取扱説明書ファイル。 紙を制する者は片付けを制する!溜まった取扱説明書は100均グッズで収納

取扱説明書の収納がおしゃれに!100均セリアの新ファイル「MONOto」がおすすめ

取扱説明書ファイル

取り扱い説明書を挟み、ラベルシールを貼った個別フォルダーを立てて収納しています。 個別フォルダーのインデックス部分にラベルシールを貼りました。 個別フォルダーはフタがないので、使いたい取り扱い説明書をサッと取り出すことができます。 説明書の出し入れがしやすく、散らかり防止におすすめの収納方法です。 正面から見ると、個別フォルダーのインデックス部分のみが見える状態です。 個別フォルダーは丈夫で薄い収納グッズなので、PPファイルボックスにたくさん収納することができます。 個別フォルダーの枚数を増やす時は、PPファイルボックスのワイドを選ぶのもおすすめです。 発泡PP製の個別フォルダーはラベルシールの張り替えがしやすく、説明書の入れ替えもしやすいです。 ホワイトグレーのPPファイルボックスを棚に並べて使用しました。 書類と一緒に個別フォルダーで取り扱い説明書も収納しています。 個別フォルダーをパタパタとめくっていくだけで、簡単に説明書を取り出すことができます。 コクヨの個別フォルダーは、どちらも通販サイトのLOHACOで購入可能です。 気になるポイント• 価格が少し高め• ファイルボックスと組み合わせて使用 【特におすすめ02】 無印良品の再生紙ハンギングホルダー 次は無印良品で販売している「再生紙ハンギングホルダー」のご紹介です。 店舗での取り扱いが少なく、公式ネットストアでも売り切れになっていることが多いアイテム。 1セット5枚入り、490円(税込)で販売しています。 白いインデックスシートがセットになっていました。 A4サイズ用なので取り扱い説明書をキレイに収納することができます。 透明なフィルムにインデックスシートを入れて使用します。 インデックスシート用の穴が等間隔であいており、位置を調節できるのも便利なポイントです。 取り扱い説明書だけでなく、旅行のパンフレットもキレイに収まりました。 無印良品の商品カタログも収まる大きさです。 再生紙ハンギングホルダーの真ん中にマチがあるので、厚みがあるカタログも収納することができます。 インテリアブランドのカタログ入れとしても重宝しています。 再生紙ハンギングホルダーにインデックスシートを取り付け、PPファイルボックス(ホワイトグレー)に収納しました。 上の写真では、メーカー別に取り扱い説明書やカタログを収納しています。 インデックスシートは、位置を少しずつずらして取り付けました。 再生紙とポリプロピレンの組み合わせも素敵です。 フタがないので、収納している旅行パンフレットをすぐに取り出すことができました。 説明書やパンフレットの収納はもちろん、書類やプリントの整理にもおすすめです。 再生紙ハンギングホルダーもサッと取り出すことができます。 PPファイルボックスごと棚に置くことができ、持ち運びがしやすいです。 取り扱い説明書のように薄い冊子は、上から見てもほとんど見えません。 無印良品の商品カタログのように厚みがある冊子は見えていました。 無印良品の再生紙ハンギングホルダーはLOHACOでは販売しておらず、通販で購入する場合は公式ネットストアでのみ取り扱いがあります。 (2018年5月時点) 「再生紙ハンギングフォルダー」と「個別フォルダー」を一緒に使用する PPファイルボックスに入れて使用する「再生紙ハンギングフォルダー」と「個別フォルダー」は、一緒に使用するのもおすすめです。 ファイルボックスのカラーを揃えていると統一感を出しやすく、スッキリとした印象に。 手前のハンギングフォルダーには商品カタログを入れ、奥の個別フォルダーには取り扱い説明書を収納しました。 再生紙ハンギングフォルダーは、ゴミ袋や布の収納にもおすすめ 無印良品の再生紙ハンギングフォルダーは書類や説明書収納だけでなく、ゴミ袋の収納にも役立つアイテムです。 再生紙ハンギングフォルダーにゴミ袋を掛け、落ちにくいように輪ゴムでとめています。 ゴミ袋を種類ごとにわけ、再生紙ハンギングフォルダーに挟んで並べました。 中が透けないホワイトグレーのファイルボックスを使用しているので、スッキリとした印象にまとまります。 ゴミ袋と同じように、布も掛けて収納することができます。 1セット5枚入りで、ハンギング見出しが5枚セットになっています。 A5サイズの取り扱い説明書を2冊並べて収納することができました。 付属のインデックスは、透明なフィルムと罫線が入った紙がセットになっています。 今回は罫線が入った紙を使用せず、透明なフィルムにラベルシールを貼りました。 インデックスの位置は調節することができます。 今回も無印良品のPPファイルボックスを使用しています。 ホワイトグレーではなく、半透明タイプのファイルボックスを使用しました。 ラベルシールもクリアタイプ(透明)を使用したので、スッキリとした印象にまとまっています。 リヒトラブのハンギングフォルダーはフックも白で統一されているので、シンプルインテリアと相性バッチリです。 フタがないので、中の取り扱い説明書の出し入れも簡単。 フックで引っ掛けて使用しているので、装着が簡単でした。 シンプルで便利なアイテムですが、インデックスの装着に少し手間取った点が気になりました。 個別フォルダとハンギングフォルダーは、ニトリのファイルケースに入らない ファイルボックスは、取り扱い説明書の収納で活躍するアイテムです。 ニトリでは無印良品のファイルボックスに似た「ファイルケース」を販売しています。 無印良品のファイルボックス(左)とニトリのファイルケース(右)は形が少し違いました。 色はニトリのファイルケースが白く、スッキリとした印象です。 奥行きを見てみると、ニトリのファイルケースは無印良品のファイルボックスよりも少し短いです。 上でご紹介した「再生紙ハンギングフォルダー」「リヒトラブ ハンギングフォルダー」「コクヨ 個別フォルダー」をニトリのファイルケースに入れてみました。 途中まで入りましたが、まっすぐ下まで入れることができませんでした。 こちらもサイズが足りず、入れることができませんでした。 まっすぐ下まで入れることができず、個別フォルダーがファイルケース内で斜めになってしまいます。 個別フォルダーとハンギングフォルダーを説明書収納で使用する場合は、ニトリのファイルケースではなく、無印良品のファイルボックスがおすすめです。 裏面には収納スペースや使い方の例が掲載されていました。 A4サイズの雑誌やカタログも入れることができます。 取り扱い説明書だけでなく、領収書や郵便物、学校のプリント収納にもおすすめです。 収納ポケットは13箇所あり、中が透けないのが嬉しいポイントです。 ジャバラ式なので中に何も入っていない時は、薄い状態で保管できます。 インデックス用の紙もセットで入っていました。 切り取り線があり、手で簡単にカットすることができます。 ジャバラ式のポケットなので大きく開くことができます。 各ポケットに取り扱い説明書を収納しました。 A4サイズの取り扱い説明書もスムーズに出し入れができます。 収納力もバッチリです。 各ポケットにインデックス入れが付いています。 (位置は固定で、動かすことはできません) 付属の見出しを使用します。 見出しにはシルバーの罫線が入っていました。 少しずつずれているので、文字が見やすいです。 取り扱い説明書だけでなく、旅行パンフレットも収納することができました。 見やすく、中の物が取り出しやすいので、1個500円以内で購入できる収納グッズとしては十分なクオリティです。 取り扱い説明書を入れた状態でボタンをとめました。 重くなので片手で持つのはしんどいですが、厚みが出すぎずスッキリとした印象です。 キングジムのドキュメントファイルは中が透けないので、生活感を抑えることができます。 キングジムのドキュメントファイルと同じ、13ポケットタイプです。 スッキリとしたデザインで、中が薄っすらと見えています。 郵便物や学校のプリントなど頻繁に取り出す物を収納する時は、半透明タイプのドキュメントファイルが便利です。 付属のインデックスはカラフルです。 購入した時点でインデックスが設置されていました。 セキセイのドキュメントファイルもジャバラ式(アコーディオン)です。 セキセイのドキュメントファイル(左)とキングジムのドキュメントファイル(右)を並べてみました。 形やサイズは似ており、中が見える・見えないの違いです。 各ポケットに取り扱い説明書を入れました。 ジャバラ式なので入れやすいです。 中に収納している取り扱い説明書がよく見えます。 カラフルなインデックスは好みが分かれそうです。 取り扱い説明書を収納した状態でも、スッキリとまとめることができました。 取り扱い説明書の収納以外でも使いやすく、仕事の書類収納にもおすすめです。 収納ポケットはドキュメントファイルと同じ13箇所です。 使用前はコンパクトに折りたたまれていますが、アコーディオンのように伸ばすことができます。 奥行きは330mm(33cm)まで伸ばすことができ、収納するボックスに合わせることができて便利です。 紙製のインデックスも付いていました。 裏面は白色なので、白で統一したい場合は裏面を活用することができます。 ドキュメントスタンドの両サイドには持ち手があります。 両サイドを引っ張ると、アコーディオンのようにファイルスタンドが伸びました。 ドキュメントスタンドに取り扱い説明書を入れ、無印良品のPPファイルボックスに収納しました。 ファイルボックスはホワイトグレーの「ワイド」を使用しています。 インデックスは付属の見出しの紙を使用せず、インデックス自体のラベルシールを貼っています。 透明でスッキリとした印象にまとまりました。 フタがないので、取り扱い説明書の出し入れがしやすいです。 便利なアイテムですが、個別フォルダーやハンギングフォルダーよりも説明書が少し取り出しにくいと感じました。 ファイルボックスの内側にドキュメントスタンドを入れているので、収納スペースの幅が少し狭くなっています。 A4サイズより少し大きい説明書や書類は取り出す時に引っ掛かることも。 旅行パンフレットは問題なく出し入れすることができました。 ファイルボックスの中を細かく仕切ることができるので、取り扱い説明書や保証書の管理がしやすいです。 インデックスの位置は動かすことができません。 少しずつずれて設置されているので、文字が見やすいです。 ファイルボックスからドキュメントスタンドを取り出してみました。 ドキュメントスタンド自体が自立するので、大量に入れ替える時も作業がしやすいです。 両サイドに持ち手があり、ドキュメントスタンドごと持ち運ぶことができます。 ドキュメントスタンドは奥行きを調節できるので、通常サイズのPPファイルボックスにも入れることができます。 ワイドよりも少しギュっとなりましたが、通常サイズのファイルボックスにも同じ量を収納することができました。 セキセイのドキュメントスタンドは、個別フォルダーやハンキングフォルダーの数を揃えるよりも手頃な価格で使用することができます。 オープンタイプの収納グッズなので、上から見た時に説明書が見えます。 説明書を隠して収納したい場合はやや不向きな印象です。 ニトリのファイルケースにもドキュメントスタンドを入れてみましたが、幅が足りず入れることができませんでした。 テージーのドキュメントファイル のび〜る2 A4 13P クリア FD-243 テージーが販売している「ドキュメントファイル」も使用しました。 形は先ほどご紹介したセキセイの「ドキュメントスタンド」とほとんど同じです。 A4サイズに対応しており、ポケット数は13個で同じです。 PPファイルボックスだけでなく、デスクの引き出し整理でも重宝します。 ドキュメントファイルとセットで、分類用のシートが入っていました。 月別や資料の文字が掲載されています。 ポケットが13個あるので、月ごとの資料を分ける時に便利です。 半透明タイプのドキュメントファイルです。 前面に名刺入れが付いています。 両サイドに持ち手がついており、収納スペースを伸ばすことができました。 取り扱い説明書を収納し、無印良品のPPファイルボックス(ワイド)に入れました。 透明な見出しにラベルシールを貼って使用しています。 ラベルシールはピータッチキューブで作りました。 フタがない収納グッズなので、取り扱い説明書の背表紙が見えます。 ドキュメントファイルは取り扱い説明書を入れた状態でも自立します。 両サイドの持ち手は内側に折り返してから使用します。 セキセイのドキュメントスタンド(左)とテージーのドキュメントファイル(右)では、持ち手の使いやすさが異なります。 セキセイのドキュメントの方が持ち手や両サイドの板がしっかりとしており、使いやすく感じました。 ドキュメントスタンド(左)とドキュメントファイル(右)を並べてみました セキセイのドキュメントスタンド(左)とテージーのドキュメントファイル(右)を並べてみました。 形や収納量はほとんど同じアイテムです。 付属のインデックスが異なり、テージーのドキュメントファイルには名刺入れが付いています。 どちらも半透明タイプの収納グッズですが、セキセイのドキュメントスタンド(左)の方がやや白が強い印象です。 やや角に丸みがあり、デザイン自体もセキセイの方がスッキリとしています。 中のジャバラ部分にはほとんど違いがありませんが、両サイドの板はセキセイのドキュメントスタンド(左)の方が厚みがあります。 使用感はどちらもあまり変わりませんが、両サイドの板がしっかりしているセキセイの「ドキュメントスタンド」の方がファイルボックスに入れやすい印象でした。 無印良品のEVAケース・ファスナー付 A4 柔らかく使いやすい「EVAケース・ファスナー付」は、無印良品の人気商品です。 A4サイズも販売しており、1枚158円で購入することができます。 折れ目がつきやすいケースなので、店舗から持ち帰る時は折りたたまないように注意が必要です。 1枚158円で購入できるので、数を揃えやすいのが嬉しいポイント。 A4サイズの取り扱い説明書やパンフレットをスッキリと収納できました。 半透明タイプなので、どんな説明書を収納したか確認しやすいです。 複数の説明書をまとめて収納する場合は、ラベルシールを貼っておくと分かりやすいです。 ラベルシールは透明なテープを使用しました。 自立しない収納グッズなので、立てて収納する時は支えが必要です。 上の写真では、無印良品の「PPスタンドファイルボックス・ハーフ」を使用しています。 スリム型のファイルボックスは半透明タイプのみで、ホワイトグレーは販売していません。 取り扱い説明書を小分け収納しているので、使いたい説明書をサッと取り出すことができます。 ダイソーのA4ビニールネットケース ダイソーではA4サイズの収納ケースを数多く販売しています。 柔らかく、軽量な「A4ビニールネットケース」も便利なアイテムです。 商品パッケージの使い方にも「取扱説明書・書類入れ」と記載されていました。 JANコードは「4549131313055」です。 A4サイズの取り扱い説明書を収納することができました。 ファスナー部分が少し入れにくかったですが、問題なく出し入れできます。 半透明タイプの収納ケースなので中身が確認しやすいです。 無印良品の「PPスタンドファイルボックス・ハーフ」に立てて収納しました。 ビニールネットケースにはフックが付いているので、掛けて収納することもできます。 ダイソーのA4ドファイルケース(厚さ2. 5cm) 100円ショップで販売している、A4サイズのファイルケースも説明書収納に便利なアイテムです。 ダイソーでは厚み2. 5cmのシンプルなファイルケースを見つけることができました。 JANコードは「4970404904203」です。 透明なファイルケースなので、どんな取り扱い説明書を収納している分かりやすいです。 中身を隠したい場合はやや不向き。 ファイルケースの右側にクリップがついており、カチッとしまるのが特徴です。 棚や引き出しに立てて収納することができます。 1個100円+税で販売しているので数を揃えやすく、書類や郵便物収納のファイルケースとしても重宝します。 ダイソーのジョイントA4トレー&ラック ダイソーで販売している「ジョイントA4トレー」と「ジョイントA4ラック」は組み合わせて使用できるアイテムです。 上の写真では、トレーに取り扱い説明書や保証書、旅行パンフレットを分けて収納しています。 別売りのラックを使用し、重ねて収納しました。

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取り扱い説明書を挟み、ラベルシールを貼った個別フォルダーを立てて収納しています。 個別フォルダーのインデックス部分にラベルシールを貼りました。 個別フォルダーはフタがないので、使いたい取り扱い説明書をサッと取り出すことができます。 説明書の出し入れがしやすく、散らかり防止におすすめの収納方法です。 正面から見ると、個別フォルダーのインデックス部分のみが見える状態です。 個別フォルダーは丈夫で薄い収納グッズなので、PPファイルボックスにたくさん収納することができます。 個別フォルダーの枚数を増やす時は、PPファイルボックスのワイドを選ぶのもおすすめです。 発泡PP製の個別フォルダーはラベルシールの張り替えがしやすく、説明書の入れ替えもしやすいです。 ホワイトグレーのPPファイルボックスを棚に並べて使用しました。 書類と一緒に個別フォルダーで取り扱い説明書も収納しています。 個別フォルダーをパタパタとめくっていくだけで、簡単に説明書を取り出すことができます。 コクヨの個別フォルダーは、どちらも通販サイトのLOHACOで購入可能です。 気になるポイント• 価格が少し高め• ファイルボックスと組み合わせて使用 【特におすすめ02】 無印良品の再生紙ハンギングホルダー 次は無印良品で販売している「再生紙ハンギングホルダー」のご紹介です。 店舗での取り扱いが少なく、公式ネットストアでも売り切れになっていることが多いアイテム。 1セット5枚入り、490円(税込)で販売しています。 白いインデックスシートがセットになっていました。 A4サイズ用なので取り扱い説明書をキレイに収納することができます。 透明なフィルムにインデックスシートを入れて使用します。 インデックスシート用の穴が等間隔であいており、位置を調節できるのも便利なポイントです。 取り扱い説明書だけでなく、旅行のパンフレットもキレイに収まりました。 無印良品の商品カタログも収まる大きさです。 再生紙ハンギングホルダーの真ん中にマチがあるので、厚みがあるカタログも収納することができます。 インテリアブランドのカタログ入れとしても重宝しています。 再生紙ハンギングホルダーにインデックスシートを取り付け、PPファイルボックス(ホワイトグレー)に収納しました。 上の写真では、メーカー別に取り扱い説明書やカタログを収納しています。 インデックスシートは、位置を少しずつずらして取り付けました。 再生紙とポリプロピレンの組み合わせも素敵です。 フタがないので、収納している旅行パンフレットをすぐに取り出すことができました。 説明書やパンフレットの収納はもちろん、書類やプリントの整理にもおすすめです。 再生紙ハンギングホルダーもサッと取り出すことができます。 PPファイルボックスごと棚に置くことができ、持ち運びがしやすいです。 取り扱い説明書のように薄い冊子は、上から見てもほとんど見えません。 無印良品の商品カタログのように厚みがある冊子は見えていました。 無印良品の再生紙ハンギングホルダーはLOHACOでは販売しておらず、通販で購入する場合は公式ネットストアでのみ取り扱いがあります。 (2018年5月時点) 「再生紙ハンギングフォルダー」と「個別フォルダー」を一緒に使用する PPファイルボックスに入れて使用する「再生紙ハンギングフォルダー」と「個別フォルダー」は、一緒に使用するのもおすすめです。 ファイルボックスのカラーを揃えていると統一感を出しやすく、スッキリとした印象に。 手前のハンギングフォルダーには商品カタログを入れ、奥の個別フォルダーには取り扱い説明書を収納しました。 再生紙ハンギングフォルダーは、ゴミ袋や布の収納にもおすすめ 無印良品の再生紙ハンギングフォルダーは書類や説明書収納だけでなく、ゴミ袋の収納にも役立つアイテムです。 再生紙ハンギングフォルダーにゴミ袋を掛け、落ちにくいように輪ゴムでとめています。 ゴミ袋を種類ごとにわけ、再生紙ハンギングフォルダーに挟んで並べました。 中が透けないホワイトグレーのファイルボックスを使用しているので、スッキリとした印象にまとまります。 ゴミ袋と同じように、布も掛けて収納することができます。 1セット5枚入りで、ハンギング見出しが5枚セットになっています。 A5サイズの取り扱い説明書を2冊並べて収納することができました。 付属のインデックスは、透明なフィルムと罫線が入った紙がセットになっています。 今回は罫線が入った紙を使用せず、透明なフィルムにラベルシールを貼りました。 インデックスの位置は調節することができます。 今回も無印良品のPPファイルボックスを使用しています。 ホワイトグレーではなく、半透明タイプのファイルボックスを使用しました。 ラベルシールもクリアタイプ(透明)を使用したので、スッキリとした印象にまとまっています。 リヒトラブのハンギングフォルダーはフックも白で統一されているので、シンプルインテリアと相性バッチリです。 フタがないので、中の取り扱い説明書の出し入れも簡単。 フックで引っ掛けて使用しているので、装着が簡単でした。 シンプルで便利なアイテムですが、インデックスの装着に少し手間取った点が気になりました。 個別フォルダとハンギングフォルダーは、ニトリのファイルケースに入らない ファイルボックスは、取り扱い説明書の収納で活躍するアイテムです。 ニトリでは無印良品のファイルボックスに似た「ファイルケース」を販売しています。 無印良品のファイルボックス(左)とニトリのファイルケース(右)は形が少し違いました。 色はニトリのファイルケースが白く、スッキリとした印象です。 奥行きを見てみると、ニトリのファイルケースは無印良品のファイルボックスよりも少し短いです。 上でご紹介した「再生紙ハンギングフォルダー」「リヒトラブ ハンギングフォルダー」「コクヨ 個別フォルダー」をニトリのファイルケースに入れてみました。 途中まで入りましたが、まっすぐ下まで入れることができませんでした。 こちらもサイズが足りず、入れることができませんでした。 まっすぐ下まで入れることができず、個別フォルダーがファイルケース内で斜めになってしまいます。 個別フォルダーとハンギングフォルダーを説明書収納で使用する場合は、ニトリのファイルケースではなく、無印良品のファイルボックスがおすすめです。 裏面には収納スペースや使い方の例が掲載されていました。 A4サイズの雑誌やカタログも入れることができます。 取り扱い説明書だけでなく、領収書や郵便物、学校のプリント収納にもおすすめです。 収納ポケットは13箇所あり、中が透けないのが嬉しいポイントです。 ジャバラ式なので中に何も入っていない時は、薄い状態で保管できます。 インデックス用の紙もセットで入っていました。 切り取り線があり、手で簡単にカットすることができます。 ジャバラ式のポケットなので大きく開くことができます。 各ポケットに取り扱い説明書を収納しました。 A4サイズの取り扱い説明書もスムーズに出し入れができます。 収納力もバッチリです。 各ポケットにインデックス入れが付いています。 (位置は固定で、動かすことはできません) 付属の見出しを使用します。 見出しにはシルバーの罫線が入っていました。 少しずつずれているので、文字が見やすいです。 取り扱い説明書だけでなく、旅行パンフレットも収納することができました。 見やすく、中の物が取り出しやすいので、1個500円以内で購入できる収納グッズとしては十分なクオリティです。 取り扱い説明書を入れた状態でボタンをとめました。 重くなので片手で持つのはしんどいですが、厚みが出すぎずスッキリとした印象です。 キングジムのドキュメントファイルは中が透けないので、生活感を抑えることができます。 キングジムのドキュメントファイルと同じ、13ポケットタイプです。 スッキリとしたデザインで、中が薄っすらと見えています。 郵便物や学校のプリントなど頻繁に取り出す物を収納する時は、半透明タイプのドキュメントファイルが便利です。 付属のインデックスはカラフルです。 購入した時点でインデックスが設置されていました。 セキセイのドキュメントファイルもジャバラ式(アコーディオン)です。 セキセイのドキュメントファイル(左)とキングジムのドキュメントファイル(右)を並べてみました。 形やサイズは似ており、中が見える・見えないの違いです。 各ポケットに取り扱い説明書を入れました。 ジャバラ式なので入れやすいです。 中に収納している取り扱い説明書がよく見えます。 カラフルなインデックスは好みが分かれそうです。 取り扱い説明書を収納した状態でも、スッキリとまとめることができました。 取り扱い説明書の収納以外でも使いやすく、仕事の書類収納にもおすすめです。 収納ポケットはドキュメントファイルと同じ13箇所です。 使用前はコンパクトに折りたたまれていますが、アコーディオンのように伸ばすことができます。 奥行きは330mm(33cm)まで伸ばすことができ、収納するボックスに合わせることができて便利です。 紙製のインデックスも付いていました。 裏面は白色なので、白で統一したい場合は裏面を活用することができます。 ドキュメントスタンドの両サイドには持ち手があります。 両サイドを引っ張ると、アコーディオンのようにファイルスタンドが伸びました。 ドキュメントスタンドに取り扱い説明書を入れ、無印良品のPPファイルボックスに収納しました。 ファイルボックスはホワイトグレーの「ワイド」を使用しています。 インデックスは付属の見出しの紙を使用せず、インデックス自体のラベルシールを貼っています。 透明でスッキリとした印象にまとまりました。 フタがないので、取り扱い説明書の出し入れがしやすいです。 便利なアイテムですが、個別フォルダーやハンギングフォルダーよりも説明書が少し取り出しにくいと感じました。 ファイルボックスの内側にドキュメントスタンドを入れているので、収納スペースの幅が少し狭くなっています。 A4サイズより少し大きい説明書や書類は取り出す時に引っ掛かることも。 旅行パンフレットは問題なく出し入れすることができました。 ファイルボックスの中を細かく仕切ることができるので、取り扱い説明書や保証書の管理がしやすいです。 インデックスの位置は動かすことができません。 少しずつずれて設置されているので、文字が見やすいです。 ファイルボックスからドキュメントスタンドを取り出してみました。 ドキュメントスタンド自体が自立するので、大量に入れ替える時も作業がしやすいです。 両サイドに持ち手があり、ドキュメントスタンドごと持ち運ぶことができます。 ドキュメントスタンドは奥行きを調節できるので、通常サイズのPPファイルボックスにも入れることができます。 ワイドよりも少しギュっとなりましたが、通常サイズのファイルボックスにも同じ量を収納することができました。 セキセイのドキュメントスタンドは、個別フォルダーやハンキングフォルダーの数を揃えるよりも手頃な価格で使用することができます。 オープンタイプの収納グッズなので、上から見た時に説明書が見えます。 説明書を隠して収納したい場合はやや不向きな印象です。 ニトリのファイルケースにもドキュメントスタンドを入れてみましたが、幅が足りず入れることができませんでした。 テージーのドキュメントファイル のび〜る2 A4 13P クリア FD-243 テージーが販売している「ドキュメントファイル」も使用しました。 形は先ほどご紹介したセキセイの「ドキュメントスタンド」とほとんど同じです。 A4サイズに対応しており、ポケット数は13個で同じです。 PPファイルボックスだけでなく、デスクの引き出し整理でも重宝します。 ドキュメントファイルとセットで、分類用のシートが入っていました。 月別や資料の文字が掲載されています。 ポケットが13個あるので、月ごとの資料を分ける時に便利です。 半透明タイプのドキュメントファイルです。 前面に名刺入れが付いています。 両サイドに持ち手がついており、収納スペースを伸ばすことができました。 取り扱い説明書を収納し、無印良品のPPファイルボックス(ワイド)に入れました。 透明な見出しにラベルシールを貼って使用しています。 ラベルシールはピータッチキューブで作りました。 フタがない収納グッズなので、取り扱い説明書の背表紙が見えます。 ドキュメントファイルは取り扱い説明書を入れた状態でも自立します。 両サイドの持ち手は内側に折り返してから使用します。 セキセイのドキュメントスタンド(左)とテージーのドキュメントファイル(右)では、持ち手の使いやすさが異なります。 セキセイのドキュメントの方が持ち手や両サイドの板がしっかりとしており、使いやすく感じました。 ドキュメントスタンド(左)とドキュメントファイル(右)を並べてみました セキセイのドキュメントスタンド(左)とテージーのドキュメントファイル(右)を並べてみました。 形や収納量はほとんど同じアイテムです。 付属のインデックスが異なり、テージーのドキュメントファイルには名刺入れが付いています。 どちらも半透明タイプの収納グッズですが、セキセイのドキュメントスタンド(左)の方がやや白が強い印象です。 やや角に丸みがあり、デザイン自体もセキセイの方がスッキリとしています。 中のジャバラ部分にはほとんど違いがありませんが、両サイドの板はセキセイのドキュメントスタンド(左)の方が厚みがあります。 使用感はどちらもあまり変わりませんが、両サイドの板がしっかりしているセキセイの「ドキュメントスタンド」の方がファイルボックスに入れやすい印象でした。 無印良品のEVAケース・ファスナー付 A4 柔らかく使いやすい「EVAケース・ファスナー付」は、無印良品の人気商品です。 A4サイズも販売しており、1枚158円で購入することができます。 折れ目がつきやすいケースなので、店舗から持ち帰る時は折りたたまないように注意が必要です。 1枚158円で購入できるので、数を揃えやすいのが嬉しいポイント。 A4サイズの取り扱い説明書やパンフレットをスッキリと収納できました。 半透明タイプなので、どんな説明書を収納したか確認しやすいです。 複数の説明書をまとめて収納する場合は、ラベルシールを貼っておくと分かりやすいです。 ラベルシールは透明なテープを使用しました。 自立しない収納グッズなので、立てて収納する時は支えが必要です。 上の写真では、無印良品の「PPスタンドファイルボックス・ハーフ」を使用しています。 スリム型のファイルボックスは半透明タイプのみで、ホワイトグレーは販売していません。 取り扱い説明書を小分け収納しているので、使いたい説明書をサッと取り出すことができます。 ダイソーのA4ビニールネットケース ダイソーではA4サイズの収納ケースを数多く販売しています。 柔らかく、軽量な「A4ビニールネットケース」も便利なアイテムです。 商品パッケージの使い方にも「取扱説明書・書類入れ」と記載されていました。 JANコードは「4549131313055」です。 A4サイズの取り扱い説明書を収納することができました。 ファスナー部分が少し入れにくかったですが、問題なく出し入れできます。 半透明タイプの収納ケースなので中身が確認しやすいです。 無印良品の「PPスタンドファイルボックス・ハーフ」に立てて収納しました。 ビニールネットケースにはフックが付いているので、掛けて収納することもできます。 ダイソーのA4ドファイルケース(厚さ2. 5cm) 100円ショップで販売している、A4サイズのファイルケースも説明書収納に便利なアイテムです。 ダイソーでは厚み2. 5cmのシンプルなファイルケースを見つけることができました。 JANコードは「4970404904203」です。 透明なファイルケースなので、どんな取り扱い説明書を収納している分かりやすいです。 中身を隠したい場合はやや不向き。 ファイルケースの右側にクリップがついており、カチッとしまるのが特徴です。 棚や引き出しに立てて収納することができます。 1個100円+税で販売しているので数を揃えやすく、書類や郵便物収納のファイルケースとしても重宝します。 ダイソーのジョイントA4トレー&ラック ダイソーで販売している「ジョイントA4トレー」と「ジョイントA4ラック」は組み合わせて使用できるアイテムです。 上の写真では、トレーに取り扱い説明書や保証書、旅行パンフレットを分けて収納しています。 別売りのラックを使用し、重ねて収納しました。

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必要な時にサッと取り出せる取扱説明書や保証書の収納方法 無印のファイルボックスで!

取扱説明書ファイル

キッチン、バス・トイレ、LDKなど、場所別に分類し、フォルダを作って管理しています。 もちろん調理家電、美容家電、白物家電など、分類方法は自分にとって分かりやすければOK。 重要なのはボックス A4サイズが入るもの を使うことです。 取説専用のファイルもいろんな種類のものが発売されているけれど、取説のサイズや厚さが多様であり、紙ではなくDVDだったりもするし もはや取扱説明「書」じゃないよね… 、ボックスの方が管理しやすいと感じたのでファイルはやめちゃいました。 重いものを高い場所に置きたくない 地震対策• 取説を出し入れする時に面倒臭くならない場所に収納したい というわけです。 以前は2階のクローゼットに収納していましたが、取説を取りに行ったり戻したりするたびに2階に行くのが面倒だったので1階に移動させました。 取説も同じで、参考にしたい時にサッと出し入れできるといいですよね。 取説・保証書の断捨離のタイミング 不要になったものは手放していかないと増えるばかり。 私が取説・保証書の断捨離をするのは• 家電などを買い替えた時• 取説を見る時、ついでに他の取説で不要になったものがないかチェック です。 買い替えた時は、新しい家電の取説を入れたら古いものを捨てるという流れでOKだけれど、壊れて捨てた場合は取説だけが残ることもあります。 また、誰かに家電を譲った時も、「メインの取説は本体と一緒に渡したけど、サブの取説が残っていた」なんてことがあるかもしれません。 ファイルボックスの中身を取り出したりする時、ついでに不要なものがないか確認しています。 私は期限切れの保証書を捨てない 保証書に関しては、保証期間が過ぎたものでも「保証書だけを捨てる」ということはしません。 保証書を 捨てたのか紛失したのか分からなくなってしまうからです。 私は取説の最後のページに保証書を挟んでいます。 こうすることで、購入から経過した年数や購入店舗が何年経っても分かります。 保証書を見て「買ってからまだ3年くらいしか経ってないと思ってたけど、もう5年目だったのか!」とか茶飯事です。 取説に購入日を書き込んでおけば、期限切れの保証書を断捨離できる…けど、紙1枚のために書き込むのが面倒~。 取説はダウンロードすれば十分…? メーカーHPで取説をダウンロードできるから、紙の冊子は処分してもいい…という意見もあります。 確かにペーパーレス化できればいいんですが…• 何かの操作に困ったら、そのたびにパソコンを立ち上げてダウンロードする…ってのが面倒• クリックすると通販ページに飛びます.

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