ワールド オブ ドラゴン ネスト。 「ワールドオブドラゴンネスト」PvPに特化したゲームシステムが魅力のおすすめ新作MMORPG!|オンラインスマホゲームアプリズーム

新職業8クラスを調べてきたので転職のお供にどうぞ! 「ドラゴンネスト」本日開始のオープンβテスト先行プレイレポート

ワールド オブ ドラゴン ネスト

韓国の「Eyedentity Games」が 「ネクソンタイ」と契約を結び 2020年1月8日より東南アジアでリリースされた 【ワールドオブドラゴンネスト】。 日本での配信は未定ながらも 台湾や香港、マカオでの配信準備が 着々と進んでいるとのことです。 広大なフィールドに爽快アクションが 満載のMMORPGとなっています。 PvP要素 プレイヤーvsプレイヤー にかなり力をいれているのが このゲームの特徴です。 最大で200人規模のプレイヤーが オンラインで対戦することができます。 マップの端から端までの移動でおよそ 15分かかってしまうほど広大な フィールドに大きな敵がどっしりと構えています。 そんな迫力満点の 【ワールドオブドラゴンネスト】 のゲーム内容などを紹介していきます。 登録はこちらから 【ワールドオブドラゴンネスト】の特徴 PvP対戦が充実しており最大で 200人の同時オンライン対戦が このゲームの魅力でしょう。 50人で1チームの4チームに 分かれて戦場で戦います。 アクションが綺麗で操作しやすく スキルの使い方や育成も重要になります。 その他にも1vs1での形式や 4vs4で対戦が可能なモードもあるので 飽きずにプレイできるでしょう。 【ワールドオブドラゴンネスト】のクラス 「クラス」とは他のゲームでは 「ジョブ」と呼んだりする ゲーム内でのキャラの役割です。 種類は以下の5つです。 ウォーリアー• アーチャー• アカデミック• スレイヤー• ソーサレス キャラメイク要素は他のゲームと 比べるとやや落ちますが、 そろぞれのクラスごとで性別を選択 できたり髪の長さや色の調整までは可能です。 キャラごとに2種類の武器を保有し それらを切り替えて戦います。 装備した武器によって使用 できるスキルが異なります。 スキルは全部で20種類あり キャラの戦闘力を高めることで 多くのスキルをセットして戦闘可能です。 キャラのレベルをあげていけば自動で スキルを入手することができます。 強いスキルをセットして使用したあとに 武器を切り替えれば またすぐにスキルを使うことができます。 テクニックを磨いて強敵を倒しましょう! 生活コンテンツ 広々とした自然豊かなマップの中で 「釣り」「農場」「畑」といった 生活コンテンツを楽しめます。 その場でアイテムを手に入れること ができたり時間をおいて放置していたら 素材を手に入れることもできます。 手に入れたアイテムは武器の強化などに 使用することができるので 非常に便利なシステムとなっています。 キャラの強化は部分的にレベルを上げる ことによって戦闘力を高めることが できるので武器の取り外しなどを 行わずとも強化することができます。 基本的なゲームの進め方 メインストーリーの展開に合わせて 進めていくことになります。 進めていく過程で行き詰まったら フィールドで狩りをしながら 装備を強化していきましょう。 このゲームはオート機能も ついているので育成も楽々です。 しかし、強敵やボスになると戦いの 難易度が上がるため自動戦闘機能がオンに 設定されていても使うことができません。 さらに、放置してキャラを育てることは 重要ですが戦闘力を上げるためには ゲーム内の資金がかなりかかります。 その点は我慢が必要かもしれませんね。 【ワールドオブドラゴンネスト】おすすめポイント 壮大なオープンワールドで強大な敵を 多くのプレイヤーと共に倒すことが 爽快なバトルアクションゲームです。 ソーシャル的な使い方をしても 楽しめると思いますが 個人的にはアクションが 面白いなと感じました。 豊富なスキルとスキル同士をつないだ 「チェーンスキル」で継続的に 無数のコンボを繰り出すことができます。 スキルは武器によっても異なるので 様々な組み合わせを考える楽しみがあります。 アクションを行えば自然と敵を 倒してテクニックの向上が見込めるので キャラクターのレベルも上がります。 その力を試したくなったときに PvPで他のプレイヤーに挑んでみて 自分のやってきたことが 通用した時に本当の喜びを 見つけられる気がします。 行き詰まっても武器の コスチュームを変更してみたり 生活コンテンツでリラックスして みたりとやり込み要素も 豊富なことは嬉しいですね。 その他にもペットと自由に遊ぶことができたり 乗り物に乗ったりミッションを クリアして報酬を得ることもできます。 幅広く遊べますが戦闘やソーシャル的な 使い方ができるのはMMORPGの 醍醐味と言えるのではないでしょうか。 まとめ PvPはリアルに相手の顔が見えない だけに嫌がらせ行為なども目立つことがあります。 扱っているのが人間なのでどうしようも ないことですがその中でフレンドに なったり切磋琢磨しあえる人が 見つかると喜びはまた大きくなります。 多くの人と交流することで 報酬をもらうシステムもあるので 有効活用したいところです。 アジアでの配信はもう既にされています。 待ちきれないユーザーの中には 海外版でダウンロードをして 遊んでいる人もいます。 英語で遊べますのでそこに抵抗が なければ問題ありません。 情報は公式ホームページから チェックしてみてください。 英語表記なのでGoogleの自動翻訳機能 を使用することを推奨します。 ではまた! 登録はこちらから.

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ドラゴンネスト

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ドラゴンネストはゲームのクオリティの高さもさることながら,各種タイアップやオフライン体験版の公開など,さまざまな面で従来のタイトルとは一味違う展開を見せている。 4Gamerにこれまで掲載したドラゴンネスト関連記事は,どれもページビューがずば抜けて高く,2010年における最大級の注目タイトルといえるだろう。 今回はOBTの開始に先駆け,出来立てホヤホヤのOBTバージョンをハンゲーム本社にていち早く触らせてもらってきた。 本稿を参考にしながら,レベル15の転職を目標にプレイしてほしい。 箇条書きで簡単に説明すると,以下のような内容となっている。 これは,インゲームマネーともリアルマネーとも異なる,新たな通貨システムである。 具体的にはLv5とLv10に到達するとそれぞれ500PETAL,Lv15に到達すると1000PETALが,後日配布されるのだ(この仕様はOBTのもので,正式サービス時に変更となる可能性がある)。 プレイヤーはPETALと引き換えに,各種アイテムが入手できる。 交換レートはリーズナブルで,例えばHP回復ポーションに注ぎ込んだ場合,レベル5,レベル10,レベル15といったタイミングで,それぞれ30〜40個程度を入手することも可能だ。 また,OBTで配布されるPETALは正式サービスに引き継げないが,交換したアイテムは今後のサービスでも使用可能であるため,OBT中に手に入れたPETALは,ちゃんとアイテムに交換して使いきっておいたほうがいい。 一次職の強化型? それとも新プレイスタイル型? 4系統8種類の新クラスを一挙紹介 続いては,誰もが気になるであろう転職システムについて。 各クラスのインプレッションに入る前に,システムの概要を紹介したい。 転職を行うためには「レベル15」以上まで育て,クラスごとに用意された「転職クエスト」を事前にクリアする必要がある。 そして従来の4クラスは,それぞれ二つずつのクラスへと分岐していく。 分岐後のクラス名は以下の8通りだ。 例えば「ボウマスター」は,前職のアーチャーとほぼ同じ感覚で遊べるのに対し,「アクロバット」は使い勝手が大分違っており,慣れを要するものの新鮮に遊べる,といった感じだ。 転職はプレイヤーにとって大きな決断の時となるが,まずはこの点に留意しよう。 そのほか転職に伴うシステム変更を見ていくと,一次職では3種類ずつ用意されたメイン武器(ソーサレスの場合はサブ武器)に,得意不得意が現れてくる。 とはいえ一応,ソードマスターでもハンマーを装備することは可能で,武器に依存しないスキル(パンチとか)であれば使える。 ただしその場合,クラスのポテンシャルを100%発揮することはできない。 好みのタイプの武器を使えるかどうかも,転職時の判断材料の一つとなりそうだ。 スキルについては,一次職とは別に,転職後のツリーが新たに用意される。 習得済のスキルに,さらにポイントを注ぎ込んで強化可能だが,もちろん一次職の頃と同様にスキルポイント数には限りがある。 よって,すべてのスキルをまんべんなく育てていくのはあまり現実的とはいえず,育成する方向を選ぶことになる。 ツリーを見ながらじっくりと悩んでみよう。 習得できるアクティブスキルは,剣を用いた連続斬り,空中斬り,ダッシュ斬りなどといった具合で,それらの大半が,その気になればコンボに結びつけられる。 CBTでは最高で500コンボを達成した人がいたそうだが,そういったテクニカルな部分に興味がある人にオススメしたいクラスだ。 剣を振るうスピードや移動速度は若干上がっており,ウォーリアーと比べると全体的にキビキビと動けるのが気持ちいい。 その一方,後述するマーセナリーと比べると,一撃あたりのダメージや自分自身の耐久度は落ちる。 自分なりのコンボを会得するまでは慣れを要する面があり,強い部分と弱い部分がはっきりしたクラスという見方もできる。 使用武器がハンマーやアックスということもあり,攻撃速度は遅いものの一撃あたりのダメージが高い。 アクティブスキルに関しては,地面を力強く踏んで衝撃波を発したり,武器を大きく振り回したり,雄叫びを上げて敵をひるませたりと,豪快なモノが揃っている。 ユニークなところでは,爆弾を投げつけるスキルもある。 防御力とHPの高さは,ソードマスターと比較して大きなアドバンテージである。 従来のウォーリアーとはちょっと路線が違っているが,使ってみると全体的に安定感がある印象。 重量感のあるアクションもドラゴンネストの魅力の一つだが,これを極めたいのならマーセナリーで決まりだ。 後述するアクロバットがだいぶ様変わりしていることもあり,FPSのエイム操作が好きなプレイヤーにとっては,もうボウマスターしかない! といったクラスだ。 敵に接近されると少々ツラくなるものの,中〜長距離を維持しているあいだは,バリエーションに富んだ戦い方が可能である。 広範囲に向けて矢を連続で発射したり,長いタメ時間のあとに強烈な一矢を繰り出したり,さらには空中高く飛んで眼下を狙い撃ったり,なんてスキルもある。 しかもメイン武器がロングボウとクロスボウということで,射程範囲は8クラスの中で最も広い。 ユニークなスキルでは,遠距離攻撃に対しての防御力を下げるデバフ(弱体化)があり,これは対ボス戦などで重宝するだろう。 パーティプレイにも大きく貢献できそうなクラスだ。 もともとのアーチャーの攻撃手段は「弓が中心+キック少々」といった内訳であったが,アクロバットになると,それが逆転。 キックを中心に,中距離攻撃のショートボウで追撃やサポートをするといった戦い方になるのだ。 習得できるアクティブスキルも,キックと弓を組み合わせることで真価を発揮するタイプが多い。 例えば,敵を空中に蹴り上げたあとに矢を浴びせる,フックの付いた矢で敵を引き寄せてからキック,といった感じだ。 複数のスキルを組み合わせることで,かなりトリッキーな戦闘が行えそうである。 近〜中距離での戦闘が中心になったことで,若干ウォーリアー寄りになった印象を受けるが,アクロバットには(アーチャーの)エイム要素が継承されている。 テクニカルさという意味では,もしかするとソードマスターをも上回るかもしれない。 前線で盾を使ってガードしながら,敵を挑発したり味方を回復したりと,立ち回りによってはMMORPGにおけるタンクのような動きも行える。 ベース職のクレリックはサポート寄りであったため,若干地味な印象を受けた人もいるかもしれないが,パラディンになると攻撃面が大きくパワーアップする。 しかもメイスやフレイルによる直接攻撃は隙が少なく,全体的に見てとても扱いやすいクラスに仕上がっている。 アクションゲームが苦手な人は,このパラディンを選んでみるといいかもしれない。 ドラゴンネストでは,HPの回復ポーションが無尽蔵に準備できないこともあり,プリーストの回復スキルはマルチプレイで大いに重宝されることだろう。 サポートに秀でる一方,自分自身の攻撃はそれほど得意でないので要注意。 プリーストのメイン武器であるワンドは,攻撃速度が遅く,コンボにはあまり適さないのだ。 押しっぱなしコンボの〆で落雷を中距離に飛ばせるので,敵の射程範囲外からこれを当てていくことになる。 また,中距離タイプの攻撃スキルをいくつか習得できるが,発動が遅かったり設置タイプだったりと,使いこなすのに慣れは必要になりそうだ。 どのスキルもエフェクトがとても派手で,声優ボイスのテンションも妙に高いせいか,演出のインパクトという意味では抜群である。 攻撃スキルは範囲系が中心になるため,正確なエイミングがそれほど求められず,MPコストさえ気をつければ比較的扱いやすい。 前者は大ダメージ+火傷による持続ダメージが,後者は氷結により敵の動きを封じ込められるのが長所だ。 スキルポイント数には限りがあるため,両系統のスキルをまんべんなく習得するのは難しい。 実際には炎と氷のいずれかに特化,あるいはバランス型を目指すといった選択を迫られることになる。 専攻スキルによって,同じエレメンタルロードでも立ち回りは大きく違ってきそうだ。 エレメンタルロードの攻撃スキルが,ソーサレスから順当にパワーアップしているのに対し,フォースユーザーはクセのあるスキルを次々と習得していく。 それらはデバフ系が多く,敵の攻撃速度を下げたり,動きを止めたり,ブラックホールのようなオブジェクトを生み出して敵を吸い込んだりする。 一撃あたりのダメージも決して低くはないようだ。 このフォースユーザーに関してだけは,よく理解できなかったというのが正直なところで,文章で説明するのもなかなか難しい。 個人的な経験では,こういった得体の知れないタイプは,使う人が使うとPvPでとんでもない強さを発揮する可能性がある。 気になった人は,公式フォーラムなどで詳細を調べてみてほしい。 あと4時間でOBTがスタートするドラゴンネスト。 「もうすぐ!」というばもうすぐだが,「ほかにやることなどない!」という人にとっては結構長いかもしれない,残り4時間。 オフラインで遊べるをまだ試していない人は,OBTまでの待ち時間に利用していただきたい。 また,先にをダウンロードできるので,今のうちに用意しておくといいだろう。

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【WOFF】レアミラージュ「ミストドラゴン」の出現場所【ワールドオブファイナルファンタジー攻略ブログ】

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PCゲームの「ドラゴンネスト」をベースにした、 スマホとPCのクロスプラットフォームMMORPG 『ワールドオブドラゴンネスト』 です。 配信予定日は 2018年の夏ごろと、まだ詳細は発表されていません。 スマホのMMOでは人気のある 自動戦闘モードもあるようです。 クラスは ウォーリアー、アーチャー、アカデミック、スレイヤーが発表されていて、「ドラゴンネスト」ではPvPがおこなわれていましたが、 『ワールドオブドラゴンネスト』ではギルド戦などのGvGにも期待ができます。 マップは既に25エリア以上が構築されていて、 マップはかなり広大といえるでしょう。 MMORPGなので、フィールドでの採集システムなど、 フィールドでのゲームプレイに重点を置くように設計されています。 かなり期待のできそうなゲームですね!随時調査し、更新していきたいと思います。 当サイト記載の内容・情報は個人的見解を含みます。 情報の誤り等もある場合がございますのでご理解ください。 指摘事項などございましたらご連絡お願いいたします。

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