あつまれどうぶつの森 飽きた。 古参ぶつ森ファンの僕があつまれ どうぶつの森 に飽きてしまった理由 │ カラスのガレージ

あつまれどうぶつの森はつまらない!飽きる!悪い評判・口コミまとめ|ちびめがねアンテナ

あつまれどうぶつの森 飽きた

あんなに楽しみにしてたはずなのに… あつまれに飽きてしまった。 の新作が出ると分かったからSwitchを買ったし、発売日が発表されればすぐに予約したし、発売されてからは毎日してたし、攻略本も買った。 それなのに飽きてしまった。 今現在進行形で楽しんでる人には申し訳ない。 なんというか…あつ森は私が求めていたとは違った。 私は自分好みの島を作りたかったわけではなくて、 私は自分の島で自由気ままに不自由な生活を楽しみたかった。 私はどうぶつたちと自由気ままな生活がしたかっただけなのに。 住民との会話 まず、 どうぶつたちとの会話が楽しくない。 は一生やりたくないと思うほど、住民との会話がそればっかりになったし、話しかけても私が昨日何してたかとか同じ内容ばっかり。 向こうから話しかけてくれても、大体新しいリアクションを教えてくれるだけ。 それかこの家具買ってよ あげるよ だけ。 しかもいっぱい話しかけるとうざがられてしまう。 「そんなに話しかけないでくれよ…」「いま考え事してるから後にしてくれ」とか言って迷惑がられてしまう。 なんか前はもっと…会話してる感があった気がする… 住民と仲良くなったら貰える写真。 仲良くなった人だけ貰える特別な写真。 私はそれが大好きだった…なのにあつ森では写真は簡単に手に入る。 しかも驚くほどあっさり貰えてしまう。 家具をあげたお礼と同じテンションで写真を貰えてしまう。 前は 「俺たちの友情の証だぜ!」感あったのに… 住民が突然家に遊びにくるのも好きだった…大体変なタイミングで遊びにきてくれるから「今は部屋の模様替えしてたのに…」とか「ちょっと持ち物整理しにきただけなのに…」とか思いながらも、住民がニコニコ部屋を見て回ってるのを温かい目で見守ってたのに。 遊ぶ時間約束するのも好きだった。 何時に家に遊びにいくとか時間を決めるやつ。 そしてすっかり忘れてて後で住民に落ち込まれるっていう…笑• レシピ・ 自体は面白いと思ってるよ。 よく不満として言われてる1個ずつしか作れないとか、資材を持ってないといけないのが不便とかはそこまで気にならない。 でも レシピがめちゃくちゃ被ることと、期間限定レシピが手に入りにくいのはめちゃくちゃ不満がある。 不満しかない。 レシピほんとにめちゃくちゃ被る、とくに住民から貰えるレシピ。 というかレシピ貰うために住民の家に突撃するのもぶっちゃけ嫌…。 ふつうに住民の家に遊びに行きたいのに、レシピ欲しさに突撃してると段々「何だよしてないのかよ」って思っちゃうから嫌。 期間限定レシピは どこのソシャゲだよ。 ってくらい大変だった。 桜はほんと地獄だった。 5分置きに飛んでくる風船を狙って海岸を走り回る。 しかも期間が短いくせに風船にレシピが入ってる確率がめちゃくちゃ低い。 しかも入ってたレシピも被る可能性がある。 そしてほんとにレシピが全然入ってない。 しかもと被ってたから「あ、風船の音が聞こえる!」って思って近づいたらの風船だった…ということも何度あったか…本当にソシャゲのイベント走ってる気分だった。 ソシャゲはいいんだよ。 ソシャゲだから。 無料で遊べるし、課金してもらってなんぼのゲームだからさ。 でもこれはお金を払って買ったゲームじゃん。 マイルのソシャゲ感 日替わりミッションやログインボーナスみたいなマイルも嫌だった。 なんというか…ソシャゲ感がどうしても受け入れられなかった。 ミッション達成しなきゃ…ミッションのために住民に話しかけなきゃ…木を切らなきゃ…服着替えなきゃ…みたいな感じがしてしまう。 嫌ならマイル無視したらいいんじゃんって? でもゲーム内の住民もマイルに触れてくるし、マイルが貯まらなければ出来ないこともある。 マイル旅行券欲しいし、交換したい家具とか色々ある。 最初だって呼ぶ為に、島の評判をあげなくちゃいけないし、その為には家具置いて橋かけて坂作って…と島を作り替えなければいけない。 そうすると自然とマイルが必要になってくる。 マイル集めるためにはミッションクリアしていくしかないじゃん。 島クリエイター あと、あつ森の醍醐味だと思うんだけど… 島クリエイターで自分好みの島に作り替えよう!みたいな感じも合わなかった。 じゃあ島作りしなかったらいいじゃんって? でも、自分の家の場所どころか住民の家の場所、たぬき商店や服屋の場所、博物館の場所ですら自分で決めなければいけない。 そうすると段々、もっとこっちの方が…とか思ってきちゃう。 やっぱり店はまとめようかな…と思ってしまう。 別に店の位置ぐらい勝手に決めてくれてもいいのにさ… 確かに前作で住民が変な場所に引っ越してきてキレたことはあるけど、それでもその不便さが楽しかった。 私も村で暮らしてる住民の1人だし、仕方ないかな…って笑。 そんな全部思い通りにしたかったわけじゃない。 島クリエイターも始めは楽しかった。 「やっと解放された!!」って嬉しかったし、ちょこちょこ作り替えたり池の場所変えたりしてた笑。 でもなんか…別に私は箱庭ゲームがしたかったわけじゃなくて、を楽しみたかった。 それなら島作りしなかったらいいじゃんって話なんだけど、そもそもあつ森の醍醐味が 島クリエイターな時点で、 私はがターゲットとする層から外れたんだなって思ってしまった。 ポケキャンが家具集めてお気に入りの住めて写真撮って…みたいな箱庭ゲームなのはゲームだからかなって、ソシャゲだからかなって思ってたのに、純粋にみんながに求めてるものと私が求めてるものが違っただけだった…• 家具 シリーズ廃止・色違いとか 家具にも不満がある。 シリーズ家具の廃止と色違い家具問題とたぬき商店の品揃え。 前作まであったカラフル家具やシックな家具モノクロとかログハウスとかその他諸々が全部ない。 センスが無い私的にはシリーズ家具がないと、部屋に何を置けば良いのか分からない笑 これは私の問題かもしれないけど… この部屋はモノクロシリーズで、あっちの部屋はシックな家具で…みたいな感じで家具を集めていくのが楽しかったのに、私みたいなタイプは早くもネタ切れ起こしてる。 あと純粋にシリーズ家具に 愛着があった。 家具とかも好きだった… 色違い。 これはマイル家具が通信でしか色違いが手に入らない問題もそうなんだけど、 普通の家具も色違いが多すぎる。 せっかく「可愛いな…」って思えたラタン家具も、持ってる色がバラバラすぎて統一感ゼロだから、結局部屋に飾ってない。 という飾れない。 まず好みの色の家具を自力で揃えるのが大変難しい。 難しすぎる。 欲しい色が自分の島の店では売ってない場合は、通信するしかほぼ無理ゲーに近い。 せっかくリメイク出来るなら色違いに出来たらいいのに、出来ない。 何のためのリメイクなんだ… あとたぬき商店の品揃え悪くないか…?最近ほとんど持ってる家具しか並んでない。 デパートになるなら今はまだ我慢できるけど、今のところこれが最大。 しかも通常時で5個しか並んでないのに、高級家具に1枠取られるから実質4枠。 高級家具高すぎじゃない?グレースの家具とかでもないのに高すぎじゃない? そして家具が全然手に入らないから、住民から貰うか木をゆするか…の二択になってくる。 でもあんま家具が手に入らないからレシピが集めたくなってくる。 割と可愛いレシピ多いからさ… _____________________ 最後に でもそうしてくるとなんか悪循環で… ちなみに割と早い段階でマイルは無視しようと決めたんだけど 住民と会話しても楽しくないから島作りしようかな…でもやっぱ島クリエイター合わないから家具集めようかなって思っても、次は家具全然集まらない。 じゃあレシピ集めようかなって思うけど風船と海岸の瓶だけじゃ限界がある。 家具とレシピ欲しいから住民に話しかけようかな…でも住民との会話楽しくない…もはや住民の存在価値が家具とレシピくれるだけ………… 釣りしたり歌ったり本読んだりしてるのは可愛いと思うよ! 何でなんだ… 私はどうぶつたちと自由気ままなをしたかっただけなのに!!!! 他にも例えば… ・ハニワが無い 集めるの楽しかった ・金の道具でも壊れる 流石に金だと壊れないかと思ってたから割とストレス ・かっぺいとかマスターとかぺりこぺりみぺりおとかししょーとかおまわりさんがいない 今作登場キャラ少なすぎじゃない…?夜中に行ってぺりみさんにキレられるの好きだったし、ぺりおを撃ち落とすのも好きだった笑 ・喫茶ハトの巣やとかビューサロンとかがない マスターと仲良くなるの大好きだった。 「いつもの」って言えるようになるまで通うのが好きだったし、ハニワ預かってくれたりしたのに…バイトも出来たのに… ・釣り大会、虫取り大会がポイント制になった ポイント集めるために何回もするソシャゲ感。 そして前みたいに大きさ競うの純粋に好きだった笑。 時々謎に大物釣り上げて1位掻っ攫っていく住民にキレたりしたかった笑 別にゲームだから進化していく過程で削ぎ落とされていくものはあると思う。 それは仕方ないと思ってる。 でも、 前作では出来たのにあつ森では出来ないことが割と多い。 そしてあつ森は施設が少ないから出来ることが少ない。 も割と村づくり感強かったけど、施設もたくさんあったし小ネタとかやること多かったからそんな気にならなかった。 そしたら島作りくらいしかすることがない。 だってそれがあつ森の醍醐味だから… そう、私はあつ森の醍醐味である島づくりが合わなかった。 ただそれだけである。 あんなに楽しみにしてたあつ森… は1年以上続けてたのに… このためにSwitch買ったのに… ずっとの新作楽しみにしてたのに… それなのに飽きてしまった自分。 のターゲット層から外れてしまった自分。 それが悲しくて仕方がない。 私はあつ森に飽きてしまった。 mana310.

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【あつまれどうぶつの森】シュノーケルの効果を検証!機能とカラバリも紹介【あつ森】

あつまれどうぶつの森 飽きた

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。 ロケットニュース24のP. サンジュンです。 ニンテンドースイッチ専用ソフト「 あつまれ どうぶつの森」が発売されて、早いもので4カ月が経とうとしています。 典型的な「熱しやすく冷めやすい」性格の私が続けていられるのですから、やはりあつ森はすごいゲームですよね。 少々マンネリ気味だった人も、先日の 海水浴アップデートでかなり熱が戻ったのではないでしょうか? ロケッ島(ろけっとう)で暮らす私の化身「サンチェル少年」も、どうやらその1人のようです。 ・水中で過ごす日々 理想の島作りをメインにするならば、あつ森は「シミュレーションゲーム」ですよね。 ただ私の場合は「魚」「虫」「花」などを集める「 コレクションゲーム」としての要素が強く、実は6月の時点で捕れる魚や虫、花はほぼ全て揃ってしまいました。 「やべえ、もう集めるものがない……」と思っていたところ、つい先日の神アップデートですよ。 新たなコレクション要素として「 うみのさち」が追加されたサンチェル少年は、モチベーションも急回復! 最近では陸よりも水中で過ごす時間が長くなっています。 ただ、悲しいかな、やはりまだ素潜りは得意じゃないんですね。 魚や虫はほぼ逃がすことは無いんですが、特に夜の素潜りは 獲物を見失うことが結構あります。 ほら、泳ぐ速度って決まってるじゃないですか。 視界が悪い中ですばしっこい獲物に旋回されると、サンチェル少年はほぼついて行けません。 真面目な話、結果的には捕れたんですが、初めてのロブスターは 15分近く追いかけっこしていましたから。 15分ですよ、15分。 釣りってどんな大物でも秒ですよね? 途中から「こういうバグなのかな?」と思ったほど、まだまだ素潜りは未熟です。 超楽しいけど。 ・レアな虫が欲しい で、サンチェル少年は海中で過ごす傍ら、夜は妻の住む北半球の島に入り浸っています。 ロケッ島のある南半球は雪も降り始め、いよいよ冬本番って感じなんですが、正直「魚」と「虫」は先月とほぼ変わらないんですね。 ところが 北半球の7月は激アツ! 特にカブトムシやクワガタなどの虫は、1年で1番アツいのではないでしょうか? 「ヘラクレスオオカブト」や「オオクワガタ」など、耳にするだけで少年魂に火が付くレアな虫を求め、毎晩のように北半球の島に出没しているサンチェル少年ですが、結論から言うと 成果は芳しくありません。 ぶっちゃけ、1~2時間がっつりやっても1匹捕れるかどうかって感じです。 というのも、そもそも南半球のプレイヤーが北半球に行くと出現する生き物の数がガクッと減っちゃうんですよ(逆も同じ)。 これはおそらく仕様なんですが、南半球に住む私が北半球でエサを撒いても、魚は出現しません。 それくらい 違う半球の生き物は捕まえにくいんです。 ただし、その島に住むプレイヤー(私の場合は妻)がエサを撒くと魚は現れます。 なので、これまで私は1人で妻のプレイヤーもコントロールしながら、自分の島にはいない魚を釣っていたんですね。 その甲斐あって魚に関しては、 さほど苦労することなくほぼ全ての魚を釣り上げました。 ・虫は本当に難しい ところがどっこい、虫ですよ……。 魚と違って虫はエサがないので、 出会うかどうかは完全に運次第。 それなりの頻度で出現する「カブトムシ」「ミヤマクワガタ」「ノコギリクワガタ」あたりはすぐに捕まえましたが、レアな生き物は「オオクワガタ」を捕まえたくらいですかね。 あとは1度も巡り合ってさえいません。 7月の北半球には「ニジイロクワガタ」「オウゴンオニクワガタ」「コーカサスオオカブト」などという、名前だけで昇天ものの虫が出現すると聞きます。 そんなの絶対捕まえたいやん……! 少年の本能呼び覚ますやん……!! フータさんに寄贈したいやん……ッ!! というわけで、どれだけ捕まえづらかろうと今日もサンチェル少年は北半球の島に繰り出すのでした。 ロケッ島でカブトムシが出るのは1月ですからね。 半年なんて待っていられません。 おそらく、生き物に全く興味がない人もいらっしゃることでしょう。 島作りメイン、住人メイン、服装メインの方だっているハズです。 それが許される自由度の高さことが、あつ森の魅力ですよね。 しばらくはレア虫ハンターな日々が続くであろう、今週のサンチェル少年でした。 参考リンク: Report: ScreenShot:あつまれ どうぶつの森(Nintendo Switch).

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あつまれどうぶつの森めちゃくちゃ面白そう!ってなったはい...

あつまれどうぶつの森 飽きた

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。 ロケットニュース24のP. サンジュンです。 ニンテンドースイッチ専用ソフト「 あつまれ どうぶつの森」が発売されて、早いもので4カ月が経とうとしています。 典型的な「熱しやすく冷めやすい」性格の私が続けていられるのですから、やはりあつ森はすごいゲームですよね。 少々マンネリ気味だった人も、先日の 海水浴アップデートでかなり熱が戻ったのではないでしょうか? ロケッ島(ろけっとう)で暮らす私の化身「サンチェル少年」も、どうやらその1人のようです。 ・水中で過ごす日々 理想の島作りをメインにするならば、あつ森は「シミュレーションゲーム」ですよね。 ただ私の場合は「魚」「虫」「花」などを集める「 コレクションゲーム」としての要素が強く、実は6月の時点で捕れる魚や虫、花はほぼ全て揃ってしまいました。 「やべえ、もう集めるものがない……」と思っていたところ、つい先日の神アップデートですよ。 新たなコレクション要素として「 うみのさち」が追加されたサンチェル少年は、モチベーションも急回復! 最近では陸よりも水中で過ごす時間が長くなっています。 ただ、悲しいかな、やはりまだ素潜りは得意じゃないんですね。 魚や虫はほぼ逃がすことは無いんですが、特に夜の素潜りは 獲物を見失うことが結構あります。 ほら、泳ぐ速度って決まってるじゃないですか。 視界が悪い中ですばしっこい獲物に旋回されると、サンチェル少年はほぼついて行けません。 真面目な話、結果的には捕れたんですが、初めてのロブスターは 15分近く追いかけっこしていましたから。 15分ですよ、15分。 釣りってどんな大物でも秒ですよね? 途中から「こういうバグなのかな?」と思ったほど、まだまだ素潜りは未熟です。 超楽しいけど。 ・レアな虫が欲しい で、サンチェル少年は海中で過ごす傍ら、夜は妻の住む北半球の島に入り浸っています。 ロケッ島のある南半球は雪も降り始め、いよいよ冬本番って感じなんですが、正直「魚」と「虫」は先月とほぼ変わらないんですね。 ところが 北半球の7月は激アツ! 特にカブトムシやクワガタなどの虫は、1年で1番アツいのではないでしょうか? 「ヘラクレスオオカブト」や「オオクワガタ」など、耳にするだけで少年魂に火が付くレアな虫を求め、毎晩のように北半球の島に出没しているサンチェル少年ですが、結論から言うと 成果は芳しくありません。 ぶっちゃけ、1~2時間がっつりやっても1匹捕れるかどうかって感じです。 というのも、そもそも南半球のプレイヤーが北半球に行くと出現する生き物の数がガクッと減っちゃうんですよ(逆も同じ)。 これはおそらく仕様なんですが、南半球に住む私が北半球でエサを撒いても、魚は出現しません。 それくらい 違う半球の生き物は捕まえにくいんです。 ただし、その島に住むプレイヤー(私の場合は妻)がエサを撒くと魚は現れます。 なので、これまで私は1人で妻のプレイヤーもコントロールしながら、自分の島にはいない魚を釣っていたんですね。 その甲斐あって魚に関しては、 さほど苦労することなくほぼ全ての魚を釣り上げました。 ・虫は本当に難しい ところがどっこい、虫ですよ……。 魚と違って虫はエサがないので、 出会うかどうかは完全に運次第。 それなりの頻度で出現する「カブトムシ」「ミヤマクワガタ」「ノコギリクワガタ」あたりはすぐに捕まえましたが、レアな生き物は「オオクワガタ」を捕まえたくらいですかね。 あとは1度も巡り合ってさえいません。 7月の北半球には「ニジイロクワガタ」「オウゴンオニクワガタ」「コーカサスオオカブト」などという、名前だけで昇天ものの虫が出現すると聞きます。 そんなの絶対捕まえたいやん……! 少年の本能呼び覚ますやん……!! フータさんに寄贈したいやん……ッ!! というわけで、どれだけ捕まえづらかろうと今日もサンチェル少年は北半球の島に繰り出すのでした。 ロケッ島でカブトムシが出るのは1月ですからね。 半年なんて待っていられません。 おそらく、生き物に全く興味がない人もいらっしゃることでしょう。 島作りメイン、住人メイン、服装メインの方だっているハズです。 それが許される自由度の高さことが、あつ森の魅力ですよね。 しばらくはレア虫ハンターな日々が続くであろう、今週のサンチェル少年でした。 参考リンク: Report: ScreenShot:あつまれ どうぶつの森(Nintendo Switch).

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