お こもり ステイ。 新しいストレス解消法!?「おこもりステイ」にピッタリの東京ホテル|エクスペディア

週末旅にピッタリ!癒しの「日本平ホテル」でご褒美に“おこもりステイ”しよう

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報道関係者各位 2020年5月 〈〈 長引く 新型コロナウィルス対策の新しいご提案〉〉 同じ「こもる」のならば源泉かけ流し温泉付きの客室へ。 完全隔離 の「 ふたりおこもり 」プランという まったく新しい滞在スタイルをご提案いたします。 今の時代に求められる安心安全なご宿泊の形を実現いたしました。 人に会わない ドアtoドアの新しい旅行スタイル。 ふたり木もれ陽でストレスフリーのおこもりステイをご堪能ください。 チェックアウトのご精算もお部屋で対応。 そのままご出発いただけます。 ディナーに合わせた赤ワイン、白ワイン、シャンパンをそれぞれハーフボトルでご用意。 ご朝食は和食・洋食よりお選びいただき、こちらもお部屋へデリバリーいたします。 窓を全開放すれば海からの風を感じる絶景の半露天風呂としてお楽しみいただけます。 お部屋へこもってお好みの映画やゲームでお部屋時間を存分にお楽しみください。 地元の食材にこだわり、生産者さんにこだわり、契約農家さん、漁師さん、酪農家さん、養鶏場さんたちから貴重な食材を少しずつ分けて頂きました。 ふたり木もれ陽でしか口にすることのできない、唯一無二の料理を創りだします。 複雑にならないギリギリのシンプルさを追求し、シェフ名苗の新たな挑戦がはじまります。 大きな窓の外に広がる青い海、青い空・・・ 言葉を失うほどの圧倒的な大自然に心が洗われます。 四季折々の絶景を眺めながら癒しのひと時をお過ごしください。 人は本来、外に出かけ人と会い、食べて遊ぶ生き物です。 自粛要請が継続する中ですが、ラグジュアリー&セーフティーな環境のお部屋で、 美味しい食事とお酒に酔いしれ、自然を感じ、温泉でリラックスし、蓄積したストレスを開放してみませんか?.

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【2食付き】おこもりステイプラン

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スパでヘルシーな時間 少しアクティブに過ごしたい人は、スパ施設の利用がおすすめ。 宿泊者は、プールやサウナの利用ができるのです。 水着も無料でレンタルできます。 プールで身体を動かしたり、プールサイドで読書を楽しんだり。 お水やジュース、雑誌にフルーツも置いてあります。 そしてサウナで汗を流してデトックス。 すごくヘルシーな過ごし方。 私は何も考えずにシャワーを浴びて、髪を洗ったのだけど。 洗っただけで、指通りサラッサラで、何これ?ってなりました。 そのシャンプーやボディーソープがESPAで。 ESPAの化粧水やクリームも置いてあるので、顔にも丁寧にぬりぬりしてきました。 良いスキンケアを無料で使えるので、ぜひスパ利用してみてください。 そして、もっと贅沢な過ごし方をしたい人は、スパトリートメントの利用もあります。 もちろんESPAを使っているの、きっと最高だと思います。

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大人の贅沢旅におすすめの高級おこもり宿5選

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東京の星のやです。 遅ればせながら昨年の冬に泊まった記録です。 ホテル密集地の大手町のやや外れにあるちょっと隠れ家的なサイズ感のホテルですが、ここは屋上に温泉があり、都心の真ん中から上空(だけ)を眺められる天井が抜けた独房のようなちょっと不思議な作りになっていて、非日常感を手軽に味わえるのが特徴的で、これが最高に気持ちよかった。 泉質は海水らしくしょっぱかったです。 また、夜にはちょっとしたイベントが催されていたり、星のや流のホスピタリティも健在で、地方からの観光だけではなく、都心に住む方も癒しのホテルステイに行ってみるのも悪くないホテルだと思いました。 ホテルの立地は大手町駅すぐ 正面の網が張ったような黒い建物がホテルです。 ぱっと見ホテルとは気づけない外観です。 夜の様子はこちら。 今度は縞模様の外観です。 エントランスの季節の飾り付けと茶室 ホテルに入る際は靴を脱いで預けます。 入ってすぐエントランス奥の床の間にはちょっと手の込んだ飾り付けがありました。 これは季節に合わせて変わっていくそうです。 チェックインは、アサインされている部屋のあるフロア中央の茶室空間で行われます。 部屋には冷蔵庫はなく、ミニバーもほんの少ししか用意されていないのですが、代わりにここのエリアに色々と揃っており、ここで過ごすもよし、部屋に持ち帰るもよしということでした。 他の宿泊客とのコミュニケーションも意図して作られたというこの空間ですが、フロアの客数は6部屋と少なく、何度もコーヒーを入れに行きましたが、それほど他のお客さんと遭遇することはありませんでした。 部屋より広いのでここでのんびり過ごすのも悪くないですね。 時間帯でお菓子など入れ替わりますが、夜にはちょっとした夜食が用意されます。 色々なタイプの素敵な茶器が揃っておりましたよ。 フロア内の廊下。 一番奥から反対側まで見渡せます。 壁の質感などもいいですね。 部屋の鍵はカードではなく、木箱に入ったセンサーでした。 部屋はあえてロックを外しておくこともでき、茶室との往来の際は鍵を持たずに出ることが可能になっています。 これはなかなかユニークですが、部屋数が少ないからこそできるサービスですね。 百合(ダブルベッド)の部屋 角部屋にアサインされました。 が、都心ど真ん中、オフィスビルに囲まれた立地ということもあり2面採光ではありません。 居室はこのような感じです。 扉を開けてみましたが、残念。 オフィスと向かい合っているので全開で過ごすことはできません。 ということもあり、外観に飾り付けで目くらまししてるのだろうと思います。 旅館風の椅子ですが、ちょっと変わったデザイン。 なかなか座り心地がよかった。 なおテレビ後ろの襖は開きません。 少し引いてみますと、左手の電話がある台が立って使うのにちょうどいい高さの机になっています。 こういうの好きです。 電話の前の床の畳が他とちょっと変わっていますが、ここにスーツケースが置かれるようです。 冬、ということでカイロとティッシュペーパーが洒落たデザインの布の入れ物に入っていました。 こちらお土産にして愛用してます。 クローゼットを開けてみます。 部屋着としてだけではなく、これを着て外に出てもOKな浴衣。 とりあえずこれに着替えて過ごしましょう。 パジャマもあったと思います。 布団は超絶ふかふかでした。 普段硬い布団で寝ている方は腰が痛くなるレベルかもと思いました。 ベッドサイドのテーブルの底は斜めになっていますが、ここにコンセントがあります。 余計なものは目に入らないように、かつちゃんと気づけるようにというこだわりを感じました。 全体を通して本当にクオリティが高い。 ただ、難点はやはり立地でして、この近くに高速が走っているので常時結構うるさいです。 お水は星のやブランド。 トイレはやや広め。 替えのトイレットペーパーはむき出しではなく、ちゃんと箱の中にあります。 リビングから部屋入り口方面を撮った写真がこちら。 バスルームが場所を取っていますが、スモークガラスで存在感を下げています。 いや、ある意味存在感ありまくりですが、こうすることで部屋が広く見える工夫でしょう。 和室にこれは、、と異論ありそうですが、個人的には悪くないと思います。 洗面台周りも小さくまとまっています。 タオルの置き場所とかもあらかじめ考えられて設計されているのがわかります。 アメニティなど。 ロゴが入ってるやつは入浴剤が入っています。 スモークガラス(この写真は透明モードですが、もちろん目隠しモードにできます。 )に囲われた風呂は結構広めです。 しかし、ここは最上階にとても良い雰囲気の温泉があるのでぜひそちらを味わいたいです。 ホテルのイベント 日によって、また時間帯でいろんなイベントが開催されるようですが、この時は雅楽の演奏会でした。 雅楽を生で聞くというのは初体験でしたが、道具や由来などの解説もあり、とても楽しめました。 朝食はお弁当形式で部屋に持ってきてもらうようですが、朝から出かけたのでオーダーしませんでした。 また、この時は別な用事があり行けなかったんですがここはダイニングが良さそうなので次行く時は行ってみたいと思います。 かなりお高めですが。 ということで、このホテルはおこもりステイにもってこいです。 また今年の冬も行ってみようかなと思っています。 眺望があれば最高なんですが、それを補って余りある工夫がなされていて、一つ一つのこだわりを探すのもなかなかに楽しい。 そんなホテルでした。

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