありません。 しかし、こういったケースは多くの場合時間が解決してくれます。 別れたときにしつこくすると、相手もつらく、面倒くさく思うので、冷静でいられなくなり連絡を一切拒否することがありますが、時間がたつと、罪悪感から解除するという人がほとんどのようです。 解除するまでにかかる時間は人によって異なるため、長い時間待つことになる可能性もあります。 数日で解除する人から何ヶ月も解除しないという人まで様々ですからね。 ただ、共通の友人知人がいると、その人を通じて連絡したり説得してもらったりすることができるので、あまり時間をかけずにまた連絡を取りあうことができるようになることもあります。 「拒否を解除してあげてよ」というように直接的な言葉で伝えてもらわなくても、あなたの話題を出してもらうだけで効果があります。 あなたのことが話題に上がると、「大人気なかったかなぁ」とか、「拒否はやり過ぎかなぁ」と考えるようになるので、自分から拒否を解除してくれることもあるのです。 そういうわけで、「連絡が取れなくても、まだ復縁する望みはある」 というのが結論なります。 何もせずに無理だと決めつけたり、とりあえず時間を置いてみたり、せっかくのチャンスを無駄にしている人がほとんどです。 本気で復縁したいなら、やるべきことに全力で取り組まなければなりません。 実際にプレゼントするわけではありません。 プレゼントが完了する前にブロックの状態は分かるので、安心してください。 無料スタンプでも有料スタンプでも構いませんが、相手が持っていなそうなスタンプを選びましょう。 「スタンプショップ」でスタンプを選び、「プレゼントする」を選びます。 「プレゼントする」を選ぶと友だち一覧が表示されるので、確認したい友だちを選んでください。 「プレゼント確認」か「すでにこのスタンプを持っている・・」のどちらが表示されたかでブロックされているかどうかがわかります。 「すでにこのスタンプをもっているためプレゼントできません。 」と表示された場合は、ブロックされているかもしれません。 「すでにこのスタンプを・・・」は本当にそのスタンプを持っている、またはブロックされている状態のときに表示されます。 しかしこれらの表示が出ても、諦めるのはまだ早いです。 本当に同じスタンプを持っている可能性もあるので、違うスタンプでもう一度やってみましょう。 相手が持っていなさそうな有料スタンプで何度かやってみてください。 何度やってもだめな場合は諦めるしかありません。 投稿が表示されないとブロックされている可能性があります。 しかし、単に何も投稿していないということも考えられるので、他のやり方も試してみましょう。 メッセージをとりあえず送信してみる いつまでたっても既読にならなければブロックされていると考えていいです。 ブロックされた後の対処法 ブロックされても、落ち込まないでください。 必ず原因があるはずです。 こちらに問題点がなかったか考えてみてください。 実際に会ったり電話をしてみたりして、LINE以外の方法で相手が自分をブロックした理由を聞いてみましょう。 ちゃんと正面から聞けば相手も答えてくれるはずです。 ですがその前に、そこまでして本当にブロックを解除してもらいたい人かどうか、ということを考えることも大切です。 もうこの人と関わりたくないと思うならば、無理に解除させようとする必要はありませんよね。 その人の他にあなたのことを大切に思ってくれる友だちが近くいるはずです。 自分を大切にしてくれる友達を大切にしてください。 数より質というと言葉は悪いかもしれませんが、友達が少なくてもなにもわるいことはありませんからね。 関連記事はこちら.

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SMSやキャリアメールとの違いは? 「+メッセージ」でできること、できないこと (1/2)

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各種迷惑メール対策の設定• 設定方法について各設定項目からご確認いただけます。 迷惑メールフィルター 蓄積されたスパム(迷惑メール)データベースをもとにメールの内容を機械的に判断し、スパムと判断されたメールの受信をブロックします。 [初期設定]• 標準 なりすましメール拒否設定 なりすましメールとは送信元メールアドレス(Fromメールアドレス)を詐称したメールです。 携帯電話・PHS事業者のドメインに詐称したメールをブロックすることができます。 [初期設定]• 2009年7月13日以降の加入者は「受け取らない」• 2008年3月26日以降の「ケータイ基本パック」もしくは「S! 電話帳バックアップ」の契約者は「受け取らない」• 上記以外は「受け取る」 受信許可・拒否設定 ケータイ/PHSからのみ受信する設定や、特定のメールアドレスやドメイン、電話番号などからのメールに対して受信許可・拒否の設定をする方法です。 [初期設定]• 電話帳バックアップに登録されているEメールアドレスからのメールを、優先受信します。 [初期設定]• 「ともだちメール」を優先受信する URLリンク付きメール 拒否設定 本文や件名に出会い系サイトやアダルトサイトへ誘導するためのURLが含まれている迷惑メールを受け取らないように設定することができます。 [初期設定]• 受け取る(このフィルタは使わない)• 「迷惑メールフィルター」を「標準」または「強」に設定している場合は、本設定を「受け取る」にしても、特定のURLリンク付きメール(出会い系やアダルトサイトなどのURL)を拒否します。 [初期設定]• 受け取る(このフィルタは使わない)•

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