スラムダンク 10 日後。 スラムダンク 「あれから10日後

スラムダンク続き261話~267話最終回 あれから10日後

スラムダンク 10 日後

Song• Artist• Kazumi Watanabe• Licensed to YouTube by• WMG; Public Domain Compositions• Song• Artist• Kazumi Watanabe• Licensed to YouTube by• WMG; EMI Music Publishing, Sony ATV Publishing, UMPG Publishing, Warner Chappell, Hexacorp music publishing , and 2 Music Rights Societies Show more Show less.

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スラムダンク 黒板カード【幻の続編~あれから10日後~】

スラムダンク 10 日後

Song• 心を開いて• Artist• ZARD• Album• TODAY IS ANOTHER DAY• Licensed to YouTube by• Being Inc. on behalf of B-Gram RECORDS ; Sony ATV Publishing, and 11 Music Rights Societies• Song• 息もできない• Artist• ZARD• Album• Writers• 坂井泉水, Tetsurou Oda• Licensed to YouTube by• Being Inc. on behalf of B-Gram RECORDS ; BMG Rights Management US , LLC, and 9 Music Rights Societies Show more Show less.

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『スラムダンク』“新装再編版”と“完全版”を比較!どっちがいい?

スラムダンク 10 日後

今年に開設したこのブログ。 タイトルの「DETERMINATION! 」は、「ダンコたる決意」という意味です。 2014年もカウントダウンに・・・ということで、スラムダンクネタで今年中にどうしても書いておきたいことがありました。 それは今年が「あれから10日後、から10年後」だったということです。 スラムダンクファンには有名な話ですが、この漫画には最終回から10日後のストーリーが存在しています。 もともとは、10年前の2004年の12月に、スラムダンクの単行本発行部数が今夏一億冊を突破した記念として、神奈川の廃校になった高校を借りてあるイベントで公開されたものです。 教室の黒板に「あれから10日後のストーリー」がチョークで描かれており、来場者は教室を回りながら、ページをめくるようにさまざまな「キャラクターのその後」を読んでいくというものだったんです。 僕はこのイベントに足を運んで、黒板漫画を生で見ています(これはちょっと自慢です)。 なのでこのイベントの思い出を書いておきたいと思います。 開催されたのは、わずか三日間。 最終日にあたる三日目に行ったのですが、神奈川でもかなり田舎(畑の横を通るような場所)にある高校にもかかわらず、けっこうな人数のファンが、足を運んでいました。 来客者は、初日が564人、二日目が1332人、そして三日目が3086人と、合計で4982人とのことです。 わずか5000人ですから、はっきりいってかなり少ないですよね。 これはテレビや雑誌での告知は皆無で、作者のホームページ上のみの告知のみだったことも大きかったと思います。 僕もたまたま井上先生のHPを閲覧していて知ったぐらいでした。 今だったら、すぐにYahooニュースで話題になり、お客さんが殺到すると思います。 確かイベントが終わった翌日にYahooニュースに取り上げられていて、しばらくしてから雑誌「SWITCH」にその様子が掲載されたんですけど、それで存在を知った人がほとんどだったのではないでしょうか。 今では幻のイベントとまでいわれています。 それなりに人は居ましたけど、行列ができたり、ギュウギュウ詰めになるわけでもなく、じっくりと各教室を回れたので、かなり快適でした。 客層は、やはり僕と同年代と思われる世代の人が多かったのだけど、10代や、わりと高齢な方も普通にいたので、やはり老若男女に愛されている作品なんだなぁ、とあらためて実感。 校舎全部がスラムダンク仕様という風情で、校門をくぐり玄関から入ると、まず掲示板のようなものに作者からの挨拶がチョークでびっしりと書かれており、まずこれを読んだだけで軽く泣きそうになりました。 そして教室に入ると、チョークで黒板に描かれた、あれから10日後のストーリーが始まります! 花道が!流川が!ゴリが!ミッチーが!リョータがっ!目の前の黒板で生き生きと描かれてます。 湘北だけでなく、陵南編、海南編、翔陽編、山王編、桜木軍団編などもあって、どれもシリアスもあり、笑いもありのショートストーリーで、10日後とはいえ、それぞれの「変化」がきちんと描かれていました。 このストーリーは、本として出版されているので、読んで確認してください。 それよりも、黒板の前であのイラストを生で見た感動ですね。 ただただ圧倒されたし、あの空間にいれたことが幸せでしたね。 そして教室に入って驚いたのは、チョークで描かれた黒板があまりに無防備だったこと! 普通、こういう展示会のようなイベントの場合、教室内に警備員が張りついていたり、黒板の前にロープが張っていたり、「触らないでください」という張り紙があるのが当然じゃないですか。 でもこのイベントでは、本当にそのままむき出しのまま。 スタッフは廊下にいましたけど、警備のスタッフはなし。 おまけに黒板には、黒板消しまで置いてありました。 もし一人でも悪意のある人がいたら、いとも簡単にこのチョーク漫画を消せる状況だったわけです。 でも作者の井上先生が、ここまで足を運んでくれるファンを信頼して、警部なども一切置かないことに決めたそうです(いわく、そこで警備を置いたら、「僕の負け」だと思った)。 結果は、なんと3日間を終えて、枠線の一本すら消されなかったとのこと。 もちろん、黒板に描かれたあのストーリーがいかに神聖なものであるか、ここまで足を運んだファンならみんなわかってるけど、そこまでファンを信頼できるのって凄いよなぁ。 黒板漫画を読み終わると、他の教室では、黒板漫画のメイキング映像の上映会があったり、グッズ売り場あったり、休憩室では漫画が読めて、ノートにメッセージが残せたり(もちろん残しましたよ)、体育館に行けばバスケができて、みんな楽しそうにプレーしてました(体育館には、例の「炎の男 三っちゃん」の横断幕があって、ウケました)。 ちなみに井上先生は3日間、ずっとこの会場にいて、黒板漫画を読む僕らの様子を反対側の場所からうかがっていたらしい。 しかも最終日の閉館間際には、体育館に現れていっしょにバスケをやったとのこと!うらやましすぎる!ちなみにその日は、04年のJリーグのチャンピオンシップ(マリノス対レッズ)があったので、それを見るために僕は閉館30分前くらいに泣く泣く会場を出たという・・・なんという、ニアミス!・・・ぜひ一目会いたかったですね。 グッズ売り場ではTシャツや黒板漫画のポストカード(予約)ができて、僕は流川とポストカードの予約をしてきました。 黒板ポストカードはいまでも大切に保管しています。 今ではレアなアイテムなのかな。 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 1 2 3 4 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 最近の投稿• 2020年6月5日• 2020年4月2日• 2020年3月30日• 2020年3月10日• 2020年2月26日• 2020年2月19日• 2020年1月25日• 2020年1月1日• 2019年11月30日• 2019年11月12日 アーカイブ アーカイブ もっともよく読まれている記事• 67,752 views カテゴリー• 990• 911• 199• 202• 548• 4 メタ情報•

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