煮卵 鍋。 おかずのクッキング|煮卵の作り方レシピ(土井善晴)

人気の簡単常備菜。煮卵(味玉)

煮卵 鍋

調味料の割合が1:1:1:1なので一度作ったら忘れない簡単レシピです。 お酢が全体のバランスを整えてくれます。 甘すぎず、だしの風味もあり食べやすく家族に大人気です。 調理時間:10分(つけおき時間はのぞく) 冷蔵保存:4日 人数:3人分• 卵 4個• 5入れてください。 鍋に卵を入れ、卵がひたひたになるくらいまで水を入れる。 中火で加熱し、フツフツと泡が出て沸騰してから7~8分加熱する。 卵をザルにあけ、氷水に入れよく冷やす。 卵が冷えたら皮をむき、3に入れ半日以上漬けてできあがり。 つけた当日よりも翌日以降のほうが味が染みておいしくなります。 調味料の配合がとても単純ですが、お酢の酸味が全体をひきしめ、甘さとダシ味のバランスがちょうど良いのでずっとこの割合で作っています。 お酢が入りますが、酸っぱすぎることはなく小さい子が喜んで食べています。 祖父母世代にも大人気です。 一度作ったら忘れない配合なので、お試しいただけたら嬉しいです。 アクセスしていただきありがとうございます。 簡単・時短レシピサイト「」です。 かんたん常備菜と1週間の献立アイデアを紹介しています。 レンジだけで作れる時短レシピと朝すぐに作れるお弁当おかず中心なので作り置きしない方にもおすすめです。 ホーム画面へはこちらからどうぞ。 ぜひご覧ください。

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圧力鍋で加圧2分で出来るスピードゆで卵の作り方『破裂しません』

煮卵 鍋

アルミ鍋で調理した製で、卵の殻に含まれる炭酸カルシウムとアルミが反応して、鍋が黒くなったのですね。 鍋の質の良し悪しの問題ではなく、アルミ鍋で茹で卵を作れば、必ず鍋が黒くなる物なので、次回からはゆで卵はステンレスか琺瑯の鍋で作るようにしましょう。 もちろん、黒ずんだ鍋を使い続けても、健康上の支障はありませんけれど、見た目が悪いですから、黒ずませないに越したことはないので。 既出回答にあるように、お湯に酢を溶かして数十分煮立てれば、黒ずみは取れますが、ただ鍋をきれいにするだけの為にぐつぐつ煮るのはもったいないので、そういう時はお酢やトマトを使った煮込み料理を作ると、エネルギーの無駄にならず、料理もできて鍋もきれいになって、一石二鳥です。 我が家ではアルミ鍋が黒ずんだ時は大抵、その鍋でトマトソースを作ります。 ソースが出来上がるまでに30分くらい煮込みますが、料理が完成した時にはトマトの酸で鍋はピッカピカです。 クエン酸 アルミ鍋でお湯を沸かしてクエン酸を入れて暫く煮込めば、段々銀色に戻って来ます。 色が戻ったら、すすぎ洗いをして米のとぎ汁を入れて再度煮込めば皮膜が出来て再生出来ます。 レモンを輪切りにしてよくこすってみたり、 リンゴの皮や芯を水にいれて15分ほど沸騰させてみると、それらに含まれる酸が黒ずみを取ってくれます。 しばらくすれば再び空気中にて酸化皮膜が形成されますが、 それ以前に使ってしまうと再び黒色化反応を起こしてしまいます。 黒ずみを落としたアルミ鍋はそのままにしないで 米のとぎ汁か野菜くずを10~15分ほど沸騰させてやると良いです。 こうすることでアルマイトに似た皮膜が形成されます。 ただしアルマイトほどではないので、定期的にすることをおすすめします。

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圧力鍋で簡単 煮豚 作り方・レシピ

煮卵 鍋

シロカの電気圧力鍋で煮玉子(煮卵?どっち???)を作ってみました。 最高で何個まで、まとめて一度に調理できるのかレポしていきたいと思います! ゆで卵は6個が30秒で完成! 今までは、付属されていたレシピ通りに、卵2個で30秒間加圧設定でゆでたまごを作っていました。 失敗するのが怖くて。 でも、我が家は2人家族じゃないし、みんな煮玉子大好物なので、入れられるだけ入れて調理してみることにしましたよ。 レッツチャレンジ! Mサイズの卵なら、まとめて6個が余裕をもって入れることができました。 卵2個の時と同じ30秒加圧したところ、6個でも30秒のままで大丈夫でした!電子レンジと違って調理時間が重さに比例するわけではないのですね。 電子圧力鍋だと、入れている嵩(高さ)に対して加圧時間が増えていく感じかな。 実は、この後、卵を縦置きして、最高8個まで成功しています。 次は、重ねてみようw(多分、これ以上入れたらNGな線までなら食材を積み上げても大丈夫なんじゃないかと…) シロカ電気圧力鍋での煮卵の作り方 レシピ通りに鍋底に少量の水を入れてから蒸し台を置き、その上に生卵を並べていきます。 30秒セットしてスタートボタンを押すと、ゆで卵の完成です。 わずか30秒で完成したゆで卵の殻を剥き、蒸し台を外して少量の水も捨てて、鍋を軽く洗ってから、ゆで卵を鍋に置いていきます。 煮玉子用の調味料である醤油・みりん・酒・砂糖(各大さじ2ずつ)またはめんつゆを適量かけてから1分加圧してみました。 調味料は、ゆで卵が浸るぐらい大量に入れなくても、卵の3分の1ぐらいまで入れれば大丈夫です。 加圧されると全体的に味がちゃんと染み込みます。 煮玉子の加圧時間を2分にしてしまうと、黄身が半熟じゃなくなっちゃいました。 鶏肉とか野菜と一緒に味付けする時は2分でも黄身がトロリとしていたのですが。 煮玉子6個だけなら、加圧1分でちょうどいいかもしれません。 煮玉子がわずか1分半で完成するなら、ラーメンやカレーのトッピングにも簡単に使えて便利すぎる!! 圧力鍋のデメリットである圧力が下がるまでの待ち時間 圧力鍋だと、加圧時間自体は短かったとしても、加圧後に圧力が下がってピンが下りるまで、鍋の蓋を開けることができません。 この記事を読んでくれた方から、「ピンが下がるまで待っている時間も足すと、電子レンジの方が早いんじゃないか」というお問い合わせをいただきました。 電子レンジでゆで卵が作れる便利アイテムなら、9分程度でゆで卵が完成します。

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