エアコン ガス 入れ すぎ。 DIYでカーエアコンに充填する作業の注意点余ったガスの大気開放?アストロでエアコンガスHFC134aを買ってみたが

原因は作業ミス?車にエアコンガスを補充後に、ヘンな音がする!

エアコン ガス 入れ すぎ

エアコンは室外機と室内機、そして室外機から室内機へのパイプと、室内機から室外機へのパイプでできています。 室外機とパイプの接合部分には、それぞれバルブキャップというものがついています。 エアコンの室外機は、マンションやアパートの場合「団地吊り」といって、ベランダの天井に金具がついていて、その中に吊られていることがあります。 室内機と室外機の間は、配管があります。 この配管の中に 冷媒と呼ばれているガスが入っており、かつてはフロンガス(R11、R22、R502という番号のもの)が使われていました。 フロンガスによる大気汚染が世界的に問題になり、 現在は代替フロン(R22、R123、R141b)や、アンモニアや二酸化炭素を利用した冷媒(R717、R744)が使用されるようになりました。 室外機の横に、使用されている冷媒ガスの種類が記されていることがありますので、チェックしてみましょう。 ペンチでは角度的に六角ナットは外せませんので、モンキーレンチを用意したほうが力もしっかり入りますのでオススメです。 モンキーレンチは2つあると作業効率が上がります。 ネジよりも小さいドライバーだと、ネジの目がつぶれてしまいかねません。 必ずサイズの合うドライバーを用意してください。 ハサミでは力が入らないので、ニッパも用意したほうが良いでしょう。 六角レンチには、さまざまな大きさがあるので、ホームセンターなどでサイズごとに違った六角レンチがセットになって束になっているものを購入すると良いでしょう。 プラスチック製で、室内用と室外用があります。 ホームセンターでも販売しています。 エアコンの管が入っている部分にエアコンキャップを入れますが、もし壁とエアコンキャップの間に隙間があいてしまった時はエアコン配管用パテを使用します。 また今後も色々な物を自分でメンテナンスをするのであれば、ホームツールセットを購入してしまうのもの良いでしょう。 その他、回せなくなってしまっているネジやボルトを回す道具も持っておくといざという時便利です。 真空ポンプを使用して行うエアパージです。 晴れた日では10分程度、雨の日は1時間程度の時間をかけてエアパージを行います。 真空ポンプは通販などで1万円から2万円ほどで入手可能です。 また、真空ポンプだけでなく、 マニホールドゲージという高圧ゲージと低圧ゲージという圧力を計るゲージが2つついた物を使用し圧力を計ります。 マニホールドゲージは通販などで数千円で入手可能です。 この他に 赤青黄色の三色のチャージングホースなども必要です。 ずっと前から、業務用のエアコンはフロンガスではなく真空ポンプによるエアパージを行っていました。 業務用のエアコンは家庭用のエアコンよりも配管が太く、冷媒も多く必要なため、真空ポンプを昔から使用していたのです。 今日では、家庭用エアコンのエアパージも、真空ポンプによるエアパージが一般的になっています。 エアコンを自分で取り外すにしても、業者に取り外してもらうにしても、どちらの場合も室外機の位置を確認しておきましょう。 室外機の横で作業を行いますので、室外機のまわりにある物をどけておくようにしましょう。 また室外機を家の外に持ち出す場合のルートの確保も必要です。 重いので、玄関までに距離がある場合は一旦床に置くためのダンボールなども用意しておきましょう。 家庭用エアコンの室外機は少なくとも30キロから40キロの重さがあります。 重い物になると、50キロから60キロにもなります。 また、置いて普段使用するものなので、持ち運ぶようにはできていません。 そのため重心のバランスが非常に悪く、プロではなく一般のシロウトが扱う場合は二人で持ち運びしないと危険です。 また、ベランダなどの上のほうに室外機が吊られている場合は、下ろす場所の確保や、安全な作業台も準備しなくてはいけません。 室外機は見た目よりも非常に重いものであることを、肝に銘じておきましょう。 室外機には、太い配管と細い配管の2本の配管がくっついていますが、2本とも配管を取り外します。 今回ゆるめる六角ナットは先程手で閉めたほうとは違い、配管がくっついているほうの六角ナットです。 どちらの配管を先にはずしてもかまいません。 緩めた時に、「プシュッ」と一瞬音がすればポンプダウンが成功しています。 「シュー、シュー」と連続的の音がするようでしたら、ポンプダウンが失敗しています。 根本からカットせずに、本体から10センチ以上残した状態でカットします。 最後は室内機を外します。 室内機も室外機ほどではないですが、重いので気をつけましょう。 約20キロ前後はあるので、外した時に床に落としてしまったり、ガラスを割ってしまったり、ケガをしないように注意してください。 作業する前に、外したエアコンをどこに一旦置くかを考えておきましょう。 床に直接置くと汚れてしまうので、ダンボール等を下に置いておくと良いでしょう。 室外機を外す作業は、プロは一人で行いますが、一般の方が行うのであれば二人で持ったほうが安全です。 踏み台や椅子も、しっかりとした安定したものを選びましょう。 室内機は壁に取り付けられた金具にぶら下がっています。 エアコンを、壁にくっついている金属から外せば良いのですが、配管などを切断する作業があります。 プッシュマークを押すとエアコンが持ち上げられるのです。 プッシューマークを押して少しエアコンの下を浮かして、中に入っている配管を取り出します。 配管がカットしやすいように、そして手がエアコンと壁の間にはさまってしまわないように、5センチ程度の厚みのあるものを壁とエアコンの間にはさめると良いでしょう。 ガムテープなどでもかまいません。 エアコンの下から手を入れると、配管やパイプが出てきます。 『電気のコード』『配管』『パイプ』この3種類を、本体から1メートルほどの残した状態でカットします。 本体の根元でカットしないでください。 ドライバーで簡単に外せるタイプがほとんどです。 エアコンを業者に回収してもらう時に、この取付金具が必要になりますので、捨てないで取っておくようにしてください。 エアコンのガス抜きで失敗するポイントは、『レンチでバルブをきっちり閉めていなかった』『強制冷房運転する時間が足りなかった』の2点になります。 ガス抜き(ポンプダウン)に失敗してしまうと、再びガスを充填するのに2万円程度かかってしまいます。 引っ越しでエアコンを自分で取り外したいという場合は、業者に取り外してもらった場合の金額と、自分で取り外して失敗した場合の金額をよく考えてから作業するようにしてください。 「ガス抜き」という言葉だけ聞くと、エアコンの中にあるガスを外に放出することのように聞こえますが、実際はエアコンの中のガスは外に出してしまってはいけません。 エアコンを捨てる時には、専門家が中のガスを回収します。 エアコンを設置する時に、バルブ等がしっかりと閉められていなかったり、新米の業者で手順が間違っていたりすると、ガスが抜けてしまってエアコンがききません。 中の冷媒ガスは再充填できるので、エアコンは交換したくないけれど、何だか調子が悪いと思ったらプロにガスを再充填してもらうのも1つの方法です。 しかし、この方法でもどこかでガスがモレていると直すことができません。 エアコンの調子が悪かったり、以前エアコンを取り付けた業者の作業が上手で無くエアコンの中からガスが出てしまった場合など、ガスチャージしてほしい場合もあると思います。 そいうった時にも、プロの業者であれば対処してもらえます。 エアコンの中に入れるガスによって値段が異なるので、あらかじめ説明書などで自宅のエアコンの中のガスの種類を調べておきましょう。 『410』という種類のガスであれば16,000円程度、『R3』という種類は22,000円程度になります。 説明書にガスの種類が書かれていない場合は、室外機を見て見ましょう。 室外機の横のカバーを外した部分にガスの種類が書いてある場合があります。 それでもわからない時には、型番をメモしてメーカーに電話して聞いてみてください。 普通の燃えないゴミにも出せませんし、粗大ごみにも出せません。 税抜き900円(税込972円)のリサイクル料金と、収集運搬料金(業者によって異なる)を支払って、購入した小売店に回収してもらう必要があります。 もしも、購入した小売店がわからない場合は、近所の家電リサイクル協力店にお願いします。 この場合も税抜き900円(税込972円)のリサイクル料金と、収集運搬料金がかかります。 収集運搬料金は業者によって数千円の差が出る場合がありますので、よく調べてから一番安い業者に引き取ってもらうようにしましょう。 製造年が、ここ1、2年の場合は2万円から3万円で売れることもあります。 また発送方法は例えばヤマト運輸ですと150キロ以内の「大型家具家電」の扱いになります。 室内機と室外機を別々に発送したほうが送料が安くなることもありますので、梱包方法をよく調べてから出品しましょう。 エアコンの取り外しは、ガス抜き以前に重さも問題となります。 40キロ前後の室外機の取り外しと運搬、そして20キロ前後の室内機の取り外しと運搬は、とても女性一人でできる重さではありません。 また、四角いので重くても運搬できそうに感じてしまいますが、重さのバランスはかなりアンバランスで重心も中央にあるものではありません。 男性の場合でも、誰かもう一人はお手伝いが必要でしょう。

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エアコンは自分で取り外せる?ガス抜きするための12ステップ

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プリウスのエアコンガスをスタンドで補充してからエンジン不調に!? プリウス(ZVW30型)のエアコンをガソリンスタンドで補充してから、エンジンが振動しだして・・・・ということが稀にあります。 ドドドド・・・・ってかんじでエンジン不調。 「エンジンと直接関係のないエアコン系統のメンテナンスがなんでエンジン不調の原因に・・・?」とある程度自動車の仕組みの知識がおありのお客さまは思われると思います。 そうなんです。 普通の車の場合は、エンジン自体の好調・不調には、エアコン装置は関連しません。 でも、プリウスはハイブリッド車、しかも、バッテリーの電気&モーター動力だけで走行するモードがきちんとあるハイブリッド車です。 その特性から、エアコンのガスと一緒に充填されて配管内を循環しているオイル(コンプレッサーオイル)は、エアコン装置から電気が逃げないように、 絶縁性の高い専用のオイルが使われています。 そのような場合、 ドドドドド・・・・というかんじで振動をともなったエンジン不調になることが多いようです。 かなり失礼な呼び方ですが、お客さまにいわゆる「ハイブリッド車」にも色々あるということの説明に便利なのでこの呼び方を使っています。 0とか2. エアコンの配管内には常にガスの圧力がかかっています。 エアコンのオイルも配管中に循環してめぐっています。 エアコン装置に接続ホースをつないだ瞬間、ホース内にその自動車のエアコン配管内部のオイルが必ず入り込んできてホース内に付着してしまいます。 そして、その作業が終了した後、別の車のエアコン装置にそのホースを接続すると、逆にホース内に付着した前の車のエアコンのオイルが今作業し始めた作業中の車のエアコン配管内に、「瞬間的に」侵入してしまいます。 通常の非ハイブリッド車で使用した接続ホース、つまりハイブリッド車専用のエアコン用ではないオイルが付着残留したホースを、プリウスのエアコン装置に接続したら・・・・・・まずいです。 自衛策として、プリウスなどのハイブリッド車のエアコンの整備・修理・メンテナンスはきちんとした整備工場やデンソーの代理店さんなどに依頼することを心がけましょう。 スタンドさんで診てもらう場合は「この車プリウスでハイブリッド車なんですけど、ハイブリッド車に使用のため専用のゲージマニホールド(エアコン装置接続のためのゲージつき専用ホース)を備え付けてますよね?」とめんどくさくても確認したほうがいいと思います。 「なんだこのお客さんは。 めんどくさいなあ」と店員さんに思われるかもしれませんが・・・・ その他、お車の不調については小城市の協和自動車タックス佐賀へ お気軽にご相談ください。 【 お問合せはこちら 】 TEL: 0952-73-2411 協和自動車株式会社・タックス佐賀 は24時間受付中! 佐賀県小城市の格安 車修理でご案内です。 最悪の場合・・・・エアコン装置一式の交換が必要になる大惨事も。 プリウスなどのハイブリッド車のエアコン装置に、非ハイブリッド車のエアコンのコンプレッサーオイルを充填してしまって、その結果エンジン不調になってしまった場合、最悪の場合はエアコン装置一式を交換しなくてはいけないことがあります。 ただ、エアコンガスをチェックしたのと同時期に、たまたま偶然に別の要因でエンジン不調になることもあるはずですから、決め付けは禁物です。 ひとくちにエンジン不調といっても、EGRバルブ系とか他にもいろいろ原因は考えられますので・・・・ いずれにせよ、お気をつけ下さいませ。 フロント部を損壊した車の板金修理の場合もエアコン部の部品交換が絡む場合が多くありますので要注意です。 その他、お車の不調については小城市の協和自動車タックス佐賀へ お気軽にご相談ください。 【 お問合せはこちら 】 TEL: 0952-73-2411 協和自動車株式会社・タックス佐賀 は24時間受付中! 佐賀県小城市の格安 車修理でご案内です。

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車のエアコンが効かない?症状別の原因と修理費用を画像付きで解説!

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エアコンガスを入れて3日後にトラブル発生 エアコンガスを入れてすぐはエアコンが効いていたみたいで、その日は普通に家まで乗って帰ってきた。 次の日は雨だったので乗っていない。 その次の日も雨で乗っていない。 3日後に買い物に出かけて車を走らせると、何故か生暖かい風が… あれ?エアコンが効かない 子どもはまだ2歳 覚えたての片言言葉で ママ、暑いよ 真夏に熱風しか出てこないのでみんなして汗だく。 うせやろ? ガス入れてもらったばっかのはずなのに、エアコンのボタンを押しても熱風しか出ないらしい。 そーいやあこないだガソスタでエアコンのガス入れたって言ってたよな… そっからほとんど車乗ってないし… それじゃね?ってことでガソスタにすぐ連絡。 点検するから持ってきてということで即ガソスタへGOしまして… 原因不明で電装屋にピットイン ネットで調べた感じで思いつくのが、 ガス入れすぎたんじゃないの?って話 どうやらガソスタでガス入れてエアコンが効かなくなったってのはよくある話らしい。 その辺について質問をすると、 店員は ガスは規定値を入れているので入れすぎってことはありませんの一点張り。 いやいや、じゃあ何でガス入れただけでエアコン効かなくなったの?って話ですよ。 詳しく調べたところによると、ガスは少なすぎても、入れすぎてもダメみたいで、入れすぎてコンプレッサーが破損することはあるらしい。 内部が詰まっちゃうこともあるらしいけど… 何?詰まっちゃうって?内部のどこがどう詰まるの? さっぱり意味が分かりません。 笑 もしくは 他の部品が経年劣化してきてるところに規定値とは言え、今よりも高圧をかけたことによる他部分の損傷によるコンプレッサー不良 そんな短絡的な原因だけじゃないこともわかりますけど、素人目にはこれっぽいよなー とにかく エアコン周りをいじったことが関わっているのはどう考えても間違いない だって何年も乗ってきて自然に壊れるタイミングと、ガソリンスタンドでエアコンいじったタイミングが偶然重なることってあると思います? 絶対エアコンいじったことが関係してる!はず そんなことを思いながらも、 店員は、 原因がここで調べただけではちょっとわからないので、提携してる電装屋で見てもらうことになります。 とか言い出して、そもそも自分らで解決できないようなことを商売にするなよって思うんですが 渋々代車を用意してもらってピットイン。 こっちとしては完全にぶっ壊されて、修理費用を全額を請求されています。 こんなふざけた話あるんですか? あまりに腹が立って久しぶりにカチキレました。 笑 そもそも、エアコンの効きが悪かったわけじゃないんですよ! いわゆるセールスに乗せられて、 新車ってわけでもないし何年も乗ってるは乗ってるから、 今よりさらに効きが良くなるのかな?と思ってじゃあお願いしますって頼んだだけで、 元からエアコンは普通に効いていたんです。 見てないところでエアコンいじられて、どんな手順で何を行ったかもわからない。 それで熱風しか出ない状態になって修理費用は負担していただきますはどう考えてもおかしい。 このまま負けるわけにはいかない…! 整備士と話をしていても平行線で何も話が進まない。 上司と話をさせてくれということで店長と直接話すことに。 こちらの言い分は全て嘘偽りなく主張させてもらいました。 ただエアコンの効きが良くなると思ってお願いしたら、壊れて返ってきて修理費用まで全額負担させるとはどういうことやと。 おたくの責任は0なのかと。 8年このガソリンスタンドだけ使ってきたけど流石にもう使う気にはなれませんと。 すると、 店長はとてつもなく理解ある人でした。 店長 言いたいことは痛いほど分かります、そのようにおっしゃられるのは状況からしても当然の考えだと思います と言ってくれました。 そして 店長 長いことご愛顧いただいているのもありますし、これからも利用していただきたいのでちょっと時間下さい。 数時間後 店長 今回は申し訳ありませんでした。 こちらのほうで修理費用を負担してきちんとエアコンが効くようにさせてもらいます。 ガソスタが責任をもって修理してくれた 結果こちらの主張が認められた形となってきちんとコンプレッサーの交換をしてくれました。 エアコンも元通りになって何も問題はなくなりました。 でもこっちが意見を主張しなかったら、完全に泣き寝入りの事案です。 皆さんの中にはガソスタで同じようなことが起きてしまった人がいるかもしれません。 そしてこのブログを見て 同じパターンや! と思われる方もいるでしょう。 そんな方々に勇気と希望を与える存在であることを願ってやみません!笑 今回はガソスタが責任をもって直してくれましたが、 全部が全部直してくれるとは思いませんし、主張しても通るかもわかりませんが、 私から強く言いたいことが一つあります。 ガソスタでエアコンは触るな とにかく ガソスタでエアコンは触るなです。 そもそも、 エアコンの効きが悪くなるほどガスが抜けるなんてことは数年ではほとんど気にする必要がないんです。 ほんの少し抜けるってのは、家のエアコンと違って車の振動が原因みたいですが、年に数グラム~数十グラム程度で、効きが悪くなるほど顕著には抜けないのです。 エアコンが効かないほどガスが抜けてたら、そもそもガス漏れの疑いがあるのでガソスタレベルの話ではないのです。 ガソスタでやるのは、今入ってるガスを全部抜いて、もう一度その車の規定量を入れるのですが、 ポイントは 今入ってるガスを抜いて ってところです。 これを見えないところでやるので、そもそも減っていたのか、まだ全然抜く必要もないのに抜いて入れてるのか、わからないのです。 だからエアコンガスのことをガソスタで聞かれたら、 ありがとうございます、ディーラーで見てもらいます とでも言ってとりあえずかわしましょう。 特に女性は狙われやすいので注意してください。 とにかくガソスタでエアコンを触るのはトラブルの元になるだけなので関わらないようにして、 ガソスタは燃料を入れるか洗車機を使うくらいの場所と思ってください。 もしガソスタでエアコンガスを入れるなら整備士に聞いて、規定値がいくつで、どれだけ減っているかを自分の目で確認してください。 それと 年数が経っている車ほど破損する可能性が上がります。 このあたりのリスクを覚悟してください。 それができないようならやめた方がいいです。 まとめ いかがでしたか? おそらくここにたどり着いた人は後の祭りでしょう。 笑 いい勉強代になったと思うか、絶対許さんと怒り狂ってガソスタに殴り込みに行くか、それは貴方次第です。 とにかく対策は何回も言っていますが、 ガソスタでエアコンは触るなです。 触っちまったからここにたどり着いたんだよって、わかりますよその気持ち。 笑 私の場合はきちんと主張したら店長はわかってくれたので、店長次第ってのもありますが… 前例として、そんなもん後からガソスタは責任負いませんよ ってことではないということです。 現に私はガソスタが責任をもって修理してくれましたからね。 だから希望を捨てずに頑張ってください。 諦めたら、そこで7、8万の修理費用が待っているだけです。 ここにたどり着いてしまう人がいないことを願います。 笑 最後まで読んでくださりありがとうございました!.

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