リンガーハット 渋谷。 【激安?】「リンガーハット」がランチメニューを改定! まさかの『370円餃子定食』爆誕へ!! しかし致命的な弱点あり…

【リンガーハット 渋谷南口店】渋谷・目黒・世田谷・その他軽食・グルメ

リンガーハット 渋谷

場所柄リッチなお店が多い地域で、気軽な昼食の為に利用しました。 プレミアム店舗で通常のリンガーハットよりも価格帯が上の代わりに具材が多いそうです。 ハートランドの生ビールも置いていました。 店舗は綺麗ですが、何しろ狭いです。 カウンター席にはコンセントがありますが、奥行きも幅もお盆のサイズぎりぎりです。 隣のお客さんの服にちゃんぽんの汁を飛ばさないように食べるのが精一杯でした。 頭越しに店員さんが熱々のちゃんぽんを提供せざるを得ないので提供時にはのけぞってガードしないといけません。 BGMはゆったりしていますが、店員さんが大声で指示を出し合っていて殺伐としていました。 プレミアム店舗でこれは、残念でした。 子供の塾帰りに2人で夕飯として入りました。 私は野菜たっぷりタイプのちゃんぽん、子供は餃子プレートを注文しました。 ちゃんぽんには馴染みがなく、これが美味しい方のちゃんぽんなのかどうかは、わからないけれど、野菜たっぷりで、美味しかったです。 もっと野菜が多いメニューを作ってもらっても食べられます。 麺は糖質が気になるので、息子と分けました。 息子がいなかったら残すことになってしまうので、麺増量ができるなら、麺を減らす注文もできると残さないで食べられるのでいいのにと思いました。 ちゃんぽん用のドレッシングというものが、味変になり、楽しく美味しく食べられました。 とくに生姜入りのほうが私は気に入りました。 餃子は薄皮で小ぶりなこともあり、食の細い子がペロリと12個食べてしまい、更に6個追加で注文しました。 食べ盛りのスイッチが入ったようで、これまたペロリと食べました。 手軽で安くて2人用の小さいテーブルがいくつかあり、他にも塾帰りの親子かな?と思われる方がいました。 子供がとても気に入ったし、私にとっても野菜がたくさん食べられるので、また行きたいお店です。 店内は普通に清潔感のあるファミレスな感じです。

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リンガーハットが「370円ランチ」を新設 一番人気のセットも値下げ

リンガーハット 渋谷

今回の内容• リンガーハットにあまり行かなくなった理由 10年以上前はよくリンガーハットに行ったものです。 もともと長崎ちゃんぽんは大好きだし、野菜がたくさん取れるのも嬉しい。 そして何よりも値段が手頃でした。 詳細は覚えていませんが長崎ちゃんぽんが350円の時期もあったと記憶しています。 ただこれだと十分な利益は出ません。 ここからリンガーハットは格安路線から高級路線に大幅な業態転換。 国産野菜の導入などを理由を値上げを繰り返し、現在の長崎ちゃんぽんは税込み650円です。 一時期よく食べた野菜たっぷりちゃんぽんは800円超え。 ファーストフードしてはかなり高額になってしまいました。 ある程度の値上げは納得でしたがここまでいくと。。 それでも条件によってはこの価格でも手頃と言えなくもないと思いますが、自分があまりリンガーハットでお金をかけたくない理由は2つあります。 確かに機械にしてはよく出来ていますが、機械が作ったものを積極的に食べたいとは思わないという心情的な理由と、例えば「餃子の王将」などしっかり人間が調理しているチェーン店の方がはっきり美味しいという理由で減点。 また、度重なる値上げの理由として必ず「野菜価格の高騰」があげられますが、そこまで野菜の価格が右肩上がりでずっと上がり続けているかな?という疑問がありますし、契約農家との一括買い上げみたいなやり方で価格変動の影響を抑えられないのかな?という疑問もあります。 簡単にまとまると、価格に見合う商品を出していない=コスパが良くない 悪くなった という理由でリンガーハットから足が遠のいた訳で、自分の周りにも同じ意見の人が結構いますね。 リンガーハットの370円定食は大失敗? そんな訳でリンガーハットから足が遠のいていた自分ですが、昨年夏に370円の餃子ランチを発売という話を聞いて久しぶりに店舗に行ってきました。 度重なる値上げが業績不振を招き、リンガーハットとしても低価格商品を投入せざるを得なくなったわけです。 ただメディアでは話題になったものの、店内では370円の餃子ランチをアピールするようなものはなく、リンガーハット自体も苦肉の策であまり乗り気でなかったのかな?と感じました。 その後「プレジデントオンライン」ではという記事を出しています。 一部を引用させて頂きます。 目玉の「薄皮ぎょうざ定食」が不発 新メニューの目玉になっていたのは「薄皮ぎょうざ定食」だった。 問題はここにある。 370円と、確かに安いことは安い。 ただ、リンガーハットの売りはちゃんぽんと皿うどんであって、餃子ではない。 「リンガーハットの餃子がおいしい」というイメージはあまり強くない。 そんな位置づけの餃子をちょっとした低価格で販売したとしても、大きなインパクトは与えづらい。 また、量が少ないため、一般的な男性客にとってランチとしては物足りないだろう。 ここに全て理由が書かれていますね。 リンガーハットの餃子はちゃんぽんよりは明らからに劣ります。 機械化の限界を感じます また値段の分量が少ない。 これからもリンガーハットは様々なプランを打ち出してくると思いますが、個人的には業績回復の即効薬に関してはちゃんぽんの値下げに勝るものはないと感じます。 100円くらい値段を下がれば離れていったファンも戻ってきそうな気がしますが。 リンガーハットで興味深い限定メニューを発見 さて、先日の夕食時、大井町阪急の1階にあるリンガーハット付近にいました。 とくにリンガーハットに行くつもりはなかったのですが、気になるメニューを発見。 「海鮮とくちゃんぽん」。 美味しそうだな。 しかも値段は税込み660円。 お手頃価格です。 現在は長崎ちゃんぽんが650円だから10円しか違いません。 これを食べてみようか。 ちなみにもちろん現在では店内でも食べられますが、 海鮮とくちゃんぽん@リンガーハット 阪急大井町ガーデン 野菜もそこそこ入っています。 スープを飲んで少しびっくり。 海鮮混じりの出汁のようで美味しい。 コクが合って良い感じの甘みもあります。 化学調味料は控えめな感じ。 ほんのり生姜かな? 何か今までリンガーハットで味わってきたスープよりも全然美味しく感じます。 中太ストレート麺はリンガーハット定番の麺で特には変えていないと覆います。 そして海鮮の具。 イカ、海老、アサリは3つづつ。 たっぷりというほどでもないですが十分に満足できる量です。 スープの味が染み込んでいて美味しいです。 冷凍かな?とは思いましたが。 これが税込み660円なら全然「あり」です。 限定メニューだそうですが、レギュラーに加えても良いのではないでしょうか? さて、少し足が遠のいたリンガーハットですが、元々がファンなだけに今後の動向については引き続き注目していきたいと思っています。

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【リンガーハット 渋谷南口店】渋谷・目黒・世田谷・その他軽食・グルメ

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ランチで低価格路線強める(出所:リンガーハット公式Webサイト) ランチで1番人気の「長崎ちゃんぽん 薄皮ぎょうざ5個ランチ」(700円、税抜き、以下同)を10円値下げする。 また、370円の「薄皮ぎょうざ5個定食」を新設した。 新たに小さいサイズのセットメニューも拡充する。 例えば、「小さいちゃんぽん 薄皮ぎょうざ5個ランチ」(590円)などだ。 さらに、これまで平日の午後3時までだったランチタイムを午後4時まで1時間延長する。 ちなみに、ランチメニューは午後4時を過ぎると値上がりする。 リンガーハットは「メニューの種類やオペレーションを見直し、ランチメニューのさらなる低価格化を実現した」としている。 500円以下でランチを食べようとした場合、選択肢として挙がるのは牛丼チェーンや、うどんチェーンなどだ。 リンガーハットが370円という定食を提供することで、お客の選択肢は広がる。 370円ランチは牛丼を脅かす存在になるか。 関連記事• 埼玉県発祥の「ぎょうざの満洲」。 東京だけでなく関西にも進出し、着実に成長している。 消費増税も恐れない独自のビジネスモデルに迫る。 かつては1000店以上を展開していたが、マネされるのも早かった。 スタバは大都市の一等地に多くの店舗を構えている。 1杯数百円のコーヒーを販売しており、店に長居するお客も多い。 家賃が200万円以上するような場所でも利益が出せる秘密とは?• 「餃子の王将」を運営する王将フードサービスが復活しつつある。 女性向けの新業態店や安価で量を減らしたメニュー開発が奏功したが、本質的な理由はほかにもあるという。 どのような戦略を打ち出しているのだろうか。 リンガーハットが長崎料理を提供する新業態店である長崎卓袱浜勝銀座本店を東京・銀座にオープンする。 長崎名物の卓袱(しっぽく)料理だけでなく、1000円超のちゃんぽんなども提供するという。

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