タイピング 練習 中段。 タイピング練習:ひらがな中級【無料ゲーム】

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1位 2300点• 2位 2270点• 3位 2230点• 4位 2190点• 5位 2160点• 6位 2130点• 7位 2110点• 8位 2100点• 9位 2090点• 10位 2050点• 11位 2030点• 12位 2020点• 13位 2010点• 14位 2000点• 15位 1980点• 16位 1950点• 17位 1940点• 18位 1920点• 19位 1800点• 20位 1780点 練習スタート.

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ブラインドタッチ練習方法|1日でマスターできる方法完全公開

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結論:1日あればブラインドタッチはマスターできる 基本的にはタッチタイピングだけのマスターであれば1日あれば十分に可能です。 よく「一ヶ月かかります」とか「最低でも半年かかります」といった事を言われますが、基本的にブラインドタッチだけであれば1日で取得が可能です必ずそれには自分自身がちゃんと守るそのルールさえ守れば大丈夫です。 守るべきルールと言うのは• 下を見ずに、前を向いて入力する練習をする• 最初のうちは「手全体で動かす」。 指だけで動かさない• 入力後に必ずホームポジションに戻す• スピードアップは指の位置を覚えてから実施 これだけを徹底してやってくださいその状態で、順番を行っててひらがなを全部打てるようになります。 実際に詳しく見ていきましょう。 最初はスピードを追わない。 ゆっくり行なう スピードは後回しです 「ブラインドタッチが出来るようになるという事」と、「入力するスピードが早くなること」は全く異なります。 まずは、「見ずに入力できるようになる」という「ブラインドタッチ」を目指してください。 指の位置も考えて、スピードを追うというのは非常にしんどい作業です。 まずは、指の位置だけ考えましょう。 スピードは、後回しです。 まずは、指が下を見ずに自然と入力できるようになってから、スピードの事を考えましょう。 スピードをアップさせたい方は別記事に書きましたのでこちらをご覧ください。 タッチタイピングを覚えた後にスピードを身につける タッチタイピングを覚えたからといってスピード速くなると思ったら間違いです。 まずは「タッチタイピング」なんです。 タッチタイピングと言うのはスピードを上げることではなくて「下を見ずに入力する」事を言います。 まずは下を見ずに打つことができて、それが出来るようになってから、初めて「スピードに力」を入れます。 ですが、まだ覚えていないにもかかわらず速さを求めると変に他の指が動いてうまく入力できません。 ありがちな失敗例 良くありがちな間違いで言うと「スピード重視」で練習をして結果、指がバラバラに覚えてしまい、結果変な癖がついて、入力速度が遅くなったというものです。 スピードを上げたい気持ちはわかりますが、スピードよりも重要なのが、 正しいフォームで入力する事です。 野球でも、ゴルフでも、水泳でも、ボーリングでも「フォーム」が重要です。 形をまずは決めて、その後にスピードを追い求めてください。 あなたは間違った練習をしようとしていませんか? 「あ・い・う・え・お」の順番は間違いです よくありがちな「間違い」や「指導方法」で言うと「あ・い・う・え・お」「A・I・U・E・O」という感じで、順番にローマ字の入力を覚えていくと言う方法です。 実はこの方法はあまり良くありません。 キーボードには「正しい位置」と言うものが存在します。 その最初の位置を「ホームポジション」と言います。 その位置に常に戻ってくるという癖付けをしていかないと指がバラバラになっていきます。 指がバラバラになると入力速度が遅くなる 指がバラバラになった結果、指の動き自体が適当になってしまい結果、入力速度が遅くなります。 正しくない方法で一度覚えたものを自力で治すのはかなりの労力が必要です。 まだ、変な癖が付いておらず、まっさらな状態なのであれば、遠回りしてでも正しいタイピングの方法を覚えたほうが良いです。 正しい練習方法とは?美タイピングを目指す 「い・う・お・あ・え」で覚える それは 「い・う・お・あ・え」という順番で入力する事」です。 ローマ字入力の基本となるのが「母音」です。 「あいうえお」「AIUEO」です。 これらと「K」「S」「T」などといった「子音」と呼ばれるものの組み合わせが「ローマ字の入力の基本」です。 人間の指は、動かしやすいものと動かしにくいものがあります。 動かしやすいものを先に動きを覚えさせる事によって矯正し、後から動かしにくいものを矯正するのです。 動かしやすい指とは「人差し指」です。 なので練習方法としては 「いうおあえ」と言う順番で入力するのが良いでしょう。 「手」や「指」に覚えさせましょう これを手に徹底的に覚えさせてください。 一見「何がどう違うのか?」というのが理解できないと思います。 ですがこれが非常に重要なのです。 「あ・い・う・え・お」といれていくと指が動かしにくいのです。 「あ・い・う・え・お」というのは人間が勝手に順番として並べただけであって、指にとって入力しやすい順番ではないのです。 指にとっての入力しやすい順番と言うのは「い・う・お・あ・え」になります。 この順番で、「か行」「さ行」と順番に入力練習をしていってみてください。 そうすれば驚くほど入力が楽になっていきます。 それが出来てきて初めて文章の入力練習やスピードアップを目指していきましょう。 「速度」の前に「見ずに入力する」を目指す 良くありがちな間違いで言うと、速度を徹底的に求めて、タイピングの練習ばかりする方です。 それはあまり良くありません。 指が間違ったほうに矯正されていきます。 人間は使いやすい指と使いにくい指があります。 よって、使いやすい指を多用するようになってしまいます。 どれだけ入力が早い人でも指使いがバラバラな方がいらっしゃいます。 それでは本当の意味での速度アップにはならないのです。 まずは 速度の前に「見ずに入力できる」というのを目指す必要があります。 まずは、ホームポジションを覚える ホームポジションに戻す事が重要 キーボードを打った後は、必ずホームポジションに戻すことが大切です。 この 「ホームポジションに必ず戻す」これが重要です。 戻さない方が非常に多いです。 「ホームポジション」に戻すとどんな良いことがあるかというと、「下を見ずに入力」できるようになります ホームポジションとはその名の通り「ホーム(家)」「ポジション(位置)」なのです。 「家の位置」 家というのは、必ず戻ってくる場所です。 必ず指を戻して、どの指がどの場所かというところに常に配置をするのです。 配置をした後で出発させます。 行きっぱなしになると、「指がどの位置にあるのか?」という事が把握できません。 そんな時の対処法は別記事にまとめました。 下記をご覧ください。 ホームポジションとはキーボードの真ん中の位置のこと まずは、 ホームポジションを覚えることが重要です。 指の位置は決まっています。 その指の置く位置を必ず決めて下さい。 全ての指の位置が決まっているのです。 この位置を覚えずしてタイピングをマスターする事はできません。 左の人差し指は「F」右の人差し指は「J」 ホームポジションは置く位置が決まっています。 左の人差し指は「F」• 右の人差し指は「J」 この「F」と「J」の位置には「突起物」があります。 ホームポジションを確認する方法は、この突起物を触る事でわかります。 これを決めると、あとは真横に指を置いてください。 「でも、うちのパソコンには突起物が無いよ」とか「突起が取れてしまった」という方は対処法があります。 突起物だけ売っていますので、付ければ良いです。 別記事にまとめましたので下記をご覧ください。 左の手• 左の小指「A」• 左の薬指「S」• 左の中指「D」• 左の人差し指「F」 右の手• 右の人差し指「J」• 右の中指「K」• 右の薬指「L」• 右の小指「;」 このようにおきます。 これをホームポジションといいます。 この位置に必ず戻ってくる事を行なってください。 それが出来るように練習を行ないます。 人差し指は2列動かします 最初の位置は• 左がF• 右がJ こうなります。 指の位置を決めるのはとても重要です。 指の位置がわからない場合は別記事にまとめております。 参考になさってください。 実際の練習方法|下記の表を見ながら入力してみましょう ゆっくり行ないましょう 順番に10回ずづ。 ゆっくりで良いです。 絶対に惰性にならないように、1回1回をかみ締めるように行なってください。 今は、スピードではなくて、 「指を慣れさせるための訓練」です。 秘密練習方法 下記に入力の順番を置いておきます。 この順番どおりに行なってください 順番に10回ずづ。 ゆっくりでよいです。 絶対に惰性にならないように、1回1回をかみ締めるように行なってください。 今は、スピードではなくて、「指を慣れさせるための訓練」です。 下記の表に書いてある単語を10回ずつ繰り返してください。 い・う・お・あ・え に・ぬ・の・な・ね き・く・こ・か・け ぢ・づ・ど・だ・で ひ・ふ・ほ・は・へ ぎ・ぐ・ご・が・げ ゆ・よ・や し・す・そ・さ・せ ぴ・ぷ・ぽ・ぱ・ぺ り・る・ろ・ら・れ きゃ・きゅ・きょ ち・つ・と・た・て ひゃ・ひゅ・ひょ を・わ ぴゃ・ぴゅ・ぴょ び・ぶ・ぼ・ば・べ み・む・も・ま・め じ・ず・ぞ・ざ・ぜ このターンをひたすら繰り返してください。 覚える為にはこの操作が重要です。 同じ読みでも、文字を「打つとき」は押すキーが違うので注意が必要です。 ゲーム感覚で楽しく行なう 単に練習するだけではつまらないので「ゲーム」も一部に取り入れると良いでしょう。 人気のゲームソフトは別記事にまとめました。 事務職に就きたい人にオススメはこの方法 事務職に就きたいけどタッチタイピングが出来ない人がいらっしゃいます。 そんな方に向けた記事を別で書きました。 長文を入力する時のコツ 長文を入力する時はコツがあります。 「文節」ごとに区切りながら入力していくと非常に楽です。 詳しくは別記事に書きました。 このブログの補足動画を撮影しました 文章では書ききれなかった部分を動画で解説しました。 ブラインドタッチが出来ないと仕事に不利 ブラインドタッチが苦手だと仕事が不利に働きます。 何をするにしても「入力」から入るのです。 入力がもたついているようであれば全てにおいて遅れが出ます。 よって、遠回りなようでも、「入力をスムーズにする」ことを先に考えたほうが良いのです。 詳しくは別記事に書きました。 下記をご覧ください。 そもそもタッチタイピングが出来ない理由は? タッチタイピングが出来ない人が多い 単純に、やり方を知らないだけです。 パソコン教室なら「タッチタイピングが学べるか?」というとそうではありません。 パソコン教室のコンサルタントも行なっているのでわかりますが、まず、きちんとした「タッチタイピング」を行なっている教室はいません。 どうしても学びたい方は1日で学べる講座を実施しておりますので下記をご覧ください。 なぜあなたはタイピングが出来ないのか?出来ないには理由がある この理由って非常に単純で「今まで練習する機会がなかった」もしくは「入力をする場面がなかった」というだけのお話です。 どちらもパソコンに触れる機会が少なかった世代 35歳以上の方は、パソコンを学生時代に触る機会が少なかった世代です。 また、23歳以下の方というのは「スマホ世代」です。 そもそもキーボードに触れる機会が少ないから単純に入力操作が不慣れだと言うだけです。 その経験が多少あるので、その後の操作も比較的楽に入る事ができた世代です。 スマホが普及してパソコンを触る機会が減った スマホが普及してからはパソコンを触る機会が非常に減りました。 インターネットを見るにはスマホがあれば事足りるので、パソコンをどんどん使わなくなっていったんですね。 ですが、社会に出るとパソコンは必須科目です。 スマホの普及により「タッチタイピングが出来ない若い世代が増えている」という新聞記事を見ました。 若い世代でも、キーボード入力が非常に不得意で、また、場合によっては、入力さえ全く出来ない人も多いと言うことが書いてありました。 ブラインドタッチの習得期間はどのくらい? ブラインドタッチ(タッチタイピング)を習得するのは1日あれば可能です。 と言っても「ブラインドタッチ(タッチタイピング)」と「速く入力できる」と言うのは話が異なります。 段階があります。 下を見ずに入力できるようになる• 速く入力できるようになる この順番で考えると良いです。 詳しくは別記事に書きました。 まとめ 基本的にはタッチタイピングだけのマスターであれば1日あれば十分に可能です。 よく「一ヶ月かかります」とか「最低でも半年かかります」といった事を言われますが、基本的にブラインドタッチだけであれば1日で取得が可能です必ずそれには自分自身がちゃんと守るそのルールさえ守れば大丈夫です。 守るべきルールと言うのは ・下を見ない ・最初のうちは「手全体で動かす」 ・必ずホームポジションに戻す これだけを徹底してやってくださいその状態で、順番を行っててひらがなを全部打てるようになります。 そうしていくと絶対に入力ができるようになります。

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中段のタイピングをマスターしよう(3) |タイピング無料ゲームセンター

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ブラインドタッチ(タッチタイピング)を上達させる5つのコツ・上達法・練習方法 そもそもですが、なぜ 文字入力が速くできるようになりたいのでしょうか? こんな理由ですかね。 仕事でパソコンを使うから• レポートを書かなければならないから• ブログを書きたいから でも、タッチタイピング(手もとを見ずに入力すること)ができなくても、文字は入力できますよね? つまり、タッチタイピングの 真の目的はこれだと言えます。 速く文字を入力できるようになって 効率化したい タイピングを速く打てるということは「パソコンでの効率化」の基礎なのです。 では本題の ブラインドタッチを上達させるための5つのコツですが、たった5つなので先に出しておきます。 タイピングに適した姿勢• (イスの高さを高めにする)• (背筋を伸ばす) それぞれ、くわしく紹介しますね。 ディスプレイは視線の高さよりも低く ディスプレイ(パソコンの画面)の高さは、 視線よりも低くなるようにしましょう。 ディスプレイは視線の高さよりも低く 上から少し見下ろすぐらいのほうが疲れにくいです。 ディスプレイまで40cm以上 ディスプレイから 目までの距離は40cm以上取るようにしましょう。 ディスプレイまで40cm以上 あまりに近いと目が疲れやすくなりますよ。 ヒジの角度は90度以上(イスの高さを高めにするとよい) そして、ヒジの角度は重要です。 90度以上になるようにしましょう。 ヒジの角度は90度以上(イスの高さを高めにすると良い) そのためには、 思ったよりもイスの高さが高くないとできません。 イスは高さの調整できるものにして、高めに設定しましょうね! イスに背中をつけない(背筋を伸ばすってこと) そして、背筋です。 イスに背中をつけない(背筋を伸ばすってこと) 背筋をピンと伸ばし、イスの背もたれにはもたれないようにしましょう。 ただ、上で紹介した姿勢は 一般的にタイピングしやすいと言われている姿勢です。 疲れたら背中をイスにつけたらいいと思うし、人によってやりやすい姿勢が違うかもしれません。 絶対ではないですが、基本として覚えておきましょう。 パソコンに触るときにまずやること 左手の人差し指 右手の人差し指 出っぱりのある Fキー 出っぱりのある Jキー 「出っぱり」を触ることで、「このキーは Fだな!」ということがわかるんですね! 視線は入力している文字に タイピング中は キーボードを見てはダメです。 では、どこを見ておけばいいのかというと、 もちろんディスプレイ(モニター画面)を見ましょう。 さらに細かく言うと 現在入力している文字に目をやります。 ちなみに、下記のような文字を入力する場所に出る コレ ・・ を キャレットと呼びます。 キャレットはこういう「文字を入力する位置を示す」やつ 文字を入力するときに、「 今ここに文字が入力されるよ! 」という印ですね( 覚えなくていいです)。 【おすすめ】ディスプレイの上にキー配列表を貼る 初心者が練習するときには、こちらの表(ヨス作)をパソコンの ディスプレイの上にテープなどで貼り付けるのをオススメします。 ディスプレイの上に貼る用の配列表() ディスプレイの上に貼っておけば、キーの位置を忘れても 手元を見なくても確認できますから。 とにかく、 手もとを見るクセがつくとやっかいなので、視線が手もとに行かないように練習しましょう! 指は常に「ホームポジション」の上に待機 さきほど、キーボードのキーのうち Fと Jには「出っぱり」があると書きました。 「F」キーと、「J」キーには出っ張りがあるので触ると分かる! この「出っぱり」を手がかりに、こちらのように指を置けましたか?• 左手の人差し指 …… Fキー• 右手の人差し指 …… Jキー そして、ほかの指も 人差し指の横に自然に置いてみましょう。 ホームポジション 上の図のようになりましたか? こちらの指の配置を ホームポジションと呼びます(参考: )。 キーボードを触るときは、 常に上の画像のようなポジションで指を配置させます。 左右の手のホームポジション では具体的に ホームポジションとして指を置くキーを紹介します。 1左手のホームポジション まずは 左手のホームポジションキーを見てみましょう。 ヨス 「ホームポジション」というのは、 自動車でいうと「ニュートラルな状態」ですね。 ただ、「1文字ごとにホームポジションに指を戻す」という 意味ではありません。 上の例では「 いと入力すること」だけが目的だから、 いを入力したらすぐにホームポジションに指を戻しました。 でも、ほとんどの場合は、文章を入力しますよね。 1文字ごとにホームポジションに戻るのではなく、 文章入力の「区切り」がついたら、ホームポジションに指を待機させる……というイメージです。 決められた指で必ず打つ タッチタイピングの速い人と遅い人の違いは「 決められた指で入力しているかどうか?」が大きいです。 じつは、キーボードのすべてのキーは 「この指で打つべき」というルールが完全に決まっていることをご存じですか? キーは必ず決められた指で! では、キーに対応した指を覚えるときに知っておきたいポイントをまとめました。 ヨス 効率がよいということは、 それが一番無駄な動きがなく速く打てるということ。 キーボードの左手、右手の分布図 当たり前ですが、左のほうにあるキーは左手で、右のほうのキーは右手で打ちます。 なぜなら効率的だから。 「指」と「キー」の対応表 では、タイピング時には具体的に どの指でどのキーを打ったらいいのでしょうか? こちらの「 指とキーの対応表」を見てください。 ややこしく見えますが、さっき見た ホームポジションから斜め左上~斜め右下までが、その指の担当です。 人差し指は動きやすいからもう一列多くカバーすることになっています。 親指の担当するキーは? 親指は Spaceを押しますが、左親指でも右親指でも やりやすい指でOKです! 主にひらがなを入力して、漢字に変換するときに Spaceを押しますよ。 というわけで、指の対応表を見てこんなふうに思ったかもしれません。 タイピングソフトの条件• どのキーをどの指で押すかが学べる• 画面がわかりやすい• 少しずつ学べる この3つの条件がそろっていないと、 効率的な練習ができないのです。 でも、世のなかにはいろんな無料タイピングソフト、有料タイピングソフトが存在するので、 探すのが大変ですよね……。 無料の「TypingClub」は最高のタイピングソフト わたしが一番オススメしているのが、 無料のタイピングソフト(厳密にはWEBサービス)の「」です。 下の画像のように「どのキーをどの指で押すのか」も一目瞭然で、画面もわかりやすい! タイピングソフトではTypingClubが最強です しかも 無料で使えるんですよね。 ヨス 世界の5,000以上の学校や地域で使われているほどの信頼性です。 そして、「少しずつ学べる」という条件ですが、これもばっちりクリアしています。 「TypingClub」で、最初に学ぶのは F Jの2つのキーのみ! 質の悪いタイピングソフトだと、 初日にたくさんのキーを練習させられますが、「TypingClub」なら少しずつ学べます。 のですが、 「TypingClub」を超えるものはありません。 なんて現実だ……。 もはや、タイピングの練習にお金をかける必要はゼロです。 お金をかけても「TypingClub」のクオリティには遠く及びませんから。 下記のような記事も、いちおう書いていますが、 間違っても有料タイピングソフトは買わないようにしてくださいね。 ヨス いいえ。 使う必要はありません。 実は日本語のタイピングソフトって、難易度が上がると 日常では使わない単語ばっかり練習させられるんですよ。 「どの指でどのキーを押すか」がマスターできれば、これ以上 タイピングソフトを使い続ける必要はありません。 そんなことよりも、 とにかく実践で目的を持って文字を入力しまくること! これに限ります。 くわしくはよ。 間違った指で入力したら削除して入力し直す ブラインドタッチを始めたばかりのうちは、 決められた指どおりに打てないときがあるでしょう。 たとえば Mを右中指で打ってしまうとか(本当は右人差し指が正解)。 もし間違ったら Backspace(Macだと Deleteキー)で 入力した文字を削除して、正しい指で入力し直しましょう。 1か月でマスターするタッチタイピング練習メニュー 日数 練習するキー TypingClubのレッスン 1日目 人差し指のホームポジション F J 1〜4 2日目 中指のホームポジション D K 5〜8 3日目 薬指のホームポジション S L 9〜11 4日目 小指のホームポジション A K 12〜15 5日目 ホームポジション復習 16〜18 6日目 中段の人差し指 G H 19〜21 7日目 ホームポジション総復習 22〜23 8日目 上段の人差し指 R U 24〜26 9日目 上段の中指 E I 27〜29 10日目 上段の復習 31〜34 11日目 上段の薬指 W O 35〜38 12日目 上段の左小指 Q 上段の右人差し指 Y 39〜41 13日目 上段の左人指し指 T 上段の右小指 P 42〜44 14日目 上段の復習 45・47 15日目 総復習 48〜51 16日目 下段の人差し指 V M 52〜54 17日目 人差し指の復習 55〜56 18日目 下段の中指 C , 57〜59・62 19日目 中指の復習 60〜61 20日目 下段の薬指 X. 1日の練習量は30分〜1時間程度でじゅうぶんですよ。 ヨス このとおりじゃなくてもOKですが、とにかく一日で一気に覚えようとせず、 ちょっとずつ慣れていった方がいいです。 タッチタイピングは頭は使いません。 キーの位置を記憶しようと思うのではなく、指で覚えましょう。 あとはひたすらタッチタイピングを練習 さて、 どの指でどのキーを押すかの練習を少しずつしていったあとは…… ひたすら練習です!! 練習するときには、 パソコンのモニターの上に キー配列の表を貼っておくと手もとを見なくてすむのでオススメです。 ヨス自作の「キー配列の表()」 これを貼っておけばバッチリですね。 手元を見ずとも、どの指でどのキーを押せば良いのかがわかります。 では、具体的にオススメの練習方法を3つ紹介しますね。 1メモ帳などでひたすら練習 まずオススメするのは、 メモ帳のようなものに、ひたすら入力するという方法です。 自分の生きた文章を入力するには、 Facebookや Twitterなどの SNSで投稿する「実践練習」が効率的ですよね。 SNSを使うこと自体が楽しいので、 いやでも練習できます。

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