ポーズ集 写真 フリー。 【写真のポーズ集】「いらすとや」から学ぶ!表情豊かなおすすめ20ポーズ|写真のポーズ集

ポーズマニアックスとか以外で、著作権がフリーなポーズ集みたいなのあり...

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トレスフリー! 3体型・複数の外国人モデルの写真掲載 どのような男性の身体に魅力を感じますか? そして、どのような体型を描きたいですか? ごつごつと太い腕の男性もいれば、筋肉の凹凸が少なくスリムな男性もいます。 本書では、基本となる筋肉構造を踏まえつつ、スリム・細マッチョ・マッチョの3体型にわけて、それぞれの肉体の特徴と描きわけのポイントを解説します。 写真は全てトレスフリー素材です。 あわせて、それぞれの姿勢やアクションでの筋肉表現のコツについても解説します。 全身の比較 各部位の比較 全身ポーズ アオリ・フカン、ひねり、ファイティングポーズなど 座りポーズ あぐら、体操座り、椅子など 寝たポーズ 床・ソファーなど 二人でのポーズ シャツ・Tシャツ姿など 表紙のイラストが好みではなく、躊躇しましたが、買ってよかったです。 本の中の写真は小さく掲載されているだけなのですが、CD-ROMの写真は豊富で画質が良いです。 CD-ROMの内容は、スリム・細マッチョ・マッチョのモデルがそれぞれ2人ずつ計6名のモデルのポーズ集です。 ・スリム・細マッチョ・マッチョのモデル1人につき約120枚の写真データが、 ボクサーパンツ姿の、全身(アオリ、フカン)、座り、寝ポーズなどの前後左右から撮った写真が入っています。 ・スリム・細マッチョ・マッチョのモデル1人につき約20枚から40枚の写真データが、 基本的に着衣や上半身裸のものがランダムに入っています。 ・細マッチョとマッチョのモデル2人の絡み(戦闘シーンや肩を組むなど)が16枚入っています。 細かいことですが、脱毛していないモデルの、筋肉の表層(特に脚)が体毛に埋もれてみえにくかったり、ボクサーパンツをはいているので、臀部の筋肉が見えづらいのが残念でした。 せっかく良いモデルなのに。 全員、外国人モデル(スリムのモデルの1人はアジア系ハーフ?)なのでスタイルがよいです。 男性のポーズ集は少なく、また、モデルが日本人だと体型が理想と離れていることがあります。 外国人体型の男性のポーズ集は、探すのも苦労するのですが、この本の写真はほしかったものが入っていました。 本の内容はほとんど技法書です。 絵柄に癖があるのが少し気になりますが、 表層の筋肉の位置と見え方、体型別の筋肉の見え方、写真の実写の筋肉をどう線画に置き換えるかなど、参考になりました。 書店で中身をざっと眺めてから購入しました。 スリム、細マッチョ、マッチョの三つの体型別に、複数の外国人モデルの写真からデジタルツールでトレスをすることを前提に解説しています。 掲載作例は全てトレスでの製作とのことです。 また、全てマンガ的イラストとして描くのが目的で、作画ポイントはそのためのデフォルメ法が基本です。 写実用ではありません。 (トレスのままでは脚が短いので伸ばそう、等) 体表で目立つ筋肉については詳しく触れていますが、骨や腱についてはほぼ何もない状態です。 また、頭部については「自分で別レイヤーに描いて合成しろ」とのことで、一応マッチョならマッチョに似合う顔でとの注意書きがあるものの作画方法はなく、後半の作例において似合うどころではない幼い顔立ちのマッチョが掲載されていたりと、頭部、及びそれにつながる頸部については諦めた方がよい内容です。 ポーズは豊富で、全ての作例で三つの体型を比較掲載してありますが、いかにもBL的なものも目立ちます。 モノクロやカラーでの影のつけ方にかなりのページを割いていますが、個人的には役に立ちませんでした。 それでも、腹直筋の個人差や体型別に取ることのできる姿勢の違いなどの解説、また実際の人間の写真がデータでついてくる点はなかなか類書にはないと思いました。 真面目に理解しようと思った場合、確実に美術解剖の本が別に必要となりますが、逆に言えば美術解剖を補完するにはぴったりの内容です。 Very good and resourceful. My biggest problem was trying to revert Realism into Manga style. This book has the necessities needed for a good male structure. Honestly, there are books that have more poses, but if you want to get the right tones and structure in anime form. Then this will be a great start to your collection for references.

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ポーズマニアックスとか以外で、著作権がフリーなポーズ集みたいなのあり...

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補足します。 前に、美術コーナーに行ったら、キン肉マンで有名な「ゆでたまご」先生監修の格闘ポーズ集が売られてたよ。 監修じゃなくて、ただ単に、「ゆでたまご先生お勧め」だったらすいません。 でも、「ゆでたまご先生がどうとか」って、書いてありましたよ。 <<<<< いくらでもある。 ありすぎて、これがいいと断定して人に薦められません。 使う人によって、かなり分野別にポーズ集が沢山出てますから。 ボーイズラブ(ホモ漫画)専門のポーズ集まであるし。 版権フリーじゃないポーズ集って、それは、ただの、『写真集』になります。 大きい書店の美術コーナーにも、ポーズ集は膨大に置いてありますし、世界堂やToolsの図書コーナーにも、これでもかというほど置いてあります。 今は、背景に使える建物が、CD-ROMに入っているものまで売られてます。 質問者さんは、大きい本屋や画材屋さんに行けない場所に住まわれているのでしょうか? アマゾン で、「ポーズ集」と打って検索しても、いっぱい資料集がヒットすると思います。 それと、版権フリーの素材集のCD-ROMもあります。 素材辞典 >YOU TUBEとかで、プロレスとか格闘技の動画とか参考にしても大丈夫でしょうか? 大丈夫だと思う。 ただ、Youtubeに流れてるのは、違法性が高いものが多い気がするけど…別に参考にするくらいならいいと思う(本当は、違法なものは見るだけでも犯罪なんですが…どの映像が違法で、どの映像が違法でないのか、いまいちわからなくて…)。 ただ、特定のプロレスラーの顔をあまりにそっくりに書くと…肖像権侵害とかになりそうだけど、別に顔をそっくりに描いても、ネットで公開しなければ問題にならないし、顔をオリジナルキャラにしてしまえば肖像権とか関係ないと思う。

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絵描きの強い味方! おすすめポーズ集とポーズ系サイト

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ハイパーアングルで構図を決める 創美社編集部/発行:集英社クリエイティブ/発売:集英社 思いきったアングルは、イラスト・マンガの構図にインパクトを与えます。 しかし普段見慣れないようなアングルの絵は、描くのがとても難しいものです。 「360度全方向から日常では出会えないポーズを見られるので、そこがもの凄く画期的で、ありがたいポーズ集」(Introductionより) と漫画家・荒木飛呂彦先生も絶賛する「ハイパーアングルポーズ集」はハイアングル(高いところから見下ろしたアングル)ローアングル(低いところから見上げたアングル)などの極端なアングルの写真が収録されています。 このような角度から見た人体は視点から近い部分は大きく、遠い部分は小さくなり、いわゆる「パースのきいた」ラインになります。 そのときの腰の角度、肩のライン、太ももの見え方はどうなっているのか? そんな疑問に答えてくれるポーズ集といえるでしょう。 ポーズ画像ファイルを300点収録したCD-ROMが付いてくるのもありがたいです。 BL 作家のためのトレースOK のポーズ集 イラスト:スカーレット・ベリ子/新書館 2人のキャラクターがからむシーンを描くのは難しいもの。 しかしBLイラスト・マンガならラブシーンは必須……! そこでおススメなのが「マンガ家と作るBLポーズ集 キスシーンデッサン集」シリーズ(写真は2巻)。 男子と男子がからみあったポーズデッサンがトレースフリー(!)で多数掲載されています。 画像ファイルが収録されたCD-ROMが付いてくるのもうれしい仕様。 線画なので写真のポーズ集のように影のつき方は学べないものの、「絡んでいる人物の体勢が写真よりも頭に入りやすい」という利点があります。 同シリーズにはさらに「深い関係」のポーズの参考になる「マンガ家と作るBLポーズ集 ラブシーンデッサン集」も数冊出ているので気になった人はチェックしておきましょう。 難しいアクションシーンを描きたいあなたに ユーデンフレームワークス/グラフィック社 アクションシーンは特に難しいものです。 「立ち絵は描けるけど、身体を動かすとどこがどうなっているかわからなくなる」という描き手も多いのではないでしょうか。 そこで参考になるのが本格的なアクションの瞬間をとらえた「アクションポーズ」シリーズです。 「瞬間連写アクションポーズ03 ヒロイン・アクション篇」ではアクション女優をモデルに、鍛えられた女性の美しい肉体によるアクションシーンを参考にすることができます。 「蹴り始めから相手を倒すまで」など、アクションの初めから終わりまでを連続写真でとらえたカットは動きの経過がわかりやすく、筋肉の状態も確認できるので、アクション好きにはもってこいのポーズ集です。 男性のヌードモデルは珍しい 早坂 優子/視覚デザイン研究所 ヌードモデルのポーズ集を探すとなると、ほとんどが女性モデルのポーズ集になってしまいます。 これは男性キャラクターをメインで描く作家にはつらいところです。 そこで、おすすめなのが「メール・ヌード・コレクション 」。 4人の男性モデルが一糸まとわぬ姿で写されており、男性の肉体をすみずみまで確認できる貴重な書となっております。 大抵のモデルは中肉中背(参考にしやすい)なのですが、ひとりすばらしく発達した筋肉の方がいらっしゃいます。 筋肉のつき方の違いも参考になるのではないでしょうか。 「考える人」など美術史にあるポーズや、連続写真による動きのポーズなどが収録。 「光と視線で変化するポーズ」の章では、「かたい光」と「やわらかい光」など光の当たり方の違いも学べるようになっています。 チェックしておきたいウェブサイト ここからは絵の練習やポーズの参考に役立つサイトをご紹介します。 筋肉の動きがまるわかりの定番サイト 「POSEMANIACS」は筋肉の状態がよくわかる3Dモデルを使った「絵の練習支援サイト」。 モデルは男性、女性、子供、男性(マッチョ)などがあり千以上のポーズを閲覧できます。 表示されたポーズ画像をドラッグすると角度を変えることができたり、ポーズによっては連続写真のように動かし、好きな瞬間を確認したりすることができます。 同サイトには、「手ビューワ」もあり、手の3D モデルをドラッグ操作でさまざまな角度から見ることが可能です。 手を描くときに参考になるでしょう。 また30秒間モデルを表示して、その間に模写をする練習ができる「30秒ドローイング」も絵の練習に役立てられそうです。

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