リモート 女子 会 と は。 面倒なのはブチッ!…アラサー女子「リモートワーク」あるある3選 — 文・anan編集部

おうち時間急増によってオタク活動もオンライン化。女子高校生10名に聞いた、「リモートオタ会」の実態

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こんにちは、ラクマラボです。 「ラクマ」では、3月以降、自宅時間を楽しむための商品の取引が活性化しています。 では、「ラクマ」ユーザーを対象としたアンケート調査から、JKのみなさんがグッズをデコレーションなどで装飾してSNSに上げるなど、おうち時間の活動についてご紹介しました。 そして今回は、アイドルやアーティストのファン同士で集まり、アーティストの作品や音楽を楽しむ通称「オタク会」(略してオタ会)を、自宅で「リモートオタク会」として実施することで新しい生活様式を楽しんでいる、10名のJKのユーザーさんに詳細をお聞きしました。 それぞれの自宅から参加する「リモートオタ会」がトレンド。 ツールはLINEのビデオ通話、インスタライブ、ツイキャス 通称「オタク会」とは、カラオケボックスや友達の家に集まって、コンサートDVDを鑑賞したりグッズを見せ合ったり、対面で会って仲間同士で楽しくオタク話に花を咲かせることが一般的です。 しかし、昨今の外出自粛の影響で、今はそれぞれの自宅からオンラインで参加する「リモートオタ会」が女子高校生の間で注目されています。 実態について調査すべく「リモートオタ会」にハマっているという10名の女子高生にアンケートを実施しました。 まずは最もよく使うツールを質問したところ、8名が「LINEのビデオ通話」でした。 理由は「設定が楽で手軽だから」「ネットワークが安定しているから」でした。 具体的には「ラクマ」のJKユーザーAさんは、「LINEなら元々皆が使っているので新たにアプリを導入する手間もなく、複数名で簡単に通話ができる」と言います。 Aさんは、LINEのビデオ通話を使って、コンサートDVDをメンバー全員で同時に再生し、皆で同時に鑑賞しながら疑似的にコンサートを楽しむ「リモートオタ会」を週2-3回は開催しています。 各自が自宅のテレビ画面でDVDを見ながら、LINE上では自分たちの顔を映して話す形式です。 学校のオンラインの授業が終わる午後3時頃から夕方の6時頃まで、3時間ほど開催しているそうです。 さらに、「本来ならばコンサートが開催されるはずだった日の全く同じ時間に過去のコンサート映像を流して、皆で励まし合ったこともあります」など、ファンならではの活動もあります。 Bさんは、最近はインスタライブにはまっていると言います。 インスタライブとは、Instagramのストーリー機能の一つである「ライブ配信」のことで、Instagramのアカウントを持っていれば誰でもその場で動画を撮影しながら生配信として公開できる機能です。 「インスタライブでは、主(ぬし)となる人が、もう一人のインスタアカウントとコラボして、二人で一緒に生配信をすることができるんです。 なので、自分ともう一人の仲間でコラボして主催者となり、ひたすら二人で話している様子を生配信しています。 インスタライブの場合、誰でもその配信を見ながら「いいね」やコメントを投稿できるので、だいたいいつも5-6人で楽しんでいますね。 インスタライブの様子をそのままスクリーンショットで画像にしてSNSに投稿されるケースもあるので、お互いの顔は出さないようにしてセキュリティは守りつつ、推しのトレカや生写真を被写体にして映しながらひたすら推しについて話したり、お互いの手元を映しながら写真などのグッズにデコレーションをする様子を流してワイワイ話しています」 ZOOMを使って「リモートオタ会」を楽しむツワモノも 外出自粛において、多くの企業ではZOOMなどのオンラインツールを利用したテレワーク、オンライン会議が普及しました。 ビジネスマンの間では、オンライン飲み会やオンライン面接なども一般化してきていると言われています。 今回お話を聞かせていただいた10名中2名、ZOOMを活用して「リモートオタ会」を楽しんでいるという方がいらっしゃいました。 オタク仲間数名で一緒にZOOMに入り、それぞれ推しのうちわを持参。 カメラをONにして自分の顔と一緒にうちわをカメラに映します。 自分のカメラの背景には「バーチャル背景」を設定し、推しの画像を背景にします。 そしてライブDVDをそれぞれの自宅から同時に再生して、同じシーンを仲間と同時に楽しみながらワイワイ楽しんでいるそうです。 この話をしてくださったCさんは、「学校でZOOMを使ってオンライン授業を行っているので、ZOOMは1か月以上使っています。 SNSを介したビデオ通話だとネットワークが不安定で遅延が生じることもあるので、ZOOMの方が安定していて、オタ会に適しています。 アメリカにいる友人ともこれでオタ会をしていますよ(笑)。 今はコンサートにも行けないし、応援できることも限られているので、私たちも今できることをしよう、と仲間同士で励まし合っていますね」と話してくださいました。 なぜ夕方の時間帯なのでしょうか? 学生なので、午前中は学校のオンラインの授業がありますし、夜は家族とごはんを食べたり宿題をする時間にも充てられています。 さらに夜にはアーティスト本人のライブ配信が開催されることも多いため、そのチェックと、感想をSNSでコメントする作業がルーチンなのだと言います。 社会人の場合は、オンライン飲み会、と言えば夜に開催されることが多いと思いますが、JKたちのイベントの場合はまったく異なる時間帯なのですね。 また、オタ会を楽しむ仲間は必ずしも同じ学校の友達というわけではなく、SNSで知り合った人たちと答える方も数名いらっしゃいました。 SNSで同じ推し メンバー)を応援するファン同士が仲良くなり、実際にコンサート会場で会ったり、グッズを交換することは少なくないそうです。 今回、コンサートやライブが中止になったことで、残念な気持ちや行き場のない気持ちを共有し合うために、全国にいる仲間たちと「リモートでオタ会」を開き、一緒に疑似コンサートを楽しんでいます。 Bさんは、外出自粛になる前からLINEでのビデオ通話で「リモートオタ会」を2週間に1回ほどは開いていたそうですが、外出自粛になってからLINEよりもインスタライブで「リモートオタ会」を開催する機会が増えたと言います。 その理由の一つに、社会人のオタク仲間が会社勤務からテレワークに切り替わったことがあると言います。 「LINEの通話だと会話をしなければいけないので、暇な時間でないと参加できません。 仕事中には電話で話してもいられないのですが、インスタライブであれば、仕事をしながらスマホで流しておいて片手間で見ることができるので、参加しやすいと言われて、インスタライブに切り替えました」。 在宅で勉強や仕事をしている今だからこその、ゴールデンタイムと言えそうですね。 外出自粛の期間が終わっても「リモートオタ会」はなくならない? このように、一部の女子高校生の間で盛り上がる「リモートオタ会」ですが、外出自粛の期間を終え、学校への通常登校が再開したら、どうなるのでしょうか。 北海道に住むCさんにお聞きしたところ、「リモートオタ会はこれからもなくならないと思います。 もちろん、コンサートが開催されればそちらに行きたい気持ちが1番ですが、コンサートは東京などの都市で開催されることがほとんどなので、地方に住んでいるオタクにとっては、なかなか行くことができません。 今回リモートでもオタ会を楽しむようになってから、SNSでつながっていた全国各地に住む仲間とオンライン上で簡単に会うことができて、すごく便利だなと感じました。 なので、これからもリモートオタ会は続けていくと思います」と語ってくださいました。 今までは友人たちとカラオケボックスなどで行っていたオタク会を、それぞれの自宅から、stayhomeで安全に楽しめる「リモートオタ会」。 もちろん、実際に生で推し(メンバー)に会えるコンサートや諸々の活動の再開を願うことは言うまでもありませんが、それまでの間は自宅で安全に、推しへの愛を育てながら仲間とつながり合うのだそうです。 ITの力を駆使して、今できることを最大限に楽しむという姿勢には、大人も学べる点がありそうです。 次回の「JKトレンドシリーズ」は、JKが「ラクマ」でタレントグッズを出品・購入する理由について詳しくご紹介していきます。 どうぞお楽しみに。

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CHEWY女子座談会第1回〜リモートワークで働く女子が談義!遠隔で仕事するメリット・デメリットって?

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2020. 多くのエントリーに心よりお礼申しあ上げます。 #営業女子会議 6月13日(土)10時~12時 「リモート営業、ゆる~く練習しませんか? ロジカルに話す 想いを伝える オンライン練習会」 先日開催した では、約200名のお申込みを頂き、大反響をいただきました。 皆さまより「明日からすぐに使えるノウハウを教えていただきました!」「リモート営業はモヤモヤしていたけれどチャンスだと前向きに挑戦します!」など、溢れるほどのメッセージやSNS投稿をいただき、主催者として感無量です。 さて、次回の6月13日(土)は、再び営業女子限定の少人数制に戻し、アットホームな雰囲気で開催したいと思います。 当日の参加は最大20名様までです(下記をお読みいただき「当日参加できる方」エントリーお待ちしています!)。 政府による緊急事態宣言は解除されたものの、私たちは今後も長い期間にわたって、このウイルスと共存していかなければいけません。 つまり、 「新しい日常」「オンライン商談」は不可避の時代に本格突入です。 けれど、そんなに早く慣れることは難しく、試行錯誤の連続かと思います。 そこで今回は、そんな困難を一緒に乗り越える、リモート営業やオンラインプレゼンの成功に向けた「練習会」を開催します。 というのも、私たちにとって今大切なのは、新しい働き方に「慣れる」こと。 それが、リモートでも達成女子になる第一歩になると考えているからです。 「正しく、気を張ってプレゼンする」よりも、「どうすればもっと上手くなれそうか?」を、参加者同志でプレゼン、一緒に考え、アイデアを出し合って行きます。 他社の営業女子からアドバイスしてもらえることで、自分ひとりではわからないポイントの整理ができます。 テーマ「コロナ禍で見つめなおす、私の未来の働き方 ~営業女子として~」 今回の新型コロナウイルスによって、環境が激変する一方、少し時間に余裕ができて、じっくり自分を見つめなおしたという方も多いのではないでしょうか。 あるいは、自分の中に何か変化を感じている方もいるかもしれません。 そこで当日は「いま自分は何を考え、これからはどう生き、営業女子として働いていきたいか」を5分で発表していただきます。 ただし、 堅苦しいことや難しいことは不要です。 テーマから脱線してもOK。 例えば「いま実践しているリモート営業の少しの工夫をシェアしたい」「これが自分の強みだと思うが、他人から見てどうなのかアドバイスほしい」という投げかけ型のプレゼンも歓迎です。 今回の #営業女子会議 のゴールは、皆でお互いプレゼンの練習をして、オンライン商談がもっとうまくなることを目指すこと、です。 だから、テーマは上記ですが、脱線でもOKです。 今、心の中にあるモヤモヤを言語化することで、見えて来ることもあるかもしれません。 言葉にするのが難しければ、どんなふうにモヤモヤしているか? 正直な気持ちを表現してみてください。 当日は資料をzoomで画面共有しながら、4人1組でお互いプレゼンし合い、アイデアやコツをシェアします。 気負う必要はありませんし、凝った資料も不要です。 オンライン商談をはじめとしたリモート営業は、まず「慣れる」ことが大切で、近道です。 リラックスして「ゆるく」ご参加ください。 私たちも驚くほど、リモート営業ノウハウは速いスピードで日々更新されてます。 しかし今回、初の試みとして「投げ銭方式」を導入することにしました。 0円~上限3000円までで、参加費は支払いたいという方のみ、参加費を最後に投げ銭してください! 売上の20%は、新型コロナウイルスで困っている、ひとり親支援の団体に寄付させていただきます。 こちらに登録されている団体に寄付します。 先着 最大20名様まで。 力を合わせ、少しでも気持ちを和らげて、仕事を楽しくしていきましょう! ご参加をお待ちしております!.

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「リモート飲み会」を楽しむためのアドバイス

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「リモート飲み会」ってどんなもの? 「リモート飲み会」をやっていると言うと、多くの方に驚かれる。 それで楽しいのか?ちゃんと飲み会になるのか?というような疑問が湧くようですね。 しかし、やってみると分かりますが、 想像している以上に普通の飲み会で、楽しいんです。 もちろん、さすがに同じ料理と酒を取り分けることはできないので、現実の飲み会と比べて物足りないところはありますが、飲み会で交わされる気軽な会話については全く問題なくできるんです。 参加する各々が、 パソコンの前に好きなツマミと酒を持ってきて、オンラインのツールで繋いで会話をする訳です。 普段からオンラインでミーティングをしている私たちにとっては、その延長上でしかないのです。 お酌はできないし、ボディータッチも出来ないけれど、どちらも、今時は普通の飲み会でもしませんよね。 物理的にいる必要なんてなかったんです。 「リモート飲み会」のよくある失敗 「リモート飲み会」をやってみたけど、うまくいかなかったという話も聞きます。 その多くの場合は、オフィスのような場所でやる リアルの飲み会と、リモートにいる人を繋いでやったというケースです。 それは失敗します。 私たちも失敗しました。 以前、オフィスで飲み会をする際に、リモートの人たちが参加できないのは悪いな、という気持ちで、宴会をやっているオフィスと繋いでみたりもしましたが・・・結局、途中で リモートにいる人のことを忘れてしまうんですよね。。。 リアルな場にいる同士だと、それだけで存在感があるので、そのリアルに存在する人同士での話が盛り上がってしまうのです。 そうすると、リモート側にとっては参加している感じは薄れ、存在を忘れられる辛さだけが残ります。 これは、自分がリモート側になってみるまで気付かない問題でした。 全員が自分のパソコンから参加しよう リアルとリモートで繋いでやると、何をしても存在感のギャップが出てしまうので、「リモート飲み会」をする時は、 全員が各自のパソコンやタブレットからオンラインで参加するというのが、ベストプラクティスです。 全員が互いにオンラインであれば、対等に話をすることができます。 たとえ同じ場所にいたとしても、それぞれ個別に繋ぐと良いでしょう。 同じ場所にいる場合、音声が混線しないよう、むしろ離れたりするのは、よくやっているノウハウです。 最近のパソコンやタブレットには、フロントのカメラが付いているので、それで顔も写すことができますし、iPhoneに付属のイヤホンならマイクも付いていて、オススメです。 リモート飲み会には、特殊なカメラも性能の良いマイクもいらないんです。 このことは、実は普段のオンラインミーティングでも同じことが言えます。 開始時間を遅めに設定するのがポイント 普通の飲み会であれば、19時頃から夕食を兼ねて行うと思いますが、私たちのよくやる「リモート飲み会」では、20時とか21時とか 開始時間を遅めに設定しています。 自宅から繋ぐので、自宅で 夕食と家族団欒を済ませてから始めるのです。 せっかく家から繋いで飲み会をするので、リラックスした格好と気分で臨みたいものです。 また、がっつり食べることが目的ではないので、食事は普通に家族と済ませておくと、 気兼ねもなく飲み会に参加できます。 だから普通の飲み会なら帰宅が遅くなりますが、「リモート飲み会」のある日は、 むしろ早めに帰って準備するという感じになります。 そして終わったらすぐに寝ることだって出来るので、たとえ開始が遅くても良いのです。 リモート飲み会では、解散の合図も一本締めもしません。 眠くなったり、満足したら、オフラインになれば良いだけです。 だから、出入り自由で 勝手に入って、勝手に出て行く感じになります。 みんないなくなったら終了です。 「リモート飲み会」で使っているツール 「リモート飲み会」の際によく使うのは、Zoomです。 普段のオンラインミーティングと同じですね。 どちらも、 任意のURLで会場を作ることができて、URLを知っていれば誰でも参加出来るという点で優れています。 気軽に出入りできることが重要なポイントです。 毎回、参加する人を招待したり、友人申請や承認をしたりは面倒です。 「リモート飲み会」で使う URLを作って、参加したい人に伝えておけば済むというのは便利です。 「リモート飲み会」をやっている時間と、会場にあたるURLだけ決めて共有しておけば、入りたい人が入りたいタイミングで入ってくることができる。 それは、さながら 馴染みの飲み屋に「やってる?」と入ってくるようなイメージです。 "zoom. us"はインストール型のツールなので、導入に少しハードルは高いのですが、その代わりに 大人数でも安定して使うことができます。 冒頭のスクリーンショットは、"zoom. us"での乾杯の様子です。 他のツールと違って、 タイル状で全員が公平に映っている方が、「リモート飲み会」には、しっくりきます。 ただし無料で使えるのは 1度に最大40分という制限があるので、無料のままで仕事で使うのは難しいところですが、「リモート飲み会」なら、ちょうど40分くらいで強制的に場の再設定できるのは悪くない感じでした。 まずは「リモート飲み会」を試してみよう どれだけ言葉に尽くしても、「リモート飲み会」は体験してみないことには、その楽しさを信じてもらうことは難しいところです。 また、未知の体験は、やってみるまではハードルが高いと思ってしまうものです。 体験に勝るものはない、ということで、難しく考えず「リモート飲み会」ぜひやってみてください。 試すときに気をつけると良いのは、 ネットワークとツールの確認を、事前にしっかりとやっておく、ということです。 なかなか繋がらなかったり、画質や音声のクオリティが極端に低かったり、途中で切れちゃったりするような環境では、本当の「リモート飲み会」の楽しさを味わうことができないからです。 「リモート飲み会」が広まって、もっと気軽にいろんな人と飲み会ができるようになると良いですね。 月別アーカイブ•

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