オートゲージ タコ メーター。 オートゲージ4IN1タコメーター

タコメーター取り付けとハーネスコネクタ自作

オートゲージ タコ メーター

A ベストアンサー こんばんわ #3#4です。 >メーター裏側に3,4,6の切り替えのスイッチがあり 自分の車に合わせて4気筒にしています。 ループは無く、アクセサリー、アース、回転信号 イルミ電源、イルミ電源用アース の5本をもれなく繋いでいる状態です。 となると回転信号の取っている場所があやしいですね。 回転信号はIGコイル、純正のタコメーター裏、自己診断カプラー、ダイナモのL端子、車両のメインコンピューター等から取れます。 どこから取りましたか? IGコイルは電圧が高すぎる為、表示が安定しないことがあります。 メインコンピューターから取りましょう。 ACCにも2種類ありキーONで常に12V出る所とセルが回ってる時だけは0Vになる所があります。 当然、前者が正解です。 (後者はセルを回すたびにリセットされる可能性あり) ACCはシガーライターやヒューズBOXからなどではなく メインのキーシリンダーから取るのが良いです。 電気は目で見えない為テスターできちんと計測し 確実に結線しましょう。 他の方も触れてますがアースも2本ありますので、 同じ場所でなく別々に確実に落としましょう。 (電流が回り込む可能性がある為。 the-pivot. html こんばんわ #3#4です。 >メーター裏側に3,4,6の切り替えのスイッチがあり 自分の車に合わせて4気筒にしています。 ループは無く、アクセサリー、アース、回転信号 イルミ電源、イルミ電源用アース の5本をもれなく繋いでいる状態です。 となると回転信号の取っている場所があやしいですね。 回転信号はIGコイル、純正のタコメーター裏、自己診断カプラー、ダイナモのL端子、車両のメインコンピューター等から取れます。 どこから取りましたか? IGコイルは電圧が高すぎる為、表示が... Q 走行中に断続的のバッテリーの電圧が低下が発生します。 症状は約1秒ほどライトが暗くなり、レーダー等、オーディオが始動初期画面 に戻ってしまいます。 昼間には起きない(きずかないだけかも)様で、 夜間走行時の発生はライト減光できずきます。 一度は走向中にエンジンがストップし、OKモニターを含め全電源が1秒ほど止り 回復しました。 修理屋は症状が出た時に来て下さいと言いますが、常に症状が 出てない為、原因が解らずじまいです。 夜間走向時の発生を考えますと、 ライト関係が怪しいのでしょうか?ちなみにライトバルブは純正から市販タイプ に変更してます。 バッテリー自体の充電状況は良好です。 原因解りませんか、又、部品交換が必要な場合費用はどれくらい掛かりますか? ご指導をよろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 了解しました。 どうやら電圧が瞬断、もしくは低下しているようですね。 エンジンが停止したのはECUの電源が瞬断したため、オーディオにリセットがかかったのも瞬断ですね。 ライト類が減光するということは、どこかでリークしているような気がします。 ヘッドライトのバルブを替えたとのことですが、おそらくハイワッテージなものですよね。 その際、リレーは追加していますでしょうか?細い配線に過大な電流を流すと電線の抵抗分で発熱し、電圧の低下もあり得ると思います。 ライトを点灯させ、ハーネスを手で握ってみてください。 熱ければヤバいです。 あとは配線がエキマニ等に接触して被覆が溶け、たまーにリークするとか。 そういう原因しか思い浮かびません。 Q ヒューズから電源を取ってはいけない理由 最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。 amon. php? 私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。 上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。 ここの質問。 回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」という回答をよく見ます。 私がETCの電源の取り方で質問をした時もそういう回答がありましたし。 他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。 確かにディーラーに頼むとオーディオから分岐させるのが一般的なようです。 (ETC程度の電源取り出しの場合) しかしながら、3AのヒューズがついているようなETCなどの電源を取るのに15AのACCヒューズから分岐させていけない理由がわかりません。 もちろん理想を言えばということはあるのでしょうが、なぜヒューズからは取らないでというのかその回答が欲しいと思います。 大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。 ヒューズから電源を取ってはいけない理由 最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。 amon. php? 私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。 上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。 ここの質問。 回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」... A ベストアンサー >他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。 私は元整備士ですが、そんなことはないですね。 自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。 全く問題ありませんし、なんの故障もありません。 ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。 しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。 万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。 でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。 十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。 Q バイクの回転計(タコメータ)のノイズ対策のために、ローパスフィルタを入れてみようと考えております。 回転計はプラグコードに導線を巻きつけ、パルスを拾うと言うものです。 本来ならば、ピックアップコイルまたはCDIの出力から取りたいのですが、動作しないため(信号が強すぎる?)プラグコードに巻き付けている状態です。 この辺りについても、考えられる要因をご説明頂ければと思います。 正確性を求めている主な回転数域は、1500rpm~10000rpmです(約10Hz~200HZくらい?)。 理論的には、CとRそれぞれの値は、どう計算(設定)すべきなのでしょうか。 よろしくお願い致します。 バイクの回転計(タコメータ)のノイズ対策のために、ローパスフィルタを入れてみようと考えております。 回転計はプラグコードに導線を巻きつけ、パルスを拾うと言うものです。 主な構成として、 回転ローターに付けられたピックアップコイル(磁石と磁... A ベストアンサー ローパスフィルタを入れるべきなのかの検討が先だと思いますが。 やってみるべきこと案: 1.プラグコードへの巻き付けを減らす。 (距離を離して巻くか回数を減らす) 2.CDIの入力パルスを直接またはレベル変換してタコメータに入れる。 3.ピックアップコイルの信号をレベル変換してタコメータに入れる。 4.シールドをする。 5.ローパスフィルタを入れる。 6.その他 どれが良いのかは誤動作の発生する原因によります。 シールドをするというのは大げさなものでなくても、GND線を検出線に沿わせる (撚りあわせる)だけで効きます。 その他としては、タコメータの取付位置を変えたり、GND位置を変えるのも 誤動作に関係します。 レベル変換とか、~を変える・・・とか曖昧な表現ですが、どのようにどうすると 具体的に言うには情報が少なすぎます。 Q ヤフオクで安いタコメーターを購入したのですが、検出パルスが[マイナスパルス]となっています。 説明書の原文「Green wire to NEGATIVE TERMINAL or CDI」 私のバイクはレブルで、レブル用として購入したのですが、販売店は「信号線マイナス側に接続をお願いいたします。 」だそうですが、マイナス側はGNDです。 専門店にご相談くださいって、おたくが専門店では・・・ 良く意味がわかりません。 (RS232C 用IC1個で出来はするんですが) ネットで検索かけてみたけど、この問題で悩んだ人はいないみたいです。 全く意味不明です。 A ベストアンサー はい間違いです。 このメーターは、電源についてはすでに 単独で配線するようになっています。 内部のパルス検出部分に 常に荷電されているので、 マイナスの電流変化を検知して それをパルスとして認識して回転数を出すというだけです。 高圧プラス側で検出するメーターと理屈は一緒で、 ただ向きが反対なだけ。 で >フレームGND=バッテリーマイナス・・・ この考え方では、永遠に答えにたどり着けないでしょう? 電線はないですがあるのですよ? コイルからプラス出力線であるコードと、 マイナス出力線である コイルGND~フレーム~エンジンGNDのラインが。 ですから。 バッテリーのマイナスに緑線をつないだって何も起きません。 たいていね。 タコメーターの表示がおかしい、敏感すぎるとかいうのであれば、 高圧電流変化を直に コイルGND~フレーム~エンジンGNDのラインからとらずに すこし離れたところでとる。 という事はありますが、 バッテリーまででは減衰しきっていますので マイナスパルスの検出は無理でしょう。 この緑線を、コイルのGNDではなく、 コイルから少し離れた箇所のフレームに着ける あるいはエンジンに着けるというのは 非常に一般的な配線です。 電気の勉強やり直し! はい間違いです。 このメーターは、電源についてはすでに 単独で配線するようになっています。 内部のパルス検出部分に 常に荷電されているので、 マイナスの電流変化を検知して それをパルスとして認識して回転数を出すというだけです。 高圧プラス側で検出するメーターと理屈は一緒で、 ただ向きが反対なだけ。 で >フレームGND=バッテリーマイナス・・・ この考え方では、永遠に答えにたどり着けないでしょう? 電線はないですがあるのですよ? コイルからプラス出力線であるコードと、 マイナス出力線で... A ベストアンサー 以前、車ですがタコメータ無しのモノに汎用メータは付けた経験があります。 以下、文章で簡単にご説明致しますが、機械的な専門用語は ご自身でお調べください。 ・お持ちのタコメータを見た事がないので何とも言えませんが タコメータには以下の配線があるはずです。 -タコメータ電源プラス(無いモノもあります) -照明電源プラス -タコメータ電源、照明電源マイナス -パルス入力 ・タコメータ電源は言わずもがなメインスイッチを入れてONになる箇所です。 キーボックスからの配線を良くみればわかると思います。 ・照明電源はポジションをONにした時に通る配線です。 左手ライトスイッチがあれば、そこから調べて接続します。 (常時点灯車なら、メインと共締めで良いと思います) ・マイナスは…アースです。 ・問題のパルス検出ですが、通常はイグニッションコイルの所から出します。 簡単にいうと、プラグに繋がっている配線の根元についている部品です。 (プラグキャップ~コード~イグニッションコイル) イグニッションコイルにはプラスとマイナスの電気が来ていて 通常はプラスより取りますが、タコメーターにより取出し方法が異なりますので これは試さないと判らないでしょう。 以上が取付概要ですが、車種(気筒数)によりパルスが異なります。 汎用品メータには切替スイッチが付いていますが、流用にはありません。 接続しても、正常な回転数を指さない場合があります。 以前、車ですがタコメータ無しのモノに汎用メータは付けた経験があります。 以下、文章で簡単にご説明致しますが、機械的な専門用語は ご自身でお調べください。 ・お持ちのタコメータを見た事がないので何とも言えませんが タコメータには以下の配線があるはずです。 -タコメータ電源プラス(無いモノもあります) -照明電源プラス -タコメータ電源、照明電源マイナス -パルス入力 ・タコメータ電源は言わずもがなメインスイッチを入れてONになる箇所です。 キーボックスからの配線を良くみ...

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ジムニーのカスタム投稿画像!オーナーによるスズキ ジムニー JB23W H20 XG MT 2008のカスタム情報|車のカスタム情報はCARTUNE

オートゲージ タコ メーター

チューニングカーのダッシュボードなどには、追加メーターと呼ばれる後付けのメーターがよく見られますね。 台湾にあるオートゲージ(Autogauge)はそんな追加メーター専門のメーカーで、ブースト計やだけでなく、水温計や油圧計、電圧計などを手ごろな価格で提供しています。 日本では、京都府にあるDRJ株式会社が総輸入代理店になっています。 間違われやすいものに「Auto gage」というメーターもありますが、こちらはアメリカのAuto Meterが製造している追加メーターシリーズのうちの1つで、オートゲージのメーターとは別のものになります。 タコメーターについて詳しくはこちら 追加メーターについてはこちらの記事 オートゲージの追加メーターの特徴 価格が安い オートゲージ。 安価であると「安かろう悪かろう」ではないかと不安になりますが、内部のムーブメントにはスイス製や日本製のものが使用されていて、品質面でも問題ないレベルになっています。 追加メーターは複数の種類をつけることも多いので、懐に優しいことはユーザーとして嬉しいですね。 鮮やかな表示 オートゲージの追加メーターは、表示が鮮やかなことでも有名です。 メーターや針にバックライトが取り付けられていて、針や数値が見やすい設計になっています。 シリーズによってはメーターの外周にもLEDが取り付けられているものや、照明の色を2~3色から切り替えられるようになっているものもあります。 車内のドレスアップを目的とした用途にも適しているといえるでしょう。 また、上位のシリーズではタッチスイッチでメーターの照明色が変更できたり、ピーク値を後から確認できるピークホールド機能が追加されているモデルもあります。 ブースト計やでは、ワーニング機能やピークホールド機能があれば必要以上にエンジンに負荷をかけてしまうことを防いだり、エンジンのセッティングを変更した時の確認などに使うこともできるでしょう。 オートゲージのメーター同士なら付属のリンクケーブルで電源配線を分岐できるようになっていることも、メーターごとに電源配線をする必要がなく配線をすっきりまとめることができますね。 オープニングセレモニーやワーニング機能が付いているので、こちらのモデルでもブースト計として必要十分ではないでしょうか。 Amazonレビューでの評判や口コミ 目盛りがとても見やすく、レーシーな雰囲気が気に入ってます。 価格帯も揃えやすくて良いのでは無いでしょうか。 やっぱりオートゲージでまとめました。 出典: 数年前にもAUTOGAGEさんの3連を購入しましたが、多分、後継モデルだと思います。 前のより格段にデザインUPされカッコいいです。 他の方のレビュー通り配線コードが短かった、以外は満足しています。 配線コードくらいもう少し長くして欲しいですが。 あと、52mmモデルと分かっていましたが思ったより小さい感じはします。 今回はBoostメーターだけ付けたので、かも知れませんが。 夜間のイルミネーションが華やかになり、よりドレスアップ向きのモデルといえるでしょう。 Amazonレビューでの評判や口コミ 取り付けは難しくありませんが、配線の延長は必須でしょう。 昼間は問題ないですが、夜間に減光されても慣れるまで少し眩しいです(エンジェルリングは綺麗で、所有感を満たしてくれます)。 またオープニングセレモニーなど、古い車にはない機能は楽しさを高めてくれます。 2017年3月現在、Amazonの車用タコメーターカテゴリでベストセラー1位となっていて、幅広い車種で利用されています。 Amazonレビューでの評判や口コミ 値段の安さに釣られて購入しましたが 十分機能していると思います。 昼間は少し見づらいと感じました。 電源ON時のオープニングセレモニーがかっこいい! 出典: インジェクション車以外には使えません。 とのことだったのですが、キャブでも大丈夫とのレビューを見て注文してみました。 取り付ける場合は気筒数の変更スイッチが小さく文字も読みにくいので、老眼の自分はちょっと苦労しました。 あと信号線が短いので延長用のケーブルを用意しておく必要があります。 機能的には公道で使う分には問題ないと思います。 イルミネーションなどが凝っているので用途的にも雰囲気重視ですし。 この値段なら本当に満足です。 Amazonレビューでの評判や口コミ 結構機能が盛り沢山。 ワーニング2か所で設定出来て、それぞれでブザーのオンオフが出来るのが気に入りました。 ただ鳴りはじめるのが少し遅い(誤差)がある気はしました。 しかし、この機能、視認性、値段で考えると満足です。 出典: 3気筒にも対応してくれる、優れもの。 3色LEDから通常時のネオンカラーが自由に選択できる点も満足してます。 ホ〇ダ車のバ〇ス(MT車)に装着しましたが、問題なく作動します。 カッコよさに惚れ惚れする商品です。 出典: この追加メーターの購入はこちら! オートゲージのメーターはドレスアップにも最適 今回の記事ではオートゲージの追加メーターの特徴やおすすめのブースト計とについて評判や口コミも含めてご紹介してきましたが、いかがでしたか? 安価でありながら鮮やかなイルミネーションや豊富な機能を持つオートゲージの追加メーターは、チューンナップだけでなく、愛車のドレスアップにも対応できる追加メーターといえるでしょう。 ブースト計やタコメーター選びに迷ったときは、オートゲージのメーターを使ってみてはいかがでしょうか。 車のメーターに関する情報はこちらの記事 他の車の改造・ドレスアップに関する情報はこちらの記事.

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ゲージ タコメーター スピードメーター

オートゲージ タコ メーター

時々アメリカから部品を買っていると他の部品でもそんな感じがします。 ヤフオク等でお手頃の値段売っているパーツは、個人のガレージセールを除けば計器類に限らず、ほぼ東南アジア製と言って良いと思います。 もちろん全てとは言いませんが、ほとんどは上記の様なスタンスでモノ造りをしている会社のモノです。 計器なら計器、ライトならライト、としての性能的な事を考えるのであれば、購入時の値段が安くても結局の所それ以外のメリットは無い、と言って良いと思いますよ。 逆に言えば、とりあえずズラッとメーターが並んでいればOK!とかの見た目中心とか、エンジンをイジる予定なんてまったく無い、なんて人にはお手軽で有難い選択肢と言う事になりますよね。 ちょっと質問内容から外れましたね。 長々と失礼しました。 ^^; 先日通販でターボ計のLED色がいろいろ変わるやつを購入,取付しました。 台湾製です。 販売店は簡易日本語取説付ということですが,全く取り扱いがそれどおりにならないので販売店にクレーム。 以降取説は修正してもらいました 配線はメーター裏にさすコネクタの形状が違う,電源取り出し用配線が極端に短いなどあり,自分で加工が必要になりました。 たいしたメーカーではないね。 ブースト計の単位は「Bar」おそらく気圧のことだと思うけど,説明がない。 また,メーター誤差範囲というのは,精度の高いものならちゃんと書いてあるのに対し,誤差はいくつかわからない。 取付後は,普通に使えているから,普通と言えば普通。 少なくとも,数年で壊れるHKSブースト計よりは信頼おけるのではないか,と思う。

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