陸奥九十九 テンプレ。 【パズドラ】陸奥九十九のテンプレパーティー(陸奥九十九パ)

陸奥九十九

陸奥九十九 テンプレ

陸奥九十九は当たりかどうか 多くの方にとって、新キャラを引いて真っ先に思うのは、このキャラって当たりなの?ということでしょう。 では果たして、陸奥九十九は当たりなのでしょうか。 結論としては、 九十九は大当たりキャラクターです。 リーダーとしては倍率がやや控えめなものの、軽減がしっかり付いており、耐久力はちゃんとあります。 また、追い打ちのおかげで取りこぼした敵や、根性持ちの敵をしっかり倒せるというのは大きな強みです。 総じて優秀なモンスターと言えるでしょう。 陸奥九十九のステータス 覚醒スキル スキルブースト スキルブースト 封印耐性 バインド耐性 バインド耐性 操作延長 7コンボ強化 7コンボ強化 陸奥九十九の基本性能について ステータスは、バランスタイプらしくいずれの数値も安定感があります。 攻撃力がプラスを振っても2000を超えませんが、これには理由があり、ソティスのような20万ダメージ吸収のギミックに引っかからないようにするためです。 LF九十九で最大36倍ですが、7コンボ強化によりコンボさえ決めれば、火力はそこそこ出せます。 またバインドされないので、安定してリーダースキルを発動できます。 これといった弱みもない覚醒と言えるでしょう。 陸奥九十九のリーダーとしての使い道 九十九は、リーダーとして使っていける性能です。 条件付きですが、リーダースキルに軽減効果があるので、耐久もある程度はこなせます。 特に、根性持ちの強敵がいるダンジョンでは重宝するリーダーです。 ですが、 火力がどうしても物足りないという大きな悩みがあります。 2way持ちをサブに入れて4個消しを徹底したり、7コンボ強化で7コンボ以上をひたすら狙うという 覚醒を最大限生かす戦い方をしないと、高難度ではかなりの確率でジリ貧になります。 とは言え、性能を引き出せれば強いリーダーではあるので、試行錯誤をしながら戦って行きましょう。 リーダースキル 陸奥九十九のリーダースキルは• 4属性以上同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が6倍。 リーダースキルは、上記の効果があります。 最大の強みは、他の追随を許さない追い打ちです。 この追い打ちは、とりわけ初心者にとってはかなり心強く、序盤は攻略リーダーとして楽にダンジョンをこなしていくことができます。 さらに、メタドラ系(超絶メタドラを除く)などのダンジョンをポチポチできなくとも、追い打ちだけで高速周回が可能です。 強みはそれらだけでなく、 根性対策要員としても、チャレンジモードの石回収要員としても優秀な性能を持っています。 テンプレの考察 陸奥九十九パのテンプレを考察します。 リーダーとしては 属性・タイプに縛りがないため、パーティーの自由度は比較的高いです。 しかし、 属性をあまりにバラけさせると火力が出ないので、属性はできるだけ統一させる必要があります。 九十九のスキルは光エンハンスなので、できれば光で統一させておきたいところです。 なお、今回はLF九十九とした上で考察しますが、転生サクヤやユウナなどの高倍率の多色リーダーと組むのもおすすめです。 それでは考察に入ります。 光染めにした2way寄りパーティーです。 陣が多めで、かつ雷神のスキルでロックにも対応できるため、多色の天敵である盤面妨害に対処しやすいです。 なお、楊貴妃はバランス・悪魔であるため、光カンナのエンハンスが噛み合っていませんが、あくまで光カンナは2way4つ持ちの火力要員として編成しています。 また、エンハンスはLFの九十九が持っているため、光カンナのスキルを使う機会はほとんどないかと思います。 といった具合に多少ツッコミどころはありますが、どうかご容赦ください。 テンプレ入れ替え候補 陸奥九十九パのテンプレ入れ替え候補を紹介します。 サブ候補は多数いますが、ここでは一部に留めます。 ・ 軽減要員としてのテンプレ候補。 光ではありませんが、優秀なスキルを持っています。 7コンボ強化を生かして、光のコンボパーティーに組み込んでみてもいいかもしれません。 コンボパーティーでも、6色陣は案外頼りになります。 なお、神タイプではないためラードラには入りませんが、アシストとしてであれば採用の余地がありそうです。 陸奥九十九のスキル• 1ターンの間、光属性の攻撃力が2倍。 スキルは、上記の効果があります。 要所要所で火力が欲しい時に使うことが基本ですが、スキルターンがかなり重いというわけではので、必要以上に温存しなくても大丈夫かと思います。 滅多にないことですが、陣のつもりで使ったら、エンハンス付きであることを忘れていて、火力調整に失敗したなんてことにならないよう気をつけましょう。 オススメパーティー 九十九の性能を考えると、最も噛み合うのはやはり光の多色パーティーでしょう。 次点でコンボパーティーが、有力な就職先として考えられます。 陸奥九十九の評価 陸奥九十九のリーダーとしての評価、サブとしての評価を S・A・B・C・Dで格付けします。 追い打ちを生かして戦うリーダーです。 特に大和ラッシュのように、根性持ちの敵が多く登場するダンジョンでは、大活躍をしてくれます。 根性持ちの敵の中には、根性を発動させたら即発狂という敵もいるため、即死のリスクがほぼなくなるのもありがたいです。 しかし、 最近の多色パーティーの中では、攻撃倍率が控えめであるため、火力を出すためには相応の工夫が必要です。 多色パーティーを中心に活躍の場があります。 バインドされないため、沈まない闇枠としても需要がありそうですね。 このスキルを生かしてアシストとして使われることも少なくないでしょう。 まとめ 以上、陸奥九十九のテンプレと評価やサブとしての使い道を紹介しました。 マガジンコラボの中では大当たりのキャラクターです。 攻略リーダーとしてだけでなく、チャレンジモードなどの石回収要員としても大いに使えます。 なので、あまり多色は使わないという方も、決して売らないようにしてください。 マガジンコラボのモンスター記事一覧.

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厨設定 (ちゅうせってい)とは【ピクシブ百科事典】

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概要 厨設定とは、主に小~中学生時代に生まれがちな「 非の打ち所のない完璧超人設定」のことである。 小学~中学生という多感な時期に漫画や小説などの創作活動を行っていると、作者が主人公に過剰に自己投影・感情移入したキャラ作りを行なってしまうケースが多くなりがちである。 その主人公を通し擬似的な万能感を求めるあまりに、主人公キャラに誰も敵わないような最強設定を持たせて「 俺TUEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!! 」と作品世界でさせるのは誰もが通る道だったりする。 安易に厨設定の主人公を登場させると、世界を揺るがすような大事件が起きても主人公が指先一つで解決してしまう為に全くストーリーが展開しなくなってしまい、作品の鑑賞者にとってもあまりにも簡単に事件が解決しすぎてなんのカタルシスも得られなくなりつまらくなってしまうという弊害も起きる。 バトル展開を伴うに厨設定キャラを参加させてしまうと、上記に上げた特性上、企画そのものが白けてしまいかねず、参加者や主催にも迷惑をかけることに繋がってしまう。 そのため、そうしたキャラクターの作成・参加を禁止する企画がほとんどである。 このように厨設定を持たされてしまったキャラは非常に扱いが難しくなるため、ストーリー作りに慣れるまでは手を出さないほうが無難である。 厨設定の例• このキャラは最強である(決して崩れない前提)。 接近戦でこのキャラに敵う相手はいない。 銃も効かない。 避けるから。 ありとあらゆる種類の魔法を操る。 時間操作系の能力を持っている。 闇と光の両方の力を操る。 怒ると背中に羽が生える。 出合った異性は特に理由もなく全員メロメロになる。 個人で暗殺業を請け負っていて、学生の身分で莫大な資産を持っている。 FBIやCIAに知り合いがいる。 というか偉そうな奴はだいたい友達。 アメリカ大統領が土下座する。 実は世界を裏から動かしている。 またはそういう組織を束ねている。 この世に存在するありとあらゆる兵器を持ってしてもこのキャラを殺すことは不可能。 このキャラは地球上で最強である。 というか宇宙全体で最強である。 それどころか平行世界や平行宇宙までもを股にかけて最強である。 異世界やら過去や未来にも飛ばされたが、やっぱり最強である。 神とか悪魔とかもダース単位でぶっ飛ばしている。 創造主的な存在の末裔で、最終的にはそれをぶち倒して新創造主的な存在になる。 その他、が好みがちな 設定が厨設定と言いがかりを付けられることもある。 商業作品における最強設定 上述のように作劇上のデメリットの多い厨設定だが、それ自体が必ずしも悪いこととは限らない。 例えば、最強設定の主人公は扱いが非常に難しいが、主人公が事実上最強の存在として描かれつつもヒットを飛ばした作品も数多く存在している。 また 最強設定=厨設定とも限らない。 主人公が最強だからこそ話が成り立つ作品もあるからである。 要は、 安易なだけで終わらせないキャラクター作りのセンスと、それをうまく活かせるだけのストーリー構成力があるかどうかによって、作品の質も変わってくるということである。 以下に商業作品における 最初から最強設定、一貫して 負け知らずの主人公の例をあげる。 基本形• 実力はあるがの持ち主でもある。 - 安心の天道クオリティ。 - と以外は苦戦らしい苦戦をしていない。 シリーズ - 喧嘩を売ってきた相手がだろうがだろうがだろうがだろうが容赦はしない。 ただし、ムービー銃だけはかんべんな。 - 特に彼の仲間や仲間の身内を死に追いやったら、確実に生きて帰れない。 -友 人のを運転した際にそのクルマをバカにした走り屋をあっという間にごぼう抜きしたり、特にとのレースでは愛車のをガードレールにぶつけながらも猛追したほど 当然、持ち主のに叱られたが。 -男性に対しても女性に対しても敵対すればとことん無情で殺しにかかる。 ただし可愛い女の子なら生かしてあげることも。 - 絡みになると、 目が状態になり、良くても脅迫程度で、 最悪の場合は『死』 たとえ相手がでも 系 極端な言い方をすれば「系主人公」。 登場するだけで話が終わってしまうので、物語の進行役は他の人物が行っており、主人公とは言え出番は少ない(ただし存在感は圧倒的なのでにはならない)。 進行役は一行。 - 序盤のエピソードこそ「いかにして不可能を可能にするか」がテーマだったが、中盤以降は「ゴルゴが登場した時点で暗殺成功」と言う展開に(『ドイツはひとつ』と言うエピソードで作者自身もネタにしている)。 進行役は依頼人やターゲット。 デウス・エクス・マキナ系その2 デウス・エクス・マキナ(機械仕掛けの神)を直訳したようなもの。 あくまでも「主人公機(主人公の乗る機体)」であって「主人公」ではない。 - バスタービームは惑星を両断し、ホーミングレーザーは約2000の敵を薙ぎ倒し、バスターシールドは約2万の敵の集中砲火を防ぐ。 実践投入されたのは作中後半であり、出撃回数は2回。 それまで主人公達は量産機で戦うことになる。 ゴッドマーズ召喚自体が「他の作品で言う必殺技」とも。 - 宇宙すら滅ぼす伝説の巨神。 、主人公達ごと宇宙を滅ぼしたラスボスでもある。 - 操縦者のの腕前とも言える。 ネタ系• - で全て解決(実際に「」「」「」「」「」等、 の力が身に付く道具が数多く存在する)…と言いたいところだが、上記の出落ち系とは違い台無しになる事も多い。 とは言え、何だかんだで及びで巻き起こる問題を全て解決に導いているあたりはやはり国民的漫画の主人公と言ったところか。 - 「最強過ぎちゃった主人公」の悲喜交々(ライバルが居なくて張り合いが無いとか)という内容。 出落ち系も兼ねる(進行役は他のヒーロー達)。 - ギャグ補正の塊というべき存在なのか、本当に殺しても死なない。 とのコラボ漫画ではの部下に「ギャグだ!あ、あいつはギャグ漫画の人間だ!」「永遠に死にませんよあいつ…」と言われ、実際にフリーザが放つエネルギー弾の直撃を受けてもピンピンしていた。 - 実力はないが、行動の一つ一つがラッキーへと繫がっていき、どんな苦境に陥っても最終的には必ずラッキーでなんとかなっている。 所詮は人類最強止まり• - 敵は人知を超えるなので苦戦続きである。 - 敵の魔王の方が強い。 そもそも彼女の魔法の一部は魔王の力を借りる物の為、魔王を倒すほど使える魔法が減る(厨設定っぽく「力を奪う」なんて事は出来ない)。 本作は頭脳戦な部分もあるのだが、同時期に開催されたラノベコンテストの応募作品に本作を「表面だけ」真似た作品が多数あって審査員をあきれさせたとか。 - を除き負け無し。 特に以降は顕著。 - 「最強主人公がクズ野郎だったら?」を題材にしたブラックユーモア。 - 世界中の軍隊や自衛隊が束になってもかなわない殺せんせーが、生徒達に自分を暗殺するための暗殺技術を教えていくという話。 ある意味「メイン主人公は教師だが、毎回の主役は生徒達」と言う「教師を主役にした」のテンプレ通りとも言える。 - 無敗の古武術の使い手である主人公にどうやって勝つか、そもそも格闘技において勝つとはどういうことかなど、主人公が最強であることを前提に話が描かれている。 歴代の継承者 - 修羅の門の外伝であり、陸奥圓明流継承者が無敗であることは修羅の門で語られた「歴史的事実」なので、歴代継承者がどのような人物と関わってきたか、あるいは誰が継承者になるのかなど、継承者達の行く末を中心に描いていく。 播磨灘勲 - 絶対に負けない主人公という設定を逆手に取り、物語の展開においてライバルとなる相手力士や協会関係者らの描写に重点が置かれたエピソードが多く、転じて興行や伝統に縛り付けられた日本の角界へのアンチテーゼと思われる描写も数多く見られる。 - 作者的にラスボスであったことが明言された主人公。 様々な能力を持った超人達がそれぞれの目的で鎬を削りあう中、他を圧倒する能力を秘めた主人公をいかに打倒するかが敵勢力の最終目標であったことが終盤で明かされ、物語が収束していく。 注:この項目はあくまで商業作品における最強設定の主人公を挙げる項目であり、強キャラを羅列する項目ではありません。 キャラを追加する際は最強である理由を明確に表記して下さい。 との関連について 厨とつく厨設定だが、は「他人とは違う俺カッコイイ病」であるため、患者からはこうした ありがちな最強キャラを皮肉るような属性も人気がある。 例えばキリコ・キュービィーは毎回死ぬ寸前まで痛めつけられる、高性能専用機ではなくオンボロ量産機を好むなど「反・厨設定キャラ」としての属性も持つ。 物語自体の反・厨設定展開としては、「超能力者なぞ認識外からので余裕」「単体でしかない超人なんて組織の前には無力」といった力関係にされる場合もある。 の項目も参照。 また、もっと直接的に「自分は厨二病などではないし厨キャラなどにも興味はない」と言わんばかりに作中で厨設定キャラをモデルにしたキャラを出してボコボコに〆る、というパターンも二次創作などでは人気がある。 (いわゆるに近い) これらはや高二キャラという分類もできるかもしれないが、いずれにせよ厨二病=厨設定=最強キャラと考えると語弊があるので注意が必要である。 関連タグ 関連記事 親記事.

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【パズドラ】「ラー=ドラゴン」オススメなサブとパーティはコレよ!

陸奥九十九 テンプレ

テンプレ考察(おすすめサブ候補15体) パのサブ候補として「特に相性が良い」と感じるサブモンスターを厳選しました。 上記モンスターが手持ちにいれば、優先的に編成して頂きたいと思います。 それでは上記15種類のモンスターを個別にご紹介します。 光イデアル 龍契士・龍喚士ガチャから排出されるモンスターで、ユウナパのサブ候補として優先して入れたいキャラクターです! イデアルの最大の特徴は「コンボ強化(7コンボ以上で自身の攻撃力が2倍になる覚醒スキル)」を3つ所持しているところ。 ユウナのリーダースキルはコンボでも攻撃倍率が上昇するので「コンボ強化」との相性が抜群です。 さらに、イデアルのスキルは「盤面を5色+回復変換&敵の行動を2ターン遅延(敵の行動ターンを増やす)」という使い道の多いスキルです。 このおかげで、ドロップの欠損時(リーダースキルの倍率を出すのに必要なドロップがない状態)や、敵への遅延が必要な場面で活用することができます。 難点としては入手何度がとても高いところ。 「龍契士・龍喚士ガチャ」は期間限定のコラボガチャで「魔法石を10個消費」の鬼畜なガチャです。 イデアルは、その中の大当たり枠となるので、相当運がよくないとゲットできません。 イデアル専用の詳しい考察記事もアップしているので、興味があれば是非ご参考下さい。 あわせて読みたい・ ・ ・ アルフォンス・エルリック アル(アルフォンス・エルリック)は「鋼の錬金術師コラボガチャ」の当たりモンスターで、こちらも主に「コンボ強化での火力要因」と「欠損時の対策」として用いられます。 アルは覚醒スキルにコンボ強化を2つ持ち、かつスキルで「全ドロップを6色に変化+1ターン敵から受けるダメージを半減」することができます。 半減効果が付くので「 強力な先制攻撃」にも対応できます。 例えば5階の敵が先制攻撃をしてくるなら、4階でスキルを使って敵を1ターンで倒せばOKです。 軽減効果が残った状態で進めるので、5階の先制ダメージを半減できます。 さらにアルフォンスは「追加攻撃(回復の縦1列を揃えると1ダメージの追い打ち)」という便利な覚醒スキルを持っています。 この覚醒スキルがあれば、根性持ちのモンスター(ある一定のHP以上の時に0になるダメージを受けてもHPが1残る)を楽に突破できるようになります。 根性持ちのモンスターが多数出現するダンジョンでは、テンポよく有利にダンジョンを攻略することができます。 覚醒立花ぎん千代 レアガチャから排出される「新戦国神シリーズ」のモンスター。 ぎん千代は限定モンスターではないので、上記のイデアルやアルに比べると圧倒的に入手しやすいです。 ぎん千代もコンボ強化を2つ持つので「火力要因」と「欠損対策」として用いられます。 ただ、ぎん千代のスキルでは「闇ドロップ」が生成されないのでご注意ください。 こちらのメリットとしては、闇ドロップの代わりに他の属性のドロップ生成量が増えること。 単純に、闇属性以外の属性の火力アップに繋がります。 ですが、もしチーム内に闇属性のモンスターがいるときは「闇属性攻撃ができなくなる」というデメリットが生じます。 チーム内に闇属性を多く編成する場合や、覚醒スキルにガードブレイク(5属性同時攻撃すると敵の防御力を無視して攻撃する)持ちモンスターを編成する場合は、このあたりも踏まえて考えましょう。 軽減率が非常に高いので「発狂ダメージ(敵が死にそうになったときにしてくる強力な攻撃)」にも耐えれることが多いです。 強力な攻撃を受けそうな前に保険として使っておくと良いですね。 秘匿の澪龍喚士・エンラ エンラは「龍契士・龍喚士ガチャ」から排出されるモンスターです。 自身の属性に「火」と「木」を持っているので、ユウナパの色合わせ要因として優秀です。 エンラをチームに編成すると、ユウナとエンラだけで「火・水・木・光」の属性を確保することができます。 あとは闇属性を入れるだけで全属性編成が可能になります。 属性に捉われず、残りのサブが編成できるようになるので、エンラを入れるとパーティが組みやすくなります。 (ユウナパのリーダースキル上、チーム内には全属性を入れるべきです) そして、エンラの魅力は「色合わせ要因」だけではありません。 覚醒スキルに「コンボ強化3個」「バイント耐性(モンスターが行動不能になる攻撃を無効化)」を持っているので、安定して高火力の出せる優秀なモンスターと言えます。 スキル効果はドロップの欠損に繋がるものなので、多色向けではありません。 お好みのスキルをアシスト(継承)してお使い下さい。 覚醒ヘスティア レアガチャから排出される新西洋シリーズ(第三弾)のモンスター。 役割としては「火と木の色合わせ」と「追い打ち要員」として使えます。 スキルは追い打ち時に使いやすい4色陣(火・木・光・回復)。 4色陣だと、回復ドロップが5個以上生成されることが多いです。 (上記でご紹介したアルだと6色陣になるので、追い打ち時には安定しないスキルです。 回復ドロップが5個未満になることが多いので) その他の特徴としては、覚醒スキルの回復ドロップ強化(回復ドロップを4つ消しすると、自身の回復力が1. 5倍になる)が珍しいですね。 ユウナパは回復力に倍率がかからないので、回復ドロップ強化が3個付けばダメージを受けても復帰しやすくなります。 難点としては「コンボ強化」を持たないところ。 火力要因にはならないので、ヘスティアはチームのサポート要員になります。 闇カーリー 闇カーリーは、定期的に行われるゴッドフェス時に排出される限定キャラです。 このモンスターの魅力は…コンボ強化を2つ、二体攻撃(自分と同じ属性のドロップを4個消しすると、攻撃力が1. 5倍に上昇し敵2体に攻撃する覚醒スキル)を1つ保持しているところ。 自身の火力を高める覚醒スキルを多く持つので「火力要因」になる強力なモンスターです。 5)」もの倍率がかかります。 またスキルは全ドロップを5色+回復に変化してくれるというシンプルな効果です。 追加効果が何もないというデメリットはありますが、最短7ターンで使えるのでスキルの回転が良いモンスターです。 闇カーリー専用の詳しい考察記事もアップしているので、気になる方はこちらもご参考下さい。 憤怒の罪・メリオダス こちらのモンスターは「マガジンコラボガチャ」で排出されるモンスターです。 メリオダスは「火と闇の色合わせ」に使えるほか、コンボ強化を2個持つので火力要因としても優秀です。 覚醒スキル枠は8個(最大9個)ですが、コンボ強化やバインド耐性など豪華なものが多く、無駄な覚醒スキルは1つもありません。 8個でも気にならないほど優秀なラインナップです。 スキルは「4色陣+2ターン遅延」なので、ユウナパでもそのまま使えるスキルです。 ただ…メリオダスのスキルでは「光ドロップ」は生成されません。 コンボ強化2個持ちのユウナが攻撃できないので火力を出したいときには向かないスキルです。 使い道としては「根性対策」や「2ターン凌ぎたい」という遅延が必要な場面で使うのが良いでしょう。 覚醒クロノス レアガチャから排出される「新西洋神シリーズ(第3弾)」のモンスターです。 クロノスは数少ない「コンボ強化3個持ち」のモンスターです。 最初にご紹介したイデアル同様、7コンボ以上で「8倍」もの高倍率がかかります。 ただ、イデアルと違って「バインド耐性」を持たないので、バインドに弱いという弱点はあります。 スキルについては「落ちコンしなくなる」という効果が気になる方は多いと思います。 落ちコンなしは、ユウナパにとってメリットでもあり…デメリットでもあります。 メリットとしてユウナのリーダースキルはコンボでも倍率が上昇するため「落ちコンが来て欲しくない!」という場面に使用すれば調整ができます。 例えば「火」や「水」のダメージ吸収持ちのモンスターと戦う場面で使えますね。 デメリットは「最大倍率が出にくくなること」です。 ユウナの最高コンボ倍率は「10コンボ(4倍)」であるため、落ちコンなしで10コンボ決めるのは難しくなります。 落ちコンなしの効果が気に入らなければ、お好みのスキルを継承(アシスト)させて使いましょう。 クロノスは最短7ターンで使えるスキルなので、比較的アシストしやすいモンスターだと感じます。 覚醒ウラノス 上記でご紹介した覚醒クロノスと同じ「新西洋神シリーズ(第3弾)」のモンスターです。 覚醒スキルやスキル効果は覚醒クロノスと(ほぼ)同じになるので、詳しい説明は割愛させて頂きます。 ウラノスの場合は「火と闇の色合わせ」に使えるというメリットはありますが、スキルの4色陣に「光ドロップ」が生成されないデメリットがあります。 (チームを光染めにする場合はスキルの相性が悪くなる可能性があります) 覚醒濃姫 レアガチャから排出される「新戦国神シリーズ」のモンスターです。 濃姫はコンボ強化2つ持ちでありながら、スキルブーストを3つも保持している優秀なモンスターです。 ( スキブ3つ持ちの優秀キャラはそれほど多くありません。 早い段階でスキルを使いたいダンジョンには役立ちます) また暗闇耐性(暗闇攻撃を無効化することがある覚醒スキル)と毒耐性(毒攻撃を無効化することがある覚醒スキル)を1つずつ保持しています。 ギミックの多い難関ダンジョンではかなり重宝する覚醒スキルになります。 アマツマガツチ このモンスターは「モンスターハンターコラボガチャ」から排出される大当たりモンスターです。 上記画像のステータス画面を見て頂けると分かりますが、最大まで育成したときのHPが非常に高いモンスターです。 HPに倍率がかからないユウナパにおいて「最大HPの確保」に役立つことでしょう。 また、HPタンクとしてではなく自身が持つ覚醒スキルも強力です。 バインド耐性持ちで「火力要因(コンボ強化2個)」「追い打ち要員(追加攻撃)」「バインド回復要員」と様々な役割を持ちます。 非の打ちどころがないほど優秀な覚醒スキルを持つので、優先して編成したいモンスターです。 難点としては入手難易度の高さ(魔法石10個の期間限定ガチャ+高レアリティ)と、色合わせには使えないところでしょうか。 属性が「水/光」なので、ユウナと同じになります。 唱導の神・ルシャナ こちらは降臨ダンジョン「ルシャナ降臨」にて入手できるモンスター。 ルシャナは、降臨モンスターの中では唯一「追加攻撃」を持ったモンスターになります。 もし、追加攻撃持ちのモンスターを持っていなければ、ルシャナはオススメのサブ候補になります。 追加攻撃は「根性持ちのモンスター」を楽に処理するためにも、チーム内に1つは編成しておきたい覚醒スキルです。 「バインド耐性を持っていない」「火力アップに繋がる覚醒スキルを持たない」という弱点はありますが、覚醒スキルのバランスは良いと感じます(スキブ・操作時間延長・封印耐性)。 特に追加攻撃持ちでスキブを2個以上持つキャラは少ないので、そのあたりも評価ポイントです。 スキルはコンボリーダーにとって大事な操作時間延長スキルを持ちます。 スキルレベルを上げるのが地獄(初期ターン34ターン/最短4ターン)ですが、最大まで上げればとても軽くなります。 スキルターンが軽いので「重たいスキルでもアシストしやすい」というメリットもあります。 同じ属性ということで「風神(ダメージ吸収無効対策)」なんかはオススメのアシスト候補です! オデドラ(攻撃型) モンスターショップより「30万ポイント」で購入できるモンスター。 コンボ強化を持っているので火力要因にもなりますし…操作時間延長2個、バインド回復などのサポート要員としての覚醒スキルも持ちます。 スキルは回復のスペシャリストといった感じの効果ですね。 特にユウナパではリーダー自身がバインド耐性を持たないので「 バインド回復対策」が重要になります。 オデドラがいれば「スキルでのバインド即時回復」と「覚醒スキルでのバインド回復(回復ドロップを横一列で揃えて消すとバインドが3ターン回復する)」の両方ができるようになります。 回復枠として1体入れておきたいモンスターなので、モンポを貯めて是非購入して下さい。 ガチャ産のキャラと違って、続けていれば必ず入手できるので入手難度は低めです。 あわせて読みたい・ ・ ・ 陸奥九十九 こちらのモンスターはマガジンコラボガチャで排出されます! 陸奥九十九(むつつくも)はコンボ強化を2つ持つ優秀なモンスターです。 また、完全バインド耐性であり、スキルブーストを2つ持っているためバランスがとれています。 スキルの相性はユウナパにバッチリ噛み合います。 6色陣はドロップの欠損対策に有効ですし、光のエンハンス(攻撃力を高める効果)も合いますね。 対象は光属性のみですが、ユウナと陸奥九十九がそれぞれコンボ強化を2個持つので「大幅な火力アップ」に繋がります。 ラグドラ モンスターショップより「30万ポイント」で購入できるモンスター。 ラグドラ(破神機・ラグナロク=ドラゴン)はコンボ強化を持ちませんが、二体攻撃1つに、神キラー(神タイプへの攻撃力が3倍に上昇する覚醒スキル)とドラゴンキラー(ドラゴンタイプへの攻撃力が3倍に上昇する覚醒スキル)を持ちます。 神タイプとドラゴンタイプのモンスターは多いので、コンボ強化がなくても十分な火力要因になれます。 スキルも6色陣&味方のスキルが1ターン溜まるという効果で使い勝手もよく、チームサポートとして貢献できます。 バインド耐性持ち+木と闇属性なので「色合わせ」としても編成しやすいですね。 光イデアル、アル、ぎん千代、エンラ、ヘスティア、ウラノス、クロノス、闇カーリー、メリオダス、濃姫、アマツマガツチ、ルシャナ、オデドラ、陸奥九十九、ラグドラ ユウナパは「タイプの縛り」がないので編成自由度の高いオススメリーダーです。 上記でご紹介したモンスター以外にも編成できるモンスターはたくさんいるので、参考のひとつとしてお役立て頂ければ幸いです。 次の項目からは「ユウナパを組むときの基本的な考え方」を解説いたします。 ユウナパの組み方 覚醒スキルの選び方 ユウナパで強いチームを作るポイントとして「コンボ強化」「スキルブースト」「追加攻撃」の覚醒スキルを重視することをおすすめします! コンボ強化を重視するべき理由 ユウナパはコンボでも倍率が上昇するためです。 最大倍率(4属性+10コンボ)を出すには、盤面最大コンボを狙うことになるので「コンボ強化」との相性が良くなります。 さらに、最近の高難易度ダンジョンでは「高防御モンスター」「高HPモンスター」が多数出現します。 エンハンススキルに頼らなくても、コンボ強化を多数編成すれば対応できるようになります。 コンボ強化は初心者には扱いづらい覚醒スキルですが、ユウナパはドロップ操作時間が長いという強みがあります。 他のリーダーよりも「7コンボ」が組みやすいので、積極的にコンボ強化を入れて頂きたいと思います。 スキルブーストを重視する理由 ユウナ自身がスキブを1個しか持たないため、スキルを早い段階で使うにはサブで補う必要があります。 特にユウナは「耐久性」に弱点があるリーダーです。 HPに倍率がかかったり、軽減効果が付くようなリーダースキルではないので、いつでも軽減スキルが使える状態にしておきたいですね。 そのためにも、スキブを2個以上持つモンスターを意識的に編成されることをオススメします。 追加攻撃を重視する理由 ユウナは段階的に倍率が上がるリーダースキルを持ちますが、細かいダメージ調整は苦手です。 落ちコンが発生すると、コンボ強化の影響で火力が出過ぎてしまいます。 根性持ちモンスターを高火力で倒すと、大ダメージを受けたり、強力なスキル遅延が飛んでくるため危険です。 ですので追加攻撃持ちを1体編成して、根性持ちは追い打ちで倒すようにしましょう。 スキルの選び方 ユウナパにオススメしたいスキルは「4色以上に変換できるスキル」「ダメージ軽減」「バインド回復」の3つです。 「4色以上に変換できるスキル」はユウナパで倍率を出すために重要になる条件(4色以上の同時攻撃)ですね。 通常時に欠損することは少ないのですが、敵モンスターは盤面をお邪魔・毒・猛毒ドロップに変換したり、ほかの色にドロップに変えたりと、こちらが不利になる行動をしてくる場合があります。 その対策としてドロップ変換持ちスキルを最低でも1体。 できれば2体ほどは編成するべきだと思います。 「ダメージ軽減」と「バインド回復」をオススメする理由は「 ユウナの弱点を補うため」です。 上記でもお伝えしましたが、ユウナはリーダースキルにHP倍率も軽減倍率もありません。 そのため他のパーティよりも「耐えれない攻撃」が多くなります。 その対策として軽減スキルは編成しておきたいですね。 バインド回復に関しては、ユウナ自身がバインド耐性を保持しておらず、バインドを受けるとダンジョン攻略に大きな影響が出てしまいます。 即時回復できるスキルを1体編成しておくと安定性が増します。 パーティの組み方解説は以上になります。 サブ候補は、スキルよりも「覚醒スキル」を第一に考えてお選び下さい。 スキルは継承(アシスト)で自由に付けれますので…。 ユウナに合うアシスト候補は以下の記事にまとめました。 興味があればこちらも是非ご参考下さい。

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