パワプロ ペナント 攻略。 パワプロペナント攻略

パワプロ2020 攻略

パワプロ ペナント 攻略

オートペナントの楽しみ。 それは補強 ペナントは、選択したチームで日本一を目指すシンプルかつ明快なゲームモードだ。 最大30年間プレイ可能で、対戦プレイを行わないオーペナでは、シーズン中は1軍2軍の入れ替えのみで、オフの補強が遊びのミソとなる。 (シーズン中にもトレードや外国人選手獲得といった補強ができる) 最初に選ぶチームは弱小であればあるほど面白い。 2017年度のデータだと、やはりセの最下位・ヤクルト、パの最下位・ロッテあたりがオススメだ。 私はヤクルトファンなので大変都合が良い。 アレンジモードで弱いチームを作って、ペナントに混ぜて遊ぶのも楽しい。 補強方法は、選手の新規獲得と既存選手の育成の大きく2つに分かれる。 新規獲得は、オフのイベント「ドラフト」「FA」「自由契約選手獲得」とシーズン中もできる「トレード」「外国人選手獲得」。 一方、既存選手の育成は、毎オフのイベント「春季キャンプ」と「留学」(留学は非現実的な成長の仕方が可能になるので、あまりおすすめしない。 私は初期設定でオフにしている)、シーズン中では「練習設定」などがあげられる。 それぞれの補強に関して、個人的な攻略法を説明したい。 ドラフト:未来のスターを見極める 新規獲得の基本はなんといってもドラフトである。 実際の野球界でもそうだが、ドラフトは、大きく即戦力ドラフトと将来性ドラフトに大別される。 前者は大学生や社会人出身など、すぐにでも活躍が見込める選手を、後者は将来性を見込んで高校生などを獲得する。 まれに即戦力の高校生なる選手もいるが、この選手は上位指名必至だ。 結局は若さと実力のバランスで獲得していくことになる。 ペナント開始当初は、将来性ドラフトがベースになることだろう。 ちなみに、パワプロ2017からの仕様だと思われるが、二刀流の選手がいるのも面白い。 FA:基本的には参加しない FAは、各球団の主力級を獲得できるチャンスだ。 しかし、弱小球団ペナントの黎明期は、1人や2人いい選手を引っ張ってきたところで、劇的に戦力が上がるわけでもない。 また、FA戦士たちは中堅〜ベテランが多いので、貢献してくれる年数も限られる。 優勝までもう1ピース、という時期には獲得してもいいかもしれない。 私も、大谷翔平選手が28歳でFAした時にはさすがに獲得し、二刀流として大車輪の活躍をしてもらった。 自由契約選手獲得:掘り出し物バーゲン ペナント開始当初からポイントとなる補強。 まだ働いてくれそうなベテランをとるもよし、今後の成長が見込める選手もとるもよし、帰国予定の外国人選手をとるもよし。 コスパを意識して獲得しよう。 ちなみに、菅野、田中マー、岩隈といった投手たちは能力が衰えてきても、特殊能力盛りだくさんのため、自由契約後に獲得するとなんだかんだ二桁勝利してくれたりする。 タイトルホルダーになることもある。 また、ベテラン選手は若手に特殊能力指導できるのも魅力だ。 こちらもFA同様、成長期のチームで欠けた部分を補うときに使える。 トレード:無能なCPU パワプロのペナントにおいて、やりすぎると面白くないのがトレード。 年俸の1. 5倍程度の額を提示すれば、基本的にはどんな金銭トレードにも応じてくれるため、若手成長株が格安で獲得できてしまう。 弱小球団を数年計画で優勝させるには、トレードによる若手の強奪が最も合理的な手段なのだが現実味がなく面白くない。 ポイントは給料が多少高くても有能な海外スカウトを雇うこと。 不安定な能力が多い若手助っ人の中でも、比較的いい選手を呼べるはずだ。 獲得した若手外国人選手は、育成しつつ長く働いてもらおう。 春季キャンプ:コンバートと変化球取得 春季キャンプは、選手育成のキモである。 春季キャンプでしかできない練習が、コンバートと変化球取得だ。 「外野手のポジション争いが激しいから、補強ポイントの三塁手にひとりコンバートさせてみよう」といったポジションの調整にコンバートを利用し、変化球の少ない投手には新変化球を習得させてみよう。 既存選手内で大幅な戦力アップが見込める。 練習設定:特殊能力は大正義 今後が楽しみな選手には特殊能力を覚えさえたい。 やはり優れた特殊能力のある選手はいい数字を残してくれるイメージがある。 スラッガーにはパワーヒッターを、ヒットマンにはアベレージヒッターを。 特殊能力を覚えさせてくれるのはコーチやベテラン選手だ。 特殊能力指導要員として、衰えて自由契約になったベテラン選手を獲得するのもアリだと思う。 ちなみに(ちなむレベルでなくペナント攻略では重要な話だが、記事の主旨からは逸れそうなので小さく扱う)、育成指針においては選手タイプが重要になってくる。 「早熟」「普通」「晩成」とあるが、もちろん晩成の選手がチームに長く貢献してくれる。 こういった選手を特に大事に育成しよう。 以上が個人的にベストと思える補強方針だ。 簡単にいえば、長い目で見た補強だ。 初期の戦力によるが、5〜10年計画でじっくり補強していくのがよい。 その年数をかけての優勝は、付け焼き刃の補強でなく若手をしっかり育てて成し遂げたものであり、本物の育成力の証明だ。 そのため、あとは主力メンバーが衰えてきたときに随時補強し、世代交代できれば数年は黄金期が続く。 しかし、この期間は大変退屈である。 やはり、弱小を初優勝させるまでがオーペナの醍醐味なのだ。 こうして私はいつも、また弱いチームを作ってオートペナントをはじめてしまうのである。 その具体例について).

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ペナント攻略|パワプロ2018 攻略

パワプロ ペナント 攻略

先日、こんな記事を書きましたね。 今日の記事を読む上でちょっとは参考になると思うので良ければ読んでみてください。 この2つは大事。 マジで。 これで特能と変化球が成績に大きな影響を及ぼしている事がわかったんじゃないでしょうか。 で、ここからが本題。 (海外留学やアイテムの使用をしない前提です) た その1. 青特多めなベテラン選手の獲得 AIは功労者とかお構い無しでクビにしていくので、だと格安でベテラン選手が獲得できます。 バーゲンセールみたいなもん。 それなりの戦力になるだけでなく、35歳以上、若しくは32歳以上でプロ12年目以上の選手は他選手に特能の指導をすることができるので貴重な存在です。 その2. 的確な練習設定 私の場合は選手の成長タイプによってどういう練習をさせるかを大まかに決めてます。 微成長期・衰退期 小矢印 の選手にミートやスタミナなどの基本練習を割り当てても効果が低く、時間の無駄なので大抵は 青特の取得や赤特の克服、弾道・登板適性アップ練習を優先してます。 個人的には最低限「一発」は消したほうがいいと思いますよ。 もちろん、成長期が来た選手 大矢印 には基本練習を割り当てます。 て言ってもコーチ・選手特性等によって変わりますが。 その3. ノリノリの選手を積極的に起用 当たり前のことですね。 単純に好成績を残すというだけでなく、2軍でノリノリになった選手は1軍で起用するとそれなりの確率で覚醒します。 投手の場合は先発よりも登板機会の多い中継ぎとして起用するほうが良いでしょう。 野手の場合はスタメン起用のフル出場設定にしてます。 が、中には1,2試合で覚醒しちゃう選手も。 覚醒の条件については…書くと長くなるので攻略本買ってください。 あっ、回し者じゃないですよ。 その4. なるべく若手選手を2軍に幽閉しておかない これも当たり前ですね。 て言いながら5,6年間2軍に漬けっぱなしにしたりしちゃうんですが。 1軍と2軍では得られる経験値が違います。 1軍に登録できる人数は28枠 現実は29枠 と、一見多そうに感じますが、実際に当てはめていくと割と少ないと感じるのではないでしょうか。 その中で、主力ならまだしも、これから衰えていく選手を1軍で中途半端な使い方をするぐらいなら、少しでも枠を若手選手の成長に充てるのもアリでしょう。 ちなみに私は春季キャンプ〜オープン戦の期間は衰退期に入った選手を2軍に下げ、シーズン中はなかなか1軍で使う機会のない、微成長期,成長期の選手を1軍に上げてなるべく経験値を稼ぐようにしてます 実際どれほど効果があるのかは分かりませんが。 その5. FA補強はなるべく控える ここまで読めば理由はなんとなく分かるでしょう。 FA選手は年俸が高額なうえ、A,Bランクの選手を獲得した際は相手球団へのか金銭補償、もしくはその両方を行わなければなりません。 更に、FA宣言するのは中堅〜ベテランの域に入った選手なので、数年すると能力の衰退が始まり、化してしまう可能性があります。 H柳田やG坂本のようなチームの大きな核となるであろう選手であれば獲得する価値はあるでしょうけど。 その6. ドラフト選手の見極め 「自前で選手を育てる」といっても、素材が悪ければいくら知識があっても強い選手は育ちません。 例えば、投手だと1球種しか持っていない選手はまず厳しいでしょう。 最低でも2球種。 3球種あれば十分でしょう。 初期に持っている球種が少なければ少ないほど無駄な時間を過ごす確率は上がってしまいます。 野手だと弾道1の選手と肩力が取り柄の選手は殆ど選択肢から消去。 この2つは個人的に論外だと思ってます。 それを打ち消すほどの能力があったり、将来性を感じたのであれば話は別ですが。 弾道1の選手に大した人はいませんし、肩力はオーペナにおいて最も影響の少ないものと言っても過言ではないでしょう。 あと、ごく稀に二刀流ではないものの、高い野手能力を持った投手が出てくるので、そこもしっかりと確認しておくべきです。 ざっと思いついただけでこんなもんです。 ウトウトしながら書いてるので意味不明なところもあると思いますが許してね。 もう限界なので寝ます。

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【パワプロアプリ】週間!プロペナント(プロペナ)の攻略と報酬まとめ【パワプロ】

パワプロ ペナント 攻略

セリーグ チーム順位 まさかのヤクルトがダントツの1位。 次いで大型補強した巨人、安定した打撃を誇る横浜が続きます。 阪神中日は最下位争いしてますね・・・リアル・・・ ちなみに、何回かオーペナを回したのですが、ヤクルトはこうやってトップの場合もあれば、最下位の場合もあるとても安定度に欠けるチームでした。 おそらく怪我人が出るか否かがチーム順位に大きく反映されているのでしょう。 安定して順位が高いのは巨人、広島、横浜の3チームでした。 中日阪神は安定してBクラスでしたね。 仕方なし チーム成績 まさかの投手王国ヤクルト。 打撃は青木山田バレンティンが率いる強力打線により成績が良いのはわかりますが、投手はだれが引っ張ってるんだ・・・? 阪神は打撃はワーストですが投手がそこそこ良いのは現実通り。 特にリリーフ陣が良いですね。 巨人は投打共にバランスのよいチームだということが分かります。 投手成績 菅野が圧倒的です。 現実では今年は調子悪そうですが・・・ また、何回かオーペナ回しましたが横浜の東やヤクルトの小川が安定した成績を残します。 畠や井納も安定しています。 阪神だと西や岩貞が安定した成績を残します。 が、エース級の活躍をするピッチャーはいませんね・・・。 抑えはこんな感じ。 ヤマヤス、ドリス、石山は何回がオーペナを回しましたが、セーブトップ3に入ってきます。 広島は日替わり守護神してますね。 巨人はクック固定のようですが、あまり成績は芳しくないです。 リリーフはジョンソンや近藤がフル回転です。 そして先日トレードで日ハムに帰還した吉川も防御率は平凡ながらなかなかな投球回数を投げています。 阪神に限れば桑原や能見も結構投げるのですが、現実は・・・ 完投数は菅野がダントツですが、完封数だと東も良い勝負をしています。 大瀬良も今回はあまり奮っていませんが、安定してイニングを食ってくれる投手です。 野手成績 青木、坂本、山田はだいたい首位打者争いしていますね。 たまに青木が. 395とか打ってて日本記録を樹立してたりしました。 木浪が何か3割うってますが完全に確変ですね。 他のシーズンだと2割5分ぐらいで安定しています。 山田、ソト、岡本はHRランキング常連になっています。 たまにソトが50本打ちます。 ビヤやゲレーロが現実でもこんだけ打ってれば今頃巨人はダントツ首位だろうなあ・・・ 山田の打点がやばいことになっとりますが、TOP3はだいたいこの3名ですね。 ここに加えて丸や筒香がたまに打点王争いに顔を出します。 山田は盗塁が足りなくてよくトリプル3を逃します。 何回かオーペナを回しましたが、だいたい梶谷が盗塁王を獲っています。 阪神の選手だと、まれに近本がこのランキングに顔を出しますね。 山田はOPS1. 超え常連です。 たまに岡本や丸が1. を超えてきますが、安定度は山田が抜群に良いですね。 阪神は1. どころか. 9を超える打者がいません。 数回オーペナして. 9の壁を超えた者はいませんでした・・・。 個人タイトル 打撃タイトルは山田、ソト、坂本、丸、青木あたりで良く分け合ってますね。 盗塁王は梶谷がだいたい獲得。 菅野が同チームの畠のせいで投手四冠を逃してますが、大体先発系のタイトルは菅野が全部取ります。 セーブやヤマヤスか石山がとることが多いです。 パリーグ チーム順位 今回は西武がトップ。 山賊打線はゲーム内でも猛威を奮っています。 基本的には西武、ソフトバンク、日ハム、楽天でAクラスを争うことが多いです。 オリックス、ロッテは・・・うん・・・ チーム成績 投手力はソフトバンクが圧倒的です。 西武は投手力は下から数えたほうが速いですが、打線がやばい。 日ハム、楽天は投打ともに安定していることが多いですね。 ロッテは毎回こんな感じです。 最下位になるべくしてなっている感じ・・・ 投手成績 千賀、岸、上沢は毎回好成績を残します。 あと、今回はこのランキングにいないですが、オリックスのや山岡や山本も上位成績に食い込んでくることが多いですね。 十亀が防御率4. 96で最優秀勝率・・・ 西武の打線の強力さを物語っています。 セーブは大体森がトップ。 楽天の松井は便利屋をやっているからなのか、なぜかセーブ数は毎回伸びません。 西武は今回は平井が守護神をやっているようでしたが、シーズンによっては増田が守護神をやっていたりします。 ホールドは増田、加治屋が大体トップに来ます。 松井はここでもTOP3にランクイン。 なぜ便利屋・・・ 奪三振は千賀、岸が入れ替わりトップ争いしています。 千賀がとることが多いかな? 内海(成瀬) 野手成績 打率はだいたい近藤もしくは秋山がTOPです。 何回か回しましたが柳田がトップを取ることはありませんでした。 あと、1回だけ大田が首位打者獲ってて面白かった 近藤が200安打達成。 シーズンによっては秋山や源田も200を超えてくることがありました。 本塁打王は山川・・・ではなくまさかのおかわりくん。 基本的には山川か柳田がとっています。 中村は大体30前後に収束しますが、このシーズンは特別調子が良かったのでしょう。 中田はだいたい30手前で失速しますね・・・ そしてよく秋山が30本打っています。 OPS1. 超え常連は秋山、山川、柳田の3名。 他の選手が1を超えることはほぼありませんでした。 個人タイトル 打撃三冠は大体秋山、柳田、山川、近藤で分け合いです。 盗塁王は西川や源田が争うことが多いですね。 勝利数は千賀、岸で争うことが多いです。 が、だいたい千賀が四冠取っているイメージですね。 最優秀勝率の十亀が違和感すぎる おまけ 他のオーペナの結果も例として張っておきます。 ヤクルト最下位の世界線です。 おそらく怪我人が続出するとこんな感じになるのでしょう。 巨人は安定して強いですね。 こちらはソフトバンクが首位の世界。 基本上4チームは可変です。 下2チームは固定です。 青木が4割近く打つことがあります。 ソトは王監督の洗礼を受けてます ぼくのしってるせいぶとうしゅじん 感想 オープン戦の時の状態が反映されているので、阪神や中日はかなり弱いです。 広島は丸の穴が埋め切れずに順位を落としている感じですね。 巨人は丸加入がかなり大きいようです。 パリーグはソフトバンクが強すぎる以外は現実との乖離はそこまでないですね。 まあ、現実のソフトバンクは主力があれだけ離脱してしまっていますからね・・・ それでもあの順位なのは逆にすごい。 あと、パワプロ Switchのペナントについてですが、 基本的に今までのペナントの焼き増しです! あと、早送りが若干PS4版パワプロ2018より 遅い気がします。 ので、オーペナ勢は新しい選手でペナントを試したい、という人以外は購入を見送って全く問題ありません。 メリットとすれば、持ち運んでペナントできるぐらいですかね・・・ それもリモートでいいしなあ・・・ まとめ• セリーグは巨人が強い• パリーグは西武・ソフバンが強い• 菅野の強さは健在。 あと千賀• たまに青木の打率がバグる(. 397)• パワプロ2018の坂本バグのようなものは今のところなさそう 阪神が弱いので、何とかして日本一にしてみたいと思います。 それでは!.

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