芹沢 あさひ。 【シャニマス】「芹沢あさひィィィィィ」とは【冬優子】

『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』考察|ラビットホール|note

芹沢 あさひ

どうも、4月から会社でちょっと偉くなったのでちょっと偉そうにしています。 しきです。 グレード7荒れてましたね。 僕的には各々の好きなアイドルをセンターに置けて、 史上一番健全なランキング画面だったと思います。 大前提として運営側が悪かったわけで。 納得行かなかった人達のツイートを眺めていると総じて「不正している」って認識を持っているみたいなのでそこは改めるべき。 責めるべきは運営であって、プレイヤーを責める構図は違う。 一部のプレイヤーがアホみたいな言いがかりをつけられてるのは、めんどくさいのに絡まれてんなと思いつつも、煽り返す必要もないけどな。 とも思う。 環境改善して貰う為に実力行使に出たって言い分はセコいけどな。 あんなん絶対楽しい「だけ」に決まってるやろ。 てかそもそも残留する為にやるのがグレード7じゃないですか。 皆も残留出すためにイルミネ編成使うっしょ?限定樹里や限定恋鐘使うっしょ?ぶらり編成使うっしょ?今回はそれが無限編成だっただけの話だよ。 芹沢あさひをと診断する医者が急増している。 タイトルの通りだ。 で 芹沢あさひを検索しようとするとサジェストで と出てきたくらいである。 こんなタイトルの記事読んでる時点で芹沢あさひを知らないなんてないだろうが、芹沢あさひをご存知だろうか。 説明するのは面倒なので。 こんなんで こんなんで こんなんだ。 確かに芹沢あさひの行動が皆のよく知る(ほんとによく知ってるか?)を連想させたかもしれないし、それ自体は別にいいんだけれども。 ただそこで 芹沢あさひはだと決めてしまったら。 それはとても不誠実だしもったいない。 それは プロデューサーだけが彼女を理解した気になって一方的に引っ張っていく構図になってしまうからだ。 この先もずっと。 そんなことを考えていた時、あそこまでハッキリと「一緒に」と言ってくれた有栖川夏葉に僕は惹かれたんだよな。 と思い出して泣きそうになった。 と有栖川夏葉のオタクなので話がそれたが。 僕は芹沢あさひの性質を捉え、上手く彼女の関心ややる気を引き出すプロデューサーの姿勢が凄く素敵だと思うし、とても丁寧なシナリオだと感じた。 だから彼女をの女の子としてではなく、一人の女の子としてプロデュースしてみないか。 その時君の前にいる芹沢あさひは絶対に輝いていけるし、それが僕たちのやるべきことだ。 彼女の前に立っている時、僕たちはカウンセラーでもなければ医者でもないのだから。 終わりに 何にでも名前がつく時代になったな、というのはここ数年の僕の口癖だ。 最近だと「ただのクソオタク」が自分を正当化する為に得た武器と勘違いして病名(病気か?)を振り回している光景をよく見かける。 そうして逃げ込んだ最後の砦に引きこもり、オタクはまた視野が狭くなる。 とまぁここまでちょろっと書いてみたが。 僕はただ、他人を理解することに一番明るくないオタクとカテゴライズされた人間が、決して殴り返してこない芹沢あさひという1人の女の子を勝手に理解したつもりで診断書を書いている姿が なんか一言で言うとムカついただけだ。 みんな特別だし みんな普通の女の子だ。 芹沢あさひを診断するな。 芹沢あさひをプロデュースしろ。 芹沢あさひがなら、夢見りあむはって言っても許されるよなぁ? — しき 5470s 最近千紗がインスタを始めたので嬉しい。 それではまた、283プロダクションで。

次の

芹沢あさひが見た世界 ―― 【空と青とアイツ】に思う

芹沢 あさひ

5月31日、ソシャゲー『アイドルマスター シャイニーカラーズ』で、芹沢あさひの新規サポートSSR『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』が実装されました。 この記事では、その考察をしたいと思います。 『シャニマス』と言えば、キャラクターの人物描写の緻密さ、シナリオの綿密さでお馴染みです。 今度の新規サポートSSRも、既存のプロデュースSSR『芹沢あさひ【空と青とアイツ】』、サポートSSR『芹沢あさひ【あめ、ゆき、はれ】』に続き、 空・天気がタイトルに使われています(ただし、ここでの「空」は中空の意味ですが)。 そして、芹沢あさひの成長が暗示されています。 もしかしたら、あさひの変化について、「成長」という言葉を使うことに違和感をもたれるかたもいるかもしれません。 「成長」というのは、あくまで便宜的な言いかたです。 ダーウィンの『種の起源』は進化論を提唱したと言われます。 ですが、実際にはダーウィンは、『種の起源』で「進化(evolution)」という表現をほぼ使っていません。 そうではなく、中立的な「変化を伴う遺伝(descent with modification)」という表現を使っていました。 それが、後世では、簡潔な「進化(evolution)」という言いかたが広まりました。 あさひの社会適応を伴う変化について、「成長」という言葉を使うのも、あくまでより簡潔で、便宜にかなうからだと理解していただければ幸いです。 では、その『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』のなにを考察すると言うのでしょう。 noteでは、『シャニマス』について、キャラクターの複雑な感情やシナリオの深長な意味に関する考察が、数多く投稿されています。 そのどれもが、鋭い洞察によって、『シャニマス』への理解を深めてくれるものです。 ですが、ここでは、そうした本質とは関係のない考察をします。 問題は、『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』のイベント3『石よりも』です。 あさひが見つけたという橋の下の石の謎は、あさひのなかで、愛依の優先順位が好奇心を上回るようになっていたために、解明されないままで終わります。 結局、橋の下の石は、だれが、どういう意図で並べたのでしょうか。 「…す」 え? 「…ます」 え、だれ? 「わたし、気になります!」 あ、千反田える! の声マネをしたオタク! …千反田えるの決めゼリフは、 オタクがするアニメキャラの声マネ第3位に入選するそうですから、まちがえるのも仕方ありませんね。 ちなみに、第1位は暁美ほむらの 「そう… ねえ、私たち、このまま二人で怪物になって、こんな世界、なにもかもメチャクチャにしちゃおっか? 嫌なことも、悲しいことも、全部なかったことにしちゃえるぐらい、壊して、壊して、壊しまくってさ…。 それはそれで、いいと思わない?」だそうです。 気になっているのがオタクなら、べつに真実が明かされないままでもいいですね。 …とは、いきません。 こうした、謎が解明されないままで終わる物語を 「リドル・ストーリー」と言います。 有名なところでは、『世にも奇妙な物語』の『ズンドコベロンチョ』や、『古畑任三郎』シリーズの小話の「赤い洗面器の男」がそうです。 謎の答えが分からないままで終わると、それがどんな些細な謎でも、モヤモヤして忘れられなくなります。 皆さんも、『石よりも』のシナリオを読んだあと「できれば謎の答えを知りたかったなあ…」と思いましたよね。 ダーウィンだって、このシナリオを読んでいれば、 「芹沢あさひの成長? それより、橋の下の石はどうなったのか、教えてくだサーイ!」と言ったに決まっています。 こうした理由で、だれが、どうして橋の下に石を並べていたか、考察してみました。 とくに意味はない。 もっともありそうな原因です。 子供の手遊びなどですね。 ただ、これだと説明になりません。 石そのものに意味があった。 2-1. 漁撈 川の上流から下流にかけて、石を漏斗状に並べ、魚がかかるのを待ちます。 いわゆるイシグロ漁です。 ただし、石が並べられているのが川だった場合、あさひもそのことを言うでしょう。 2-2. 通行妨害 河原を爆走するバイクの通行妨害など。 そこまで明白な意図で並べられていたら、逆にあさひは関心をもたなさそうです。 石がなにかを表していた。 3-1. 知人へのメッセージ 河原の場所を教えなければならなりません。 そのときに直接、メッセージを伝えればいいので却下です。 3-2. 不特定多数へのメッセージ あさひが気づくはずなので却下です。 3-3. 自分へのメッセージ これが1に次いで、もっともありそうな原因です。 まず考えられることとしては、なにかの運動をするときの目印として、石を置いたということです。 ただ、これだと、あまりにも真相が簡単すぎます。 そこで、次に考えられることとしては… ツイッターID:.

次の

【シャニマス】「芹沢あさひィィィィィ」とは【冬優子】

芹沢 あさひ

5月31日、ソシャゲー『アイドルマスター シャイニーカラーズ』で、芹沢あさひの新規サポートSSR『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』が実装されました。 この記事では、その考察をしたいと思います。 『シャニマス』と言えば、キャラクターの人物描写の緻密さ、シナリオの綿密さでお馴染みです。 今度の新規サポートSSRも、既存のプロデュースSSR『芹沢あさひ【空と青とアイツ】』、サポートSSR『芹沢あさひ【あめ、ゆき、はれ】』に続き、 空・天気がタイトルに使われています(ただし、ここでの「空」は中空の意味ですが)。 そして、芹沢あさひの成長が暗示されています。 もしかしたら、あさひの変化について、「成長」という言葉を使うことに違和感をもたれるかたもいるかもしれません。 「成長」というのは、あくまで便宜的な言いかたです。 ダーウィンの『種の起源』は進化論を提唱したと言われます。 ですが、実際にはダーウィンは、『種の起源』で「進化(evolution)」という表現をほぼ使っていません。 そうではなく、中立的な「変化を伴う遺伝(descent with modification)」という表現を使っていました。 それが、後世では、簡潔な「進化(evolution)」という言いかたが広まりました。 あさひの社会適応を伴う変化について、「成長」という言葉を使うのも、あくまでより簡潔で、便宜にかなうからだと理解していただければ幸いです。 では、その『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』のなにを考察すると言うのでしょう。 noteでは、『シャニマス』について、キャラクターの複雑な感情やシナリオの深長な意味に関する考察が、数多く投稿されています。 そのどれもが、鋭い洞察によって、『シャニマス』への理解を深めてくれるものです。 ですが、ここでは、そうした本質とは関係のない考察をします。 問題は、『芹沢あさひ【今日の手は空を切らない】』のイベント3『石よりも』です。 あさひが見つけたという橋の下の石の謎は、あさひのなかで、愛依の優先順位が好奇心を上回るようになっていたために、解明されないままで終わります。 結局、橋の下の石は、だれが、どういう意図で並べたのでしょうか。 「…す」 え? 「…ます」 え、だれ? 「わたし、気になります!」 あ、千反田える! の声マネをしたオタク! …千反田えるの決めゼリフは、 オタクがするアニメキャラの声マネ第3位に入選するそうですから、まちがえるのも仕方ありませんね。 ちなみに、第1位は暁美ほむらの 「そう… ねえ、私たち、このまま二人で怪物になって、こんな世界、なにもかもメチャクチャにしちゃおっか? 嫌なことも、悲しいことも、全部なかったことにしちゃえるぐらい、壊して、壊して、壊しまくってさ…。 それはそれで、いいと思わない?」だそうです。 気になっているのがオタクなら、べつに真実が明かされないままでもいいですね。 …とは、いきません。 こうした、謎が解明されないままで終わる物語を 「リドル・ストーリー」と言います。 有名なところでは、『世にも奇妙な物語』の『ズンドコベロンチョ』や、『古畑任三郎』シリーズの小話の「赤い洗面器の男」がそうです。 謎の答えが分からないままで終わると、それがどんな些細な謎でも、モヤモヤして忘れられなくなります。 皆さんも、『石よりも』のシナリオを読んだあと「できれば謎の答えを知りたかったなあ…」と思いましたよね。 ダーウィンだって、このシナリオを読んでいれば、 「芹沢あさひの成長? それより、橋の下の石はどうなったのか、教えてくだサーイ!」と言ったに決まっています。 こうした理由で、だれが、どうして橋の下に石を並べていたか、考察してみました。 とくに意味はない。 もっともありそうな原因です。 子供の手遊びなどですね。 ただ、これだと説明になりません。 石そのものに意味があった。 2-1. 漁撈 川の上流から下流にかけて、石を漏斗状に並べ、魚がかかるのを待ちます。 いわゆるイシグロ漁です。 ただし、石が並べられているのが川だった場合、あさひもそのことを言うでしょう。 2-2. 通行妨害 河原を爆走するバイクの通行妨害など。 そこまで明白な意図で並べられていたら、逆にあさひは関心をもたなさそうです。 石がなにかを表していた。 3-1. 知人へのメッセージ 河原の場所を教えなければならなりません。 そのときに直接、メッセージを伝えればいいので却下です。 3-2. 不特定多数へのメッセージ あさひが気づくはずなので却下です。 3-3. 自分へのメッセージ これが1に次いで、もっともありそうな原因です。 まず考えられることとしては、なにかの運動をするときの目印として、石を置いたということです。 ただ、これだと、あまりにも真相が簡単すぎます。 そこで、次に考えられることとしては… ツイッターID:.

次の