今日の天気はどうですか 英語で。 「天気」の英語表現を完全マスター!天気を使って英会話にチャレンジ

天気を英語で表現しよう!「雨のち晴れ」は何という?

今日の天気はどうですか 英語で

天気の文の主語は、なぜ it? (今日は寒い・気温が低い) ところで、、、 「天気の文の主語って、なんで it なの?」 って思ったことある人、いません??? 「あるあるー!」 っていう声が聞こえた気がしたので、続けていきますね(笑) いくつか説がある 学生時代に「天気の主語はなんで it なんですか?」って先生に聞いても、「そう決まってるから!」と言われて、英語への興味関心がへし折られてしまった方もいるかもしれません(実際に受講生さんにいました😭)。 今日はそこんとこ、すっきりいきましょう! 調べてみるといくつか説がありました。 The weather is sunny today. が省略されてる説 2. キリスト教的、一神説 それぞれざっくり見てみましょう。 The weather is sunny today. が省略されてる説 これはそのまんまですね。 本来は、The weather (天気・天候)が主語。 でも、 「いちいちThe weatherって言うのめんどくさくね?」 「言わなくても、意味わかるくね?」 ってなって、 代わりに短い it で言うことにした、 という説。 言語って 「どんどん楽な方へ進化する」 という分野のものなので、 こういうことはよくあります。 楽、万歳!(笑) 2. 「それ取って」 って言われた時に、 言った人も、 言われた人も、 「せーの」で指さした時に、 同じものが指せる。 それが it です。 言語が生まれた頃には スマホや携帯電話はないので 「天気=みんな共通」だった。 だからもう最初っから 共通認識のit になった、 という説です。 キリスト教的、一神説 急に宗教的な感じですが(笑) 英語は元々、 主にキリスト教徒の中で 変化しながら形成されたものです。 で、天気とかって、 人知を超えた、 人がコントロールできないものじゃないですか。 だから、そういったものを決めるのは、 神、something great な存在がいて、 その存在が、天気を決める、と考えられていた。 その存在のことを、 it とした。 という説です。 結構オモロくないですこれ? まとめ 「天気の文の主語って、なんで it なの?」 は以上です。 個人的には3番の「 キリスト教的、一神説」が一番、都市伝説っぽくて好きです(笑) 都市伝説的な英語もいいですが、もっと「実践的な英語フレーズ」を知りたい方はこちらの 「英語が楽しくなるLINE 」がおすすめです。 登録すると、 月・水・金に「使える英語フレーズ」が無料で届きます。 実際にネイティブ講師と受講生がやりとりした英語が学べるので、とてもわかりやすいと大好評です。

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明日の天気は何ですか?は英語でどう言うの?

今日の天気はどうですか 英語で

「今日はどうだった 」を英語で何と言うでしょうか? was your? (今日はどうだった?) ( )の中に入る単語は何でしょうか? すでに知っている方には簡単かもしれませんが、 そうではない方はには2番目の に何を入れるかが 少し難しいかもしれません。 How was your day? よく使われる表現で、応用範囲も広いです。 ・How was your break? (休暇はどうでしたか?) ・How was the weather? (天気はどうでしたか?) ・How was your trip? (旅行はどうでしたか?) ・How was your flight? (飛行機はどうだった?) ・How was your date last night? (昨晩のデートはどうだった?) ・How was class today? (今日の授業はどうだった?) など無限に文章を組み立てることができる便利な表現です。 また、似た表現として、次の例文を紹介します。 How did you like the movie? (映画はどうでしたか?) 相手に感想を聞く時に How do you like〜を使います。 まだ相手がいいと思っているか悪いと思っているか分からない段階で「like」を使うのは日本語の発想ではあり得ないので、面白い表現だと思います。 今回は、make A's dayを取り上げます。 (あなたのおかげで良い一日になった。 ) ・Go ahead, make my day. (やれるものならやってみろ。

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「天気や天候に関する英語の表現」

今日の天気はどうですか 英語で

今日や昨日の天気について伝える英語表現 今日の天気は〇〇です。 昨日の天気は〇〇でした。 という時の英語フレーズです。 今日は晴れです。 It's sunny today. 今日は雪です。 It's snowy today. 今日は〇〇です。 という日本語ですが、 Today is ~とは言わず、It's ~と言うのが一般的です。 昨日はくもりときどき雨でした。 It was cloudy with occasional rain yesterday. 昨日のことなので、be動詞はwasです。 with occasional rainで「時々雨」 occasionalは、時折、とか、時々という意味の単語です。 明日は晴れのち曇りでしょう。 It will be sunny and then cloudy tomorrow. 未来のことなので will be~ 晴れのち曇り sunny and then cloudy and thenは、~の後で、という意味なので、 晴れた後で、くもり、ということになります。 It will be partly cloudy tomorrow. partly cloudyは、晴れ時々曇りという意味のお天気用語。 partlyは、半分という意味で、半分晴れて半分くもり、を表現しているのですね。 天気の移り変わりを伝える英語表現 今の天気から、変わっていくことについて話す表現です。 お天気が崩れてきます。 The weather is getting worse and worse. getting を使って、悪くなっていく(worse and worse)、と言います。 お天気は下り坂です。 The weather is going to go downhill. 下り坂、をそのままdownhillというのも面白い表現です。 お天気は回復してきます。 The weather is going to improve. 改善する、という意味のimproveを使います。 雨が降ったりやんだりするでしょう。 It's probably going to rain on and off. on and offは、時々、不規則に、という意味です。 be going to ~で未来の予測を表現します。 英語でお天気について聞く• 天気予報を見ましたか? Have you seen the weather report? weather report で天気予報。 見た経験を聞くので、現在完了のhaveを使います。 今日のお天気はどうですか? How is the weather today? どう?なので、How を使って聞きます。 今日は傘が必要ですか? Do I need an umbrella for today? Should I take an umbrella today? 傘を持って行った方が良いですよ。 と答えるなら You should probably take an umbrella with you. となります。 台風は今どこにいるのでしょう? I wonder where the typhoon is right now. wonderは~かしらと思う、という意味です。 今現在はright now. 最高気温は何度ですか? What's the high temperature today? temperatureは気温。 high temperature で最高気温。 最低気温は low temperatureです。 雨の降る確率は何パーセントですか? What's the chance of rain? 20%です。 Twenty percent. 全然降りませんよ。 None at all today. 英語で暑さ・寒さを伝えるときの言い方 天気、天候に関連して、暑さ寒さについて話題にするときの言い方です。 今日は暑いです。 It's hot today. 今日は暖かいです。 It's warm today. 今日は肌寒いです。 It's chilly today. 今日は涼しいです。 It's cool today. 暑さが厳しいです。 The heat is oppressive. oppressiveは過酷な、蒸し暑い、という意味の単語です。 暑さはそのままheat. 寒さを言う時は、coldを使います。 The heat is terrible today. ひどいという意味の、terribleを使って表現しても良いです。 今日は寒いですね。 It's cold today, isn't it? 会話の中で、付加疑問文を使って「~ですね」と言うのも良いでしょう。 まとめ 英語の天気、天候に関するフレーズをまとめました。 天気に関する単語を覚えておくと表現が広がりますね。 たとえば、.

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