小学生 問題 集 おすすめ。 小学生向け参考書、問題集 ランキングTOP20

英語検定5級おすすめ問題集過去問【小学生1年生合格のテキスト紹介】 | 子育て19(子育て塾)

小学生 問題 集 おすすめ

Contents• 算数問題集・通信教材は【基礎】と【応用】の「使い分け」を意識する 市販されている教材には、 「教科書に基づく基礎を教えてくれる教材」と、 「基礎はもう子どもが理解している前提で、応用問題がすぐ出てくる教材」があります。 【 基礎】と【 応用】 これをしっかり意識して、 子どもの算数の教材や問題集を選ぶのが わが家ではとても役に立っています。 つまりまずはじめに、 子ども自身が算数の基礎を理解し、 それから 算数の基本問題をしっかり解けるようになる。 その後で子どもが自分で応用問題を解くようにする。 (子どもが応用問題が解くのが難しい…という時は、本当に基本問題をすいすい解けるか?確認する) これを 親の私が意識して教材や問題集を子どもに選ぶと、 子どもが難しい問題にも、 自分でトライしていけるようになりました。 ではわが家が実際に使っている教材や問題集 について、 具体的に書いてみます。 算数問題集・通信教材はまず【基本】を子ども自身がしっかり学ぶ 小学生の四年生から、算数が苦手になる子どもが増えてくると言われます。 子どもが算数が苦手にならないために、 基礎を教えてくれる教材を、はじめに十分に使うと後で応用問題にも子どもが自分でトライしていけるようになります。 (特に塾用教材としては全国で1,000校に採用されています。 ) この教材は、子どもがつまづいているところがある時は、さかのぼって勉強することができます。 (学習範囲は小学生の1年生から高校3年生) この《すらら 》は 不登校のお子さんの学校の授業に準じる学習教材としても活用されています。 (《すらら》のカリキュラムを学んでいけば、『教科書ワーク』と一緒に学校に提出するなどの一定要件のもと、学校の出席日数としてカウントされる場合があります。 ) それほど学校の授業内容にそった、算数の基本が学べる教材ともいえます。 3モジュール》 その数学塾では、小学校と中学校の算数と数学をなるべく早く終えて、高校1年生で高校の数学を終えて、高校2年生・高校3年生で、大学受験の問題演習を解くそうです。 わが家は中学受験しない代わりに小学生算数を先取り学習して、同じように子どもが小学生のうちに、中学生の数学を学んで欲しいと思っています。 3モジュール』は、 小学4年生から 小学6年生までが出版されています。 ( このシリーズは、 Z会進学教室の先生が連携して、 中学生の数学まで先取りして学べるようになっています。 ) ではこの問題集のどんな点が算数の「先取り学習」にも良いのか?書いてみますね。 《小河式3. 3モジュール》が小学生の算数4年からの「先取り学習」によい理由 この『小河式3. 3モジュール』の算数問題集ですごいのが、 1日15分・3ヶ月で「1学年分」を勉強できるドリルなんですね。 この表現、テキストをみた当初は、本当?と半信半疑でしたが、実際に子どもが今やっていて、すくなくとも小学生の4年生に関しては、オーバーな表現ではないと実感しています。 なぜならこの問題集、その学ぶ仕組みが画期的!なんです。 新しい学びと復習が繰り返される《小河式3. 3モジュール》の画期的な仕組みとは? (初めに、突然ですが、 普通の算数の問題集といえば、新しい内容が見開き1ページ。 そして、次の新しい内容が見開き1ページに書いてありますよね。 だから、その新しい内容を定着させようと思ったら、 問題集を3回繰り返すなど、手間と時間がかかることに困ったりします。 ) でもこの『小河式3. 3モジュール』問題集は、1日分4ページの中に、• 前日の 復習問題• 今日の 新しい学びの説明• 新しい練習問題 これがずーっと繰り返されるんです。 つまり、その日に新しく学んだことについて、その日に理解できなくても、次の日にまた、同じことを学び、似ている問題を解く。 また次の日にもそれを繰り返す…。 この算数の問題集、ホントによくできています。 《小河式3. 3モジュール》は毎日「百ます計算」からスタート!計算力重視もうれしい そしてさらに嬉しいのが、 この問題集は、毎回「百ます計算」からスタートするんです。 わが家の子どもは計算のスピードが遅かったのですが、少し前から別に「百ます計算」のドリルに取り組んでいました。 でもこの『小河式3. 3モジュール』問題集は、毎日毎日「百ます計算などの計算練習からスタート」してくれるので、別に計算問題をする手間がかからず、とても助かっています。 (おかげで子どもの計算スピードが上がりました!) この『小河式』の算数問題集は、• わり算・計算の決まり• 小数・分数・グラフ• 図形と面積 の 3冊で1学年分になっています。 この分野別に学べるのも、子どもが分かりやすくてとてもいいです! (小学生の算数を、学校ではどうしてあんなに、分野をバラバラに学ぶのかな?と疑問です…。 ) 《小河式3. 5と評価が高いです。 上記を使って、わが家は まず繰り返し、子どもが自分で算数の『基礎』を学びます。 その後、基礎が終わったところから、 次のような 応用問題も子ども自身で取り組みます。 算数の問題集【応用問題】2つ 【応用】Z会グレードアップ問題集「計算・図形」 このZ会グレードアップ問題集『計算・図形』は、 問題を解くための余白がたっぷりあり、 子どもが途中式を書きやすいです。 【応用】Z会グレードアップ問題集「文章題 このZ会グレードアップ問題集「文章題」は、 国語の読解問題のような問題になっていて、 子どもがよく考える問題集になっています。 このZ会グレードアップ問題集『文章題』は、問題文が長文だけど、分かりやすい問題もあります。 ですが、中には、子どもが自分でかなり整理して問題を解かないと、答えにたどり着けない問題もあります。 (これを子どもが粘って解けるように、わが家は1学年下から、親子で競争して、一緒に解いています。 ) パーフェクト算数(書き込み式) この問題集は去年から新しく出版された問題集です。 中学受験の初歩的な入試問題も出てきます。 Z会とパーフェクト算数等、これらの【応用】問題集は、子どもが基礎がない状態で、自分から解くのは難しいかと思います。 しっかりと基礎力がついた上で子どもが取り組むと、力がつく問題集だと思います。 最後にまとめ わが家の以前の反省点として、私が子どもに、基礎がまだ十分でない時に、子どもに難しい問題集をさせようとしていた時は、子どもは算数を嫌いになりそうでした。 (難しい算数の問題集を、子どもはイヤイヤ解いて、親子バトルもありました…。 ) でも今は、 基礎からスモールステップを積み重ねることで、 子どもは最終的に、難しい問題集を自分で解いていけるようになりました。 という二つの状態があります。 この状態まで 基本問題を繰り返し解く。 それがわが家で、 子どもが自分で 応用問題を解くためのコツです。 算数の基礎が学べる『無学年式』通信教材《すらら》 (わが家でこの《すらら》を使う様子は).

次の

英検5級対策|小学生におすすめ問題集&参考書

小学生 問題 集 おすすめ

に分けましたが 参考書を探す役に立てればと思います。 単元学習・・・計算、図形、文章問題だけなど、特定の単元に特化した問題 苦手対策に!• 学期まとめものドリル・・・総復習で苦手部分を洗い出す事ができる。 能力開発系・・・頭を使って考える、見えない学力を伸ばせる パズル的な問題など• 個性的な問題集・・・うんこ漢字ドリルなど特徴的な問題 ここでは「シリーズ」と「出版社」で分けています。 それぞれ基礎、発展、その他の基準は わが子目線で作成しています。 学習問題集・参考書シリーズ 学習問題集・参考書シリーズ 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 基礎 発展 その他 出版社の一覧 出版社 創賢塾 幻冬舎 1931年に創業した教育専門の出版社で 中学生以上の受験・教育関連書籍が特に有名 国語辞典や英和辞典なども辞典も出版しています。 小学生むけでは 「正しい解き方ドリル」、夏休みによく見る「 総復習ドリル」をよく目にしたり「わかるシリーズの参考書」など 以前は 学習研究社という名前でしたが、今は株式会社学研ホールディングスに社名変更されました。 到達度に応じた学習ができる 参考書とテストが一体化した「基礎から発展まるわかり」 ほどよい問題量と豊富な種類の「毎日のドリル」や、 「」「ニューコース」シリーズや 「朝5分ドリル」、 「中学入試まんが攻略BON! 」など 中学受験対策も数多く出版されています。 馬のマークの参考書で有名な学習参考書など教材を扱っている出版社です。 各単元が3ステップで構成された「小学標準問題集」、基礎から応用問題まで対応「全国標準テスト」、 ハイレベルの学力を目指す「小学ハイクラステスト」 参考書では「自由自在」シリーズが有名どころですが、 最近では 、「天才脳ドリル」「満点力ドリル」シリーズも注目しています。 ドラえもんなどの小学館のキャラクタを使った学習教材もたくさん出版されていますが、 代表的な教材は 陰山メソッドを教材化した大ベストセラー「徹底反復シリーズ」 100ます計算はもとより 各学年 学力を定着させる重要ポイントを効率よく徹底反復できるようになっています。 Z会のノウハウが詰まっていると考えると かなり気になる教材だと思えます。 無理なく力をつける「小学生わくわくワーク」、教科書レベルの問題集では物足りないなら「Z会グレードアップ」シリーズ もちろん中学受験対策用の教材もあります。 各教科書出版社ごとに対応する 予習・復習からテスト対策までに対応た「小学教科書ワーク」や 要点と答えがわかる「小学校教科書ガイド」、 1日10分でできる予習・復習可能な「小学教科書ドリル」 中学入試をめざす「トップクラス問題集」などもあります。 国語の勉強に、ふくしま式シリーズが注目されています。 論理的な読み方、考え方は教科の勉強以上に大切なモノであると感じています。 偏差値20アップは当たり前!

次の

小学生におすすめの家庭学習用問題集6選

小学生 問題 集 おすすめ

小学生が成績を上げる方法は一つ、 家で勉強することです。 何を使って、どんな勉強をさせればいいのか頭を悩ませるところです。 特に小学生の場合は、勉強の仕方そのものがよく分かっていないことが多いですよね。 ひたすら漢字の読み書きの練習をしたり、計算練習をしたり…。 悪いことではありませんが、漢字の書き取り練習を続けても、読み取りの力はついていきません。 計算練習を積み重ねても、文章問題が解けるようにはならないかもしれません。 家での勉強は、使う教材次第です。 高額な教材は必要ありません。 通信教育に頼らなくても大丈夫です。 お子さんの勉強の進み具合、レベルに合った教材を選ぶことで、学力は確実についていきます。 大切なのは宿題後の15分間!必ずやること! どんな優れた教材でも、やらなければ意味がありません。 ですから、家での問題集やドリル、ワーク選びは、取りかかりやすさ・分かりやすさ・問題のバランスの良さで選びます。 【ステップ1】やる気を高める問題集 まずは『やる気アップの教材』です。 ここを大事にしておかないと、ほぼ続きません。 一番最初のおすすめは、 4教科がセットになった1冊の問題集を選ぶことです。 小学校の場合は「全科」と表紙に書かれています。 国語、算数、理科、社会の問題集を別々に買わなくても、1冊で勉強できます。 1日1ページと決めておけば、無理せず簡単に勉強を始めることができます。 1枚1枚切り離してプリントにして利用できるものも多く、〇つけや親の管理もしやすく便利です。 例えばこちらです。 書店で選んで購入してもいいでしょう。 ネットでの購入もOKです。 前学年分載せておきます。 【1年生】 「全科シリーズ」を終了させたら、次の問題集に進みます。 新しく購入しましょう。 国語、算数、理科、社会の問題集を1冊ずつ購入しましょう。 1・2年生は国語と算数の2冊です。 おすすめは教科書ワークです。 教科書の予習・復習が家でバッチリできます。 気をつけてほしいのが、お子さんの使っている教科書の出版社を見て選ぶというところです。 (例 国語だと光村や東京書籍等の種類があります) 教科書ワークは、教科書の出版社ごとに内容が違うので気をつけて選んでください。 次に紹介しているのは、東京書籍の算数です。 他の教科もあります。 学校での予習、復習にかなり役立つところが特徴です。 教科書レベルの問題集としては、一番おすすめの問題集になります。 【1年生】 通常の予習復習用の問題集であれば、ここまで紹介してきたもので十分です。 費用はかかりますが、お子さんのやる気があれば、そちらが優先です。 レベルアップした問題集は、書店で直接手に取って選ばせてみてください。 お子さんが、自分に合った問題集を選ぶはずです。 お子さんにとっていい経験になると思います。 文章問題の読み取りや、百マス計算で計算力アップなど、お子さんの得意・苦手を考えて購入されるのもいいかもしれません。 自分が選んだものは、続ける傾向があります。 いくつか例として紹介しておきます。 【国語】 読む力を高める問題集です。 1年生から6年生まであります。 ・自分で好きに選べる ・費用が安い ・お子さんのレベル(勉強の進み具合)に合わせられる ・必要なものだけで済む ・教材を選ぶ力がつく 特に大きいのが費用の問題です。 一番安めの通信教育でさえ、月に3000円程度必要です。 それが1年間となると、36000円です。 塾にいたっては、月に20000円は必要です。 年間で240000円になります。 もちろん、全てお子さんのためになる教育費ですから無駄ではありません。 ですが、家計的にはきびしいです。 市販教材を使って家で勉強する場合は、費用は一番安くなります。 1教科年間で1000円程度ですから、国語、算数、理科、社会の4教科で4000円です。 追加で数冊購入しても1年間で6000円程度ですみます。 かなり家計的には優しいです。 お子さんの学習の進み具合に合わせられるということ、必要なものだけで済むというところも魅力的です。 必要ない付録等は一切ついてきませんから。 わたしが考える最大の魅力は、 お子さん自身が教材を選ぶ力がついていくというところです。 これからの人生において、とても役立つ力です。 これは、将来自分が興味を持ったことを、本を探して勉強していくスキルにつながっていきます。 いろいろなことを本から学ぶことを知るのです。 市販教材のデメリット 市販教材を使う場合、困ったことや使いにくいところも出てきます。 市販教材のデメリットは、次のようなものが考えられます。 ・適切なものがない ・探しにくい ・続かない ここ数十年間で書店の数は激減しました。 本を手に取って選ぼうにも、そもそも近所に本屋さんがない。 特に地方では書店が少なくなりました。 まずは書店探しから必要な場合も多いかもしれません。 近くに書店がない場合は、ネットでの購入も検討してみてください。 通信教育のように、定期的に連絡があったり教材が送られてきたりしません。 ですから、長く続けるためには、何らかの手立ては必要です。 1冊終わったらご褒美など、お子さんに合った手立てを考える必要はあると思います。 まとめ 小学生が家庭で勉強するための市販教材の選び方、メリットデメリットについて紹介しました。 市販教材を上手に使えば、お子さんの勉強へのやる気をアップさせ、しっかりとした学力を身につけていくことが可能です。 簡単で取り組みやすい教材から始め、徐々にステップアップしていくことがコツです。 定期的な親の声かけも必要です。 何よりも重要なことは、 1日15分の宿題後の勉強を続けることです。 買ったばかりで使わなければ、教材の効果は発揮できません。 親子で頑張ってみましょう。

次の