読書 メーター。 読書メーター

【速読】読書の管理アプリ「読書メーター」「ブクログ」「ビブリア」を比較まとめ!

読書 メーター

読書はお好きですか?私は大好き!本に囲まれていると幸せを感じます。 そんな本好きな方にはわかってもらえると思うのですが、同じ本を何回も買った経験ってありませんか? 「あーー・・これ買ったまま積んであった」「あ、これ読んだ・・」ということが、私はよくあります。 手軽に本の管理をしたいなと思ったとき、ノートなどに書くとなるとノート自体の持ち歩きが必要になることや、どこに必要な本のことを書いてあるのかなど、管理がしずらい点が考えられ断念。 そこで、いつも持ち歩いているスマートフォンのアプリにいいものがあるかも!!と調べてみると「読書管理」ができるアプリがあるではありませんか!! さあ、これに頼ってみよう!と、評価が良く人気の「読書管理」アプリを試してみました。 今回使ってみたのは「 読書メーター・Readee・ブクログ・蔵書マネージャー・MyBookshelf・SmartBookshelf・本棚・ハンディ図書館」など人気の8つのアプリ。 本の登録方法や、どのように反映されるか、感想は書けるのかなどいろいろ比べています。 もちろん最後にランキングを発表するので、本好きのみなさん、お楽しみに! 目次• 今回比べた読書管理アプリ早見表 アプリ名 アプリ作成 評価 ダウンロード数 課金 読書メーター 株式会社ドワンゴ 4. 0 5万回以上 無 読書管理アプリ Readee Rakuten,Inc. 1 1万回以上 無 ブクログ Booklog,Inc. 0 5000回以上 無 蔵書マネージャー Busey 4. 2 1万回以上 広告表示 本棚 Takuya Abe 4. 2019年10月の数値や比較結果です• 使用機種はAndroid。 Playストアでダウンロードしています• 読書管理で検索結果、評価が4. 1以上、ダウンロード数が1万以上のものを比較 (ブクログはAndroid版リリースが2019年、web版など会員登録120万人のサービスのため比較対象にしています) スポンサーリンク 読書メーター• 評価 4. ダウンロード数 5万回以上• 課金の有無 無• 提供元 株式会社ドワンゴ• 特徴 日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ。 グラフで管理記録可能。 今回は、アカウント連携せずに、ゲストとして利用しました。 バーコードの読み取りは、さっとできて時間はかかりません。 連続で読み取り可能のため短時間ででき、とても便利でした。 表示は表紙がわかるようにキレイに並んで見やすいです。 順番は登録日の古い順と新しい順で並び変えもできました。 またホーム画面のタイムラインでは、自分が登録した日を見ることのほかに、その本をタップすると本の情報や電子書籍で試し読みのサイトや、Amazonのショッピングサイトにつながります。 ほかにも同じ本を読んだ読書メーターを使っているユーザーさんの感想を見ることもでき、ナイス!といった反応やコメントをして交流もできます。 もちろん、読んだ本について自分でつぶやくことも可能です。 ダッシュボードでは、イベントや本のプレゼントなどのお知らせを見ることができます。 ほかにも読書量などのデータや、積読本に何があるのかも一目瞭然。 グラフで読書量がわかります。 どんな本を読もうかな・・というときには「本を探す」でランキングや新着本が表示され、読みたい本を探すこともできます。 また、読書メーターを使用されているみなさんが投稿された「みんなのつぶやき」を読むことができたり、「話題」ではいろんな本の感想が読めたり、「共読」は同じ本を読んでいる人の感想も読め、交流も可能! ただ、最初に設定したゲストアカウントはログアウトやアンインストールした場合に継続して使用できないので、メールアドレスか外部アカウントでの本登録が必要です。 継続して使うのなら、本登録するといいと思います! 本好きさんが集まり、本の愛情度がますます増していくような、本好きがどんどん広がりそうな楽しいアプリでした。 読書管理アプリ Readee• 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 課金の有無• 提供元 Rakuten,Inc. 特徴 完全無料で充実した機能があるアプリで本自体は階層での棚管理ができる。 楽天ブックスの購入履歴は本棚に自動連携の可能。 レビューやデータの集計もできる。 インストール後は、MY本棚が登場しました。 +マークが本の登録になります。 ここではまだログインは必要ではありませんが、ホーム画面の「設定」で連携している「楽天」「Facebook」「Twitter」でログインすることができます。 「続けてスキャン」をタップすると、次の本を連続スキャンできました。 登録にかかる時間は少しゆっくりめです。 ほかにはマニュアルで入力として、タイトルや著者名、写真などを自分で登録することができました。 表紙が一覧で表示されました。 ほかにも表示ビューの切り替えで小さめに表紙が表示され、よりたくさんの本を一覧で見ることができ、本の名前や著者名を一緒に表示することが可能です。 また、ホーム画面の「新刊棚」では、自分が登録している著者の新刊を表示。 「タイムライン」では、登録されている方が投稿した本の感想を読むことができます。 「ユーザーランキング」ではレビュー登録数順や、フォロワー数順でユーザーが表示されていました。 (フォローにはログインが必要です) 登録した本は、みんなのレビューを見ることができ、ほかにもこの本を読書中や既読の人の人数がわかります。 レビューは自分で「MYデータ」から登録することができ、公開されます。 自分だけの感想なら「レビュー」として公開しなくても、「メモ」があるので書きとめておくことも可能。 メモは自分だけで読み返せるので使い分けると便利です。 ほかにもはFacebookやTwitterの「友達を探す」機能も楽しめます。 Twitter、Facebook、LINEでシェアもでき、気に入った本は楽天ブックスですぐに購入も可能です。 読了数がわかるデータ集計では、その月や1年間で読んだ本の冊数もグラフ化してくれます。 全体的に さっと使えてわかりやすく、画面も見やすいアプリでした。 ブクログ• 評価 4. ダウンロード数 5000回以上• 課金の有無• 提供元 Booklog,Inc. 特徴 120万人に選ばれた読書記録アプリの決定版でアンドロイド版が2019年にリリース。 本棚に本を並べて振り返りや、感想メモをつけることができる。 会員登録なしで手軽に始められる。 本棚をつくるために「新しくつくる」で、ニックネームをまず設定します。 好きなニックネームの登録のみで、ほか特にむずかしい設定などはありませんでした。 さっとバーコードを読み取り、現在の読書状況にチェックすると登録できます。 連続でバーコードスキャンできるので便利です。 表示は表紙だけ、説明付きなど自分が見やすいものに変更可能です。 登録した本や気になる本をタップすると、本の詳細と現在の登録者や感想が表示されました。 自分の感想を登録することもでき、アプリ内で感想を共有できます。 ほかにも「話題」では、本のランキングが掲載され、漫画ランキング、新刊情報もありました。 見やすく、自分の感想などはシェアが可能。 会員登録すると、ブラウザを使ったパソコンでも操作でき、すべての機能が利用できるのも嬉しいです。 (メールアドレスの登録必要) Androidアプリは現在、本を探す(登録する)機能のほか、ランキングがわかる「話題」や「新刊情報」が使える機能となっています。 本の記録では気になったフレーズを記録できる「フレーズ」があり、好きだった言葉など(公開されない)をどんどん書きとめておくことができます。 ほかにも、自分だけで確認できる「メモ」機能もありました。 感想とメモ、フレーズをうまく使いこなしたら、しっかりとした読書記録ができそうです。 ただAndroidアプリでは、ニックネームで友達を探すことやタイムライン機能などはなく、まだまだこれから発展するアプリのようです。 これからどんどん進化していくアプリに期待しながら使うのがよさそうです。 蔵書マネージャー• 評価 4. ダウンロード数 10万回以上• 提供元 Busey• 特徴 フォルダと豊富な機能で自由に蔵書管理して本の整理ができる楽しいアプリ。 面倒な入力は最小限。 2度買いが防げ、シンプルで直感的に使える。 最初の登録の際に、「フォルダ自動検索」についての説明が出てきます。 登録が100になるまでは試せますが、それ以上になると、プレミアムサービスということで課金されるようです。 連続での読み取りはできませんが、読み取りスピードがほかのアプリに比べると断然早いです。 登録される内容は編集も可能です。 また登録した本については「楽天」をタップすると、楽天ブックスに移動し購入ができます。 一度に並ぶので、フォルダで管理も可能。 たとえば料理の本は料理のフォルダを作って入れておけます。 かざすとすぐに、本の情報が表示されます。 便利だなと思った機能は「購入管理」。 その月に登録した本の合計額が自動で表示されます。 また、 たくさんの機能はないものの直観的に操作できるので、しっかりとフォルダで分けて管理すると2度買いを防ぐという一番気になる点はクリアになりそうです。 これで連続でバーコード登録ができると、かなり便利さが増しそうと思いながら使っていました。 MyBookshelf ~蔵書管理・新刊検索• 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 課金の有無 広告表示• 提供元 Stsysng• 特徴 カメラをバーコードにかざすだけで簡単に本の管理が可能 登録の本から新刊検索もできるの続き買い忘れがありません。 設定画面では、表示設定や本と紐付けるラベルの編集も可能。 また表示設定では、必要なもの、不要なものをチェックすることができます。 バーコードにすると、すぐに読み取りが始まりました。 読み取った本を追加するには「保存」すると、本棚に追加されます。 続けてバーコード登録をしたい場合は「設定」で「連続入力」が可能になるようにチェックしておくと、2冊以上続けて登録することができました。 ラベル名の設定は自分でもできるので、最初に設定しておくとよさそうです。 とくに難しい操作なく、蔵書管理ができます。 最初に設定をしっかり済ませておくのが、このアプリを使いこなす鍵。 フィルタ機能なども充実しているので、まずは設定を確認し、どんなラベル分けをしておけば、見やすいのか考えるといいと思います。 とくにほかのユーザーとの交流などはないので、自分だけで本の管理をシンプルに楽しみたい人向きでした。 Smart Bookshelf• 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 課金の有無 広告表示あり• 特徴 読み終わった本、読みたい本をアプリに登録していくことで、振り返りが可能なアプリ。 感想のほかに、心に響いたことなど一緒に記録できる。 アプリの使用は無料でツイッター連携あり。 「本を賢く管理しよう!」と、アプリの使い方のコツが表示され、読んだあと「アプリを使う」をタップすることで使用開始できます。 もしTwitterに連携したいなということであれば、設定画面でできます。 タイトルや著者名での検索は出てきますが、バーコード検索がない!!ですが、実は画面上のオレンジ部分にカメラマークがあるので、ここをタップするとバーコードでの読み取りができます。 読み取ったあとは詳細画面で確認し、OKであれば「本棚に登録」で登録して完了です。 並べ方は3種類あり、自分好みを選べます。 登録したものは、読了、読書中、積読、興味ありと分けることができ、それぞれグラフで冊数管理ができます。 ただバーコードを使って本を探す際に、どこからバーコードを読み取るのか(実際はカメラマーク)がわからず一苦労。 ほかにも、バーコードを読み込む際もコツが必要です。 ほかのアプリのバーコードの読み取りは、どこで読み取るのかスマホの画面に枠がでるのですが、このアプリはスマホの画面全体がカメラとなり枠がでません。 どこで読み取っているかがわかりにくく、書籍のバーコードは2つあるため、違うバーコードを読み込みエラーになることがありました。 ほかに気になる点は、検索結果の表示が遅い点と、使っていると広告が頻繁に入る点。 さっと情報が出てこないのでここが改善されると、もっと使いやすくなると思います。 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 提供元 Takuya Abe• 特徴 本と雑誌の管理をするアプリ。 バーコードで簡単に登録でき。 登録済みの本と雑誌の新刊を検索が可能。 まずはじめに、広告を非表示にするために動画を視聴すると広告が一定期間表示されないですよ、という案内が出てきます。 (広告は画面下部に出てくるもの) 約25秒の広告を見ると1時間という時間が表示され、その間は広告が表示されないようです。 ちなみに2本動画を見ると、1時間59分24秒という時間が表示され時間が伸びます。 もし広告にわずらわしさを感じるなら、少しの時間なので動画を見るのもいいかと思います。 「バーコード」「手入力」「Web検索」で、バーコード入力は連続でできます。 入力では、既読と購入予定のチェックもあり、感想も記入可能です。 文字のみでの詳細表示、表紙と詳細、表紙のみで自分の好きなものを選べます。 本棚として見る中で、購入予定のものから既読、未読、シリーズは登録したものがシリーズならそこに表示されます。 ほかにも著者別や雑誌、ジャンル分けができていて、自分でラベル付けしなくても簡単に仕分けしてくれます。 購入予定の本の発売日をgoogleカレンダーに登録することができる機能は、買い忘れなくとても便利だなと思いました。 ほかにもweb検索も充実しているので、欲しい本や気になる本を検索しやすいです。 とくに同じアプリを使っている人との交流などもなく、純粋に自分の本棚代わりにアプリを使いたい方にぴったりだと思います。 ハンディ図書館(蔵書マネージャー)• 評価 4. ダウンロード数 5万回以上• 提供元 Lokyluck• スキャン、検索、手入力、ビューの切り替え、書籍数、メニューについての説明を確認したあと、図書館の中に私の本のコーナーができました。 連続での検索はできず、登録速度はゆっくり。 スキャンしたものを追加したい場合は右上のフロッピーのようなマークをタップすることで登録できます。 また手入力で新規登録や修正もできました。 著者名や発行日など詳細が表示される並び方もありました。 お気に入りの本には、メモのページで「お気に入り」のハートマークをつけることもでき、ぱっと見た目が目立つようになります。 読んだ本以外に、欲しい本も別で登録でき、買いたい本を入力しておくのもいいです。 自分の本のほかに、「賃借」というコンテンツで「貸した本」を登録できるのは画期的。 よく貸していた本は誰のところにいっているのか?とわからなくなくるときがあるので、使いたい機能です。 本の登録はバーコードでできますが、続けて検索できないのはちょっと不便です。 この ハンディ図書館のアプリの中で一番のお気に入りは、貸した本を登録できること。 さすが図書館!使っていきたい機能です。 読書管理アプリおすすめランキング 読書管理アプリの比較はいかがでしたか?それぞれの機能やメリットデメリットはいろいろありましたね。 では、お待たせしました!おすすめ読書管理アプリの順位を発表します! 第3位 ブクログ まだまだこれから機能が充実していきそうな「ブクログ」は期待も込めて3位。 今のままでも、読書の記録は可能で、同じ本を読んだ方の感想も楽しめるので十分かなと思うのですが、もっと読書を楽しみたいなと思うので、これから注目しておきたいと思います。 第2位 読書管理アプリ Readee 簡単に使用でき、画面表示もわかりやすい「Readee」が2位。 データの集計機能なども、これから自分が読んだ本の冊数が一目でわかり、どんどん使いたいアプリだと思いました。 第1位 読書メーター 自分の本を登録して感想などを書けるうえに、たくさんの方との交流や感想を見ることができ、新しい本を見つけることもできそうで読書ライフが楽しくなりそうな「読書メーター」が1位。 見た目もわかりやすく、グラフで読書量を確認できるのも嬉しい機能です。 ちょっと時間があるときに、本好きならではの機能が充実していて楽しめるの良いと思いました!! 本を登録が簡単で、見やすい、そしてちょっと感想が書き込めたら・・と思い、アプリを使って比べていましたが、どのアプリも少し登録の時間に差が出ますがバーコード登録でき簡単!! そのほかの機能や表示はアプリごとに違うので、 見やすさや機能を中心にランキングしました。 ただ、ランクインしなかったアプリの中でも、この機能は欲しい!と思った、貸した本を登録できる「賃借」や登録した本の合計額表示「購入管理」、新刊の発売日をgoogleカレンダーに登録できる「カレンダーに登録」。 それぞれ別のアプリに入っている機能なので、これが全部ひとつにまとまると最強かも!! みなさんもぜひ、ランキングを参考にご自身でお気に入りの「読書管理」アプリを探してみてくださいね。 スポンサーリンク さいごにまとめ 今回アプリを比べるにあたって、種類はいろいろあるけど、やはりアプリの評価は大事だなと痛感しました。 実はもう一つ読書管理アプリを入れていたのですが、ふと見ると評価が低い・・そして、使ってみると、やっぱりちょっと使いにくいかもという結果。 アプリの更新もこの1年ほどないようなので、結局比べるアプリとしては今回は入れませんでした。 アプリ情報は比べる内容として記載していますが、更新情報なども要チェックですね。 では、今回の結果を参考にしていただいて、みなさんも読書ライフを楽しんでもらえたら嬉しいです! 私は、今持っている本や図書館で借りて読んだ本を登録しながら、読書好きな方と交流できそうなアプリを楽しんでみたいと思います。

次の

読書メーター公式ブログ

読書 メーター

読書メーターにつぶやき機能ができました! つぶやき機能とは? つぶやき機能はTwitterのようにあなたが今思ってることを自由に書き込むことができる機能です。 作った動機 読書メーターで自分から何かを発信できるタイミングは本の感想を投稿する時がメインでした。 しかし読書において「何か」を発信したいタイミングとは本を読み終わった時に限りません。 読んでいる最中でも、何も読んでいないときでもいろいろあります。 そこでつぶやき機能を入れることで、発信する機会を増やすとともに、よりユーザ同士でのコミュニケーションが活性化すればいいなと思い作りました。 つぶやく方法 読書メーターのトップページの一番上につぶやき入力フォームがありそこからつぶやくことができます。 1回の投稿は140文字までです。 つぶやきはどこにどんな感じに表示される? つぶやきはこんな感じに表示されます。 つぶやいた内容はホームとマイページに表示されます。 ホームでは自分とお気に入りのつぶやき。 マイページは自分のつぶやきのみが表示されます。 逆にあなたをお気に入りに登録してくれている人はあなたのつぶやきをホームで簡単に知ることができます。 つまりあなたは自分のつぶやきを簡単にお気に入りさんに届けることができ、お気に入りさんたちと簡単にやり取りできます。 また、「」ではお気に入り以外の人のつぶやき一覧も見ることができ、そこでは同じ興味を持っている人を探すことができるかもしれません。 つぶやきの例1 読んでる本をつぶやく 今あなたが読み途中の本を投稿してみたり、その本に対して感じでいることをつぶやいてみましょう。 同じような感想を持っている人がいるかもしれません。 つぶやきの例2 お気に入りに質問・疑問をつぶやく 何か本を探しているときや、本の中で疑問があったこと等をお気に入りのみんなに質問や疑問としてつぶやいてみましょう。 良い答えが返ってくるかもしれません。 つぶやきの例3 感じたことを自由につぶやく やはり一番はなんでもつぶやけること。 本のことでもそれ以外のことでも自由につぶやいて、今思っていることを発信したり、メモしたり、お気に入りさんや読書メーターの人たちとコミュニケーションをしてみましょう! ナイス機能 つぶやきに対してナイスすることができます。 ふと「ナイス!」と思ったつぶやきがあればポチっとナイスしてみましょう。 ナイスをするとあなたの写真が表示されます。 Twitter、Facebook、mixiにも同時投稿 読書メーターでつぶやいた内容を同時にTwitter、Facebook、mixiにも投稿することができます。 アカウント設定ページのそれぞれの連携項目で設定してみてください。 つぶやきフォームの右下にリンクがありますのでそちらからご利用ください。 つぶやきを楽しむためにお気に入りを登録しよう! 「お気に入り」とはTwitterのフォローのようなもので、気になる人をお気に入りに登録しておくとその人のつぶやきをはじめ読書情報などをホームで簡単に知ることができます。 「お気に入り」は各ユーザのマイページの写真の下に表示される「お気に入りに追加」ボタンから登録することができます。 友達や知人、気になる人をお気に入り登録してつぶやきを楽しみましょう! ちなみにマイミクやTwitterのフォローしている人を以下から探すこともできます。 (要ログイン).

次の

読書管理サイト4つを使い比べてみた【ブクログ、読書メーター、読書ログ、本が好き】

読書 メーター

読書はお好きですか?私は大好き!本に囲まれていると幸せを感じます。 そんな本好きな方にはわかってもらえると思うのですが、同じ本を何回も買った経験ってありませんか? 「あーー・・これ買ったまま積んであった」「あ、これ読んだ・・」ということが、私はよくあります。 手軽に本の管理をしたいなと思ったとき、ノートなどに書くとなるとノート自体の持ち歩きが必要になることや、どこに必要な本のことを書いてあるのかなど、管理がしずらい点が考えられ断念。 そこで、いつも持ち歩いているスマートフォンのアプリにいいものがあるかも!!と調べてみると「読書管理」ができるアプリがあるではありませんか!! さあ、これに頼ってみよう!と、評価が良く人気の「読書管理」アプリを試してみました。 今回使ってみたのは「 読書メーター・Readee・ブクログ・蔵書マネージャー・MyBookshelf・SmartBookshelf・本棚・ハンディ図書館」など人気の8つのアプリ。 本の登録方法や、どのように反映されるか、感想は書けるのかなどいろいろ比べています。 もちろん最後にランキングを発表するので、本好きのみなさん、お楽しみに! 目次• 今回比べた読書管理アプリ早見表 アプリ名 アプリ作成 評価 ダウンロード数 課金 読書メーター 株式会社ドワンゴ 4. 0 5万回以上 無 読書管理アプリ Readee Rakuten,Inc. 1 1万回以上 無 ブクログ Booklog,Inc. 0 5000回以上 無 蔵書マネージャー Busey 4. 2 1万回以上 広告表示 本棚 Takuya Abe 4. 2019年10月の数値や比較結果です• 使用機種はAndroid。 Playストアでダウンロードしています• 読書管理で検索結果、評価が4. 1以上、ダウンロード数が1万以上のものを比較 (ブクログはAndroid版リリースが2019年、web版など会員登録120万人のサービスのため比較対象にしています) スポンサーリンク 読書メーター• 評価 4. ダウンロード数 5万回以上• 課金の有無 無• 提供元 株式会社ドワンゴ• 特徴 日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ。 グラフで管理記録可能。 今回は、アカウント連携せずに、ゲストとして利用しました。 バーコードの読み取りは、さっとできて時間はかかりません。 連続で読み取り可能のため短時間ででき、とても便利でした。 表示は表紙がわかるようにキレイに並んで見やすいです。 順番は登録日の古い順と新しい順で並び変えもできました。 またホーム画面のタイムラインでは、自分が登録した日を見ることのほかに、その本をタップすると本の情報や電子書籍で試し読みのサイトや、Amazonのショッピングサイトにつながります。 ほかにも同じ本を読んだ読書メーターを使っているユーザーさんの感想を見ることもでき、ナイス!といった反応やコメントをして交流もできます。 もちろん、読んだ本について自分でつぶやくことも可能です。 ダッシュボードでは、イベントや本のプレゼントなどのお知らせを見ることができます。 ほかにも読書量などのデータや、積読本に何があるのかも一目瞭然。 グラフで読書量がわかります。 どんな本を読もうかな・・というときには「本を探す」でランキングや新着本が表示され、読みたい本を探すこともできます。 また、読書メーターを使用されているみなさんが投稿された「みんなのつぶやき」を読むことができたり、「話題」ではいろんな本の感想が読めたり、「共読」は同じ本を読んでいる人の感想も読め、交流も可能! ただ、最初に設定したゲストアカウントはログアウトやアンインストールした場合に継続して使用できないので、メールアドレスか外部アカウントでの本登録が必要です。 継続して使うのなら、本登録するといいと思います! 本好きさんが集まり、本の愛情度がますます増していくような、本好きがどんどん広がりそうな楽しいアプリでした。 読書管理アプリ Readee• 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 課金の有無• 提供元 Rakuten,Inc. 特徴 完全無料で充実した機能があるアプリで本自体は階層での棚管理ができる。 楽天ブックスの購入履歴は本棚に自動連携の可能。 レビューやデータの集計もできる。 インストール後は、MY本棚が登場しました。 +マークが本の登録になります。 ここではまだログインは必要ではありませんが、ホーム画面の「設定」で連携している「楽天」「Facebook」「Twitter」でログインすることができます。 「続けてスキャン」をタップすると、次の本を連続スキャンできました。 登録にかかる時間は少しゆっくりめです。 ほかにはマニュアルで入力として、タイトルや著者名、写真などを自分で登録することができました。 表紙が一覧で表示されました。 ほかにも表示ビューの切り替えで小さめに表紙が表示され、よりたくさんの本を一覧で見ることができ、本の名前や著者名を一緒に表示することが可能です。 また、ホーム画面の「新刊棚」では、自分が登録している著者の新刊を表示。 「タイムライン」では、登録されている方が投稿した本の感想を読むことができます。 「ユーザーランキング」ではレビュー登録数順や、フォロワー数順でユーザーが表示されていました。 (フォローにはログインが必要です) 登録した本は、みんなのレビューを見ることができ、ほかにもこの本を読書中や既読の人の人数がわかります。 レビューは自分で「MYデータ」から登録することができ、公開されます。 自分だけの感想なら「レビュー」として公開しなくても、「メモ」があるので書きとめておくことも可能。 メモは自分だけで読み返せるので使い分けると便利です。 ほかにもはFacebookやTwitterの「友達を探す」機能も楽しめます。 Twitter、Facebook、LINEでシェアもでき、気に入った本は楽天ブックスですぐに購入も可能です。 読了数がわかるデータ集計では、その月や1年間で読んだ本の冊数もグラフ化してくれます。 全体的に さっと使えてわかりやすく、画面も見やすいアプリでした。 ブクログ• 評価 4. ダウンロード数 5000回以上• 課金の有無• 提供元 Booklog,Inc. 特徴 120万人に選ばれた読書記録アプリの決定版でアンドロイド版が2019年にリリース。 本棚に本を並べて振り返りや、感想メモをつけることができる。 会員登録なしで手軽に始められる。 本棚をつくるために「新しくつくる」で、ニックネームをまず設定します。 好きなニックネームの登録のみで、ほか特にむずかしい設定などはありませんでした。 さっとバーコードを読み取り、現在の読書状況にチェックすると登録できます。 連続でバーコードスキャンできるので便利です。 表示は表紙だけ、説明付きなど自分が見やすいものに変更可能です。 登録した本や気になる本をタップすると、本の詳細と現在の登録者や感想が表示されました。 自分の感想を登録することもでき、アプリ内で感想を共有できます。 ほかにも「話題」では、本のランキングが掲載され、漫画ランキング、新刊情報もありました。 見やすく、自分の感想などはシェアが可能。 会員登録すると、ブラウザを使ったパソコンでも操作でき、すべての機能が利用できるのも嬉しいです。 (メールアドレスの登録必要) Androidアプリは現在、本を探す(登録する)機能のほか、ランキングがわかる「話題」や「新刊情報」が使える機能となっています。 本の記録では気になったフレーズを記録できる「フレーズ」があり、好きだった言葉など(公開されない)をどんどん書きとめておくことができます。 ほかにも、自分だけで確認できる「メモ」機能もありました。 感想とメモ、フレーズをうまく使いこなしたら、しっかりとした読書記録ができそうです。 ただAndroidアプリでは、ニックネームで友達を探すことやタイムライン機能などはなく、まだまだこれから発展するアプリのようです。 これからどんどん進化していくアプリに期待しながら使うのがよさそうです。 蔵書マネージャー• 評価 4. ダウンロード数 10万回以上• 提供元 Busey• 特徴 フォルダと豊富な機能で自由に蔵書管理して本の整理ができる楽しいアプリ。 面倒な入力は最小限。 2度買いが防げ、シンプルで直感的に使える。 最初の登録の際に、「フォルダ自動検索」についての説明が出てきます。 登録が100になるまでは試せますが、それ以上になると、プレミアムサービスということで課金されるようです。 連続での読み取りはできませんが、読み取りスピードがほかのアプリに比べると断然早いです。 登録される内容は編集も可能です。 また登録した本については「楽天」をタップすると、楽天ブックスに移動し購入ができます。 一度に並ぶので、フォルダで管理も可能。 たとえば料理の本は料理のフォルダを作って入れておけます。 かざすとすぐに、本の情報が表示されます。 便利だなと思った機能は「購入管理」。 その月に登録した本の合計額が自動で表示されます。 また、 たくさんの機能はないものの直観的に操作できるので、しっかりとフォルダで分けて管理すると2度買いを防ぐという一番気になる点はクリアになりそうです。 これで連続でバーコード登録ができると、かなり便利さが増しそうと思いながら使っていました。 MyBookshelf ~蔵書管理・新刊検索• 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 課金の有無 広告表示• 提供元 Stsysng• 特徴 カメラをバーコードにかざすだけで簡単に本の管理が可能 登録の本から新刊検索もできるの続き買い忘れがありません。 設定画面では、表示設定や本と紐付けるラベルの編集も可能。 また表示設定では、必要なもの、不要なものをチェックすることができます。 バーコードにすると、すぐに読み取りが始まりました。 読み取った本を追加するには「保存」すると、本棚に追加されます。 続けてバーコード登録をしたい場合は「設定」で「連続入力」が可能になるようにチェックしておくと、2冊以上続けて登録することができました。 ラベル名の設定は自分でもできるので、最初に設定しておくとよさそうです。 とくに難しい操作なく、蔵書管理ができます。 最初に設定をしっかり済ませておくのが、このアプリを使いこなす鍵。 フィルタ機能なども充実しているので、まずは設定を確認し、どんなラベル分けをしておけば、見やすいのか考えるといいと思います。 とくにほかのユーザーとの交流などはないので、自分だけで本の管理をシンプルに楽しみたい人向きでした。 Smart Bookshelf• 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 課金の有無 広告表示あり• 特徴 読み終わった本、読みたい本をアプリに登録していくことで、振り返りが可能なアプリ。 感想のほかに、心に響いたことなど一緒に記録できる。 アプリの使用は無料でツイッター連携あり。 「本を賢く管理しよう!」と、アプリの使い方のコツが表示され、読んだあと「アプリを使う」をタップすることで使用開始できます。 もしTwitterに連携したいなということであれば、設定画面でできます。 タイトルや著者名での検索は出てきますが、バーコード検索がない!!ですが、実は画面上のオレンジ部分にカメラマークがあるので、ここをタップするとバーコードでの読み取りができます。 読み取ったあとは詳細画面で確認し、OKであれば「本棚に登録」で登録して完了です。 並べ方は3種類あり、自分好みを選べます。 登録したものは、読了、読書中、積読、興味ありと分けることができ、それぞれグラフで冊数管理ができます。 ただバーコードを使って本を探す際に、どこからバーコードを読み取るのか(実際はカメラマーク)がわからず一苦労。 ほかにも、バーコードを読み込む際もコツが必要です。 ほかのアプリのバーコードの読み取りは、どこで読み取るのかスマホの画面に枠がでるのですが、このアプリはスマホの画面全体がカメラとなり枠がでません。 どこで読み取っているかがわかりにくく、書籍のバーコードは2つあるため、違うバーコードを読み込みエラーになることがありました。 ほかに気になる点は、検索結果の表示が遅い点と、使っていると広告が頻繁に入る点。 さっと情報が出てこないのでここが改善されると、もっと使いやすくなると思います。 評価 4. ダウンロード数 1万回以上• 提供元 Takuya Abe• 特徴 本と雑誌の管理をするアプリ。 バーコードで簡単に登録でき。 登録済みの本と雑誌の新刊を検索が可能。 まずはじめに、広告を非表示にするために動画を視聴すると広告が一定期間表示されないですよ、という案内が出てきます。 (広告は画面下部に出てくるもの) 約25秒の広告を見ると1時間という時間が表示され、その間は広告が表示されないようです。 ちなみに2本動画を見ると、1時間59分24秒という時間が表示され時間が伸びます。 もし広告にわずらわしさを感じるなら、少しの時間なので動画を見るのもいいかと思います。 「バーコード」「手入力」「Web検索」で、バーコード入力は連続でできます。 入力では、既読と購入予定のチェックもあり、感想も記入可能です。 文字のみでの詳細表示、表紙と詳細、表紙のみで自分の好きなものを選べます。 本棚として見る中で、購入予定のものから既読、未読、シリーズは登録したものがシリーズならそこに表示されます。 ほかにも著者別や雑誌、ジャンル分けができていて、自分でラベル付けしなくても簡単に仕分けしてくれます。 購入予定の本の発売日をgoogleカレンダーに登録することができる機能は、買い忘れなくとても便利だなと思いました。 ほかにもweb検索も充実しているので、欲しい本や気になる本を検索しやすいです。 とくに同じアプリを使っている人との交流などもなく、純粋に自分の本棚代わりにアプリを使いたい方にぴったりだと思います。 ハンディ図書館(蔵書マネージャー)• 評価 4. ダウンロード数 5万回以上• 提供元 Lokyluck• スキャン、検索、手入力、ビューの切り替え、書籍数、メニューについての説明を確認したあと、図書館の中に私の本のコーナーができました。 連続での検索はできず、登録速度はゆっくり。 スキャンしたものを追加したい場合は右上のフロッピーのようなマークをタップすることで登録できます。 また手入力で新規登録や修正もできました。 著者名や発行日など詳細が表示される並び方もありました。 お気に入りの本には、メモのページで「お気に入り」のハートマークをつけることもでき、ぱっと見た目が目立つようになります。 読んだ本以外に、欲しい本も別で登録でき、買いたい本を入力しておくのもいいです。 自分の本のほかに、「賃借」というコンテンツで「貸した本」を登録できるのは画期的。 よく貸していた本は誰のところにいっているのか?とわからなくなくるときがあるので、使いたい機能です。 本の登録はバーコードでできますが、続けて検索できないのはちょっと不便です。 この ハンディ図書館のアプリの中で一番のお気に入りは、貸した本を登録できること。 さすが図書館!使っていきたい機能です。 読書管理アプリおすすめランキング 読書管理アプリの比較はいかがでしたか?それぞれの機能やメリットデメリットはいろいろありましたね。 では、お待たせしました!おすすめ読書管理アプリの順位を発表します! 第3位 ブクログ まだまだこれから機能が充実していきそうな「ブクログ」は期待も込めて3位。 今のままでも、読書の記録は可能で、同じ本を読んだ方の感想も楽しめるので十分かなと思うのですが、もっと読書を楽しみたいなと思うので、これから注目しておきたいと思います。 第2位 読書管理アプリ Readee 簡単に使用でき、画面表示もわかりやすい「Readee」が2位。 データの集計機能なども、これから自分が読んだ本の冊数が一目でわかり、どんどん使いたいアプリだと思いました。 第1位 読書メーター 自分の本を登録して感想などを書けるうえに、たくさんの方との交流や感想を見ることができ、新しい本を見つけることもできそうで読書ライフが楽しくなりそうな「読書メーター」が1位。 見た目もわかりやすく、グラフで読書量を確認できるのも嬉しい機能です。 ちょっと時間があるときに、本好きならではの機能が充実していて楽しめるの良いと思いました!! 本を登録が簡単で、見やすい、そしてちょっと感想が書き込めたら・・と思い、アプリを使って比べていましたが、どのアプリも少し登録の時間に差が出ますがバーコード登録でき簡単!! そのほかの機能や表示はアプリごとに違うので、 見やすさや機能を中心にランキングしました。 ただ、ランクインしなかったアプリの中でも、この機能は欲しい!と思った、貸した本を登録できる「賃借」や登録した本の合計額表示「購入管理」、新刊の発売日をgoogleカレンダーに登録できる「カレンダーに登録」。 それぞれ別のアプリに入っている機能なので、これが全部ひとつにまとまると最強かも!! みなさんもぜひ、ランキングを参考にご自身でお気に入りの「読書管理」アプリを探してみてくださいね。 スポンサーリンク さいごにまとめ 今回アプリを比べるにあたって、種類はいろいろあるけど、やはりアプリの評価は大事だなと痛感しました。 実はもう一つ読書管理アプリを入れていたのですが、ふと見ると評価が低い・・そして、使ってみると、やっぱりちょっと使いにくいかもという結果。 アプリの更新もこの1年ほどないようなので、結局比べるアプリとしては今回は入れませんでした。 アプリ情報は比べる内容として記載していますが、更新情報なども要チェックですね。 では、今回の結果を参考にしていただいて、みなさんも読書ライフを楽しんでもらえたら嬉しいです! 私は、今持っている本や図書館で借りて読んだ本を登録しながら、読書好きな方と交流できそうなアプリを楽しんでみたいと思います。

次の